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	<title>ホラー通信ザ・ゲスト &#8211; ホラー通信</title>
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	<description>日本で観られるホラー・スリラー・カルト映画の最新情報、ホラー系イベント＆エンタメニュースをお届けします。</description>
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		<title>人生のホラー映画ベスト3　【『ザ・ゲスト』　アダム・ウィンガード監督＆脚本家サイモン・バレット 編】</title>
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		<pubDate>Sun, 09 Nov 2014 13:00:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アダム・ウィンガード]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ゲスト]]></category>
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		<category><![CDATA[人生のホラー映画ベスト3]]></category>

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		<description><![CDATA[「ホラー映画のベスト3をあげるなら？」というシンプルながらも悩んでしまう質問を、映画関係者・著名人の皆さんにうかがっていく『ホラー通信』特別企画です。 今回は11月8日公開の映画『ザ・ゲスト』より、映画監督アダム・ウィン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/09/horror_mylife4.jpg" alt="人生のホラー映画ベスト3" width="500" height="333" class="alignnone size-full wp-image-7530" srcset="https://horror2.jp/files/2014/09/horror_mylife4.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/09/horror_mylife4-300x199.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
「ホラー映画のベスト3をあげるなら？」というシンプルながらも悩んでしまう質問を、映画関係者・著名人の皆さんにうかがっていく『ホラー通信』特別企画です。</p>
<p>今回は11月8日公開の映画『ザ・ゲスト』より、映画監督アダム・ウィンガードさんと脚本家のサイモン・バレットさんにお伺いしました。</p>
<h5>映画監督　アダム・ウィンガード編</h5>
<p><strong>『シャイニング』（1980）　監督：スタンリー・キューブリック<br />
『エイリアン』（1979）　監督：リドリー・スコット<br />
『悪魔のいけにえ』（1974）　監督：トビー・フーパー</strong></p>
<p><strong>＜コメント＞</strong><br />
ホラー映画のベスト3？　『シャイニング』『エイリアン』『悪魔のいけにえ』、この3つだね！(即答)<br />
監督的な視点で見て、演出が最高であり完璧な作品だと思う。この3つの作品を観れば、あらゆるシーンを撮る上でのベストなチョイスが網羅されている。そんな作品たちだと思うよ。</p>
<h5>脚本家　サイモン・バレット編</h5>
<p><strong>『ZOMBIO／死霊のしたたり』（1985）　監督：スチュアート・ゴードン<br />
『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』（1968）　監督：ジョージ・A・ロメロ<br />
『キャンディマン』(1992)　監督：バーナード・ローズ</strong></p>
<p><strong>＜コメント＞</strong><br />
コメディの入ったホラーが好きだから、『ZOMBIO／死霊のしたたり』は大好き。そして『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』については、ホラー映画なんだけれど政治的なメッセージがしっかりある作品で、僕が観るジャンル映画のなかでは初めてだったんだ。『キャンディマン』は世の中であんまり人気ないけど、僕は100回くらい観てるよ。僕に大きな影響を与えた作品だね。</p>
<blockquote><p><strong>＜アダム・ウィンガード＆サイモン・バレット　プロフィール＞</strong><br />
2013年11月に日本公開された映画『サプライズ』がスマッシュヒットし、過去作である『ビューティフル・ダイ』も立て続けに日本公開。ホラーオムニバスの話題作『V/H/S』シリーズにも参加しており、2010年代のホラーを担う作り手とされる二人。とっても仲がいいらしい。最新作『ザ・ゲスト』が11月8日に公開。</p>
<p>関連記事：<a href="http://horror2.jp/8120">異色スリラー『ザ・ゲスト』監督＆脚本家インタビュー　「今作は『ターミネーター』の現代的なアレンジさ」</a>
</p></blockquote>
<p><a href="http://horror2.jp/tag/horror_best3" target="_blank" rel="noopener noreferrer">『人生のホラー映画ベスト3』バックナンバーはこちら</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>異色スリラー『ザ・ゲスト』監督＆脚本家インタビュー　「今作は『ターミネーター』の現代的なアレンジさ」</title>
