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	<title>ホラー通信ザ・ウォッチャーズ &#8211; ホラー通信</title>
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	<description>日本で観られるホラー・スリラー・カルト映画の最新情報、ホラー系イベント＆エンタメニュースをお届けします。</description>
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		<title>「人間のあらゆる本質を炙り出す作品」　日本語吹替版を収録した『ザ・ウォッチャーズ』ブルーレイ＆DVD 10月リリース</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Aug 2024 13:19:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ウォッチャーズ]]></category>

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		<description><![CDATA[M・ナイト・シャマランが製作し、娘のイシャナ・ナイト・シャマランが長編初監督を務めたホラー映画『ザ・ウォッチャーズ』のブルーレイ＆DVDが10月23日に発売されることが決定した。デジタルレンタル配信は同日開始、デジタルセ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/08/553255a388f469ed1ea59c3a35b9db97.jpg" alt="『ザ・ウォッチャーズ』ブルーレイ＆DVDセット（2枚組）ジャケット写真" width="759" height="951" class="alignnone size-full wp-image-67876" srcset="https://horror2.jp/files/2024/08/553255a388f469ed1ea59c3a35b9db97.jpg 759w, https://horror2.jp/files/2024/08/553255a388f469ed1ea59c3a35b9db97-479x600.jpg 479w" sizes="(max-width: 759px) 100vw, 759px" /></p>
<p>M・ナイト・シャマランが製作し、娘のイシャナ・ナイト・シャマランが長編初監督を務めたホラー映画<strong>『ザ・ウォッチャーズ』</strong>のブルーレイ＆DVDが10月23日に発売されることが決定した。デジタルレンタル配信は同日開始、デジタルセル先行配信は９月25日よりスタートする。</p>
<p>本作は、森に迷い込んだ主人公ミナ（ダコタ・ファニング）が、大きなガラス窓のある部屋で、見知らぬ３人とともに毎晩“何か”に監視され続ける恐怖を描く。A・M シャインによる同名ホラー⼩説をもとに、イシャナ監督が脚本も手掛けている。</p>
<p><img decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/08/3273f64d83866582dff5e922393c066b-1024x553.jpg" alt="" width="1024" height="553" class="alignnone size-large wp-image-67886" srcset="https://horror2.jp/files/2024/08/3273f64d83866582dff5e922393c066b-1024x553.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/08/3273f64d83866582dff5e922393c066b-600x324.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/08/3273f64d83866582dff5e922393c066b-768x415.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/08/3273f64d83866582dff5e922393c066b-1536x830.jpg 1536w, https://horror2.jp/files/2024/08/3273f64d83866582dff5e922393c066b.jpg 1836w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>ブルーレイ＆DVDには、監督や原作者が語るメイキングや未公開シーンなど30分以上の特典映像を収録するほか、日本語吹替版を初収録。主人公ミナの吹き替えを担当するのは安済知佳。ミナとともに監視される“見知らぬ３人”のうちの１人、オルウェン・フエレが演じた女性マデリンの吹替を、ベテラン声優の榊原良子が務める。</p>
<p>ダコタ・ファニングを吹き替えた安済は、「ダコタさんの繊細なお芝居がこの作品の緊張感を増幅させていたので、わたしもその恩恵を受けながら演じました」と収録を振り返り、オルウェン・フエレを吹き替えた榊原は「この作品はホラーのジャンルを覆し、人間の無意識の中に隠されているあらゆる本質を炙り出してきます」と本作を表現している。</p>
<blockquote><p><strong>＜安済知佳（ミナ役／ダコタ・ファニング）：コメント＞</strong><br />
子供の頃からお茶の間で拝見していたダコタ・ファニングさんのお芝居の日本語吹き替えの機会をいただき、とても光栄です。ダコタさんの繊細なお芝居がこの作品の緊張感を増幅させていたので、わたしもその恩恵を受けながら演じました。素晴らしいキャスト陣と共に収録できたのも嬉しかったです。得体のしれない恐怖を味わいながら孤独と戦う彼女たちの物語を、ぜひウォッチャーズのように見逃さないでほしいです。宜しくお願いします。 </p></blockquote>
<blockquote><p><strong>＜榊原良子（マデリン役／オルウェン・フエレ）：コメント＞</strong><br />
