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	<title>ホラー通信アビゲイル &#8211; ホラー通信</title>
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	<description>日本で観られるホラー・スリラー・カルト映画の最新情報、ホラー系イベント＆エンタメニュースをお届けします。</description>
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		<title>【インタビュー】『レディ・オア・ノット２』監督コンビが明かす“人体爆裂シーン”誕生の理由　「いちばん予想外で面白いから」</title>
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		<pubDate>Mon, 17 Aug 2026 10:51:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アビゲイル]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[レディ・オア・ノット]]></category>
		<category><![CDATA[レディ・オア・ノット２]]></category>

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		<description><![CDATA[大富豪に嫁いだ花嫁が一族伝統の“ゲーム”で命を狙われるサバイバル・ホラー続編、『レディ・オア・ノット２』が現在公開中。監督を務めたマット・ベティネッリ＝オルピン、タイラー・ジレットのコンビがインタビューに応じてくれた。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2026/08/ron2_dir-interview-1024x725.jpg" alt="" width="1024" height="725" class="alignnone size-large wp-image-81778" srcset="https://horror2.jp/files/2026/08/ron2_dir-interview-1024x725.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2026/08/ron2_dir-interview-600x425.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2026/08/ron2_dir-interview-768x544.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2026/08/ron2_dir-interview-1536x1088.jpg 1536w, https://horror2.jp/files/2026/08/ron2_dir-interview.jpg 1600w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>大富豪に嫁いだ花嫁が一族伝統の“ゲーム”で命を狙われるサバイバル・ホラー続編、<strong>『レディ・オア・ノット２』</strong>が現在公開中。監督を務めた<strong>マット・ベティネッリ＝オルピン</strong>、<strong>タイラー・ジレット</strong>のコンビがインタビューに応じてくれた。</p>
<p>結婚初夜の伝統ゲーム“かくれんぼ”で一族から命を狙われるも、奇跡的に生還した花嫁・グレース。一作目の直後から始まる今作では、グレースが<strong>スケールアップしたかくれんぼ</strong>の標的に。長らく絶縁状態だった妹フェイスと手錠で繋がれ、夜明けまで生き延びなくてはならない。</p>
<p>前作から引き続く衝撃の“人体爆裂”、スリルとユーモア、そして家族の絆を再構築する姉妹のドラマが大きな見どころ。サマラ・ウィーヴィングと『ザ・スイッチ』『アビゲイル』のキャスリン・ニュートンという<strong>新世代スクリームクイーンの姉妹役での共演</strong>もホラー映画ファンには熱いポイントだ。</p>
<p>監督のお二人に、“人体爆裂”へのこだわりや“姉妹の物語”についてお話を伺った。</p>
<h3>『アビゲイル』含めて“人体爆裂３部作”</h3>
<p><img decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2026/05/e0969438df2d4d130bdd06d5531348c1-1024x683.jpg" alt="" width="1024" height="683" class="size-large wp-image-79912" srcset="https://horror2.jp/files/2026/05/e0969438df2d4d130bdd06d5531348c1-1024x683.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2026/05/e0969438df2d4d130bdd06d5531348c1-600x400.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2026/05/e0969438df2d4d130bdd06d5531348c1-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2026/05/e0969438df2d4d130bdd06d5531348c1.jpg 1080w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p><strong>――『レディ・オア・ノット』シリーズでも、お二人が監督を務めた吸血鬼ホラー『アビゲイル』でも、衝撃的な“人体爆裂シーン”が取り入れられていますよね。そのアイデアはどこから来たのですか？　爆発の見せ方などにも何かこだわりがありますか？</strong></p>
<p><strong>マット・ベティネッリ＝オルピン（以下、マット）：</strong>人体爆裂はもともと、予算の制約をクリエイティブに解決しようとして生まれたものなんです。実は当初の脚本では、<strong>一族が生き残ってグレースが死ぬ</strong>という結末になっていました。でも映画がメチャ楽しい雰囲気なのに、最後にそんな方向転換をしてしまったら観客はがっかりするだろうなって。グレースが死んでしまったらカタルシスがなくなるし、かなりシニカルな結末になってしまう。</p>
