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	<title>ホラー通信アンフレンデッド &#8211; ホラー通信</title>
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	<description>日本で観られるホラー・スリラー・カルト映画の最新情報、ホラー系イベント＆エンタメニュースをお届けします。</description>
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		<title>承認欲求の暴走描くスリラー『スプリー』監督インタビュー　「“主人公の心理が理解できる”という怖さがあると思う」</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Apr 2021 14:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アンフレンデッド]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[スプリー]]></category>
		<category><![CDATA[ファウンド・フッテージ]]></category>
		<category><![CDATA[ユージーン・コトリャレンコ]]></category>

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		<description><![CDATA[「カート（主人公）のようなことはやらないまでも、“彼の心理が理解できてしまう”怖さを感じてもらえると思う」 承認欲求の暴走が生んだ、SNS時代の若き殺人者を描く『スプリー』。メガホンをとったのは、ネットの進化とともに育っ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2021/04/spree_dir_interview_horror2-1024x724.jpg" alt="" width="1024" height="724" class="alignnone size-large wp-image-46439" srcset="https://horror2.jp/files/2021/04/spree_dir_interview_horror2-1024x724.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2021/04/spree_dir_interview_horror2-300x212.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2021/04/spree_dir_interview_horror2-768x543.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2021/04/spree_dir_interview_horror2.jpg 1080w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>「カート（主人公）のようなことはやらないまでも、<strong>“彼の心理が理解できてしまう”怖さ</strong>を感じてもらえると思う」</p>
<p>承認欲求の暴走が生んだ、SNS時代の若き殺人者を描く<strong>『スプリー』</strong>。メガホンをとったのは、ネットの進化とともに育ってきた80年代生まれの<strong>ユージーン・コトリャレンコ監督</strong>だ。SNSをやらない人のほうが珍しくなってしまった現代において、アーティストであれ一般人であれ誰しもが、<strong>注目されることに価値のある“アテンション・エコノミー”に参加している</strong>と監督は語る。</p>
<p>「全員が観察者であり、全員が観察されている。自分のアイデンティティがSNSにリンクされている時代なんです。自分の人生が、<strong>SNSを通して他者にジャッジされているような状況</strong>ですね。だから僕自身も、カートの想いがどこから来ているのか、というのは理解できるんです」</p>
<p><img decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2021/01/cd5b5c7164ffd6bf860fccdd093be1b5-1024x596.jpg" alt="" width="1024" height="596" class="alignnone size-large wp-image-45020" srcset="https://horror2.jp/files/2021/01/cd5b5c7164ffd6bf860fccdd093be1b5-1024x596.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2021/01/cd5b5c7164ffd6bf860fccdd093be1b5-300x175.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2021/01/cd5b5c7164ffd6bf860fccdd093be1b5-768x447.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2021/01/cd5b5c7164ffd6bf860fccdd093be1b5.jpg 1080w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>主人公のカートは、“SNSでバズりさえすれば人生が好転する”という歪んだ思い込みを抱いている若者だ。長年動画投稿を続けているものの、フォロワー数は10人に満たず、誰も自分に関心を向けない淋しさと苛立ちをつのらせている。そこでカートは、殺人を生配信することで注目を集めようと試みる――。</p>
<p>長年、大量殺人者を描く映画のアイデアを練っていたという監督。当初は白人至上主義の男をイメージしていたが、ドナルド・トランプが大統領に就任したときに、このアイデアは破棄した。代わりに生まれたのが、<strong>「なんのイデオロギーも持たず、ただ“注目されること”に飢えている殺人者」</strong>だった。</p>
<p>共感しうる心理によって、殺人という一線を超えてしまうカート。このキャラクターは、アメリカで実際に殺人事件を起こした若者たちがヒントになっている。危うい題材だが、そういった存在を<strong>“クールじゃないもの”としてユーモラスに描くことが重要だった</strong>と監督は言う。実際に、主人公のカートは物哀しくも滑稽な存在として描かれており、笑いを誘うのだ。<br />