		<link>https://horror2.jp/8120</link>
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		<pubDate>Wed, 05 Nov 2014 06:28:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アダム・ウィンガード]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ゲスト]]></category>
		<category><![CDATA[サイモン・バレット]]></category>

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		<description><![CDATA[11月8日の公開が迫る話題作『ザ・ゲスト』。 『サプライズ』や『V/H/S』シリーズで多くのファンを獲得し2010年代のホラーを担う名コンビ、アダム・ウィンガードとサイモン・バレットがおくる最新作は、“アンノウン(正体不 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/11/B081014AH_0412-1-500x331.jpg" alt="アダム・ウィンガード（監督）とサイモン・バレット（脚本）" width="500" height="331" class="alignnone size-large wp-image-8323" srcset="https://horror2.jp/files/2014/11/B081014AH_0412-1-500x331.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/11/B081014AH_0412-1-300x199.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2014/11/B081014AH_0412-1-280x186.jpg 280w, https://horror2.jp/files/2014/11/B081014AH_0412-1.jpg 800w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
11月8日の公開が迫る話題作<strong>『ザ・ゲスト』</strong>。<br />
『サプライズ』や『V/H/S』シリーズで多くのファンを獲得し2010年代のホラーを担う名コンビ、アダム・ウィンガードとサイモン・バレットがおくる最新作は、“アンノウン(正体不明)・スリラー”と称される異色の作品です。</p>
<p><img decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/11/f3a34430d6811f6b6ee5fe19d1b35722.png" alt="『ザ・ゲスト』ポスター" width="426" height="600" class="alignnone size-full wp-image-8321" srcset="https://horror2.jp/files/2014/11/f3a34430d6811f6b6ee5fe19d1b35722.png 426w, https://horror2.jp/files/2014/11/f3a34430d6811f6b6ee5fe19d1b35722-213x300.png 213w" sizes="(max-width: 426px) 100vw, 426px" /></p>
<p>正体不明の男がある一家を訪れ、家族のなかに溶け込み、次第に周囲を恐怖に陥れていく今作。この物語の特徴的なところは、この正体不明の男が<strong>“誰にでも好かれる、ルックス良し・性格良しの超ナイスガイ”</strong>ということ。彼の正体とは、そして目的とは。<br />
この異色の作品について、そして作品作りの裏側など、アダムとサイモンのお二人にお話を伺うことが出来ました。</p>
<h6>アダム・ウィンガード(監督)＆サイモン・バレット(脚本)　インタビュー</h6>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/11/adamsimon-500x332.jpg" alt="adamsimon" width="500" height="332" class="alignnone size-large wp-image-8318" srcset="https://horror2.jp/files/2014/11/adamsimon-500x332.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/11/adamsimon-300x199.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2014/11/adamsimon-280x186.jpg 280w, https://horror2.jp/files/2014/11/adamsimon.jpg 579w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
［写真：アダム・ウィンガード(左)＆サイモン・バレット(右)］</p>
<p><strong>――『ザ・ゲスト』非常に楽しませていただきました。日本より一足早くアメリカで公開が始まっていますが、反応はいかがですか？<br />
</strong><br />