<p>そこで、一族が死んで呪いが本物だったと証明される結末にしました。問題はどうやってそれを表現するかです。脚本家のガイ（・ビューシック）とライアン（・クリストファー・マーフィー）が10種類くらい別バージョンを考えてくれたんですよ。長いものもあれば短いものもあって、<strong>小惑星が衝突して全部おしまいになるようなバカバカしいバージョンもありましたね(笑)。</strong>そんな中で、脚本家やプロデューサー全員が惹かれた案が“一族が爆発する”、これだったんです。もう全員が「これだ、これをやるべきだ！」って。<strong>いちばん予想外で面白くて満足度の高い結末でしょう？</strong>　技術的にどうするかという課題はあったけどね。『アビゲイル』に取り掛かるときは『レディ・オア・ノット』がまだそれほど多くの観客には届いていなかったんだけど、僕たちは<strong>「吸血鬼を爆発させるのも楽しいだろうな」</strong>なんて考えて……。</p>
<p><img decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2026/05/db5d25e996a0bf89056026cf1ed44f31-1024x731.jpg" alt="" width="1024" height="731" class="alignnone size-large wp-image-79905" srcset="https://horror2.jp/files/2026/05/db5d25e996a0bf89056026cf1ed44f31-1024x731.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2026/05/db5d25e996a0bf89056026cf1ed44f31-600x428.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2026/05/db5d25e996a0bf89056026cf1ed44f31-768x548.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2026/05/db5d25e996a0bf89056026cf1ed44f31.jpg 1080w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p><strong>タイラー・ジレット（以下、タイラー）：</strong>ただ、<strong>とにかくやりたかった</strong>んだよね(笑)。</p>
<p><strong>マット：</strong>そう(笑)。そして『レディ・オア・ノット２』に取り掛かるとき、<strong>「よし、これで“人体爆裂”３部作にしよう」</strong>と思ったんですよ。新しい形でそれを追求することにしようと。『レディ・オア・ノット』一作目での爆発は“完全なサプライズ”で、誰も予想できない展開にするという試みでした。『アビゲイル』は吸血鬼が登場する全く別の世界観でそれを描きました。そして『レディ・オア・ノット２』に関しては、「誰もがこの展開を知っている」という前提があります。だからあえて隠そうとはせず、さらに進化させられるように知恵を絞りました。<strong>爆発の瞬間に生まれる驚きや、楽しさ、興奮、ユーモアを徹底的に追求する</strong>ことにしたんです。新しい作品として何か違うことをやりつつ、あの“お楽しみ”の感覚をしっかりと観客に届けるというのは、本当に面白い挑戦でしたね。</p>
<h3>『レディ・オア・ノット』とは真逆の道をたどる愛の物語</h3>
<p><strong>――続編を作るうえでどんなことを意識していたのですか？。前作と今作の間に『スクリーム』や『アビゲイル』を手掛けた経験は、何か影響を与えているのでしょうか。</strong></p>
<p><strong>タイラー：</strong>２作目にとりかかるにあたって、僕たちの中にあったのは「あの物語の次にどんな展開が可能なのか？」という大きな疑問です。そして、続編ともなると観客は映画のスケールが劇的に大きくなることを期待するだろうとも思っていました。ただ、スケールが大きくなると映画の感情的な部分――<strong>“ハート”の部分が失われてしまいがち</strong>です。ここは僕たちが大事にしたいポイントでした。スケールが大きくなるのと同時に、ハートの部分も深めたいと思ったんです。観客はすでにグレースというキャラクターに愛着を抱いていますが、そんな彼女の新たな一面を紹介するチャンスだった。それは拡大したスケールの重みを支えてくれる要素でもあります。</p>
<p>そこで僕たちが目標にしたのは“関係性”を見出すことでした。最初の草案の段階から、この物語のコアの部分には<strong>エモーショナルで純粋に感じられる関係性</strong>が必要だと分かっていた。それがグレースと妹・フェイスなんです。フェイスを演じてくれたキャスリンとは『アビゲイル』で一緒に仕事をしましたが、彼女の存在が“姉妹の物語”というアイデアを確かなものにしてくれました。色んな点で一作目の<strong>『レディ・オア・ノット』とは真逆の道をたどる愛の物語</strong>にするべきだと確信させてくれたんです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2026/05/13d4b64166343928a0d9034e552208f9-1024x683.jpg" alt="" width="1024" height="683" class="alignnone size-large wp-image-79909" srcset="https://horror2.jp/files/2026/05/13d4b64166343928a0d9034e552208f9-1024x683.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2026/05/13d4b64166343928a0d9034e552208f9-600x400.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2026/05/13d4b64166343928a0d9034e552208f9-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2026/05/13d4b64166343928a0d9034e552208f9.jpg 1080w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<h3>関係を再構築する姉妹の物語</h3>