この作品はホラーのジャンルを覆し、人間の無意識の中に隠されているあらゆる本質を炙り出してきます。年齢を超越し強いオーラを発している、個性的で魅力溢れるオルウェン・フエレ。マデリン役のその声を担当しながら、炙り出された本質と真正面から対峙しなければならない自分がそこにいるのを感じていました。 </p></blockquote>
<p><strong>『ザ・ウォッチャーズ』ブルーレイ＆DVDセット（2枚組） </strong><br />
■2024年9月25日（水）デジタルセル先行配信開始<br />
■2024年10月23日（水）ブルーレイ&#038;DVD発売、DVDレンタル開始、デジタルレンタル配信開始<br />
価格︓5,280円(税込)／品番︓1000840448／内容：Blu-ray 1枚 DVD 1枚 </p>
<p>【キャスト（声の出演）】<br />
ミナ：ダコタ・ファニング（安済知佳）<br />
マデリン：オルウェン・フエレ（榊原良子）<br />
ダニエル：オリバー・フィネガン（沢城千春）<br />
キアラ：ジョージナ・キャンベル（吉田麻実） </p>
<p>【スタッフ】<br />
監督・脚本：イシャナ・ナイト・シャマラン<br />
製作：M・ナイト・シャマラン、アシュウィン・ラジャン、ニミット・マンカド<br />
製作総指揮：ジョー・ホームウッド<br />
原作：A・M・シャイン </p>
<p>【映像特典】<br />
●メイキング ●「ザ･ウォッチャーズ」の世界を創る ●圧巻のセット<br />
●アイルランドの民間伝承 ●「愛の隠れ家」未公開シーン集 </p>
<p>発売元︓ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメント<br />
販売元︓NBCユニバーサル・エンターテイメント </p>
<p>©2024 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED</p>
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		<title>＜特集＞シャマラン父娘が贈る“ネタバレ厳禁”覗き見ホラー『ザ・ウォッチャーズ』　孤独な主人公が戦慄の真実を暴く</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Jun 2024 10:00:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ウォッチャーズ]]></category>

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		<description><![CDATA[森の中にあるガラス貼りの部屋で毎晩“何か”に監視され続けるという奇妙なあらすじがなんとも興味をそそる『ザ・ウォッチャーズ』がいよいよ公開だ。本作では『シックス・センス』『オールド』のM・ナイト・シャマランが製作を務め、彼 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/06/the-watchers_manga_0619_re-1024x1365.jpg" alt="『ザ・ウォッチャーズ』あらすじ漫画" width="1024" height="1365" class="alignnone size-large wp-image-66531" srcset="https://horror2.jp/files/2024/06/the-watchers_manga_0619_re-1024x1365.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/06/the-watchers_manga_0619_re-450x600.jpg 450w, https://horror2.jp/files/2024/06/the-watchers_manga_0619_re-768x1024.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/06/the-watchers_manga_0619_re-1152x1536.jpg 1152w, https://horror2.jp/files/2024/06/the-watchers_manga_0619_re.jpg 1200w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>森の中にあるガラス貼りの部屋で毎晩“何か”に監視され続けるという奇妙なあらすじがなんとも興味をそそる<strong>『ザ・ウォッチャーズ』</strong>がいよいよ公開だ。本作では『シックス・センス』『オールド』の<strong>M・ナイト・シャマラン</strong>が製作を務め、彼の元で経験を積んだ娘の<strong>イシャナ・ナイト・シャマラン</strong>が監督・脚本を手掛け、長編監督デビューを飾る。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/03/the-watchers_poster_0328.jpg" alt="『ザ・ウォッチャーズ』ポスター" width="723" height="1024" class="alignnone size-full wp-image-65349" srcset="https://horror2.jp/files/2024/03/the-watchers_poster_0328.jpg 723w, https://horror2.jp/files/2024/03/the-watchers_poster_0328-424x600.jpg 424w" sizes="auto, (max-width: 723px) 100vw, 723px" /></p>
<p><strong>生かさず殺さず、ただ一方的に見られ続ける</strong>という気味の悪い状況に置かれた人たちを描くこの物語は、殺人鬼や霊や悪魔といった脅威が迫りくるホラー映画とはまた違った恐怖を味わわせてくれる。そして、“一方的に見られている”という状況は現実にもある身近なものだという事実が、なんとも奇妙な余韻をもたらす。</p>