<strong>アダム：</strong>今までの作品で<strong>一番手応えを感じている</strong>よ。今までの作品は、実は賛否あることが多かったんだ。でも今回の作品は観客満足度94%（米サイト『ロッテントマト』調べ）を獲得したんだ。ホラー好きに偏らず皆で観られる作品を目指したから、多くの人に観てもらえて嬉しいね。</p>
<p><strong>――今作に登場するデイヴィッドは、ホラーやスリラー映画でよくある見るからにおそろしいキャラクターではなく、接した誰もが惹かれてしまうという魅惑的なキャラクターです。そんな彼が徐々に周囲を恐怖に陥れていくという設定はとても面白いアイデアですね。</strong></p>
<p><strong>アダム：</strong>これはすごく実験的なアイデアだった。<strong>“ヒーローであり、悪でもある”</strong>というキャラクターが成立するのかというね。観客を混乱させるであろうこの複雑なキャラクターを、主演のダン・スティーブンスはわざとらしくなく、ごく自然に演じてくれたんだ。彼は本当に善でもあり悪でもあって、そのどちらが正解というわけでもない。観る人によってそれぞれ解釈してほしいし、そして何より楽しんでほしいね。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/11/the_guest_.jpg" alt="the_guest_" width="500" height="285" class="alignnone size-full wp-image-8330" srcset="https://horror2.jp/files/2014/11/the_guest_.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/11/the_guest_-300x171.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
<strong>――デイヴィッドと、一家の次男でありいじめられっ子のルークとの間にうまれる関係性は、ターミネーターとジョン・コナーのようでもあって非常に面白かったです。</strong></p>
<p><strong>サイモン：</strong>そうそう、『ターミネーター』は今回の作品の基本的なインスピレーションになってるんだよ。『ターミネーター』はもともと、僕たちが子どものときに一番はじめに「映画を作りたい」と思わせてくれた作品だったんだ。80年代のアメリカ映画に大きな影響を与えた作品でもあるしね。でも実は、僕は<strong>ジョン・コナーが「人を殺すなんていけないよ！」ってグズグズ言ってるのがすっごく嫌だったんだよね(笑)</strong>。だから『ザ・ゲスト』では、デイヴィッドがルークに人の殺し方を教えるようにしたんだよ。自分たちなりの現代的なアレンジってやつさ(笑)。</p>
<p><strong>――大胆なアレンジでしたね(笑)。お二人はお付き合いは長いんですか？</strong></p>
<p><strong>アダム＆サイモン：</strong>ウン！</p>
<p><strong>アダム：</strong>コラボレーションを始めたのは2008年だね。そのころ始めたプロジェクトは形にならなかったんだけど、初めて世に出たのは2010年の映画『ビューティフル・ダイ』(2013年日本公開)と、オムニバスホラーの『V/H/S シンドローム』(2013年日本公開)だね。でもそれらはほんとに資金の少ないインディー映画で、それから徐々に予算があがっていったんだ。僕とサイモンがパートナーを組むことによって、一人ではたどりつけないところまで来れたと思ってるよ。</p>
<p><strong>――お二人の作品はいつも使われる音楽が非常にクールで印象的ですよね。作品の恐怖や面白さを非常に引き立てていると思うのですが、なにかこだわりがあるのでしょうか。</strong></p>
<p><strong>アダム：</strong><strong>作品のスタイルを決めるのにまず音楽から始める</strong>んだ。二人で「こんな作品をつくろう」と決めて、サイモンが脚本を書きはじめる。その間に、僕の頭のなかのイメージを伝えるために、イメージに合った音楽をどんどん彼に送っていくんだ。だから僕たちが作品を作る上でのコミュニケーションのアイテムになってるんだよ。『ザ・ゲスト』は初めて20曲も使用した作品になった。<strong>80年代の雰囲気と現代的なもの</strong>をミックスしたくて、サウンドトラックもそうなっているんだよ。</p>
<p><strong>――サイモンさんはプロフィールに私立探偵を務める傍ら脚本を書いていたとあって、とても気になりました……。そのいきさつを教えてください。<br />
</strong><br />
<strong>サイモン：</strong>そうそう(笑)。僕が初めてアダムと会った時は、僕はまだ<strong>フルタイムで働く私立探偵</strong>だったんだよ。2000から2010年にかけてやっていたんだけど、それはあくまで生計をたてるためにやってたことさ。映画作るにもお金かかるしね……。</p>
<p><strong>――めずらしい経歴ですよね。探偵業の経験って作品に活かされていますか？</strong></p>
<p><strong>サイモン：</strong>すっごく活かされてると思うよ！　というのも、ぼくは探偵の仕事が大っ嫌いだったもんで、その反動で「映画を作りたい！」っていう気持ちを高めてくれたんだよね(笑)。実は僕は私立探偵としてかなり成功していたんだよ。でも調査自体はヘッタクソで、その代わり<strong>ライティング能力は優れていたから、報告書を書くのがすごく上手かった(笑)</strong>。だから会社にもクライアントにもすごく好かれてたんだよね。</p>
