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	<title>ホラー通信スタンリー・キューブリック &#8211; ホラー通信</title>
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	<description>日本で観られるホラー・スリラー・カルト映画の最新情報、ホラー系イベント＆エンタメニュースをお届けします。</description>
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		<title>映画『シャイニング』の続編『ドクター・スリープ』日本公開決定　惨劇から生き残った息子・ダニーの40年後を描く</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Jun 2019 10:00:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[シャイニング]]></category>
		<category><![CDATA[スタンリー・キューブリック]]></category>
		<category><![CDATA[ドクター・スリープ]]></category>

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		<description><![CDATA[スタンリー・キューブリックが手掛けた伝説的ホラー映画『シャイニング』(1980)の続編となる、『ドクター・スリープ』が2019年冬に日本公開決定。 原作は、スティーヴン・キングが2013年に発表した『シャイニング』の続編 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/06/doctor_sleep_visual-resize-691x1024.jpg" alt="『ドクター・スリープ』ティザーポスター" width="691" height="1024" class="alignnone size-large wp-image-31069" srcset="https://horror2.jp/files/2019/06/doctor_sleep_visual-resize-691x1024.jpg 691w, https://horror2.jp/files/2019/06/doctor_sleep_visual-resize-203x300.jpg 203w, https://horror2.jp/files/2019/06/doctor_sleep_visual-resize-768x1138.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/06/doctor_sleep_visual-resize.jpg 1080w" sizes="(max-width: 691px) 100vw, 691px" /><br />
スタンリー・キューブリックが手掛けた伝説的ホラー映画『シャイニング』(1980)の続編となる、<strong>『ドクター・スリープ』</strong>が2019年冬に日本公開決定。</p>
<p>原作は、スティーヴン・キングが2013年に発表した『シャイニング』の続編となる同名小説。閉ざされた雪山のホテルでジャックが狂気にとらわれ家族に襲いかかったあの事件から40年、<strong>事件の生き残りである息子・ダニーが大人になってからの物語</strong>です。今作でダニーを演じるのは<strong>ユアン・マクレガー</strong>。監督＆脚本をNetflixで配信されたキング原作の『ジェラルドのゲーム』(2017)でメガホンを取った<strong>マイク・フラナガン</strong>が務めています。</p>
<p>日本公開情報と併せて、US版予告編に日本語字幕をつけたものが解禁となっています。</p>
<p><!-- orig { --><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/uWIarahgvUI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --><br />
『シャイニング』では幼かったダニーは大人になり、“誰か”と黒板を通して“会話”をしている様子。「ハロー」、「おはよ」、「学校」と他愛ないやりとりが続く中、ある夜、轟音で起こされたダニーが見つめる鏡の先には、<strong>「REDRUM」</strong>の文字が浮かび上がっていました。幼いころのあの事件を回想するダニー。<strong>三輪車で走ったオーバールックホテルの廊下、“あの”237号室、バスタブからのぞく不気味な女、エレベーターから溢れ出す凄まじい量の血</strong>。</p>
<p>ティザービジュアルでは、“REDRUM”の文字と鏡文字になった『ドクター・スリープ』のロゴが。鏡に映して『シャイニング』のウェンディよろしく叫びたくなる。</p>
<p>日本公開は2019年冬。アメリカ本国での公開が11月8日ですから、あまり間を空けずに観られそうですね。</p>
<p>(C)2019 Warner Bros. Ent. All Right Reserved</p>
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		<title>バイオレンスCIAがキレる・ラリる！　月面着陸ねつ造コメディ『ムーン・ウォーカーズ』ロン・パールマン インタビュー</title>
		<link>https://horror2.jp/12389</link>
		<comments>https://horror2.jp/12389#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Nov 2015 13:44:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[スタンリー・キューブリック]]></category>
		<category><![CDATA[ムーンウォーカーズ]]></category>
		<category><![CDATA[刺激つよめ]]></category>

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		<description><![CDATA[名監督スタンリー・キューブリックにまつわる都市伝説はいくつもあり、かつて『ROOM237』というドキュメンタリー［記事リンク］が作られたほどですが、その噂のひとつに「かの有名な月面着陸の映像は、キューブリックがねつ造した [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2015/11/main-500x333.jpg" alt="main" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-12398" srcset="https://horror2.jp/files/2015/11/main-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2015/11/main-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2015/11/main.jpg 2034w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
