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	<title>ホラー通信ノックノック &#8211; ホラー通信</title>
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	<description>日本で観られるホラー・スリラー・カルト映画の最新情報、ホラー系イベント＆エンタメニュースをお届けします。</description>
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		<title>「押しつぶされそうな“パパ”の気持ちを代弁しているスリラーなんだ」　『ノック・ノック』イーライ・ロス インタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Jun 2016 14:01:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[イーライ・ロス]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ノックノック]]></category>
		<category><![CDATA[刺激つよめ]]></category>

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		<description><![CDATA[イーライ・ロス：“幸せとは、結婚して子供を産んで育てること”みたいな公式があるけど、それはあくまで表面的なこと。それに対して、誘惑しにきた美女たちが“そんなもんはたわごとだ！”とエヴァンの気持ちを代弁してくれているんだ。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/06/2e60a875cc225828e06c08c5594bb0a3-500x333.jpg" alt="イーライINT２" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-15290" srcset="https://horror2.jp/files/2016/06/2e60a875cc225828e06c08c5594bb0a3-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/06/2e60a875cc225828e06c08c5594bb0a3-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/06/2e60a875cc225828e06c08c5594bb0a3.jpg 1500w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
<strong>イーライ・ロス：</strong><strong>“幸せとは、結婚して子供を産んで育てること”</strong>みたいな公式があるけど、それはあくまで表面的なこと。それに対して、誘惑しにきた美女たちが<strong>“そんなもんはたわごとだ！”</strong>とエヴァンの気持ちを代弁してくれているんだ。</p>
<p>6/11、いよいよ公開となる<strong>『ノックノック』</strong>。家族思いの父・エヴァンが<strong>家族の留守中に家にやってきた美女二人に誘惑され、快楽に負けたことから、思いもよらぬ恐怖を体験する</strong>というイーライ・ロス監督の最新スリラーです。ロス監督本人にこの作品について話を聞くと、<strong>一見幸せをぶち壊されたかのようなエヴァンですが、実はそうではないのだと言います</strong>。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/M9k1ZvTuBp8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><strong>ロス：</strong>一家の父であるエヴァンは男としての不甲斐なさを感じていて、家族は自分を評価していない。父の日なのに妻は仕事があるからと出掛けてしまったり。<strong>俺ってなんなんだ、と思っているような時に美女がやってきて、「あなたってセクシーね」「DJもやってるなんてすごいわ！」と言ってくれる。</strong>だから翻弄されてしまう。注意深く見ると分かると思うけれど、設定で彼は建築家だから、あの家を建てているはず。でも隅っこでちまちまと仕事をしているんだ。一方の妻は、家中に堂々と自作のアート作品を広げている。<strong>押しつぶされてしまいそうなエヴァンが、あの誘惑美女を想像の中で生成してしまったという見方もあると思う</strong>。</p>
<p><img decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/06/KK-159-Ana-De-Armas-Bel-Keanu-Reeves-Evan-Lorenza-Izzo-Genesis-500x333.jpg" alt="KK 159 - Ana De Armas (Bel), Keanu Reeves (Evan), Lorenza Izzo (Genesis)" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-15292" srcset="https://horror2.jp/files/2016/06/KK-159-Ana-De-Armas-Bel-Keanu-Reeves-Evan-Lorenza-Izzo-Genesis-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/06/KK-159-Ana-De-Armas-Bel-Keanu-Reeves-Evan-Lorenza-Izzo-Genesis-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/06/KK-159-Ana-De-Armas-Bel-Keanu-Reeves-Evan-Lorenza-Izzo-Genesis.jpg 1500w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>――美女二人に誘惑され、転落していくエヴァン役を演じたのは、あなたとの初タッグとなるキアヌ・リーブスですね。</p>