<p>大きなネタバレ要素のある作品であり（観た人は絶対ヒミツに！）、予備知識は不要なため、興味がわいているならそのまま劇場に駆け込んで本作のスリルとドラマを堪能していただけたら幸いだ。まだ迷っている方のために、もう少し作品についてご紹介させていただこう。</p>
<h3>
次々起こる怪現象、人工的な部屋、監視する“何か”――謎だらけの森<br />
</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/06/TW_Sub5-1024x682.jpg" alt="『ザ・ウォッチャーズ』主人公のミナ（ダコタ・ファニング）" width="1024" height="682" class="alignnone size-large wp-image-66517" srcset="https://horror2.jp/files/2024/06/TW_Sub5-1024x682.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/06/TW_Sub5-600x400.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/06/TW_Sub5-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/06/TW_Sub5.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>ダコタ・ファニングがアンニュイなムードで演じる主人公のミナは、何か訳アリの様子の人物。あらすじではわざわざ<strong>“孤独な”アーティスト</strong>と前置きされている。彼女は、ニョオウインコという珍しい鳥を届けるお使いの道中で<strong>地図にない森</strong>に迷い込む。</p>
<p>奇妙な現象が次々と起こるこの森は、木々に囲まれた監獄のような、もう二度と出ることは出来ないと思わせる恐ろしい場所だ。夜になると不気味な気配が迫りくるこの場所で、<strong>不自然に存在する人工的な“部屋”</strong>だけが安全な避難場所だが、そこでは<strong>“何か”に監視されることになる</strong>のである。誰が、一体なんのために監視するのだろうか？　</p>
<p>すでに部屋にいた３人の男女は、ここで<strong>生き残るための3つのルール</strong>をミナに教える。しかしそれは決して“生きて帰る”という理想の結果をもたらすためのものではなく、現状をなんとか維持するだけのものだ。たとえ殺されないとしても、果たしてこんなところでずっと生きていたいだろうか。多くの観客が思うであろう疑問を背負い、事態を動かすのがミナである。</p>
<h3>
事態を動かすのは“孤独”な主人公<br />
</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/06/TWC_Main-1024x536.jpg" alt="『ザ・ウォッチャーズ』監視される部屋" width="1024" height="536" class="alignnone size-large wp-image-66519" srcset="https://horror2.jp/files/2024/06/TWC_Main-1024x536.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/06/TWC_Main-600x314.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/06/TWC_Main-768x402.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/06/TWC_Main.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>ミナは３人が決して破ろうとしなかったルールを大胆にも破ってしまう。人と足並みを揃えない人間は往々にして集団の中で浮きがちだ。だから彼女は“孤独”だったのかもしれない。３人とは違う行動を起こすいわば異物である彼女だが、次第に彼女の過去とパーソナリティが明らかになり、<strong>彼女こそが、現状を打破する鍵だと分かる</strong>のだ。</p>
<p>ネタバレ厳禁のゾクゾクするような“真実”も大きな見どころだが、それを知って終わりではなく、心にひび割れを持つ人間の戦いと成長のドラマが沁みる一作でもある。そうした点は、父であるM.ナイト・シャマランの作品と共通する部分かもしれない。</p>
<p>さらに付け加えると、物語に散りばめられた様々なモチーフや題材の反復によって、この映画のなかで起こっていることが現実にも起こり得ることのように思えてくるのも面白いポイントだ。監視者と呼ばれる“何か”が、長方形の大きなガラス窓からミナたちを覗くさまは、映画館の長方形のスクリーンでこの物語を見つめている私たちの姿になんだか似ている。</p>
<h3>
幼い頃からホラーに目覚めたイシャナ・ナイト・シャマラン監督<br />
</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/06/TW_08255_CROP-1024x682.jpg" alt="" width="1024" height="682" class="alignnone size-large wp-image-66527" srcset="https://horror2.jp/files/2024/06/TW_08255_CROP-1024x682.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/06/TW_08255_CROP-600x400.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/06/TW_08255_CROP-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/06/TW_08255_CROP.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>このデビュー作で早くもファンを獲得しそうなイシャナ・ナイト・シャマラン監督は、三姉妹の真ん中っ子。幼い頃からホラーを含めた映画を家族で観ており、自然と映画監督を志すようになった。特に『ポルターガイスト』は何度も繰り返し観たお気に入りだという。</p>