<img decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2021/01/0cfab19e438fc2c590a2db3c800057fe-1024x576.jpg" alt="" width="1024" height="576" class="alignnone size-large wp-image-45016" srcset="https://horror2.jp/files/2021/01/0cfab19e438fc2c590a2db3c800057fe-1024x576.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2021/01/0cfab19e438fc2c590a2db3c800057fe-300x169.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2021/01/0cfab19e438fc2c590a2db3c800057fe-768x432.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2021/01/0cfab19e438fc2c590a2db3c800057fe.jpg 1080w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>「僕のやりたかったことは、行為は“ホラー”なんだけど、それを“コメディ”のかたちで見せるということです。やってることは恐ろしくても、一般的に見ればそれがいかに哀しいものなのか。そういった部分をコメディにして、笑えるものにすることが重要だと思いました。</p>
<p>多数の人を殺害したエリオット・ロジャーという男がいるんですが、彼はYouTubeに動画をあげていたんですね。孤独で、自分がモテないことに悶々としていたみたいなんです。彼って、意図的にヴィラン（悪役）のような立ち振る舞いをしていたんですよ。ちょっとした視線とか、話し方とか、あきらかに映画やコミックのヴィランを真似ていた。新聞やニュースや大統領は、彼のような殺人者を決して笑い飛ばすことは出来ないけれど、アーティストである僕たちはそれらを“クールじゃない”形で見せて、笑いに昇華することができる。</p>
<p>僕だってバイオレンスな映画は好きですよ。三池崇史や園子温作品の殺人シーンなんてかっこいいですよね。でも、<strong>映画のなかで殺人者がかっこよく描かれることが多いだけに、コメディとして描くことに意義があると思ったんです</strong>」</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2021/01/2c488fb8e0f4097be228a8e1ea462684-1024x576.jpg" alt="" width="1024" height="576" class="alignnone size-large wp-image-45015" srcset="https://horror2.jp/files/2021/01/2c488fb8e0f4097be228a8e1ea462684-1024x576.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2021/01/2c488fb8e0f4097be228a8e1ea462684-300x169.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2021/01/2c488fb8e0f4097be228a8e1ea462684-768x432.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2021/01/2c488fb8e0f4097be228a8e1ea462684.jpg 1080w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>カートを演じたのは、ドラマ「ストレンジャー・シングス」のスティーブ役で親しまれている<strong>ジョー・キーリー</strong>。ジョーは人気俳優のオーラをかき消し、狂気にとらわれた単なる一般人である主人公をリアルに演じ切った。</p>
<p>「ジョーには、60分の参考映像を作って渡しました。インスタやYouTubeのフォロワー数が少ないアカウントの動画や、カートと似たような殺人者たちに関する情報をまとめて入れました。先のエリオット・ロジャーとか、同じくYouTubeに動画をアップしていて殺人事件を起こしたにも関わらず、有名になれなかったランディ・ステアという男の情報などなど……。</p>
<p>そういった人たちを突き動かしているものって、たぶん誰でも感じるような、<strong>“ネットで知られたい”、“有名になりたい”という心理とまったく同じなんだと思う</strong>。ジョーに演じてもらう上でも、そういう衝動がどうやって生まれるかを知ってもらいたかった」</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2021/01/5482e74275a0f7ea59433affdf2be25c-1024x576.jpg" alt="" width="1024" height="576" class="alignnone size-large wp-image-45017" srcset="https://horror2.jp/files/2021/01/5482e74275a0f7ea59433affdf2be25c-1024x576.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2021/01/5482e74275a0f7ea59433affdf2be25c-300x169.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2021/01/5482e74275a0f7ea59433affdf2be25c-768x432.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2021/01/5482e74275a0f7ea59433affdf2be25c.jpg 1080w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>ジョーの怪演はもちろんだが、本作の映像表現も大きな見どころのひとつ。ネットにアップされた動画、ドライブレコーダーの映像、スマホでの生配信映像などが掛け合わされ、<strong>カートの巻き起こす凄惨な事件をリアルタイムで目撃しているような緊張感</strong>を体験できるのだ。カートの暴走が“バズり”始めると、生配信の視聴者数とコメント量が急激に増加していく。ファウンド・フッテージ作品の進化系のような形態だ。</p>
<p>ホラー映画ジャンルでは、全編がパソコンの画面上で展開する『アンフレンデッド』(14)が話題を呼び、大ヒットを遂げた。実はコトリャレンコ監督は、『アンフレンデッド』よりかなり早い段階で、全編が画面上で展開する作品を作っていたクリエイターでもある。そんな彼にとって、『アンフレンデッド』の登場と成功は、作品作りに影響を与えたのだろうか。</p>
