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	<title>ホラー通信デヴィッド・ヤロヴェスキー &#8211; ホラー通信</title>
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	<description>日本で観られるホラー・スリラー・カルト映画の最新情報、ホラー系イベント＆エンタメニュースをお届けします。</description>
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		<title>『ハロウィン』のマイケル・マイヤーズにヒントを得た“アンチ・スーパーヒーロー”　制作陣が語る『ブライトバーン／恐怖の拡散者』</title>
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		<pubDate>Mon, 04 Nov 2019 11:30:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームズ・ガン]]></category>
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		<category><![CDATA[ブライトバーン／恐怖の拡散者]]></category>
		<category><![CDATA[超能力]]></category>

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		<description><![CDATA[スーパーヒーローのような力を持った子供が、その力を邪悪なことに使い始めたら……。そんな恐怖を、ホラー、SF、サスペンス、ドラマなどのジャンルをミックスさせて描く『ブライトバーン／恐怖の拡散者』が11/15より公開。 子供 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/11/04f88fdefa6b04b42f8e66b77532ee79-1024x683.jpg" alt="『ブライトバーン／恐怖の拡散者』" width="1024" height="683" class="alignnone size-large wp-image-34894" srcset="https://horror2.jp/files/2019/11/04f88fdefa6b04b42f8e66b77532ee79-1024x683.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/11/04f88fdefa6b04b42f8e66b77532ee79-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/11/04f88fdefa6b04b42f8e66b77532ee79-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/11/04f88fdefa6b04b42f8e66b77532ee79.jpg 1080w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>スーパーヒーローのような力を持った子供が、その力を邪悪なことに使い始めたら……。そんな恐怖を、ホラー、SF、サスペンス、ドラマなどのジャンルをミックスさせて描く<strong>『ブライトバーン／恐怖の拡散者』</strong>が11/15より公開。</p>
<p>子供が出来ず、ずっと苦しんでいたトーリ(エリザベス・バンクス)はある日、謎めいた男の赤ちゃんの到来で夢が実現する。聡明で、才能に溢れ、好奇心旺盛な子供ブランドン(ジャクソン・A・ダン)はかけがえのない存在になった。しかし、12歳になったブランドンの中に強烈な闇が現れ、普通の人が持ち得ない異常な力を発揮し始め、カンザス州ブライトバーンをとてつもない恐怖に陥れていく。</p>
<p><img decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/11/47673fdbdc217831a9496e1039250956-1024x683.jpg" alt="『ブライトバーン／恐怖の拡散者』" width="1024" height="683" class="alignnone size-large wp-image-34902" srcset="https://horror2.jp/files/2019/11/47673fdbdc217831a9496e1039250956-1024x683.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/11/47673fdbdc217831a9496e1039250956-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/11/47673fdbdc217831a9496e1039250956-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/11/47673fdbdc217831a9496e1039250956.jpg 1080w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>自身の持つ超人的な力を善なる動機で使っていたら、この物語は“スーパーヒーローの誕生譚”になっていたはずだ。しかし、本作のヒーローであるブランドンは、その力を正義のためには使わず、邪悪な目的、そして自分のために使っていく。</p>
<p>“反抗期の子供がスーパーヒーローの力を手にしたら”というありそうでなかった題材を映画化したデヴィッド・ヤロヴェスキー監督は、ブランドンについて、単にヒーローというだけでなく、ジョン・カーペンター監督の『ハロウィン』（78）を含めた<strong>“伝説のホラー映画から舞い降りた現代ホラーの象徴的な存在”</strong>と語っている。</p>
<p>「消し去ることのできないイメージがあります。<strong>例えば、『ハロウィン』の“ブギーマン”ことマイケル・マイヤーズのような、身動き一つせず、遠くから黙って誰かを見つめる彼を、離れたところから映すショットです</strong>」というヤロヴェスキー監督。</p>
<p>さらに、「それから、窓の外に浮かんでいる彼のイメージが私の心に飛び込んできました。私には分かっていました。その映像が恐ろしければ、そして、そのキャラクターがマントと仮面をまとって窓の外に浮かんでいるのを見て、恐ろしいと思えたなら、この映画はうまくいくでしょう。もし、<strong>本当に恐ろしいスーパーヒーローの映像を一つずつ思い浮かべることができれば、この映画のコンセプト全体がいい方向に向かうはずです</strong>」と、ゾッとするようなブランドンの佇まいを映し出すシーンのコンセプトを語っている。</p>