<p><strong>ロス：</strong>僕はキアヌの大ファンなんだけど、彼は追い込まれた男を見事に演じてくれたよ。彼は本当にひょうきんでファニーな奴だった。仕事ぶりも素晴らしく、プロ根性があって演技も素晴らしい。過小評価されていると思う。<strong>「ピザがタダで来たから食べただけじゃないか！」</strong>というセリフの吐き様も素晴らしかったね。</p>
<h6>キアヌをここまでいびるのか！</h6>
<p>――あなたの奥様であるロレンツァ・イッツォがエヴァンを誘惑する美女のひとりを演じていますが、それについてはどういう心境なのでしょうか。</p>
<p><strong>ロス：</strong>ロレンツァの役は、彼女のために書き下ろしたんだ。今までにも僕の作品に出てるけど、<strong>グロテスクな映画では俳優たちがどれだけいい演技をしても「あの映画はグロかったね」と言われて、演技への評価にはなりにくい。</strong>だから今回は、芝居を見せるための役を書いたんだ。ロレンツァは優しい子だけど、ブラックユーモア感覚がある。キアヌをここまでいびるのか！というところまで見せてくれた。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/06/f1205dff4cd092a1444142b0d5f1f288-500x333.jpg" alt="サブ５" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-15295" srcset="https://horror2.jp/files/2016/06/f1205dff4cd092a1444142b0d5f1f288-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/06/f1205dff4cd092a1444142b0d5f1f288-300x199.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/06/f1205dff4cd092a1444142b0d5f1f288.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>――美女役のロレンツァとアナ・デ・アルマスにはどんな演技指導を？</p>
<p><strong>ロス：</strong>彼女たちにはこれがゲームだと思って演じてもらった。チェスゲームをやるように、一手一手進めて詰め寄るように、とね。彼女たちが家を訪れていきなり裸になったら、「すぐに出ていけ！」と言われてしまうだろう。まずアナがくしゃみしたら、エヴァンがティッシュを持ってくる。彼女たちの中で「やった！」となる。こうして、「タオル貸して」「素敵なレコードコレクションね」次はソファーで…と、じりじり詰め寄っていく。彼女たちは、<strong>エヴァンの周りを旋回するサメのような存在なんだよ</strong>。彼女たちはトチ狂った気違いな女と見られるけど、<strong>彼女たちにもそうなってしまう原因</strong>がある。彼女たちは「男ってどうせこうでしょ」と思っている、または思わされた過去があった。<strong>ピザを差し出したら男はみんな来る、と彼女たちは思っているんだ。</strong></p>
<h6>アートとは何か？を問う作品でもある</h6>
<p>――『ノック・ノック』は、イーライ・ロス作品にしては珍しく、ゴアな描写がない作品となりました。</p>
<p><strong>ロス：</strong>今回は切り刻んだりするようなゴアシーンの代わりに、いろんな彫像品をぐちゃぐちゃに破壊したんだ。<strong>アート作品を死体に見立てた破壊行為だ。</strong>それは一種の代替行為なんだよ。この作品では、<strong>アートとは何か？</strong>ということも意識して作っている。僕は「ザ・ウィッチ(2016年のホラー映画／日本未公開)」をアートだと思うけど、アカデミー賞にノミネートされている作品を観て、<strong>“これの何がアートなんだ？”</strong>と思ったりする。でも世間の人たちは「これがアートだ！」と言っていて、“何なんだ！”と思うわけ。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/06/c0ab4f4871d19ef95f11a8753a79bb0c-500x333.jpg" alt="サブ１" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-15307" srcset="https://horror2.jp/files/2016/06/c0ab4f4871d19ef95f11a8753a79bb0c-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/06/c0ab4f4871d19ef95f11a8753a79bb0c-300x199.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/06/c0ab4f4871d19ef95f11a8753a79bb0c.jpg 1280w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