<p>父の監督作品『オールド』『ノック 終末の訪問者』でセカンドユニットディレクターを務め、そしてTVシリーズ「サーヴァント ターナー家の子守」の一部エピソードの監督・脚本を手掛け、ついに本作で長編監督デビューしたイシャナ。A.M.シャインによる原作小説を読み、ホラー映画として映像化することに決めた。本作では、自身も感じる<strong>“見られていること”に対する恐怖</strong>をサブリミナル的に入れ込んだといい、肌が粟立つような不気味な感覚を巧みに表現している。</p>
<p>父M.ナイト・シャマランは自身の作品を“ホラー”とは表現しないタイプだが、イシャナは屈託なく<strong>「ホラーを撮るのは本当に楽しい」</strong>と語ってくれており、ホラー映画ファンとしてはちょっと嬉しいところ。彼女がこのジャンルでたくさんのユニークな作品を生み出してくれることを期待したい。まずは本作で、その手腕をご堪能あれ！</p>
<p><strong>『ザ・ウォッチャーズ』</strong><br />
６月21日(金)全国ロードショー</p>
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		<title>「“見られている”感覚はとても怖いこと」　イシャナ・ナイト・シャマラン監督がホラー映画『ザ・ウォッチャーズ』に込めたもの</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Jun 2024 10:59:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[M．ナイト・シャマラン]]></category>
		<category><![CDATA[イシャナ・ナイト・シャマラン]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ウォッチャーズ]]></category>

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		<description><![CDATA[森の中で“何か”に監視されるホラー映画『ザ・ウォッチャーズ』が６月21日より公開。M・ナイト・シャマランが製作し、彼の娘であるイシャナ・ナイト・シャマランが脚本・監督を務める本作。イシャナ監督が作品のテーマについて語るコ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/06/the-watchers_dir-1024x682.jpg" alt="『ザ・ウォッチャーズ』イシャナ・ナイト・シャマラン監督" width="1024" height="682" class="alignnone size-large wp-image-66452" srcset="https://horror2.jp/files/2024/06/the-watchers_dir-1024x682.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/06/the-watchers_dir-600x400.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/06/the-watchers_dir-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/06/the-watchers_dir.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>森の中で“何か”に監視されるホラー映画<strong>『ザ・ウォッチャーズ』</strong>が６月21日より公開。M・ナイト・シャマランが製作し、彼の娘であるイシャナ・ナイト・シャマランが脚本・監督を務める本作。イシャナ監督が作品のテーマについて語るコメントが到着した。</p>
<p>ダコタ・ファニングが演じるミナは、届け物をするために出かけるが、地図にない森で道に迷ってしまう。彼女が逃げ込んだ“ガラス張りの部屋”には見知らぬ３人の男女がいた。夜になると窓が鏡となって外が見えなくなるこの部屋で、毎晩訪れる謎の“何か”に監視されることになる。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/04/the-watchers-1024x553.jpg" alt="『ザ・ウォッチャーズ』" width="1024" height="553" class="size-large wp-image-65822" srcset="https://horror2.jp/files/2024/04/the-watchers-1024x553.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/04/the-watchers-600x324.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/04/the-watchers-768x415.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/04/the-watchers.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>名の知れた映画監督である父 M・ナイト・シャマラン、歌手として活躍する姉 サレーカに囲まれ、常に注目を集める生活を送ってきたイシャナ監督は、「人に監視され、評価されるという感覚はとても一般的な感覚だと思います」と語る。「“見られている”という感覚は私にとってはとても怖いことなんです。そういった感情は全く楽しめません。だから、<strong>サブリミナル的な感覚でそういう恐怖を入れ込んだと思うんです。</strong>今この社会にどれだけの判断力があるのかというある種の奇妙さの本質として」と、自分からは見えない中で何者かに覗き見られることは極めて現代的なことだと指摘する。</p>