<p><strong>――サマラとキャスリンという二人のスクリーム・クイーンが姉妹役を演じるのは本当に素晴らしいアイデアだと思いました。姉妹という関係性があることで、どんなドラマや感情を描くことができたのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>マット：</strong>この作品を作る上で、僕たちがいちばん楽しみにしていたのは“姉妹の絆を描く”ということです。『アビゲイル』でキャスリンと仕事をしたときに、彼女は<strong>“サマラと似ている部分”と“対照的な部分”を併せ持っている</strong>ことに気付いたんです。そんな二人を組み合わせるというアイデアにとてもワクワクしました。</p>
<p>ドラマの面で言うと、１作目ではグレースと夫のアレックス（マーク・オブライエン）が愛し合っている様子から始まり、そこから映画が進むにつれて二人の関係が崩壊していきます。今回の作品ではその逆のアプローチを取りたかったんです。つまり、<strong>関係をゼロからスタートさせ、映画を通してその関係を再構築していく</strong>ということ。まさにそこがこの物語の核心だったんです。単に、第一幕の終わりで仲直りして一緒に冒険する……なんていう話ではなくてね。</p>
<p>命を狙う連中に追われながら、二人が“二歩進んで一歩下がる”ような歩みを続けていく。その過程をリアルで説得力のあるものにしたかった。不条理な極限状況のなかで、二人が再び愛を育んでいく姿を見られる楽しさこそが、僕たちがこの映画で何よりも描きたかったことなんです。なので、彼女たちが言い争ったり、仲直りしたり、姉妹らしいやり取りを見せるシーンは、とても自然で“生活の匂い”が感じられるものになりました。それこそがこの映画を本当に特別なものにしていると思います。サマラとキャスリンは、僕たちの期待をはるかに超える形で、その関係性に命を吹き込んでくれました。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2026/05/94b4fe3435ead005bf6e2daf124444e0-1024x683.jpg" alt="" width="1024" height="683" class="alignnone size-large wp-image-79910" srcset="https://horror2.jp/files/2026/05/94b4fe3435ead005bf6e2daf124444e0-1024x683.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2026/05/94b4fe3435ead005bf6e2daf124444e0-600x400.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2026/05/94b4fe3435ead005bf6e2daf124444e0-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2026/05/94b4fe3435ead005bf6e2daf124444e0.jpg 1080w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<h3>サマラとキャスリンは「本当に姉妹のよう」</h3>
<p><strong>――撮影現場でのサマラとキャスリンはどんな様子でしたか？　何かエピソードはありますか？</strong></p>
<p><strong>タイラー：</strong><strong>いやあもうほんとに、悪夢のような撮影で…………なんつって(笑)。</strong>冗談ですよ、素晴らしい二人でした。彼女たちの相性の良さはかなり早い段階から感じていました。キャスリンのキャスティングが決まる前ですが、彼女を映画に出したかったので、ハリウッドのエル・キャピタン劇場で１作目の上映会があったときにキャスリンとサマラが一緒に過ごせる機会を設けたんです。食事会の席で二人は初めて直接顔を合わせました。マットと僕は、彼女たちを同じテーブルに座らせて、なんとなく様子を見ていたんです。そしたら、<strong>二人は一緒にいて本当に楽しそうにしていて、まさしく姉妹みたいだったんです。</strong>まるで二人だけの共通言語があるかのような雰囲気さえありました。その様子は、その後の撮影現場でも毎日目にすることになりました。</p>
<p>現場で彼女たちが一緒に仕事をして、深い友情を築いていく姿を見るのは本当に嬉しかったです。実生活でも、お互いを支え合い、愛情を込めて軽口を叩き合うような関係なんです。そして、そこから<strong>「憎み合っているけれど、心の底では愛し合っている」</strong>という役柄のモードに切り替える瞬間を見るのも興味深かったですね。その関係性はあまりにリアルでした。映画の中での二人の相性の良さは演技で作られたものではなく、ホンモノだったんですよ。</p>
<p><strong>『レディ・オア・ノット２』公開中</strong></p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/FGP31eudNPo?si=uRaCmJHp44dUJaMV" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
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		</item>
		<item>
		<title>夜明けまでに、花嫁を殺せ。　“最狂のかくれんぼ”描く傑作ホラー第２弾『レディ・オア・ノット２』待望の日本公開</title>
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		<pubDate>Wed, 13 May 2026 07:59:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アビゲイル]]></category>
		<category><![CDATA[キャスリン・ニュートン]]></category>
		<category><![CDATA[サマラ・ウィービング]]></category>
		<category><![CDATA[レディ・オア・ノット]]></category>
		<category><![CDATA[レディ・オア・ノット２]]></category>