<strong>名監督スタンリー・キューブリックにまつわる都市伝説</strong>はいくつもあり、かつて『ROOM237』というドキュメンタリー<!-- orig { --><a href="http://horror2.jp/2554" target=”_brank”>［記事リンク］</a><!-- } orig -->が作られたほどですが、その噂のひとつに<strong>「かの有名な月面着陸の映像は、キューブリックがねつ造したものなのではないか？」</strong>というのがあるそうな……。<br />
そんな噂をベースにしたドタバタコメディを、<strong>バイオレンスな味付け</strong>と<strong>サイケデリックな映像美</strong>で描いた<strong>傑作映画『ムーン・ウォーカーズ』</strong>が11月14日より公開となります。</p>
<p>舞台はゴキゲンな60年代を象徴するスウィンギング・ロンドン。主人公は<strong>ロン・パールマンが演じる、トラウマ持ちの豪腕CIAエージェント・キッドマン</strong>です。ベトナム戦争で負った心の傷が癒えない彼は、<strong>“死者の幻”と日々戦い続けてしこたま疲れきっておりますが</strong>、チャランポランな上司から<strong>「月面着陸が失敗したときのために、スタンリー・キューブリックに依頼してねつ造映像を撮ってもらってこい！」</strong>という依頼を受けます。しかし、トンデモないドタバタの末、キューブリックへの依頼は未遂に。<strong>ルパート・グリント演じる借金まみれの負け犬青年ジョニー</strong>と、<strong>ドラッグをキメたヒッピーたち</strong>と、力を合わせてねつ造映像を作り上げることになってしまうのです……。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2015/11/sub7-500x302.jpg" alt="sub7" width="500" height="302" class="alignnone size-large wp-image-12404" srcset="https://horror2.jp/files/2015/11/sub7-500x302.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2015/11/sub7-300x181.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2015/11/sub7.jpg 1417w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>キッドマンはおそろしい“死者の幻”に悩まされていますが、そんな恐怖から自分を守るためなのか、<strong>かなり“バイオレンス”なお人柄をしております。</strong>ムカつく奴は容赦なくぶん殴り、必要とあらば銃を向け、<strong>顔色一つ変えずに頭を吹っ飛ばす。</strong>今作の監督は映像プロダクション・パルチザン所属の監督とあって映像が非常に洗練されているのですが、<strong>ところどころに挟まる容赦無いゴア描写</strong>に思わず目がまん丸になります。スウィンギング・ロンドンが舞台というだけあり、ドラッグ常習のヒッピーたちも多数登場するのですが、“ドラッグによって見える幻覚描写”にも是非ご期待を。<strong>怖さと美しさが入り混じるぶっ飛び映像</strong>に仕上がっております。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2015/11/Photogram-super-selct_1.1.1-500x209.jpg" alt="Photogram-super-selct_1.1.1" width="500" height="209" class="alignnone size-large wp-image-12405" srcset="https://horror2.jp/files/2015/11/Photogram-super-selct_1.1.1-500x209.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2015/11/Photogram-super-selct_1.1.1-300x125.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2015/11/Photogram-super-selct_1.1.1.jpg 2048w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>さてさて、映画の紹介はこのくらいにして、今作でキッドマンを演じたロン・パールマンさんに電話インタビューをおこなってまいりましたので、ぜひご覧ください。バイオレンスなキッドマンとはうってかわって、おっとりとしたナイスガイでしたよ。</p>
<h5>ロン・パールマン　インタビュー</h5>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2015/11/ron-500x362.jpg" alt="ron" width="500" height="362" class="alignnone size-large wp-image-12402" srcset="https://horror2.jp/files/2015/11/ron-500x362.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2015/11/ron-300x217.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2015/11/ron.jpg 700w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p><strong>――今作はアントワーヌ・バルドー＝ジャケ監督の初長編作品だということですが、初長編にしてロン・パールマン、ルパート・グリント主演というのはとても豪華ですね？</strong></p>
<p>脚本がほんとうによく出来ていてオファーを快諾したよ。実際の撮影に入るまで、監督とやりとりをしているうちにすっかり彼のファンになってしまった。この作品が初長編作だってことはすっかり忘れてたね。監督と僕はすごく趣味があった。演じてみて、自分で「今のはよかったな」と思ったら監督も「OK!」と言ってくれる感じ。<strong>彼に今後どんなことを頼まれてもすべて引き受けるつもり。</strong>なんでもやるよ。</p>
<p><strong>――ルパートとの共演はいかがでしたか？</strong></p>
<p><strong>僕、『ハリー・ポッター』に出てるときの彼しか知らなかったんだよね……。</strong>だから“ロン役”のイメージしかなかったんだけど、実際に会った彼はとてもスマートで、リアルで、ファニーな青年だった。お互いに脚本がとっても気に入っていたから、一緒にいい仕事ができたと思う。彼ともまた是非共演したいね。</p>
<p><strong>――今作の基本はコメディですけど、ロン・パールマンさんのどっしりとした重厚な雰囲気とコミカルなシーンが相まって、可笑しさが倍増しているように感じました。</strong></p>