<p>父の作品に共通するように、イシャナ監督も<strong>「すべての中心には家族との関わり合いと人間関係がある」</strong>と、“家族”というテーマを重視した。主人公ミナと見知らぬ３人の登場人物には、それぞれに抱える闇があり、次第に家族との過去が明らかになっていく。</p>
<p>「みんなに共通するいたって普遍的な物語です。この映画の本当のテーマは、<strong>繋がり合うことが難しい世界の中で人々が互いにどう関り合い、そして繋がり合える方法をどのように見つけ出すのか</strong>、というものなんです」と、登場人物たちが共に恐怖に対峙する姿を通し、繋がりあうことの重要性を観客と共有したいと語っている。</p>
<p><strong>『ザ・ウォッチャーズ』</strong><br />
６月21日(金)全国ロードショー</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/03/the-watchers_poster_0328.jpg" alt="『ザ・ウォッチャーズ』ポスター" width="723" height="1024" class="alignnone size-full wp-image-65349" srcset="https://horror2.jp/files/2024/03/the-watchers_poster_0328.jpg 723w, https://horror2.jp/files/2024/03/the-watchers_poster_0328-424x600.jpg 424w" sizes="auto, (max-width: 723px) 100vw, 723px" /></p>
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		</item>
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		<title>覗き見ホラー『ザ・ウォッチャーズ』　“覗き見する側”にも“される側”にもなれる体験型イベント開催</title>
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		<pubDate>Wed, 12 Jun 2024 03:00:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[M．ナイト・シャマラン]]></category>
		<category><![CDATA[イシャナ・ナイト・シャマラン]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ウォッチャーズ]]></category>

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		<description><![CDATA[『オールド』『ノック　終末の訪問者』のM・ナイト・シャマランが製作し、彼の娘であるイシャナ・ナイト・シャマランが長編初監督を務めるホラー映画『ザ・ウォッチャーズ』が６月21日より公開。森の中にあるガラス張りの部屋で“謎の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/06/the-watchers_event_0612-1024x853.jpg" alt="覗き見ホラー『ザ・ウォッチャーズ』　“覗き見する側”にも“される側”にもなれる体験型イベント開催" width="1024" height="853" class="alignnone size-large wp-image-66410" srcset="https://horror2.jp/files/2024/06/the-watchers_event_0612-1024x853.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/06/the-watchers_event_0612-600x500.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/06/the-watchers_event_0612-768x640.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/06/the-watchers_event_0612.jpg 1200w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>『オールド』『ノック　終末の訪問者』のM・ナイト・シャマランが製作し、彼の娘であるイシャナ・ナイト・シャマランが長編初監督を務めるホラー映画<strong>『ザ・ウォッチャーズ』</strong>が６月21日より公開。森の中にあるガラス張りの部屋で“謎の何か”に監視されるという本作の世界観を体験できるイベントが、東京・下北沢で開催されることが決定した。期間は６月18日～６月24日。</p>
<p><strong>「エクスペリエンス・ザ・ウォッチャーズ」</strong>と題されたそのイベントでは、劇中に登場するガラス張りの部屋を再現し、“鳥かご”やレコードプレーヤーなどの小道具も配置。来場者は“覗き見する側”にも“覗き見される側”にもなることができるという。どちらの側にしても、なんとも言えない居心地の悪い気分を味わえそう（味わいたいかはともかく）。</p>
<p>また期間中には、レンタルなんもしない人や、ショート動画で人気のみんなのたかみち、人気双子モデルのりんか＆あんなといったゲストが登場予定。さらに、本作がワーナーの配給であることから、ワーナーホラーのアイコンである『死霊館』シリーズの恐怖人形アナベルちゃんや『IT/イット』シリーズのペニーワイズが“覗き見”に参戦するという噂も。</p>
<p>平日は15時～21時、土日は11時～21時まで開場しており、<strong>「ホラーが苦手な人は“日が暮れるまでに”、ホラー耐性のある人は“日が暮れた後に”に覗き見するのがおすすめ」</strong>とのこと。夜は怖いんかな……？</p>