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		<description><![CDATA[大富豪に嫁いだ花嫁が一族伝統の“ゲーム”で命を狙われるサバイバル・ホラー『レディ・オア・ノット』。その続編となる『レディ・オア・ノット２』（原題：Ready or Not: Here I Come）が８月14日(金)より [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2026/05/dd592ed6e0ddb4de01f8cfe180815925-1024x1450.jpg" alt="" width="1024" height="1450" class="alignnone size-large wp-image-79800" srcset="https://horror2.jp/files/2026/05/dd592ed6e0ddb4de01f8cfe180815925-1024x1450.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2026/05/dd592ed6e0ddb4de01f8cfe180815925-424x600.jpg 424w, https://horror2.jp/files/2026/05/dd592ed6e0ddb4de01f8cfe180815925-768x1088.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2026/05/dd592ed6e0ddb4de01f8cfe180815925-1085x1536.jpg 1085w, https://horror2.jp/files/2026/05/dd592ed6e0ddb4de01f8cfe180815925.jpg 1334w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>大富豪に嫁いだ花嫁が一族伝統の“ゲーム”で命を狙われるサバイバル・ホラー<strong>『レディ・オア・ノット』</strong>。その続編となる<strong>『レディ・オア・ノット２』</strong>（原題：Ready or Not: Here I Come）が８月14日(金)より公開されることが決定した。前作は惜しくも日本で劇場未公開のため、２作目にして劇場公開の英断は大変喜ばしいニュース。ありがとう、決めた人！</p>
<p>結婚初夜の伝統ゲーム“かくれんぼ”で一族から命を狙われるも、奇跡的に生還した花嫁・グレース。しかし悪夢はまだ終わっていなかった。その生還劇は闇に潜む世界の支配者たちの目に留まり、彼女は再び標的として選ばれることに。名家が覇権を争う禁断の領域“カウンシル”で、<strong>「夜明けまでにグレースを殺せ」</strong>と命じられたハンターたち。獲物となったグレースは長年絶縁状態だった妹と手錠で繋がれ、生き延びる力と家族の絆を試されることになる。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2026/05/RON2_02181_v2-1024x683.jpg" alt="" width="1024" height="683" class="alignnone size-large wp-image-79801" srcset="https://horror2.jp/files/2026/05/RON2_02181_v2-1024x683.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2026/05/RON2_02181_v2-600x400.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2026/05/RON2_02181_v2-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2026/05/RON2_02181_v2-1536x1024.jpg 1536w, https://horror2.jp/files/2026/05/RON2_02181_v2.jpg 1920w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>グレースを演じるのは前作に引き続き<strong>サマラ・ウィーヴィング</strong>。妹のフェイス役は『ザ・スイッチ』『アビゲイル』の<strong>キャスリン・ニュートン</strong>。さらに、「バフィー　恋する十字架」『ラストサマー』の<strong>サラ・ミシェル・ゲラー</strong>、鬼才監督の<strong>デヴィッド・クローネンバーグ</strong>（！）、近年は良作ホラーのプロデュースも手掛ける<strong>イライジャ・ウッド</strong>がキャストに名を連ねる。</p>
<p>監督は『アビゲイル』を手掛けたレディオ・サイレンスの<strong>マット・ベティネッリ=オルピン＆タイラー・ジレット</strong>。</p>
<p><strong>『レディ・オア・ノット２』</strong><br />
８月14日(金)全国ロードショー</p>
<p>©2026 Searchlight Pictures. All Rights Reserved.</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>踊るヴァンパイア少女VS個性豊かな誘拐犯たち　『アビゲイル』ブルーレイ12月リリース　監督コンビによる音声解説収録</title>
		<link>https://horror2.jp/69810</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Nov 2024 06:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アビゲイル]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァンパイア／吸血鬼]]></category>

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		<description><![CDATA[今年９月に劇場公開された『アビゲイル』のブルーレイ+DVDが12月18日にリリースされることが決定した。ジャケがすごい。 本作は、『レディ・オア・ノット』『スクリーム』のレディオ・サイレンスによるユニークな吸血鬼ホラー。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/11/GNXF-2951_L.jpg" alt="" width="1000" height="1202" class="alignnone size-full wp-image-69811" srcset="https://horror2.jp/files/2024/11/GNXF-2951_L.jpg 1000w, https://horror2.jp/files/2024/11/GNXF-2951_L-499x600.jpg 499w, https://horror2.jp/files/2024/11/GNXF-2951_L-768x923.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<p>今年９月に劇場公開された<strong>『アビゲイル』</strong>のブルーレイ+DVDが12月18日にリリースされることが決定した。ジャケがすごい。</p>