――『グリーン・インフェルノ』でもネット社会への風刺がありましたが、『ノック・ノック』でもやはりSNSに対する風刺を差し込んだのでしょうか？</p>
<p>ロス：そうだね、SNSの恐ろしさも見せたかったんだ。最近では個人の情報を秘密として固持できることなんてない。自分の情報をどんどん開示していく、その副作用は必ずある。情報が明け透けになっているから、<strong>一生懸命築き上げてきた人生は、ちょっとしたことで崩れていくんだよ</strong>、ということを描いている。エヴァンはパンドラの箱を開けてしまったよね。可哀そうに。</p>
<h6>ホラー映画は心の解放</h6>
<p>――数々のホラー映画を撮ってきたあなたに是非聞きたいのですが、あなたにとって“恐怖”とは？</p>
<p><strong>ロス：</strong>恐怖は誰しも人生で対峙しなければならないもの。<strong>恐怖映画は、それを浄化するためにあると思う</strong>。実生活で直視できないものを、ホラー映画を鏡にして取り払っていく一つの媒介なんだと思う。ホラー映画はどんなに強くあらねばならない人も「怖い！」と堂々と言っていい免罪符のような存在で、心の解放になるんだよ。いつでも<strong>形を変えてその時代のホラーが出てくると思う</strong>。ある時は狂信的な教祖、今は大統領選がホラーだよ。核ミサイルを飛ばせるような奴が大統領になったらどうするんだ、と思うしね。<strong>これからもホラーはずっと続くよ。ホラーは永遠だ！</strong></p>
<p>“家庭を築く”という当たり前に思われた幸せにつばを吐きかけ、“アート”と呼ばれありがたがられるものを破壊する、我々の価値観を試すかのような『ノックノック』。あなたの価値観は揺らぐでしょうか？　映画『ノック・ノック』はヒューマントラストシネマ渋谷ほかにて6/11公開です。どうぞ、お楽しみに！　ホラーは永遠だ!!!</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/05/d2e82dc92b00e0b8aaec7327da9700a7-494x700.jpg" alt="本ビジュアル表-s" width="494" height="700" class="alignnone size-large wp-image-14682" srcset="https://horror2.jp/files/2016/05/d2e82dc92b00e0b8aaec7327da9700a7-494x700.jpg 494w, https://horror2.jp/files/2016/05/d2e82dc92b00e0b8aaec7327da9700a7-212x300.jpg 212w, https://horror2.jp/files/2016/05/d2e82dc92b00e0b8aaec7327da9700a7.jpg 603w" sizes="auto, (max-width: 494px) 100vw, 494px" /></p>
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		<title>セクシー美女と食人族――こわいのはどっち？　『グリーン・インフェルノ』『ノック・ノック』イッキ見イベント開催</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Jun 2016 11:00:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
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		<category><![CDATA[グリーン・インフェルノ]]></category>
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		<description><![CDATA[2015年秋に公開され、R18のゴアな食人ホラーにも関わらず連日満員御礼の大ヒットをとばした『グリーン・インフェルノ』。そして今年6月に公開されるのは、キアヌ・リーヴス演じる良き父が、美女二人の誘惑に負けたことから想像を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/06/aa1b53a19e00e9fa7c2d967028d52256-500x659.jpg" alt="GI＆KK" width="500" height="659" class="alignnone size-large wp-image-15055" srcset="https://horror2.jp/files/2016/06/aa1b53a19e00e9fa7c2d967028d52256-500x659.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/06/aa1b53a19e00e9fa7c2d967028d52256-227x300.jpg 227w, https://horror2.jp/files/2016/06/aa1b53a19e00e9fa7c2d967028d52256.jpg 1508w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
2015年秋に公開され、R18のゴアな食人ホラーにも関わらず連日満員御礼の大ヒットをとばした<strong>『グリーン・インフェルノ』</strong>。そして今年6月に公開されるのは、キアヌ・リーヴス演じる良き父が、美女二人の誘惑に負けたことから想像を絶する恐怖を味わう<strong>『ノック・ノック』</strong>。この二作を手掛けたのはホラーの帝王イーライ・ロス！　我々をゾクゾクハラハラそしてワクワクさせてやまないイーライ・ロス作品はほんとやめられまへんな！ってことで、『グリーン・インフェルノ』と『ノック・ノック』を連続上映する特別イベント<strong>『部族に喰われて美女に喰われる！イーライ・ロスはやめられナイト』</strong>が開催決定!!　イベントタイトルのテンションがおかしい!!</p>