<p><strong>「エクスペリエンス・ザ・ウォッチャーズ」</strong><br />
場所：SRR Project Space 下北沢(〒155-0031 東京都世田谷区北沢 2-22-2-1)<br />
期間：６月18日(火)～６月24日(月)<br />
開場時間：平日 15時～21時、土日 11時～21時<br />
ゲスト：<br />
・レンタルなんもしない人(X:@morimotoshoji)<br />
　登場日時：６月19日(水) 16時～21時<br />
・みんなのたかみち(TikTok: @minnanotakamichi)<br />
　登場日時：６月20日(木) 15時～18時30分<br />
・りんか＆あんな(Instagram:@matsuko0621)<br />
　登場日時：６月23日(日) 12時～17時<br />
　※上記日程は予告なく変更の場合あり</p>
<p><strong>『ザ・ウォッチャーズ』</strong><br />
６月21日(金)全国ロードショー</p>
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		<item>
		<title>人骨のオブジェ、隠された目元……　スリラー映画『ザ・ウォッチャーズ』、名作映画にインスパイアされた意味深な新ビジュアル</title>
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		<pubDate>Fri, 24 May 2024 03:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[M．ナイト・シャマラン]]></category>
		<category><![CDATA[イシャナ・ナイト・シャマラン]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ウォッチャーズ]]></category>

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		<description><![CDATA[『オールド』『ノック　終末の訪問者』のM・ナイト・シャマランが製作し、彼の娘であるイシャナ・ナイト・シャマランが長編初監督を務めるホラー映画『ザ・ウォッチャーズ』が６月21日より公開。新たなビジュアルが解禁された。 本作 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/05/the-watchers.jpg" alt="『ザ・ウォッチャーズ』新ビジュアル" width="904" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-66191" srcset="https://horror2.jp/files/2024/05/the-watchers.jpg 904w, https://horror2.jp/files/2024/05/the-watchers-424x600.jpg 424w, https://horror2.jp/files/2024/05/the-watchers-768x1087.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 904px) 100vw, 904px" /></p>
<p>『オールド』『ノック　終末の訪問者』の<strong>M・ナイト・シャマラン</strong>が製作し、彼の娘である<strong>イシャナ・ナイト・シャマラン</strong>が長編初監督を務めるホラー映画<strong>『ザ・ウォッチャーズ』</strong>が６月21日より公開。新たなビジュアルが解禁された。</p>
<p>本作は、地図にない森にあるガラス張りの部屋で、毎晩やってくる“見えない何か”に監視され続けるという奇妙なストーリー。</p>
<p>この度解禁されたビジュアルは、森に迷い込み、既にガラス張りの部屋にいた３人に仲間入りをする主人公ミナ（ダコタ・ジョンソン）の顔をクローズアップで写している。サイコサスペンス映画の名作<strong>『羊たちの沈黙』(91)</strong>にインスパイアされたものだ。同作のビジュアルは、劇中で象徴的に描かれる“蛾”を使って主人公クラリス（ジョディ・フォスター）の口元を隠し、“沈黙”を表現していたが、『ザ・ウォッチャーズ』は人骨のオブジェで目元を隠し、“見えない何か”に監視される緊迫した状況を表現している。このオブジェが何を意味するのかも気になるところだ。</p>
<p>すでに解禁されている予告編も併せてどうぞ。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/2FT1pkhacaQ?si=qJUbtAjb84BpvEOS" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p><strong>『ザ・ウォッチャーズ』</strong><br />
６月21日(金)公開</p>
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		<item>
		<title>「ルールに従わないと殺される」　森の中で“何か”に監視されるホラー映画『ザ・ウォッチャーズ』予告編</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Apr 2024 08:00:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[M．ナイト・シャマラン]]></category>
		<category><![CDATA[イシャナ・ナイト・シャマラン]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ウォッチャーズ]]></category>