<p>「2005年――僕が19歳のころですが、映画に革命を起こさなければ！と思っていて、コンピューターのスクリーンを通した映画を作ろうというアイデアが浮かびました。当時はみんなが毎日当たり前のようにパソコンを使っていましたからね。そこで5年かけて『0s&#038;1s』という作品を作り、2010年に完成させました。同じ年に、スクリーンキャプチャだけを使用した『SkyDiver』という作品を作っています。いわばデスクトップムービーという感じですね。<strong>その作品を一緒に作った友人たちが、『アンフレンデッド』にも参加しているんですよ。</strong>『アンフレンデッド』が成功したことは本当に良いことだと思います。ホラーというジャンル物にすることで成功した作品ですよね。</p>
<p>『スプリー』をいざ形にするとなったときに、もうみんなパソコンのスクリーンではなくスマホのスクリーンを見ている時代になった。そして、これは『アンフレンデッド』でも、僕の以前の作品でもそうですが、<strong>“なぜその映像が残っているのか”</strong>が描かれていません。『ブレアウィッチ・プロジェクト』や『パラノーマル・アクティビティ』のような優れたファウンド・フッテージ映画って、きちんとその理由付けが物語上に入っているんですよね。そこで、『スプリー』はライブストリーミングという形にしたんです。そうすれば、映像が残っていることに理屈が通る。ストリーミングという設定にしたことで、画面上に映るチャットやコメントの文章もすべて考えなければいけなかったんですが、それも楽しかったし、画面を組み合わせたスプリットスクリーンにして見せ方を考えるのも楽しかった。<strong>いつだって新しい映画言語を生み出したり、アップデートしたりするのはとても楽しい作業ですね</strong>」</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/jnRvvov3iXk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p><strong>『スプリー』</strong><br />
4月23日（金）より公開中<br />
<a href="https://synca.jp/spree/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://synca.jp/spree/</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>スカイプ画面の向こうに不審者が！　全編PC画面ホラー『アンフレンデッド：ダークウェブ』本編映像</title>
		<link>https://horror2.jp/28290</link>
		<comments>https://horror2.jp/28290#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Feb 2019 11:00:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アンフレンデッド]]></category>
		<category><![CDATA[アンフレンデッド：ダークウェブ]]></category>
		<category><![CDATA[スリラー]]></category>
		<category><![CDATA[ブラムハウス・プロダクションズ]]></category>
		<category><![CDATA[全編PC画面]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>

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		<description><![CDATA[映画全編がPC画面で展開するホラーシリーズ第二弾『アンフレンデッド：ダークウェブ』より、本編映像が解禁に。 今回の題材は、決して興味本位でアクセスしてはいけない“闇サイト”。 落とし物のパソコンを盗んできてしまった主人公 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/02/unfriended_darkweb-1024x592.jpg" alt="『アンフレンデッド：ダークウェブ』本編映像" width="1024" height="592" class="alignnone size-large wp-image-28339" srcset="https://horror2.jp/files/2019/02/unfriended_darkweb-1024x592.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/02/unfriended_darkweb-300x173.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/02/unfriended_darkweb-768x444.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/02/unfriended_darkweb-530x306.jpg 530w, https://horror2.jp/files/2019/02/unfriended_darkweb-565x326.jpg 565w, https://horror2.jp/files/2019/02/unfriended_darkweb-710x410.jpg 710w, https://horror2.jp/files/2019/02/unfriended_darkweb-725x419.jpg 725w, https://horror2.jp/files/2019/02/unfriended_darkweb.jpg 1068w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>映画全編がPC画面で展開するホラーシリーズ第二弾<strong>『アンフレンデッド：ダークウェブ』</strong>より、本編映像が解禁に。</p>
<p>今回の題材は、<strong>決して興味本位でアクセスしてはいけない“闇サイト”</strong>。</p>
<p>落とし物のパソコンを盗んできてしまった主人公マタイアスは、<strong>誰のどんなパソコンなのか知りもせず、</strong>SNSの自分のアカウントに次々とログイン。スカイプで友人たちとのグループトークに花を咲かせながらパソコンの中身を調べていると、知らず知らずのうちに闇サイトへとアクセスしてしまいます。</p>