<p>関連記事：<a href="http://horror2.jp/14111" target="_blank">【開けてまうやろ】イーライ・ロス監督最新作『ノックノック』　キアヌが破滅への扉を開いてしまう特報映像</a></p>
<p>当日は二作品の連続上映のほか、特別ゲスト 高橋ヨシキさん・平山夢明さんを迎えてのトークショーも開催。この二人が昨年登壇した『グリーン・インフェルノ』上映記念イベントでは、チケット販売時に劇場のサーバーがダウンするほどの人気だったとのことで、今回のイベントもチケット争奪戦となることが請け合い。また、当日が『ノック・ノック』の国内最速上映となるのも人気に拍車をかけそうです。</p>
<p>そんなこのイベントのチケットは6月4日より、会場であるヒューマントラストシネマ渋谷の公式サイトより発売開始です！　あなたが怖いのはセクシー美女？　それとも食人族？</p>
<h6>イベント概要</h6>
<p>【部族に喰われて美女に喰われる！イーライ・ロスはやめられナイト】<br />
◆日時：6月9日(木）<br />
◆登壇者(予定)：高橋ヨシキ氏、平山夢明氏<br />
◆場所：ヒューマントラストシネマ渋谷<br />
◆金額：￥2,200(税込) ※窓口のみ前売鑑賞券+差額800円での購入可<br />
◆上映時間(予定)：19：00～開場／19：10～『グリーン・インフェルノ』上映<br />
／21：00～トークショー／21：17～『ノック・ノック』上映／22：59上映終了<br />
◆販売方法：オンライン販売 6月4日（土）0:00～販売開<br />
URL：http://human-shibuya.ttcgreserve.jp/htsy/schedule/<!-- orig { --><a href="http://human-shibuya.ttcgreserve.jp/htsy/schedule/" target=”_brank”>［リンク］</a><!-- } orig --><br />
劇場窓口販売6月4日（土）劇場オープン時間より販売開始<br />
※オンラインで満席の際は窓口の販売はなし</p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/5iKUQFnqGe8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/6o2KTA5yziY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
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		<title>【快楽to地獄】イーライ・ロス最新スリラー『ノック・ノック』　良きパパを誘惑する美女がゲスの極みすぎる予告編</title>
		<link>https://horror2.jp/14680</link>
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		<pubDate>Sun, 01 May 2016 12:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[イーライ・ロス]]></category>
		<category><![CDATA[ノックノック]]></category>
		<category><![CDATA[刺激つよめ]]></category>

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		<description><![CDATA[6/11公開のイーライ・ロス監督最新作『ノック・ノック』より大変ゾワゾワくる予告編が到着。今作、00年代のホラーの帝王とも呼ばれるイーライ・ロスと、ハリウッドアクションスター キアヌ・リーブスの豪華なタッグ、男女問わず気 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/05/d2e82dc92b00e0b8aaec7327da9700a7-494x700.jpg" alt="本ビジュアル表-s" width="494" height="700" class="alignnone size-large wp-image-14682" srcset="https://horror2.jp/files/2016/05/d2e82dc92b00e0b8aaec7327da9700a7-494x700.jpg 494w, https://horror2.jp/files/2016/05/d2e82dc92b00e0b8aaec7327da9700a7-212x300.jpg 212w, https://horror2.jp/files/2016/05/d2e82dc92b00e0b8aaec7327da9700a7.jpg 603w" sizes="auto, (max-width: 494px) 100vw, 494px" /></p>
<p>6/11公開のイーライ・ロス監督最新作<strong>『ノック・ノック』</strong>より大変ゾワゾワくる予告編が到着。今作、00年代のホラーの帝王とも呼ばれるイーライ・ロスと、ハリウッドアクションスター キアヌ・リーブスの豪華なタッグ、男女問わず気にならずにいられないストーリーから、大変注目を集めております。</p>
