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ホラー通信

カテゴリ:国産の記事

  • 死よりも恐ろしい“生”の呪い――ハリウッドで活躍する日本クリエイターの初監督ホラー映画『ゲヘナ~死の生ける場所~』公開

  • サイパン島を舞台に、太古から続く“死よりも恐ろしい「生」の呪い”に翻弄される5人の男女を描いたホラー映画『ゲヘナ~死の生ける場所~』が7/30より日本公...この記事を読む
  • 『ミスミソウ』内藤瑛亮監督&押切蓮介先生インタビュー「血が通っている人間に、どういうことをすると痛いか。それが恐怖」

  • 都会から田舎に引っ越してきた少女がクラスメイトからのイジメにあい、イジメがエスカレートしていきある事件に発展。少女は復讐の鬼へと姿を変えていく…。押切蓮介の...この記事を読む
  • 思い込みが死を招く? “マインド・コントロール”が関与した『不能犯』的凶悪事件まとめ

  • 『オカルト』『ノロイ』『戦慄怪奇ファイル コワすぎ!』シリーズなどでカルト的人気を誇り、2016年『貞子VS伽椰子』の大ヒットでその人気をさらに押し広げ...この記事を読む
  • “残酷”は爆発だ! スプラッターの才能を発掘する『学生残酷映画祭2017』 押切蓮介、高橋洋ら豪華審査員そろい踏み

  • 今年も『学生残酷映画祭』の季節がやってきた! 『学生残酷映画祭』は、学生が制作した“流血・人体損壊描写のある作品”を募り、優秀作品を上映・表彰する...この記事を読む
  • 『アナベル 死霊人形の誕生』セットデザイナーインタビュー 古い屋敷の作り方から“お祓い”までこだわりを明かす

  • 史上最も呪われた“実在する”人形<アナベル>誕生の秘密に迫る『アナベル 死霊人形の誕生』。全米初登場1位でスタートを切り、すでに全世界興行収入は3億ドルに迫...この記事を読む
  • 映画『こどもつかい』清水崇監督インタビュー 「大人をおちょくる“こどもつかい”のキャラクターは僕自身まんまなんです」

  • 言わずと知れたJホラーの傑作『呪怨』シリーズの清水崇監督がおくる最新ホラー『こどもつかい』が6/17よりいよいよ公開となります。 子どもが失踪した...この記事を読む
  • 【独占解禁】子どもの怨みを買った大人の悲惨な末路… 映画『こどもつかい』場面写真

  • 清水崇監督が滝沢秀明を主演に迎えておくるホラー『こどもつかい』より、新たな場面写真が解禁となりました。ホラー通信独占でご紹介します。 子どもの失踪...この記事を読む
  • 『バイオハザード・ヴェンデッタ』清水崇&カプコン小林Pインタビュー「フルCGアニメでホラーもアクションも人間ドラマもやる」

  • 人気サバイバルホラーゲーム「バイオハザード」シリーズを原作としたフルCG長編アニメの第3弾『バイオハザード・ヴェンデッダ』が5月27日より公開となります。 ...この記事を読む
  • 【どれ観る?】バイオ・クモ・シリアルキラー・子ども――2017初夏までに公開されるスリラー&ホラー映画まとめ

  • 5月にして東京は最高気温30℃を記録しました。春の余韻をぶっ飛ばし、早くも夏のムードがやってきておりますがいかがお過ごしでしょうか。近頃は“夏といえばホラー...この記事を読む
  • 【なんで作った】そこは、猫をあつめる狂気の家――映画『ねこあつめの家』ホラー予告編

  • スランプの小説家が移り住んだ、片田舎の古民家――狂気にとらわれた男は、猫をあつめはじめる。……すみません、ホラー映画ではありません。4/8公開の映画『ね...この記事を読む
  • 赤い封筒を拾った者は死者と結婚しなければならない…… 実在の風習を描いたホラー『屍憶 -SHIOKU-』

  • 台湾と東南アジアの一部に存在する、死者と強制結婚させられる風習を題材にしたホラー『屍憶 -SHIOKU-』が日本公開。 “冥婚”と呼ばれるその風習...この記事を読む
  • スプラッターの若き才能を豪華審査員がジャッジする『学生残酷映画祭2016』 いよいよ開催 

  • 学生制作による“流血・人体損壊などの残酷描写がある作品”だけを募り、豪華審査員がジャッジする映画祭『学生残酷映画祭』が今年も11月20日に開催される。 ...この記事を読む
  • “次の瞬間に出てくるかもしれない”気配――鬼才・黒沢清監督の新感覚ホラー『ダゲレオタイプの女』独占映像

  • 今年公開の『クリーピー 偽りの隣人』で観る者を震撼させた鬼才・黒沢清監督。その最新作『ダゲレオタイプの女』が現在公開中です。そんな今作より本編映像が到着...この記事を読む
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