<p><img decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/11/6eb2a61b3cc0c63f044a05b2039ac0e9-1024x683.jpg" alt="『ブライトバーン／恐怖の拡散者』" width="1024" height="683" class="alignnone size-large wp-image-34900" srcset="https://horror2.jp/files/2019/11/6eb2a61b3cc0c63f044a05b2039ac0e9-1024x683.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/11/6eb2a61b3cc0c63f044a05b2039ac0e9-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/11/6eb2a61b3cc0c63f044a05b2039ac0e9-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/11/6eb2a61b3cc0c63f044a05b2039ac0e9.jpg 1080w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>そして、プロデューサーを務めたジェームズ・ガンは、本作のブランドンについて、ヒントとなったホラー映画のアイコンたちとは違う面を強調する。<br />
「<strong>邪悪で、恐ろしくて、異質なブランドンでさえ、どこかとても人間的なところがある。</strong>彼は、ブギーマン（『ハロウィン』）でも、フレディ・クルーガー（『エルム街の悪夢』）でもなく、<strong>私たちが共感できて、同時に恐れを抱く“何か”なのです。</strong>おそらく、私たちは、自分の中にある同じ部分に恐れを抱いているのかもしれません」</p>
<p><strong>『ブライトバーン/恐怖の拡散者』</strong><br />
11月15日(金)全国ロードショー<br />
配給：Rakuten Distribution／東宝東和</p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/RxjhmfwBQNI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>(C) The H Collective</p>
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		<title>念願の我が子は、恐ろしい“贈り物”だった――『ブライトバーン／恐怖の拡散者』衝撃シーン連続の予告編</title>
		<link>https://horror2.jp/33221</link>
		<comments>https://horror2.jp/33221#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Sep 2019 04:15:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームズ・ガン]]></category>
		<category><![CDATA[デヴィッド・ヤロヴェスキー]]></category>
		<category><![CDATA[ブライトバーン／恐怖の拡散者]]></category>
		<category><![CDATA[刺激つよめ]]></category>

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		<description><![CDATA[待ち焦がれてた続報、来たる！ 2018年12月に日本公開の第一報をお届けしたジェームズ・ガン製作の『Brightburn(原題)』。邦題が『ブライトバーン／恐怖の拡散者』に決定し、11月15日(金)より日本公開となる。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/09/brightburn-1024x692.jpg" alt="" width="1024" height="692" class="alignnone size-large wp-image-33223" srcset="https://horror2.jp/files/2019/09/brightburn-1024x692.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/09/brightburn-300x203.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/09/brightburn-768x519.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/09/brightburn.jpg 1500w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>待ち焦がれてた続報、来たる！</p>
<p>2018年12月に<a href="https://horror2.jp/27109" rel="noopener noreferrer" target="_blank">日本公開の第一報</a>をお届けしたジェームズ・ガン製作の『Brightburn(原題)』。邦題が<strong>『ブライトバーン／恐怖の拡散者』</strong>に決定し、11月15日(金)より日本公開となる。</p>
<p>本作は、驚異的な力を持つ少年を描いた“アンチ”スーパーヒーロー・ホラー。母になる日を夢見て苦しんできたトリのもとへ“謎めいた男の赤ちゃん”が到来し、突然その夢が実現する。子供はブランドンと名付けられ、トリとその夫カイルからの沢山の愛を受けて育つが、<strong>12歳になったブランドンの中に強烈な闇が現れる</strong>。やがてブランドンは、普通の人が持つことのない異常な力を発揮しはじめ、カンザス州・ブライトバーンをとてつもない恐怖に陥れていった――。</p>
<p>日本公開情報と併せて予告編も解禁。トリのもとに赤ちゃんが“到来”する衝撃的なシーンや、ブランドンが自身の驚異的な力に目覚めていく様子、そして彼が次第に街全体を恐怖に陥れていく鳥肌モノのシーンが切り取られている。ゾッとするほど“痛い”場面もあるので、鑑賞の際は注意されたし。</p>
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<p><strong>「僕がどれだけ特別か知るべきだ」</strong>――かつては無垢な表情を見せていたブランドンから発せられる恐ろしい言葉。トリとカイルも次第にブランドンを恐れるようになる。「何をしてもあなたの中には良心が生きてるでしょ？」トリはすがるようにそう尋ねるが――。</p>
<p>監督を務めるのは『インバージョン／転移』のデヴィッド・ヤロヴェスキー。主題歌はビリー・アイリッシュの『bad guy』に決定した。</p>
<p><strong>『ブライトバーン／恐怖の拡散者』</strong><br />
11月15日(金) 全国ロードショー<br />
出演:エリザベス・バンクス、デヴィッド・デンマン、ジャクソン・A・ダン他<br />
配給:Rakuten Distribution/東宝東和<br />
(C) The H Collective</p>
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