<p>『ノック・ノック』はキアヌ・リーブス演じる仕事熱心で家族愛に溢れる良きパパ・エヴァンが、留守番の夜に家を訪ねてきたホットな美女二人に誘惑され、<strong>一夜にして天国と地獄を味わうスリラー</strong>。予告編では、家族に慕われるエヴァンの姿、家を訪ねてくる美女の<strong>抗いようもないセクシーさ</strong>、誘惑に負けた<strong>エヴァンと美女二人の激しい夜</strong>、そののちに豹変し<strong>破壊と暴力の限りを尽くす美女二人</strong>の姿が描かれ、<strong>エヴァンの絶望の表情</strong>で締めるという、超ドS映像となっております。<br />
<iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/M9k1ZvTuBp8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
個人的に注目したいのはロス監督の前作『グリーン・インフェルノ』でも主演を務めた<strong>ロレンツァ・イッツォの豹変ぶり</strong>。眼力ある大きな瞳と美しいブルネットのロングヘアーの美女です。『グリーン・インフェルノ』では食人族たちによって恐怖を味わう美女を演じていたロレンツァが、今作ではその鬱憤を晴らすかのごとく、<strong>食人族を上回るエゲツなさでエヴァンを喜々としていたぶりまくっております</strong>。このロレンツァはロス監督の実妻でもあるのですが、<strong>予告編ラストのロレンツァの“ゲスの極み”としか言いようがない高笑い</strong>を、ロス監督は一体どんな想いで見つめながらカメラを回していたのか気になるところであります。</p>
<p>映画『ノック・ノック』は6/11よりヒューマントラストシネマ渋谷他にて全国公開。どうぞ、お楽しみに……。</p>
<p>公式サイト：http://knockknock-movie.jp/<!-- orig { --><a href="http://knockknock-movie.jp/" target=”_brank”>［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>【開けてまうやろ】イーライ・ロス監督最新作『ノックノック』　キアヌが破滅への扉を開いてしまう特報映像</title>
		<link>https://horror2.jp/14111</link>
		<comments>https://horror2.jp/14111#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Mar 2016 08:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[イーライ・ロス]]></category>
		<category><![CDATA[ノックノック]]></category>

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		<description><![CDATA[イーライ・ロス監督とキアヌ・リーブスがタッグを組んだハニートラップスリラー『ノック・ノック』。6/11公開の今作より、特報映像が到着しております。 家族のために尽くしてきたお父さん。旅行へ行く家族を見送って家に一人になっ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/03/05456b59d028ed89cbf4717eaa4e3023-500x700.jpg" alt="ティザービジュアル表" width="500" height="700" class="alignnone size-large wp-image-14116" srcset="https://horror2.jp/files/2016/03/05456b59d028ed89cbf4717eaa4e3023-500x700.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/03/05456b59d028ed89cbf4717eaa4e3023.jpg 1108w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
イーライ・ロス監督とキアヌ・リーブスがタッグを組んだハニートラップスリラー<strong>『ノック・ノック』</strong>。6/11公開の今作より、特報映像が到着しております。</p>
<p>家族のために尽くしてきたお父さん。旅行へ行く家族を見送って家に一人になったところ、<strong>突如訪ねてきたのはセクシーな美女二人。</strong>二人は雨でずぶ濡れ、今にも風邪をひきそうです。<strong>さああなたはドアを開けますか？　開けませんか？</strong></p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/i1LBbW4IY9U" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>誘惑に負けて、いや、「彼女たちが風邪を引きそうだったから」という優しい理由からかもしれませんが、うっかりドアを開けて彼女たちを招き入れてしまった主人公エヴァン。特報映像の最後にはエヴァンの<strong>悲痛な叫び声が聞こえ、バスローブ姿の美女がほくそ笑む</strong>という<strong>色んな意味でゾクゾクくる</strong>内容となっております。映像冒頭でキアヌが犬を抱いており、一瞬『ジョン・ウィック』を思い起こしてしまいますがこの作品は『ノック・ノック』です。お間違いなく。</p>
<p>『ホステル』で旅行者が旅先で拷問される様を描き、映画『グリーン・インフェルノ』でジャングル奥地に行った若者たちが食人族のお食事になる様を描いたイーライ・ロス。日常とは違う場所での恐怖を描いてきたイーライが、その舞台に“自宅”を選んだ時、そこには未体験の恐怖が待ち受けていることでしょう……。</p>
<p>映画『ノック・ノック』は6/11よりヒューマントラストシネマ渋谷他にて全国公開。どうぞ、お楽しみに！</p>
