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	<title>ホラー通信ハンテッド 狩られる夜 &#8211; ホラー通信</title>
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	<description>日本で観られるホラー・スリラー・カルト映画の最新情報、ホラー系イベント＆エンタメニュースをお届けします。</description>
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		<title>【人生のホラー映画ベスト3】　アレクサンドル・アジャ 編（『ハンテッド 狩られる夜』製作）</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Feb 2024 08:59:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アレクサンドル・アジャ]]></category>
		<category><![CDATA[ハンテッド 狩られる夜]]></category>
		<category><![CDATA[人生のホラー映画ベスト3]]></category>

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		<description><![CDATA[映画関係者・著名人の皆さんにホラー映画のオールタイムベスト３作品を伺っていく『ホラー通信』恒例企画です。 今回は、製作を務めたサバイバル・スリラー『ハンテッド 狩られる夜』が公開中のアレクサンドル・アジャさんにお伺いしま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/02/horror-best3_aja.jpg" alt="【人生のホラー映画ベスト3】　アレクサンドル・アジャ（『ハンテッド 狩られる夜』製作）編" width="1024" height="682" class="alignnone size-full wp-image-65083" srcset="https://horror2.jp/files/2024/02/horror-best3_aja.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/02/horror-best3_aja-600x400.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/02/horror-best3_aja-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>映画関係者・著名人の皆さんにホラー映画のオールタイムベスト３作品を伺っていく『ホラー通信』恒例企画です。</p>
<p>今回は、製作を務めたサバイバル・スリラー<strong>『ハンテッド 狩られる夜』</strong>が公開中の<strong>アレクサンドル・アジャ</strong>さんにお伺いしました。</p>
<p>関連記事：<a href="https://horror2.jp/64879" rel="noopener" target="_blank">『ハンテッド 狩られる夜』製作アレクサンドル・アジャ インタビュー　サバイバル映画を作るのは「とても怖いんです」</a></p>
<h2>人生のホラー映画ベスト3　アレクサンドル・アジャ 編</h2>
<p><strong><br />
・『シャイニング』(1980)　監督：スタンリー・キューブリック<br />
・『ジョーズ』(1975)　監督：スティーブン・スピルバーグ<br />
・『エイリアン』(1979)　監督：リドリー・スコット</strong></p>
<p><strong>＜コメント＞</strong><br />
ベスト３か……！　50本なら簡単に挙げられるんだけど……。まず一番は『シャイニング』、３本しか選べないならあとは『ジョーズ』と『エイリアン』かな。</p>
<p><strong>『シャイニング』</strong>は何度観ても本当に楽しめて、色褪せることのない作品です。自分にとって完璧な映画なんですよね。映画というのは“人間”がどういうものなのかを教えてくれるものであり、『シャイニング』に関しては“アメリカの社会”を見せてくれるものでもある。多層構造になっているから観るたびに違った解釈や意味を読み取ることができるし、真の没入体験をすることもできるんです。そういった部分が、この映画を映画以上の一つのアートたらしめているんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>『ジョーズ』</strong>はサバイバルものとして完璧な映画ですね。それに、サメをどうやって見せるかなど、あらゆる問題についてスタッフたちが考えて対処しながら作っていった映画でもあるので、映画製作のマスタークラスとして観て、学びを得ることができる作品なんです。</p>
<p><strong>『エイリアン』</strong>は神話へ立ち戻った作品だと思っています。ギリシャ神話のミノタウロスとその迷宮の物語でもあり、人間の心理の寓話でもあり。人類というものが抱える、人と人の関係性や孤独についても言及している作品なんですよね。あとこれは自分の作品作りでも好きなことなんだけど、一つの、あるいは限られたロケーションで、そしてリアルタイムで物語が進んでいくというところもとても好きなんです。</p>
<p>３作に共通していることですが、強いビジュアルの世界観が構築されていて、どの作品に関してもモンスターと人間の心理という迷宮に足を踏み入れさせてくれるような作品なんですよね。</p>
<p><strong>『ハンテッド 狩られる夜』</strong>公開中</p>