<p>解禁となったのは、<strong>マタイアスがスカイプ越しに脅迫を受けるシーン</strong>。自分がまずいパソコンに手を出したと知ったマタイアスは、恋人アマヤの身を案じてスカイプで連絡を試みますが、そこにいたのはアマヤのルームメイト・ケリー。すると通話中に突然映像だけが途切れてしまいます。再び映像が映ると、ケリーの後ろには……。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/i7fXMyMsrPs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p>ケリーを拘束し、画面に現れたのはPCの持ち主とおぼしき人物。<strong>「PCを返せ」「死なせたくなければ彼女には言うな」</strong>果たしてマタイアスたちの運命は……？</p>
<p>PC画面で展開する都合上、ほとんど顔しか映らない主人公ですが、絶望的な状況に陥っていることを雄弁と語っている彼の表情にもぜひご注目ください。<strong>顔面の緊迫感がすごい。</strong></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/02/unfriended-1024x578.jpg" alt="『アンフレンデッド：ダークウェブ』本編映像" width="1024" height="578" class="alignnone size-large wp-image-28351" srcset="https://horror2.jp/files/2019/02/unfriended-1024x578.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/02/unfriended-300x169.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/02/unfriended-768x433.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/02/unfriended.jpg 1223w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/02/unfriended_0-1024x579.jpg" alt="『アンフレンデッド：ダークウェブ』本編映像" width="1024" height="579" class="alignnone size-large wp-image-28350" srcset="https://horror2.jp/files/2019/02/unfriended_0-1024x579.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/02/unfriended_0-300x170.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/02/unfriended_0-768x434.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/02/unfriended_0.jpg 1092w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<h2>
作品概要<br />
</h2>
<p><strong>『アンフレンデッド：ダークウェブ』</strong><br />
3月1日(金)新宿シネマカリテ、なんばパークスシネマほか全国順次ロードショー</p>
<p>監督・脚本：スティーブン・サスコ『THE　JUON／呪怨』『呪怨　パンデミック』（脚本）<br />
プロデューサー：ジェイソン・ブラム『ゲット・アウト』、ティムール・ベクマンベトフ『search/サーチ』</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/02/s-unfriended_darkweb-1-725x1024.jpg" alt="『アンフレンデッド：ダークウェブ』ポスター" width="725" height="1024" class="alignnone size-large wp-image-27941" srcset="https://horror2.jp/files/2019/02/s-unfriended_darkweb-1-725x1024.jpg 725w, https://horror2.jp/files/2019/02/s-unfriended_darkweb-1-212x300.jpg 212w, https://horror2.jp/files/2019/02/s-unfriended_darkweb-1-768x1085.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/02/s-unfriended_darkweb-1-375x530.jpg 375w, https://horror2.jp/files/2019/02/s-unfriended_darkweb-1-400x565.jpg 400w, https://horror2.jp/files/2019/02/s-unfriended_darkweb-1-503x710.jpg 503w, https://horror2.jp/files/2019/02/s-unfriended_darkweb-1-513x725.jpg 513w, https://horror2.jp/files/2019/02/s-unfriended_darkweb-1.jpg 980w" sizes="auto, (max-width: 725px) 100vw, 725px" /></p>
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		</item>
		<item>
		<title>今度の脅威はネットの“闇”　全編PC画面ホラーの続編『アンフレンデッド：ダークウェブ』日本公開</title>
		<link>https://horror2.jp/27656</link>
		<comments>https://horror2.jp/27656#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 10:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アンフレンデッド]]></category>
		<category><![CDATA[アンフレンデッド：ダークウェブ]]></category>
		<category><![CDATA[スティーブン・サスコ]]></category>
		<category><![CDATA[ブラムハウス・プロダクションズ]]></category>