<p>配給：日活／東京テアトル<br />
(c) 2014 Camp Grey Productions LLC</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/02/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a-500x333.jpg" alt="メイン" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-13779" srcset="https://horror2.jp/files/2016/02/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/02/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a-300x200.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
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		<title>キアヌが美女にダマされた！　イーライ・ロスがおくる戦慄のハニートラップ・スリラー『ノックノック』日本公開決定</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Feb 2016 09:00:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[イーライ・ロス]]></category>
		<category><![CDATA[ノックノック]]></category>

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			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/02/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a-500x333.jpg" alt="メイン" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-13779" srcset="https://horror2.jp/files/2016/02/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/02/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a-300x200.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
「据え膳食わぬは男の恥」と申しますが、その据え膳に猛毒が盛られている場合もあるようで――。理想的な家庭を築き上げた良き父親が、<strong>たった一度の誘惑に負けてしまった</strong>ことでトンデモねえ恐怖に陥れられる超誘惑スリラー<strong>『ノック・ノック』</strong>が6月に日本公開決定。昨年秋、食人ホラー『グリーン・インフェルノ』で日本を席巻した<strong>イーライ・ロス監督</strong>と、近年、スターらしからぬ“普通さ”が魅力となっている<strong>俳優キアヌ・リーブス</strong>の初タッグとなります。</p>
<p>キアヌ演じるエヴァンは家族思いの父親。週末にひとりおとなしく留守番をしていたところ、ドアをノックする音が。そこには雨でずぶ濡れになった2人の美女、ジェネシスとベルがおりました。エヴァンは濡れた2人を案じ、部屋で暖を取るように招き入れますが、それは<strong>誘惑と破滅</strong>への第一歩。彼女たちは<strong>理不尽なまでの破壊と暴力</strong>でエヴァンを苦しめようとしていたのです……。果たしてエヴァンの運命は、そして彼女たちの目的とは――？</p>
<p>この美女を演じるのは、『グリーン・インフェルノ』にも主演したイーライ・ロスの美しき妻、<strong>ロレンツァ・イッツォ</strong>。そして、金髪美女は無邪気さとエロスを兼ね備えた新星<strong>アナ・デ・アルマス</strong>。「このふたりに誘われて、断るなんて無理ッ!!」と男性に言わしめるこの2人。あなたの好みはどちらでしょうかね、どちらを選んでも地獄のようですが。ウフフ。</p>
<p>監督のイーライ・ロスは今作について「『グリーン・インフェルノ』を撮り終え、あれ以上に掘り下げたいと思える題材がないと思っていた。しかし、<strong>最も安全だと思っていた場所“自宅”に圧倒的な危険が迫ったとき、果たして人間はどう行動するのか</strong>ということに魅了され始めたんだ。」と語っています。</p>
<p>さあさあ、すっかり観たくなっているあなた、あなたもすでに美女2人の誘惑に負けているのかもしれません……。映画『ノックノック』は6/11よりヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国で公開です。どうぞお楽しみに！</p>
<h6>公開概要</h6>
<p>6月11日（土）ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国公開<br />
映画『ノック・ノック』<br />
配給：東京テアトル</p>
<p>監督：イーライ・ロス<br />
出演：キアヌ・リーブス、ロレンツァ・イッツォ、アナ・デ・アルマスほか<br />
2015／アメリカ／99分／シネスコ／デジタル／原題：Knock Knock</p>
<p>コピーライト：(C) 2014 Camp Grey Productions LLC</p>
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