<p>本作は、『レディ・オア・ノット』『スクリーム』のレディオ・サイレンスによるユニークな吸血鬼ホラー。初対面の男女６人からなる即席犯罪グループが高額の報酬につられて12歳のバレリーナを誘拐するが、少女の正体が<strong>超アグレッシブな吸血鬼</strong>だと判明。彼女を監禁していた屋敷に逆に閉じ込められてしまい、一晩中サバイバルを強いられることになる。</p>
<p>踊るヴァンパイア少女のアビゲイル役にNetflix映画『マチルダ・ザ・ミュージカル』の天才子役アリーシャ・ウィアー。誘拐犯役に『スクリーム』のメリッサ・バレラ、『ザ・スイッチ』のキャスリン・ニュートン、『ザ・ゲスト』のダン・スティーヴンスらと、ホラー好きにグッと来るメンツが勢揃い。</p>
<p>ブルーレイ＋DVDには未公開シーンやNGシーンなどの映像特典を収録するほか、監督コンビのマット・ベティネッリ=オルピンとタイラー・ジレット、編集マイケル・P・ショーヴァーによる音声解説も収録される。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Gjk0_wZsag8?si=HROjw_nHH-Vh_5wV" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p><strong>『アビゲイル』ブルーレイ+DVD</strong><br />
12月18日(水)リリース<br />
発売・販売元:NBCユニバーサル・エンターテイメント</p>
<p><特典映像><br />
■未公開シーン/ロング・バージョン<br />
■NGシーン集<br />
■血まみれの撮影現場<br />
■共に戦う仲間たち<br />
■踊る吸血鬼に変身するまで<br />
■監督コンビ マット&#038;タイラー<br />
■監督マット・ベティネッリ=オルピンとタイラー・ジレット、編集マイケル・P・ショーヴァーによる本編音声解説</p>
<p>© 2024 Universal Studios. All Rights Reserved.</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“バレリーナ・ヴァンパイア”って一体なんだ？→その答えがコレだ　ホラー映画『アビゲイル』華麗に舞って野蛮に襲う本編映像</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Sep 2024 08:00:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アビゲイル]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァンパイア／吸血鬼]]></category>

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		<description><![CDATA[誘拐した少女は吸血鬼だった……それもバレリーナの。『レディ・オア・ノット』『スクリーム』のレディオ・サイレンスによるユニークなホラー映画『アビゲイル』が公開中。刺激的な本編映像が解禁された。 お互い初対面の男女６人からな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/09/2572_D022_00226R_CROP-1024x683.jpg" alt="『アビゲイル』" width="1024" height="683" class="alignnone size-large wp-image-68507" srcset="https://horror2.jp/files/2024/09/2572_D022_00226R_CROP-1024x683.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/09/2572_D022_00226R_CROP-600x400.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/09/2572_D022_00226R_CROP-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/09/2572_D022_00226R_CROP.jpg 1200w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>誘拐した少女は吸血鬼だった……それもバレリーナの。『レディ・オア・ノット』『スクリーム』のレディオ・サイレンスによるユニークなホラー映画<strong>『アビゲイル』</strong>が公開中。刺激的な本編映像が解禁された。</p>
<p>お互い初対面の男女６人からなる即席犯罪グループ。5000万ドルの報酬につられて何も知らずに大富豪の娘・アビゲイルを誘拐し、郊外の屋敷で監禁するが、少女の正体はバレリーナ・ヴァンパイア（踊る吸血鬼）だったことが判明。誰の思惑なのか逆に自分たちが屋敷に閉じ込められてしまい、一晩中サバイバルを強いられることになる。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/09/abigail_0913-1024x553.jpg" alt="『アビゲイル』" width="1024" height="553" class="alignnone size-large wp-image-68520" srcset="https://horror2.jp/files/2024/09/abigail_0913-1024x553.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/09/abigail_0913-600x324.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/09/abigail_0913-768x414.