<p><strong>――興味深いお話をありがとうございました(笑)。今後の作品にも期待しています！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><object width="500" height="281"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/RZi_Ak1ByD8?hl=ja_JP&amp;version=3"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param></object></center><br />
<!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>映画『ザ・ゲスト』</strong>　11月8日よりシネマサンシャイン池袋ほかにて公開<br />
公式サイト：http://the-guest.jp/<!-- orig { --><a href="http://the-guest.jp/" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>この男、あ・や・し・い――映画『ザ・ゲスト』　ハロウィンカボチャをつくる本編映像一部公開</title>
		<link>https://horror2.jp/8272</link>
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		<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 06:04:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アダム・ウィンガード]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ゲスト]]></category>
		<category><![CDATA[サイモン・バレット]]></category>
		<category><![CDATA[スリラー]]></category>
		<category><![CDATA[独占]]></category>

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		<description><![CDATA[“正体不明の男”がある家族を恐怖に陥れる映画『ザ・ゲスト』が11月8日より公開。このたび、ちょっぴりハロウィンっぽい本編映像の一部が到着しました。 息子が戦死し喪失感に暮れるピーターソン一家の元にやってきた訪問者・デイヴ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/10/the_guest.jpg" alt="the_guest" width="500" height="323" class="alignnone size-full wp-image-8273" srcset="https://horror2.jp/files/2014/10/the_guest.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/10/the_guest-300x193.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>“正体不明の男”がある家族を恐怖に陥れる映画<strong>『ザ・ゲスト』</strong>が11月8日より公開。このたび、ちょっぴりハロウィンっぽい本編映像の一部が到着しました。</p>
<p>息子が戦死し喪失感に暮れるピーターソン一家の元にやってきた訪問者・デイヴィッド。<br />
「息子さんは戦友だった。僕はあなたたちご家族を守るように言われた」と語る彼は、抜群のルックスを持ち、親切で謙虚、ユーモアがありそして紳士的。母親は彼を信用し、家に招き入れてしまいます。そして、警戒していた父や娘・次男も、彼に次第に心を開いていきます。</p>
<p>で、も。そんな<strong>非の打ち所のない人間</strong>が突然あらわれて、「あなたたちご家族を守ります」なんてちょっとおかしいですよね。そう、彼、<strong>“あやしい”</strong>んです。関わったら絶対ロクなことにならないに決まっているんです。<br />
どう考えてもあやしいんだけれど、人の心にあいた穴をすぐさま見抜き、それを埋めてくれるような完璧な彼に魅了されずにいられない！　でも好きになればなるほど、気になるのは彼の正体……。</p>
<p><!-- orig { --><center><object width="500" height="281"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/qizCMWgxp04?hl=ja_JP&amp;version=3"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param></object></center><!-- } orig --></p>
<p>今回到着した本編映像では、次男坊ルークに教わりながらハロウィン飾り“ジャック・オー・ランタン”を作る姿を見ることができます。やたらと見事なナイフ裁きは元軍人だから……？　っていうかなんでナイフ持ち歩いてるの？</p>
<p>どこか人間らしさの欠如した完全無欠のデイヴィッドと気弱ないじめられっ子・ルークのコンビは、まるで映画『ターミネーター』のよう。これに対して監督のアダム・ウィンガードは<strong>「『ターミネーター』の現代的なアレンジを映画内でやった」</strong>とも語っています。詳しくは後日、アダム・ウィンガードとサイモン・バレットのインタビューでお届けしますよ。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/10/the_guest_pumpkin.jpg" alt="the_guest_pumpkin" width="500" height="336" class="alignnone size-full wp-image-8274" srcset="https://horror2.jp/files/2014/10/the_guest_pumpkin.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/10/the_guest_pumpkin-300x201.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