<p><!-- orig { --><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/UsmkW9oGZ6Y" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
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		<title>『ハンテッド 狩られる夜』製作アレクサンドル・アジャ インタビュー　サバイバル映画を作るのは「とても怖いんです」</title>
		<link>https://horror2.jp/64879</link>
		<comments>https://horror2.jp/64879#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Feb 2024 10:59:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アレクサンドル・アジャ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ハンテッド 狩られる夜]]></category>

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		<description><![CDATA[人里離れた深夜のガソリンスタンドという一風変わったシチュエーションでのサバイバルを描くスリラー『ハンテッド 狩られる夜』が現在公開中だ。 不倫相手と一夜を過ごし、深夜に家路を急いでいたアリスは、ガソリンスタンドに立ち寄る [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/02/hunted_interview-1024x727.jpg" alt="『ハンテッド 狩られる夜』アレクサンドル・アジャ インタビュー" width="1024" height="727" class="alignnone size-large wp-image-64901" srcset="https://horror2.jp/files/2024/02/hunted_interview-1024x727.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/02/hunted_interview-600x426.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/02/hunted_interview-768x545.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/02/hunted_interview.jpg 1080w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>人里離れた深夜のガソリンスタンドという一風変わったシチュエーションでのサバイバルを描くスリラー<strong>『ハンテッド 狩られる夜』</strong>が現在公開中だ。</p>
<p>不倫相手と一夜を過ごし、深夜に家路を急いでいたアリスは、ガソリンスタンドに立ち寄るが、店員の姿が見当たらない。妙に思いながら車に戻ろうとするが、その瞬間どこからか銃弾が飛んでくる。この場所は<strong>正体不明のスナイパーの狩り場</strong>だったのだ。腕を負傷し、商品棚のわずかな死角に身を隠したアリスは、<strong>スナイパーに見つかれば即死</strong>という恐るべき一夜を過ごすことになる。</p>
<p>監督は『P2』やリメイク版『マニアック』を手掛けた<strong>フランク・カルフン</strong>。カルフンと旧知の仲でもある、『ヒルズ・ハブ・アイズ』『クロール -凶暴領域-』の<strong>アレクサンドル・アジャ</strong>がプロデューサーを務めた。ファンの多いアジャだけに、本作にどの程度関わっているのか気になっている観客も少なくないはず。インタビューに応じてくれたアジャによれば、本作では資金集めから実際の制作まで全般にわたって携わっており、カルフン監督と協働していたという。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0613_17.jpg" alt="『ハンテッド 狩られる夜』メイキング写真" width="1024" height="684" class="alignnone size-full wp-image-64581" srcset="https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0613_17.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0613_17-600x401.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0613_17-768x513.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><br />
<span class="txt-c">メイキング写真：フランク・カルフン監督とアレクサンドル・アジャ</span></p>
<p>「プロデューサーを務めるとき、名前だけ貸すようなことはしたくなくて。深く関わらないのであればやらないようにしているんです。監督のフランクとは2007年に『P2』を作り、2012年に『マニアック』を手掛けていて、“また一緒にやりたいね”と言っていたんだけど、なかなか良い企画がなかった。そんななかで、数年前に彼が“スペインの低予算インディーズ映画をベースにしたこの作品を作ってみたい”と言い出したんです」</p>
<p>ベースとなったのは、2015年製作の『シャドウ・スナイパー』。誰も助けに来ないガソリンスタンドでスナイパーに狙われ続け、店内にあるものを駆使しながらなんとか生き延びようとするというシンプルなスリラーだ。『ハンテッド 狩られる夜』ではこの設定を活かしつつ、オリジナル版にはなかった“主人公とスナイパーの会話”によって、ストーリーに新たな側面を加えている。</p>