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/09/abigail_0913.jpg 1466w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>バレリーナ・ヴァンパイアとは一体なんなのか？　解禁された本編映像でそれを一部見ることができる。グループのリーダー格であるフランク（ダン・スティーヴンス）は、正体を現した凶暴なアビゲイルをなんとか地下エレベーターに閉じ込める。これで一安心かと思いきや、相手は手強かった……。フランクの態度にイラッときたアビゲイルは、いとも簡単に扉をブッ飛ばし、扉もろとも遠くに吹き飛んだフランクに、華麗にバレエを踊りながらにじり寄っていく。音楽もなんだか優雅だが、高笑いするアビゲイルの口と胸元には血がべったり。もうすでに誰かが犠牲になっている模様……。そしてフランクもピンチ！</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/O605qJ1mmz0?si=n8Wu-Q0lGYV5ZFtN" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p>アビゲイルを演じたのはNetflix映画『マチルダ・ザ・ミュージカル』で正義感溢れる聡明な少女マチルダを演じていた<strong>アリーシャ・ウィアー</strong>。今回の役柄について、「無邪気な女の子から吸血鬼へ変身し、まるで違う考え方になることにワクワクしたわ。別の人間に変わるのではなく、まったく違う“吸血鬼”という種族に変わるのよ。<strong>歯をつけて血まみれになるのがとても楽しく、殺戮モードに心をセットするのがすごく面白かったの。</strong>声のトーンも変わったりしてね」と語っており、かなり楽しみながら演じていた様子。だからこんなにイキイキしているのか……。</p>
<p>また、ただの吸血鬼ではなく“バレリーナ”でもあるというのも重要な部分。アリーシャは「彼女は本当に素晴らしいバレリーナよ！　振付師と私は、映画の中のどんなシーンであっても、アビゲイルのダンススキルの高さをみせるよう工夫したの、バレエの技術を使ってね。物語が進むにつれて、彼女の動きは激しくなって、軽やかさは失われてもなお、彼女が素晴らしいダンサーであることはわかるわ」とも話している。本編を観るときは、アビゲイルの凶暴さのみならず、ダンススキルにもぜひご注目を。</p>
<p><strong>『アビゲイル』</strong><br />
９月13日（金）全国劇場公開</p>
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		<title>誘拐したつもりが“監禁”されていた……　クライムサスペンス×吸血鬼ホラー『アビゲイル』本編映像＆誕生秘話</title>
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		<comments>https://horror2.jp/68212#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Sep 2024 11:29:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アビゲイル]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァンパイア／吸血鬼]]></category>

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		<description><![CDATA[思わぬ人質によって絶体絶命の恐怖を味わう誘拐犯たちを描いたユニークなホラー映画『アビゲイル』が９月13日より公開。緊迫感溢れる本編映像と、本作の誕生秘話をご紹介する。 お互い初対面の男女６人からなる即席犯罪グループ。50 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/09/2572_D030_00412R-1024x683.jpg" alt="『アビゲイル』場面写真" width="1024" height="683" class="alignnone size-large wp-image-68334" srcset="https://horror2.jp/files/2024/09/2572_D030_00412R-1024x683.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/09/2572_D030_00412R-600x400.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/09/2572_D030_00412R-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/09/2572_D030_00412R.jpg 1200w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>思わぬ人質によって絶体絶命の恐怖を味わう誘拐犯たちを描いたユニークなホラー映画<strong>『アビゲイル』</strong>が９月13日より公開。緊迫感溢れる本編映像と、本作の誕生秘話をご紹介する。</p>
<p>お互い初対面の男女６人からなる即席犯罪グループ。5000万ドルの報酬につられて何も知らずに大富豪の幼い娘を誘拐するが、その少女の正体は“吸血鬼”だったことが判明する……。</p>
<p>ご紹介する本編映像は、誘拐犯たちが少女を閉じ込めておくはずの屋敷に、逆に閉じ込められていることに気付く戦慄のシーン。屋敷の外へ出ようとすると、二重になったドアに厳重に鍵が。さらに不気味な音が響き渡り、窓が塞がれていく……。誰がなんのために彼らを閉じ込めたのか？　互いの素性を知らない彼らは、疑心暗鬼に陥っていく。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/_ThlFWSKxXQ?si=HA3N_l-u4srxjKzU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p>誘拐犯たちを演じる、『スクリーム』シリーズのメリッサ・バレラ、『パラノーマル・アクティビティ4』『ザ・スイッチ』のキャスリン・ニュートン、アダム・ウィンガード監督作『ザ・ゲスト』『ゴジラxコング 新たなる帝国』のダン・スティーブンスといった味なキャストにもニンマリ。</p>
<h3>
クライムサスペンスと吸血鬼ホラーを融合させるアイデア<br />
</h3>