		<category><![CDATA[ベティ・ガブリエル]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年公開のホラー映画『アンフレンデッド』の続編となる『アンフレンデッド：ダークウェブ』が日本公開決定！　待ってましたよ!! 前作の『アンフレンデッド』は、ネットいじめで自殺した少女の霊が、スカイプやSNSなどで友人 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/01/s-Unfriended_DarkWeb_still1-1178447.jpg" alt="" width="980" height="551" class="alignnone size-full wp-image-27657" srcset="https://horror2.jp/files/2019/01/s-Unfriended_DarkWeb_still1-1178447.jpg 980w, https://horror2.jp/files/2019/01/s-Unfriended_DarkWeb_still1-1178447-300x169.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/01/s-Unfriended_DarkWeb_still1-1178447-768x432.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 980px) 100vw, 980px" /></p>
<p>2015年公開のホラー映画『アンフレンデッド』の続編となる<strong>『アンフレンデッド：ダークウェブ』</strong>が日本公開決定！　待ってましたよ!!</p>
<p>前作の『アンフレンデッド』は、ネットいじめで自殺した少女の霊が、スカイプやSNSなどで友人たちを呪っていく斬新なホラー。全編PC画面上で展開し、身近なSNSが呪いに染まっていくさまにゾッとさせられました。</p>
<p>関連記事：<a href="https://horror2.jp/16042" rel="noopener noreferrer" target="_blank">SNSで呪い殺されるホラー『アンフレンデッド』本編映像　スカイプの向こうで動かなくなった彼女　いったい何が……</a></p>
<p>続編となる本作でも全編PC画面の手法はそのまま。今度はとある中古PCを手に入れた青年を主人公に、新たな物語が展開していきます。前の持ち主を知らないPC、そこには恐ろしい秘密が――。</p>
<p>監督は、『呪怨』のハリウッドリメイクシリーズである『THE JUON 呪怨』『呪怨 パンデミック』で脚本を務めたスティーブン・サスコ。出演陣には『ゲット・アウト』の家政婦役が強烈だったベティ・ガブリエルも名を連ねています。</p>
<p>『アンフレンデッド』と本作『ダークウェブ』で製作を務めたティムール・ベクマンベトフは、同じくPC画面で展開する映画として『Search／サーチ』(2018)を世に送り出しました。あちらもハラハラドキドキできる良作スリラーでしたが、『アンフレンデッド』シリーズはがっつりホラーテイストでキメてくれるはずですよ！</p>
<blockquote><p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
中古のパソコンを手に入れたマタイアス。早速起動し、様々なソーシャル・メディアを開くと、以前の所有者と思われる“Norah”というアカウント名が表示されていた。すべてを自らのIDに書き換えログイン、いつものように恋人アマヤや友人たちとSkypeで談笑しているなか、“UNTITLED”と書かれた隠しフォルダを見つける。そこには、鎖に繋がれ監禁された女性や、ドラム缶の中に捕われた者など悍ましい動画ファイルの数々が。これは一体…。とその時、見知らぬアカウントからメッセージが届く。「俺のPCを返せ。さもないとお前たちは死ぬ」。それは、逃げ場のない恐怖の幕開けであった。</p></blockquote>
<h2>
作品概要<br />
</h2>
<p><strong>『アンフレンデッド：ダークウェブ』</strong><br />
監督・脚本：スティーブン・サスコ『THE　JUON／呪怨』『呪怨　パンデミック』（脚本）<br />
プロデューサー： ジェイソン・ブラム『ゲット・アウト』、ティムール・ベクマンベトフ『search/サーチ』<br />
キャスト：コリン・ウッデル 『アンセイン ～狂気の真実～』、ベティ・ガブリエル 『ゲット・アウト』『パージ：大統領令』、レベッカ・リッテンハウス<br />
アンドリュー・リース 『私とあなたのオープンな関係』『オリジナルズ』（TVシリーズ）、コナー・デル・リオ<br />
2018年／アメリカ／93分／原題：UNFRIENDED: DARK WEB</p>
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		<title>SNSで呪い殺されるホラー『アンフレンデッド』本編映像　スカイプの向こうで動かなくなった彼女　いったい何が……</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Jul 2016 13:29:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アンフレンデッド]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー通信 EXCLUSIVE]]></category>

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		<description><![CDATA[7/30よりいよいよ公開となる映画『アンフレンデッド』。すべてがPC画面のSNS上で展開する斬新な今作より、本編映像が到着。ホラー通信独占でお伝えいたします。 恥ずかしい動画をネット上にアップされ、ネットいじめで自殺した [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/07/unfriended.jpg" alt="unfriended" width="1067" height="596" class="alignnone size-full wp-image-16043" srcset="https://horror2.jp/files/2016/07/unfriended.jpg 1067w, https://horror2.jp/files/2016/07/unfriended-300x167.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/07/unfriended-500x279.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1067px) 100vw, 1067px" /></p>
<p>7/30よりいよいよ公開となる映画『アンフレンデッド』。すべてがPC画面のSNS上で展開する斬新な今作より、本編映像が到着。ホラー通信独占でお伝えいたします。</p>