<p>「フランクがこの脚本のどこを気に入っていたかというと、ロケーションが一つでリアルタイムで物語が進行するところ。そして、深夜のガソリンスタンドでスナイパーに命を狙われて、朝まで生き延びるために主人公がこのスナイパーと会話をしていかなきゃいけないという面白い設定ですね。その会話を通して、<strong>現在のアメリカにおいて極端に分断が進んでいる部分に触れるような、そこを掘り下げるようなストーリー</strong>が魅力だったんです。</p>
<p>脚本はすでにあったのですが、そこからフランクとかなりやり取りをしながら、色んな状況や物語を開発していくということをしていきました。<strong>一番大事だったのはバランスを見つけること。</strong>ただの会話劇になってしまってはいけないので、怖さやサスペンスをしっかりと感じられるようにしなければならなかった。撮影中だけでなく編集中もずっとそのバランスを考えながら二人で作っていったんです。</p>
<p>撮影期間が17日間しかなく、低予算で毎晩砂漠で撮影という非常にハードなものだったし、しかもその中でやろうとしていることは結構野心的でもあったから、なかなか大変でしたね。サバイバル映画を作っていると、スタッフもまたある種のサバイバルをしているような、みんなが生き抜いて作品が終わるみたいなところがあって。今回もそんな感じがしていましたよ」</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/02/hunted-main-1.jpg" alt="" width="1024" height="576" class="alignnone size-full wp-image-64924" srcset="https://horror2.jp/files/2024/02/hunted-main-1.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/02/hunted-main-1-600x338.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/02/hunted-main-1-768x432.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>加害側が主導権を握る限定的なシチュエーションで、ターゲットになった女性がわずかな選択肢から生存の道を探っていく本作は、『P2』との共通点も少なくない。</p>
<p>「<strong>『P2』と今作は同じ映画の２つの側面のような、それぐらいつながりのある２作だと思っています。</strong>特にフランクはそう考えていたと思う。こういうジャンルを手掛ける映像作家というものは、社会に対する１つの観点を持っているものだと思うんです。作品が作られた時期が違ったとしても、やはりそのあたりの部分が共通して作品から感じ取れるものなんじゃないかな」</p>
<h3>
サバイバル映画を作るのは「面白いと言うよりも、とても怖いんです」<br />
</h3>
<p>主人公のアリスを演じたのは、水中を舞台にしたホラー映画『ザ・ディープ・ハウス』の主演が記憶に新しい<strong>カミーユ・ロウ</strong>。タフなサバイバルと内面の葛藤という両極の要素を説得力を持って演じ、アリスというキャラクターに血を通わせた。</p>
<p>「『ザ・ディープ・ハウス』を観れば彼女が今作に必要な演技力を持っているのは分かりますよね。面白かったのは、<strong>彼女自身もまさにこのキャラクターが感じている葛藤を持っていたことですね。</strong>彼女はフランスとアメリカの両方の血が入っていて、アメリカの現在の社会を見ている中で、ここに住み続けたいのか、フランスに戻ったほうがいいのか色々と悩まれている時だった。彼女のそういう部分がうまく役にハマっていたと思います」</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0613_45.jpg" alt="『ハンテッド 狩られる夜』メイキング写真" width="1024" height="684" class="alignnone size-full wp-image-64582" srcset="https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0613_45.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0613_45-600x401.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0613_45-768x513.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><br />
<span class="txt-c">メイキング写真：フランク・カルフン監督と主演のカミーユ・ロウ</span></p>
<p>極限状態に置かれたキャラクターをたびたび描いてきたアジャ。そういった作品を作ることの面白さを聞いてみると、「面白いかどうかで言うと、面白くはないんです」と意外な返答だ。</p>
<p>「面白いと言うよりも、<strong>自分もキャラクターと同じ場に身を置いて考えるから、とても怖いんですよ。</strong>キャラクターと同じ恐怖を感じているから、それで時々いいものができて、成功することがあるんです。</p>
<p>ただ同じようなホラー系を手掛ける映画監督の仲間たちで全く違うアプローチをする監督もいるんですよね。自分の感じる“怖い”感覚ではなくて“どうやったら怖がらせられるか”というところを注視する。全然違う作り方なのでどっちがいいということではないんだけれど。僕はいつも、モンスター側ではなく、主人公やサバイバーの立場に立って作っています。ただ『ピラニア3D』と『マニアック』だけは全編がそうではないと言えるかもしれません。</p>