<p>本作を手掛けたのは、オムニバスホラー『V/H/S』シリーズや、『レディ・オア・ノット』(19)、『スクリーム』(22)など数々のホラー作品を手掛けてきた映像製作集団レディオ・サイレンス。恐怖とバイオレンスとブラックユーモアを融合させる作風で愛される彼らだが、本作にもその特徴をたっぷりと盛り込んでいる。</p>
<p>本作のアイコンとなるのが少女の吸血鬼……それもバレエを舞い踊る“バレリーナ・ヴァンパイア（踊る吸血鬼）”である。このユニークなキャラクターと犯罪集団をかけ合わせるアイデアは、脚本を手掛けたスティーヴン・シールズの発案だという。</p>
<p>飛行機で機内上映作品をチェックしていた際、「最近面白い犯罪映画を見ていない」と考えたシールズ。クエンティン・タランティーノ監督の『レザボア・ドッグス』（92）など自身の好きなクライムムービーを思い浮かべながら新作の構想を練っているとき、『死霊伝説』(79)、『ロストボーイ』(87)、『フライトナイト』(85)といった吸血鬼映画も好きな彼は、<strong>自分が好きな２つのジャンルを融合させることを思いついた</strong>という。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/07/2572_D030_00464R-1-1024x682.jpg" alt="『アビゲイル』場面写真" width="1024" height="682" class="alignnone size-large wp-image-67235" srcset="https://horror2.jp/files/2024/07/2572_D030_00464R-1-1024x682.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/07/2572_D030_00464R-1-600x400.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/07/2572_D030_00464R-1-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/07/2572_D030_00464R-1.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>クライムサスペンスと吸血鬼ホラーが融合した脚本を読んだプロデューサーのウィリアム・シェラックは、本作の誘拐犯を“不可解な状況に巻き込まれてしまった現実的なキャラクター”として描くべきだと考え、レディオ・サイレンスのマット・ベティネッリ＝オルピンとタイラー・ジレットにぴったりの作品だと感じたそうだ。「彼らが得意とするのは、物語の最初の段階で登場人物たちを、観客が共感できるようなリアルな人間として描くことだ」とシェラック。</p>
<p>そして、実際に監督したジレットは「最初に脚本を読んだとき、緊張感のある強盗映画がモンスター映画とぶつかり合っていることをすぐに理解した。そこから得意とするモンスター映画に移行させるのが楽しみだったよ。<strong>このバランスを取ることが一番の挑戦であり、最終的に『アビゲイル』のアイデンティティになったと思う</strong>」と語っている。</p>
<p><strong>『アビゲイル』</strong><br />
９月13日（金）全国劇場公開</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>超アグレシッブな吸血鬼の少女を誘拐しちゃった、さあどうする！　ホラー映画『アビゲイル』ポスター＆ロング予告編</title>
		<link>https://horror2.jp/67230</link>
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		<pubDate>Fri, 19 Jul 2024 03:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アビゲイル]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァンパイア／吸血鬼]]></category>

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		<description><![CDATA[誘拐犯たちが思わぬ“人質”によってとんでもない目に遭うホラー映画『アビゲイル』の公開日が９月13日に決定。ポスタービジュアルとロングバージョンの予告編が解禁された。 お互い初対面の男女６人からなる即席犯罪グループ。500 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/07/ABIGAIL_B1-1.jpg" alt="『アビゲイル』ポスター" width="904" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-67234" srcset="https://horror2.jp/files/2024/07/ABIGAIL_B1-1.jpg 904w, https://horror2.jp/files/2024/07/ABIGAIL_B1-1-424x600.jpg 424w, https://horror2.jp/files/2024/07/ABIGAIL_B1-1-768x1087.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 904px) 100vw, 904px" /></p>
<p>誘拐犯たちが思わぬ“人質”によってとんでもない目に遭うホラー映画<strong>『アビゲイル』</strong>の公開日が９月13日に決定。ポスタービジュアルとロングバージョンの予告編が解禁された。</p>
<p>お互い初対面の男女６人からなる即席犯罪グループ。5000万ドルの報酬につられて何も知らずに大富豪の娘を誘拐するが、<strong>その少女の正体は“吸血鬼”だったことが判明。</strong>彼女を閉じ込めておくはずの屋敷に、逆に閉じ込められてしまう。</p>