<p><strong>恥ずかしい動画をネット上にアップされ、ネットいじめで自殺した女学生ローラ・バーンズ</strong>。その一年後、彼女の友人らがスカイプでグループ通話をしていると、見知らぬアカウントが会話に参加していることに気付きます。そのアカウントは、<strong>死んだローラの名を名乗り、動画をアップした犯人探しを始めるのです。</strong>犯人が名乗り出なければひとりひとり呪い殺すというローラ。今回ご紹介する動画では、友人らのひとり・ヴァルがそのターゲットとなり、スカイプ画面の向こうで起こる悲劇を描いています。</p>
<p>ローラが打った<strong>「ヴァル、死ね」</strong>という不気味なメッセージとともに、スカイプ画面に映しだされるヴァルの姿。<strong>一切動かないその姿</strong>から「画面がフリーズしているのか」と心配する友人らが彼女に電話をかけると、映像の端で彼女の携帯のバイブが鳴っているのが映り込んでいます。そう、フリーズしているのではなく、<strong>ヴァルが微動だにせずそこに座っていた</strong>のです……。いったい何があったのかと案じる友人ら。<strong>と、そのとき……！</strong></p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/lSvgpIbHQkQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p>ヴァルと友人らの安否は、ぜひ劇場でお確かめください……。</p>
<h6>学生6人で1人無料！</h6>
<p>また、映画『アンフレンデッド』を学生6人で観に行くと1人が無料になる特別割引<strong>『皆で“SNS”割り』</strong>が実施されることが決定。ちなみに、「皆で“SNS”割り」の意味は「皆で＜S＞素敵な、＜N＞夏を、＜S＞過ごそう！割り」だそうです。爽やかかよッ！</p>
<p><strong>＜皆で“SNS”割り 詳細＞</strong><br />
・学生6人以上のグループでご来場の方は、１人分のご鑑賞料金が無料。<br />
・適用は小学生（PG12指定あり）・中学生・高校生・大学生・専門学生。<br />
・このキャンペーンの適用は劇場窓口でのご購入限定。オンライン予約では適用されません。<br />
・劇場窓口にて必ず6人全員揃った状態で、中学生以上の方は学生証をご提示の上「皆で“SNS”割り」と申請。<br />
・招待券を使用の際は、キャンペーンは適用されません。<br />
・本キャンペーンは【新宿シネマカリテ、ヒューマントラストシネマ渋谷、池袋HUMAXシネマズ、吉祥寺オデオン】のみ有効。<br />
・期間：上映期間中</p>
<p>学生6人で行くもよし、一人で観に行ってヒヤリとするもよし、デートで行ってキャッキャするもよし、映画『アンフレンデッド』は7/30より新宿シネマカリテ、ヒューマントラストシネマ渋谷、池袋HUMAXシネマズほかにて公開です！　どうぞ、お楽しみに！</p>
<p><strong>『アンフレンデッド』</strong><br />
監督：レヴァン・ガブリアゼ　脚本：ネルソン・グリーヴス　製作：ジェイソン・ブラム<br />
出演：シェリー・ヘニッヒ、レニー・オルステッド、ウィル・ペルツほか<br />
配給：ミッドシップ</p>
<p>(C)2014 Universal Studios. All Rights Reserved.</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/06/3b8351db4c7e58ff9a22e562576ec1a5-495x700.jpg" alt="本ビジュアルfinals" width="495" height="700" class="alignnone size-large wp-image-15243" srcset="https://horror2.jp/files/2016/06/3b8351db4c7e58ff9a22e562576ec1a5-495x700.jpg 495w, https://horror2.jp/files/2016/06/3b8351db4c7e58ff9a22e562576ec1a5-212x300.jpg 212w, https://horror2.jp/files/2016/06/3b8351db4c7e58ff9a22e562576ec1a5.jpg 1654w" sizes="auto, (max-width: 495px) 100vw, 495px" /></p>
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		<title>【ログアウトしたい……】全編SNS上で展開するホラー『アンフレンデッド』　PC画面風のビジュアル解禁</title>
		<link>https://horror2.jp/15242</link>
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		<pubDate>Tue, 07 Jun 2016 13:27:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アンフレンデッド]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット]]></category>

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		<description><![CDATA[すべてがPC画面、SNS上で物語が展開するという斬新なホラー『アンフレンデッド』より、その恐怖が伝わるビジュアルと撮影秘話が到着しました。 ネット上に恥ずかしい動画をあげられたことで自殺してしまった女の子 ローラ・バーン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/06/3b8351db4c7e58ff9a22e562576ec1a5-495x700.jpg" alt="本ビジュアルfinals" width="495" height="700" class="alignnone size-large wp-image-15243" srcset="https://horror2.jp/files/2016/06/3b8351db4c7e58ff9a22e562576ec1a5-495x700.jpg 495w, https://horror2.jp/files/2016/06/3b8351db4c7e58ff9a22e562576ec1a5-212x300.jpg 212w, https://horror2.jp/files/2016/06/3b8351db4c7e58ff9a22e562576ec1a5.jpg 1654w" sizes="auto, (max-width: 495px) 100vw, 495px" /><br />
すべてがPC画面、SNS上で物語が展開するという斬新なホラー『アンフレンデッド』より、その恐怖が伝わるビジュアルと撮影秘話が到着しました。</p>