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		<description><![CDATA[『オールド』『ノック　終末の訪問者』のM・ナイト・シャマランが製作し、彼の娘であるイシャナ・ナイト・シャマランが長編初監督を務めるホラー映画『ザ・ウォッチャーズ』が６月21日より公開。予告編が解禁された。 予告編では、“ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/04/the-watchers-1024x553.jpg" alt="『ザ・ウォッチャーズ』" width="1024" height="553" class="size-large wp-image-65822" srcset="https://horror2.jp/files/2024/04/the-watchers-1024x553.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/04/the-watchers-600x324.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/04/the-watchers-768x415.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/04/the-watchers.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>『オールド』『ノック　終末の訪問者』のM・ナイト・シャマランが製作し、彼の娘である<strong>イシャナ・ナイト・シャマラン</strong>が長編初監督を務めるホラー映画『ザ・ウォッチャーズ』が６月21日より公開。予告編が解禁された。</p>
<p>予告編では、“謎の監視者”をめぐる本作の奇妙な世界観をのぞき見ることができる。</p>
<p>鳥かごに入った鳥を届けるため、指定の場所に向かって車を走らせるミナ（ダコタ・ファニング）。行方不明者の貼り紙が無数にあるその道の先は、地図にない不気味な森だった。スマホやラジオが突然壊れ、車も急停止。外に出て助けを求めると、車が忽然と消えてしまう。森のただならぬ様相に怯えたミナが逃げ込んだのは、見知らぬ３人がいるガラス張りの部屋。そこでは、<strong>毎晩訪れる“何か”に窓越しに監視され、奴らのルールに従わないと殺される</strong>のだという。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/2FT1pkhacaQ?si=gWySt_U6S7TU2uKT" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p>課せられたルールは、<strong>「日が暮れたら部屋を出てはいけない」「“監視者”に背を向けてはいけない」「決してドアを開けてはいけない」</strong>。しかし、ミナはルールを破ってしまうようだ。監視者の目的、そして彼らの運命は、果たして？</p>
<p><strong>『ザ・ウォッチャーズ』</strong><br />
６月21日(金)公開</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/03/the-watchers_poster_0328.jpg" alt="『ザ・ウォッチャーズ』ポスター" width="723" height="1024" class="alignnone size-full wp-image-65349" srcset="https://horror2.jp/files/2024/03/the-watchers_poster_0328.jpg 723w, https://horror2.jp/files/2024/03/the-watchers_poster_0328-424x600.jpg 424w" sizes="auto, (max-width: 723px) 100vw, 723px" /></p>
<p>©2024 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED</p>
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		</item>
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		<title>森の中で“何か”に監視されるホラー映画『ザ・ウォッチャーズ』　“３つのルール”が明かされる</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Mar 2024 08:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[M．ナイト・シャマラン]]></category>
		<category><![CDATA[イシャナ・ナイト・シャマラン]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ウォッチャーズ]]></category>

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		<description><![CDATA[『オールド』『ノック　終末の訪問者』のM・ナイト・シャマランが製作し、彼の娘であるイシャナ・ナイト・シャマランが長編初監督を務めるホラー映画『ザ・ウォッチャーズ』が６月21日より公開。日本版ポスターが解禁され、併せて“３ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/03/the-watchers_poster_0328.jpg" alt="『ザ・ウォッチャーズ』ポスター" width="723" height="1024" class="alignnone size-full wp-image-65349" srcset="https://horror2.jp/files/2024/03/the-watchers_poster_0328.jpg 723w, https://horror2.jp/files/2024/03/the-watchers_poster_0328-424x600.jpg 424w" sizes="auto, (max-width: 723px) 100vw, 723px" /></p>