ちなみにできあがったジャック・オー・ランタンはこーんな感じ。ふーん、ちょっとかわいいじゃん……。</p>
<p>映画『ザ・ゲスト』は11月8日よりシネマサンシャイン池袋ほかにて全国公開。ゾッとする展開が待ち受けていますので、覚悟して劇場へ……。</p>
<p><strong>『ザ・ゲスト』公式サイト：</strong>http://the-guest.jp/<!-- orig { --><a href="http://the-guest.jp/" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>“ゲスト”の驚愕の正体とは？　アダム・ウィンガード最新作『ザ・ゲスト』日本公開緊急決定</title>
		<link>https://horror2.jp/7533</link>
		<comments>https://horror2.jp/7533#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Sep 2014 09:51:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アダム・ウィンガード]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ゲスト]]></category>

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		<description><![CDATA[2010年代のホラーを担う映画監督アダム・ウィンガードがおくる最新作『ザ・ゲスト』が、11月8日より日本公開することが決定いたしました。 “ホラー版『ホーム・アローン』”とも評されるホラーエンターテイメント作『サプライズ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/09/d09180463dc953fcb014a44ed5d7ed2f.jpg" alt="s-メイン" width="500" height="376" class="alignnone size-full wp-image-7536" srcset="https://horror2.jp/files/2014/09/d09180463dc953fcb014a44ed5d7ed2f.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/09/d09180463dc953fcb014a44ed5d7ed2f-300x225.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
2010年代のホラーを担う映画監督アダム・ウィンガードがおくる最新作<strong>『ザ・ゲスト』</strong>が、11月8日より日本公開することが決定いたしました。</p>
<p>“ホラー版『ホーム・アローン』”とも評されるホラーエンターテイメント作『サプライズ』や、サスペンス・スリラー『ビューティフル・ダイ』を手がけ、人気ホラーオムニバス『V/H/S』シリーズにも参加し、この2年間で多くの人を魅了した新星アダム・ウィンガード。今回は一体どんな作品で楽しませてくれるのでしょうか。</p>
<blockquote><p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
ハロウィン間近に、ある家族のもとにやってきた一人の訪問者デイヴィッド。彼は、戦死した息子の戦友だという。礼儀正しく、謙虚でかつ容姿端麗な彼は一家に溶け込み、一家のそれぞれが抱える様々なトラブルを解決していく。しかし、その見た目や言動には想像できない<strong>裏の顔と目的をもった</strong>人物であることが徐々に判明していく。遂には特殊部隊が出動。激しい銃撃戦が繰り広げられ、閑静な街は一気に戦場と化す。</p>
<p>彼は何者で、本当の目的は何なのか―。美しい顔をした男の“真実”に迫る時、世界は銃声で包まれる。 あなたに彼の正体を見破ることができるのか――</p></blockquote>
<p>このたび公開されたストーリーはとても謎めいたもの。脚本は、ウィンガードとの最強タッグがおなじみのサイモン・バレットですので、今作の面白さは折り紙つきと言えるでしょう！</p>
<p>また、ミステリアスな帰還兵デイヴィッドを演じるのは、人気海外TVドラマ『ダウントン・アビー』や人気シリーズの最新作『ナイトミュージアム3』にも出演する英国俳優ダン・スティーヴンス。これからガツンと人気が出てきそうな彼、要注目です。</p>
<p>全米での公開を9月17日に控え、第39回トロント映画祭にも出品が決まった今作。これから世界のホラー好きを席巻していくことでしょう。日本では11月8日(土)より、シネマサンシャイン池袋ほかにて公開です。どうぞお楽しみに！　……待ち遠しい。</p>
<blockquote><p><strong>『ザ・ゲスト』</strong>（原題：The Guest）<br />
2014年/シネマスコープ/100分/5.1ch/配給：ショウゲート<br />
(C) 2013 Adam David Productions　　</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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