<p>ネット上に恥ずかしい動画をあげられたことで自殺してしまった女の子 ローラ・バーンズ。<strong>死んだはずの彼女を名乗るアカウントが友人らのスカイプ上に現れ</strong>、疑わしい友人らをひとりひとり呪い殺すというこの物語。ネットいじめやLINEいじめなんて言葉がある現代ですから、その怨恨がSNS上に現れたって不思議ではありません。</p>
<p>今回公開されたビジュアルは、スカイプのグループ通話を模したビジュアルとなっており、<strong>恐怖に泣き叫ぶローラの友人・ブレア</strong>の表情が目に焼き付く仕上がりとなっています。小さく映しだされたほかの通話参加者の顔も、恐怖に歪んでいるのがまた恐ろしいですね……。</p>
<p>映画本編はスカイプの通話をメインに、<strong>FacebookやGoogle、iTunes</strong>なども登場し、ふだん目にしている画面上で恐ろしい物語が展開していくとのこと。また、<strong>撮影のためにキャストたちに用意されたのは、個室と１台のカメラのみだったそう</strong>。な、なんと低予算で済みそうな……！　キャストたちは、自分に向けられたカメラに向かいながらライブ感覚で即興演技をこなしていったそうです。ホラー映画は予算が限られるなかでのアイデアと工夫で新しい表現を切り開いてきたジャンル。『アンフレンデッド』もそんな革新的な一本となるかもしれません。</p>
<p>怖すぎる予告編を未見の方はこちらも是非どうぞ。<br />
<!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/lIHG3AsDWxo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p>映画『アンフレンデッド』は7/30公開です。どうぞお楽しみに！　SNSからログアウトするなら今のうち……。</p>
<h6>『アンフレンデッド』</h6>
<p>監督：レヴァン・ガブリアゼ　脚本：キール・キムジー　製作：ジェイソン・ブラム<br />
出演：シェリー・ヘニング、レニー・オルステッド、ウィル・ベイツほか<br />
<a href="http://unfriended.jp/">http://unfriended.jp/</a><br />
(C)2016 Universal Studios. All Rights Reserved.<br />
2015／アメリカ／83分／ビスタ／原題：Unfriended　</p>
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		<title>【スカイプで呪い中継】すべてがSNS上で展開するホラー『アンフレンデッド』　トラウマ級の予告編</title>
		<link>https://horror2.jp/14784</link>
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		<pubDate>Tue, 10 May 2016 11:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アンフレンデッド]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット]]></category>

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		<description><![CDATA[これを読んでいる画面の向こうのあなたに教えたい、ネット時代の最新型ホラー『アンフレンデッド』よりトラウマレベルの予告編が到着しました。 心ない誰かがネット上にアップした“恥ずかしい動画”でネットいじめが起こり、自殺してし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/04/942da81a3676faf703dbf8c73da67f0e-500x281.jpg" alt="アンフレンデッド：メイン" width="500" height="281" class="alignnone size-large wp-image-14562" srcset="https://horror2.jp/files/2016/04/942da81a3676faf703dbf8c73da67f0e-500x281.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/04/942da81a3676faf703dbf8c73da67f0e-300x168.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>これを読んでいる画面の向こうのあなたに教えたい、ネット時代の最新型ホラー『アンフレンデッド』よりトラウマレベルの予告編が到着しました。</p>
<p>心ない誰かがネット上にアップした“恥ずかしい動画”でネットいじめが起こり、自殺してしまった女学生ローラ・バーンズ。彼女の死後、友人らが集まってスカイプ上でグループ通話をしていると、参加者のなかに見知らぬアカウントが。そのアカウントは死んだローラを名乗り、皆にこう言い放ちます。</p>
<p><strong>「動画をアップしたのは誰？　言わなければ誰かが死ぬわ」</strong></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/05/0d132b7ad45a3e6c9f0a98b7a0da956c-500x281.jpg" alt="アンフレンデッド：サブ１　5713_FPT2_00101_000123_COMP" width="500" height="281" class="alignnone size-large wp-image-14793" srcset="https://horror2.jp/files/2016/05/0d132b7ad45a3e6c9f0a98b7a0da956c-500x281.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/05/0d132b7ad45a3e6c9f0a98b7a0da956c-300x168.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>彼女が言うとおり、ローラの死にまつわる嘘がひとつひとつ明かされるごとに、スカイプの画面の向こうで、恐怖に絶叫し姿を消していく友人たち。予告編を観ると、その呪いがスカイプ通話でよく起こる映像のノイズによって表現されており、なんともリアルな不気味さを放っています。また、SNSを通じて明らかになっていくローラの死にまつわる真実とは一体何なのか。果たして犯人は誰なのでしょうか――？</p>
