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ホラー通信

カテゴリ:海外の記事

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  • 9/1よりいよいよ日本公開となる感染パニックホラー『新感染 ファイナル・エクスプレス』が、この夏よりスタートした三面スクリーン上映『スクリーンX』での公...この記事を読む
  • ゾンビ映画の父 ジョージ・A・ロメロ追悼上映続々と決まる 『カリコレ2017』、池袋新文芸坐、塚口サンサン劇場で

  • 今年7月、77歳で生涯に幕を閉じた偉大なるゾンビ映画の父、ジョージ・A・ロメロ監督の追悼企画として、各映画館での上映が決まり始めている。 まず新宿...この記事を読む
  • 悪意に満ちた人形が、脚の不自由な少女を狙う―― どこまでも憑いてきまくる『アナベル 死霊人形の誕生』予告編解禁

  • ジェームズ・ワンの大ヒットホラー『死霊館』のスピンオフ映画『アナベル 死霊館の人形』、その続編『アナベル 死霊人形の誕生』が10/13より公開。公開決定...この記事を読む
  • 『ソウ』はまだ終わらない! “楽しい血もある”シリーズ最新作『ジグソウ:ソウ・レガシー』 日本公開

  • 数々の激痛描写で観る者の心臓をキュッとさせてきたソリッド・シチュエーション・スリラー『ソウ』シリーズより、最新作『JIGSAW』が日本上陸。『ジグソウ:...この記事を読む
  • 【ちょっと待て】死体がしゃべってる……“万能死体”の便利機能が明らかになる『スイス・アーミー・マン』予告編

  • ダニエル・ラドクリフが“万能な死体”役を演じ、ポール・ダノ演じる遭難青年に生きる希望を与えるトンデモ青春サバイバルアドベンチャー『スイス・アーミー・マン...この記事を読む
  • “死霊館”の呪いの人形を描いたスピンオフ続編『アナベル 死霊人形の誕生』 “13日の金曜日”に日本公開決定

  • アメリカ・コネティカット州のオカルト博物館に現在も保管され、神父によって祈祷が続けられているという実在の“呪いの人形・アナベル”。そんなアナベルを題材に...この記事を読む
  • 人間を捕食する“ハングリーズ”への絶望と戦慄のクライマックス『ディストピア パンドラの少女』レビュー

  • 英国の作家カズオ・イシグロの名作『わたしを離さないで』。本はもちろん、映画やドラマ化で観て、その静かな感動が胸の奥深くにずっと残っている方も多いでしょう。ま...この記事を読む
  • 殺人鬼カップルの血まみれの愛を描く『地獄愛』監督インタビュー 「愛は狂気なんです 僕はそこに惹かれる」

  • 「我々が狂った世界に生きているから、自分の作品では狂気を描くんです」 最新作『地獄愛』がいよいよ日本でも公開となる、ファブリス・ドゥ・ヴェルツ監督にス...この記事を読む
  • ケヴィン・スミス監督『コンビニ・ウォーズ』笑いっぱなしインタビュー 「次回作はセイウチ人間とミニナチとヘラジカ・ジョーズの壮絶バトルだよ!」

  • ケヴィン・スミス監督の最新作『コンビニ・ウォーズ ~バイトJK VS ミニナチ軍団~』がいよいよ7/1より公開。 今作は、セイウチ人間ホラー『Mr...この記事を読む
  • 【あらやだ死んでる】その名前を知ると死ぬ不可避ホラー『バイバイマン』より独占写真入手! ※ややグロあり

  • その名を知った者を地の果てまで追いかけ呪い殺すという“バイバイマン”。死を回避するにはその名を言わないこと、考えないこと……そんな回避難易度の高すぎる恐...この記事を読む
  • 死体のおならでジェットスキー! 映画『スイス・アーミー・マン』爽やかすぎる特報映像

  • ハリー・ポッター役で名を馳せたダニエル・ラドクリフが“万能な死体”役を演じたことで話題となっている『スイス・アーミー・マン』。9月に待望の日本公開を控え、メ...この記事を読む
  • 考えるな言うな考えるな言うな ジェイムズ・ワン絶賛のお憑かれホラー『バイバイマン』予告編

  • その名を言っても死ぬ、考えても死ぬという、回避難易度の高すぎる設定で話題となっている呪いを描いたホラー『バイバイマン』の予告編が解禁となりました。 ホ...この記事を読む
  • 轢殺カーバトル映画『デス・レース2050』 ロジャー・コーマン、マルコム・マクダウェルらが語る特典映像

  • カルト映画の傑作と名高いロジャー・コーマン製作の『デス・レース2000』(1975年)が、コーマン自身の製作によってリメイク。『ロジャー・コーマン デス・レ...この記事を読む