<p>誘拐犯たちを『スクリーム』シリーズのメリッサ・バレラ、『ザ・スイッチ』のキャスリン・ニュートン、『ザ・ゲスト』のダン・スティーヴンスらが演じる。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/07/2572_D030_00464R-1-1024x682.jpg" alt="『アビゲイル』場面写真" width="1024" height="682" class="alignnone size-large wp-image-67235" srcset="https://horror2.jp/files/2024/07/2572_D030_00464R-1-1024x682.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/07/2572_D030_00464R-1-600x400.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/07/2572_D030_00464R-1-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/07/2572_D030_00464R-1.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>ロング予告編は、６人の訳アリな誘拐犯たちが陥る危機的な状況にフォーカス。誘拐は見事成功、人質の少女には優しく接するが、少女が投げかけてくる言葉はなんだか妙だ。「せっかくお会いできたのに残念だわ」――<strong>そして屋敷は突如幽閉モードにシフトチェンジ。</strong>大人しく捕まっていた少女はあっさりと拘束を解き、<strong>超アグレシッブな吸血鬼に変貌する。</strong>正体を知った誘拐犯たちは、様々な“吸血鬼モノ”で得た知識を武器になんとか対抗してみるようだ。かなり手強そうだけど……生き残れるかな？</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/M6OsrPnC3uM?si=9rWN0CcZ_AtpGSBe" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p>監督・脚本は、『V/H/S』シリーズや『レディ・オア・ノット』、『スクリーム』シリーズなど数々のホラー作品を手掛ける「ラジオ・サイレンス」の<strong>マット・ベティネッリ＝オルピン</strong>と<strong>タイラー・ジレット</strong>。</p>
<p><strong>『アビゲイル』</strong><br />
９月13日（金）全国劇場公開</p>
<p>© 2024 Universal Studios </p>
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		<title>誘拐した少女の正体は……華麗に踊る“バレリーナの吸血鬼”　ホラー映画『アビゲイル』今秋公開</title>
		<link>https://horror2.jp/66658</link>
		<comments>https://horror2.jp/66658#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Jun 2024 03:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アビゲイル]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァンパイア／吸血鬼]]></category>

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		<description><![CDATA[誘拐犯たちがその恐るべき“人質”によって恐怖の一夜を過ごすことになるホラー映画『アビゲイル』（原題：ABIGAIL）が、この秋に日本公開されることが決定した。併せて日本版予告編が解禁された。 予告編では、誘拐犯たちが人質 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/06/2572_D037_00501_CROP--1024x576.jpg" alt="『アビゲイル』" width="1024" height="576" class="alignnone size-large wp-image-66660" srcset="https://horror2.jp/files/2024/06/2572_D037_00501_CROP--1024x576.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/06/2572_D037_00501_CROP--600x338.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/06/2572_D037_00501_CROP--768x432.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/06/2572_D037_00501_CROP-.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>誘拐犯たちがその恐るべき“人質”によって恐怖の一夜を過ごすことになるホラー映画<strong>『アビゲイル』</strong>（原題：ABIGAIL）が、この秋に日本公開されることが決定した。併せて日本版予告編が解禁された。</p>
<p>予告編では、誘拐犯たちが人質の正体を知り、とんでもない目に遭う様子を見ることができる。</p>
<p>富豪の娘を誘拐するために集められた男女６人は、年齢や経歴などお互いの素性は秘匿で、通信手段も制限される。誘拐は手際よく完了し、あとは少女を一晩監視すれば身代金の5000万ドルが手に入るはずだった。しかし、孤立した邸宅に違和感を感じたその瞬間、可憐な少女の表情が一変する。誘拐してきた少女は、実はバレリーナ・ヴァンパイア（踊る吸血鬼）だったのだ。笑みを浮かべて華麗に踊り、いきいきと人間に襲いかかるアビゲイルに思わずシビれる予告編となっている。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Y_T4hCDWxWU?si=BfA4pobmqN6ZDm4S" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p>誘拐犯役に、『イン・ザ・ハイツ』のメリッサ・バレラ、『ザ・スイッチ』のキャスリン・ニュートン、『ゴジラ×コング 新たなる帝国』『ザ・ゲスト』のダン・スティーヴンス、『猿の惑星/キングダム』のケヴィン・デュランド、本作が遺作となった「ユーフォリア/EUPHORIA」のアンガス・クラウド、「ブレイキング・バッド」「ベター・コール・ソウル」のジャンカルロ・エスポジート。そして吸血鬼アビゲイルを、Netflix映画『マチルダ・ザ・ミュージカル』で一躍脚光を浴びた天才子役アリーシャ・ウィアーが演じている。</p>
<p><strong>『アビゲイル』</strong><br />
今秋全国公開</p>
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