<p>すべてが<strong>PCの画面上、SNSのみで展開していくという画期的なこのホラー</strong>。まずは、本編に期待が高まる予告編をどうぞお楽しみください。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/lIHG3AsDWxo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>映画『アンフレンデッド』は7月30日（土）より新宿シネマカリテ、ヒューマントラストシネマ渋谷ほかにて全国公開です。どうぞ、お楽しみにッ！　あ、スカイプのアカウント消してこよっと……。</p>
<p>映画『アンフレンデッド』<br />
監督：レヴァン・ガブリアゼ　脚本：キール・キムジー　製作：ジェイソン・ブラム<br />
出演：シェリー・ヘニング、レニー・オルステッド、ウィル・ベイツほか<br />
公式サイト：<a href="http://unfriended.jp/" target="_blank">http://unfriended.jp/</a><br />
2015／アメリカ／83分／ビスタ／原題：Unfriended</p>
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		<title>ネットいじめにご用心！　SNSで呪いが拡散する超現代型ホラー『アンフレンデッド』日本上陸</title>
		<link>https://horror2.jp/14560</link>
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		<pubDate>Fri, 08 Apr 2016 12:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アンフレンデッド]]></category>
		<category><![CDATA[全編PC画面]]></category>

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		<description><![CDATA[SNS上で呪いが拡散していく現代型ホラー『Unfriended』が邦題『アンフレンデッド』として、7月30日より日本公開決定。SNS大好きの若者たちよ、この夏震え上がれッ!! 恥ずかしい動画をネット上にアップされたことで [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/04/47bc4e796615443d4fbb6080be550b25-495x700.jpg" alt="アンフレンデッド：ティザービジュアルs" width="495" height="700" class="alignnone size-large wp-image-14561" srcset="https://horror2.jp/files/2016/04/47bc4e796615443d4fbb6080be550b25-495x700.jpg 495w, https://horror2.jp/files/2016/04/47bc4e796615443d4fbb6080be550b25-212x300.jpg 212w, https://horror2.jp/files/2016/04/47bc4e796615443d4fbb6080be550b25.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 495px) 100vw, 495px" /></p>
<p>SNS上で呪いが拡散していく現代型ホラー『Unfriended』が<strong>邦題『アンフレンデッド』</strong>として、7月30日より日本公開決定。SNS大好きの若者たちよ、この夏震え上がれッ!!</p>
<p>恥ずかしい動画をネット上にアップされたことで自殺してしまった学生、ローラ・バーンズ。それから一年後、彼女の幼なじみと友人らがスカイプに集ってグループ会話をしていると、<strong>そこには見知らぬアカウントが</strong>。しかもそのアカウントは、<strong>死んだはずのローラとして話しかけてくる</strong>のです。誰もが単なるいたずらだと思うなか、ローラを名乗るアカウントは彼女の死にまつわる秘密をPCの画面上でひとつひとつ明かしていきます。そしてそのたびに、一人また一人と、画面の向こうで謎の死を遂げていくのです――。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/04/942da81a3676faf703dbf8c73da67f0e-500x281.jpg" alt="アンフレンデッド：メイン" width="500" height="281" class="alignnone size-large wp-image-14562" srcset="https://horror2.jp/files/2016/04/942da81a3676faf703dbf8c73da67f0e-500x281.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/04/942da81a3676faf703dbf8c73da67f0e-300x168.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
この作品のユニークなところは<strong>すべてがPC画面のSNS上で展開される</strong>ということ。PC画面上だけで展開するスリラー映画は『ブラックハッカー』(2014)もありましたが、あちらが進化したハッキングを題材に近未来的な恐怖を描いているのに対し、『アンフレンデッド』はかなり現代的な題材と舞台。より身近な恐怖を体験できそうです。</p>
<p>情報の解禁にあわせて公開となったティザービジュアルは、「検索したら呪われる」というキャッチコピーと、<strong>“ローラ・バーンズ　呪い”と検索している画面</strong>を模した不穏なもの。その下には白っぽい何かが……って顔やんけ!!　このビジュアルのように“ローラ・バーンズ”で検索すると、彼女の死後、<strong>追悼ページと化したローラのFacebookアカウントが実際に出てくる</strong>のがおそろしいところ。URLを貼ってもいいですが、せっかくなのであなたの手で検索して、ぜひ呪われてください……。</p>
<p>あらゆるSNSで、誰とでもどこでもつながるようになった現代。LINEいじめやネットいじめなんて言葉がありますが、便利な道具を人を傷つける用途になんて使っちゃあいけませんよ。映画『アンフレンデッド』は7月30日より新宿シネマカリテほかにて公開です。どうぞお楽しみに！　友だちを誘うときは、ぜひスカイプで！</p>
<p>『アンフレンデッド』<br />
監督：レヴァン・ガブリアゼ<br />
出演：シェリー・ヘニング、レニー・オルステッド、ウィル・ベイツほか<br />
2015／アメリカ／83分／ビスタ／原題：Unfriended<br />
(C)2014 Universal Studios. All Rights Reserved.</p>
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