<p>キッドマンっていうのはすごくコミカルな役どころだよね。個人的にそういう役があまりこないので、是非やりたかった。でもね、むかしニューヨークで舞台をやってたころはいつもコメディばっかりだったんだ。スタンダップコメディもやっていたよ。でも僕って、大きくて、<strong>ちょっと変わった顔してるだろう？</strong>　ハリウッドに来てからはそのせいでヘヴィーな役ばかりオファーされるようになってしまった。コメディをオファーされるのはとっても嬉しいことだよ。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2015/11/IMG_0855-etal-500x333.jpg" alt="IMG_0855 etal" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-12411" srcset="https://horror2.jp/files/2015/11/IMG_0855-etal-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2015/11/IMG_0855-etal-300x199.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p><strong>――久々のコメディは難しくありませんでしたか？</strong></p>
<p>ルパート・グリントやロバート・シーハン（偽キューブリックを演じるヒッピー役）をキャスティングしていることから見ても、監督ってとてもセンスがあるだろ？ そんな彼が、僕を選んでオファーしてくれたから、とても自信を持って役に臨むことができたよ。</p>
<p><strong>――今作は、キッドマンとジョニーという心の弱いキャラクターが、力を合わせてトラブルを解決することによって自分を開放していくヒューマンドラマの側面も感じます。</strong></p>
<p>キッドマンっていうのは、<strong>心の弱さが魅力</strong>だと思っている。ベトナム戦争で負った心の傷を抱えてるし、ルパートが演じるジョニーは“ルーザー（負け犬）”だよね。ふたりは成長しなければならないし、この物語のなかで成長を強いられるわけだけど、その過程がとてもユニークだよね(笑)。<strong>ラストは、ちょっと感動するだろ？ コメディ映画だけど、そこがちょっと“ボーナス”って感じだよね。</strong></p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7TndpeDr66I" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p>映画『ムーンウォーカーズ』は11月14日より、ヒューマントラストシネマ渋谷ほかにて公開です。コメディ、バイオレンス、ヒューマンドラマに映像の美しさまで兼ね備えた傑作をどうぞお見逃しなく。</p>
<p>http://moonwalkers-movie.jp/<!-- orig { --><a href="http://moonwalkers-movie.jp/" target=”_brank”>［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>映画『シャイニング』の謎を追う非公式ドキュメンタリー『ROOM237』　ポスタービジュアルはあのコワ～イ“床”</title>
		<link>https://horror2.jp/2699</link>
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		<pubDate>Sun, 01 Dec 2013 11:01:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ROOM237]]></category>
		<category><![CDATA[スタンリー・キューブリック]]></category>
		<category><![CDATA[スティーブン・キング]]></category>
		<category><![CDATA[ドキュメンタリー]]></category>

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		<description><![CDATA[レッドラーム!!! 『シャイニング』大好きな皆さまお待ちかね、映画『ROOM237』の続報が到着。予告編とポスタービジュアルが解禁となった。 スティーブン・キングの同名小説を、スタンリー・キューブリックが独自の解釈で映画 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2013/12/8b2a8ad1909361c8cbed5e95b465d6e3.jpg" alt="" title="ROOM237" width="500" height="709" class="aligncenter size-full wp-image-2700" srcset="https://horror2.jp/files/2013/12/8b2a8ad1909361c8cbed5e95b465d6e3.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2013/12/8b2a8ad1909361c8cbed5e95b465d6e3-211x300.jpg 211w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
<strong>レッドラーム!!!</strong></p>
<p>『シャイニング』大好きな皆さまお待ちかね、映画<strong>『ROOM237』</strong>の続報が到着。予告編とポスタービジュアルが解禁となった。</p>
<p>スティーブン・キングの同名小説を、スタンリー・キューブリックが独自の解釈で映画化した『シャイニング』。この作品に潜む多くの謎を、<strong>『シャイニング』本編の関係者に一切の承認を得ず</strong>、ただひたすらに独自の解釈で解明したというちょっとマニアックな作品がこの『ROOM237』だ。</p>
<p><a href="http://horror2.jp/2554" target="_blank">伝説的ホラー『シャイニング』の謎を解明しまくる異色のドキュメンタリー『ROOM237』</a></p>
<p>解禁となったポスタービジュアルは、『シャイニング』本編を観た者なら必ずや記憶に残っているであろうオーバールック・ホテルの<strong>“床”</strong>。ダニ―少年が青い三輪車をキコキコさせてたあの廊下である。『シャイニング』のせいでホテルの廊下恐怖症になった人も多いのでは。あれ、なんとも言えず不気味なのよね……。</p>
<p>『ROOM237』でどんな謎が解き明かされるのかはまだ明らかになっていないが、今のうちに本家『シャイニング』を観直して内容を予想してみるのも面白そうだ。『ROOM237』は来年1月25日よりシネクイントほかにて公開。どうぞお楽しみに！</p>
<p><!-- orig { --><br />
<object width="500" height="281"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/yMQQzvx3efE?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param></object><br />
<!-- } orig --></p>
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