<p>『オールド』『ノック　終末の訪問者』の<strong>M・ナイト・シャマラン</strong>が製作し、彼の娘である<strong>イシャナ・ナイト・シャマラン</strong>が長編初監督を務めるホラー映画<strong>『ザ・ウォッチャーズ』</strong>が６月21日より公開。日本版ポスターが解禁され、併せて“３つのルール”が明かされた。</p>
<p>A・M シャインの小説を、イシャナ・ナイト・シャマラン監督自ら脚色した本作は、“謎の監視者”をめぐるストーリー。孤独なアーティストのミナは、贈り物を届けるために指定の場所へと向かうが、地図にない森に迷い込んでしまう。ガラス張りの部屋を見つけて避難すると、そこには見知らぬ３人が。この部屋は、毎晩やってくる“謎の何か”に監視されているという。</p>
<p>また、このガラス張りの部屋には３つのルールがあるようだ。ルールを破ると何が起こるのか気になるところ。</p>
<blockquote><p><strong>＜ルール＞</strong><br />
・日が暮れたら部屋を出てはいけない。<br />
・“監視者”に背を向けてはいけない。<br />
・決してドアを開けてはいけない。</p></blockquote>
<p>ミナを演じるのはダコタ・ファニング。リーダー的存在の60代のマデリンを『マンディ　地獄のロード・ウォリアー』のオルフェン・フエレ、未熟で衝動的な19歳のダニエルをオリバー・フィネガン、20代の若妻シアラを『バーバリアン』のジョージナ・キャンベルが演じる。</p>
<p><strong>『ザ・ウォッチャーズ』</strong><br />
６月21日(金)日本公開</p>
<p>©2024 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>森の中、謎の“何か”が私たちを監視する　イシャナ・シャマラン監督デビュー作『ザ・ウォッチャーズ』６月公開</title>
		<link>https://horror2.jp/65013</link>
		<comments>https://horror2.jp/65013#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Feb 2024 08:00:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[M．ナイト・シャマラン]]></category>
		<category><![CDATA[イシャナ・ナイト・シャマラン]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ウォッチャーズ]]></category>

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		<description><![CDATA[M・ナイト・シャマラン監督の娘、イシャナ・ナイト・シャマランが⻑編初監督・脚本を務めるホラー映画『ザ・ウォッチャーズ』（原題：The Watchers）が６月21日に日本公開されることが決定した。併せてUS版予告編が解禁 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/02/the-watchers.jpg" alt="イシャナ・ナイト・シャマラン長編初監督作『ザ・ウォッチャーズ』" width="1024" height="576" class="alignnone size-full wp-image-65018" srcset="https://horror2.jp/files/2024/02/the-watchers.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/02/the-watchers-600x338.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/02/the-watchers-768x432.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>M・ナイト・シャマラン監督の娘、イシャナ・ナイト・シャマランが⻑編初監督・脚本を務めるホラー映画<strong>『ザ・ウォッチャーズ』</strong>（原題：The Watchers）が６月21日に日本公開されることが決定した。併せてUS版予告編が解禁されている。</p>
<p>謎の監視者をめぐる本作は、 A・M シャインによる2021年出版のホラー⼩説「The Watchers」をもとにしたもの。M・ナイト・シャマランが製作を務め、ダコタ・ファニングが主演し、毎晩“謎の何か”に監視されることになる28歳の孤独なアーティスト ミナを演じる。その他のキャストは『バーバリアン』の<strong>ジョージナ・キャンベル</strong>、『悪魔のいけにえ －レザーフェイス・リターンズ－』の<strong>オルウェン・フエレ</strong>など。</p>
<p>US版予告編では、地図にない不気味な森の中、ガラス張りの謎めいた部屋で過ごすミナたちの姿を見ることができる。毎晩やってくる謎の存在が、日の出まで彼女たちを監視するのだという。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/kDvcVfPL6Ck?si=KP-s0gMc-GVgfUy9" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p>イシャナ・ナイト・シャマランは、父シャマラン監督が手掛けた『ノック  終末の訪問者』『オールド』やドラマ「サーヴァント  ターナー家の⼦守」の製作に参加し、経験を積んできた。初長編監督にして脚本も手掛けている本作で、どんな作風を見せてくれるのか楽しみにしたいところ。</p>
<p><strong>『ザ・ウォッチャーズ』</strong><br />
6月21日（金）公開</p>
<p>■コピーライト: ©2024 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED</p>
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