<p>こういう怖い映画を作る醍醐味というのはもちろん感じていますよ。観客は安全な場所で物語の状況を体験するわけだけど、 自分が映画の作り手としての仕事をきちんと果たすことができていれば、観客にある種の問いかけを持って帰ってもらえるんです。そういうところが魅力ですね。<strong>自分も同じ状況に置かれたら、主人公と同じように振る舞えるのか？</strong>とかね」</p>
<p>今作では負傷した主人公が、血の気が引くような“手当”を自分に施す場面があるが、鑑賞しながらまさしく「自分はこれができるか？」と自問したと伝えると、<strong>「僕は絶対にやらないです(笑)」</strong>と笑った。</p>
<h3>
リメイクのオファーを受ける基準<br />
</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/02/hunted-sub6.jpg" alt="" width="1024" height="576" class="alignnone size-full wp-image-64911" srcset="https://horror2.jp/files/2024/02/hunted-sub6.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/02/hunted-sub6-600x338.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/02/hunted-sub6-768x432.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>今回の作品もインディーズ映画のリメイクだが、ホラージャンルは特にリメイク作が多く、アジャも『ヒルズ・ハブ・アイズ』や『ピラニア3D』『マニアック』と多数手掛けてきている。そのことについて聞いてみると、リメイク作を手掛けるときの信念を教えてくれた。</p>
<p>「僕のところにリメイクのオファーがたくさん来るのは想像に難くないと思うんだけど(笑)。僕は脚本を読むときに、それがオリジナルなのか、原作があるのか、以前映画化されているものなのか、というのはあまり気にしないんです。<strong>僕が気にするのは、その脚本の“ストーリー”だから。</strong></p>
<p>ただ、すでに映画化されているのであれば、そこには歴史があるので無視するわけにはいきません。<strong>引き受けるかどうかを判断するときに、自分がそれをより良いものにできるのかという部分を考えます。</strong>自分が関わることで新機軸をもたらすことができるのかどうか。すごくいい映画がすでに存在していて、それ以上いじる必要がないと思えばそこでおしまいなわけで。自分が同じストーリーを違った解釈でリメイクして、“その作品が存在することを自分が正当化できるのか”という部分で、受けるかどうかを決めていくんです」</p>
<p><strong>『ハンテッド 狩られる夜』</strong>公開中</p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/UsmkW9oGZ6Y?si=54Y9t-LzbATDGE_P" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“血肉が吹き飛ぶ戦慄の一夜”　アレクサンドル・アジャ製作『ハンテッド 狩られる夜』レトロな特別ビジュアル</title>
		<link>https://horror2.jp/64807</link>
		<comments>https://horror2.jp/64807#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Feb 2024 13:45:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アレクサンドル・アジャ]]></category>
		<category><![CDATA[ハンテッド 狩られる夜]]></category>

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		<description><![CDATA[アレクサンドル・アジャ製作、フランク・カルフン監督によるサバイバル・スリラー『ハンテッド 狩られる夜』が２月23日より公開。70年代映画をイメージした特別ビジュアルが解禁されている。 特別ビジュアルはグラフィックデザイナ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/02/hunted_B5_omote_fixOL.jpg" alt="『ハンテッド 狩られる夜』特別ビジュアル" width="725" height="1024" class="alignnone size-full wp-image-64809" srcset="https://horror2.jp/files/2024/02/hunted_B5_omote_fixOL.jpg 725w, https://horror2.jp/files/2024/02/hunted_B5_omote_fixOL-425x600.jpg 425w" sizes="auto, (max-width: 725px) 100vw, 725px" /></p>
<p>アレクサンドル・アジャ製作、フランク・カルフン監督によるサバイバル・スリラー<strong>『ハンテッド 狩られる夜』</strong>が２月23日より公開。70年代映画をイメージした特別ビジュアルが解禁されている。</p>
<p>特別ビジュアルはグラフィックデザイナー コンビーフ太郎のデザインによるもの。人里離れた深夜のガソリンスタンドでスナイパーに執拗に狙われ続ける本作を、緊迫感溢れるビジュアルで表現。極限状態に置かれた主人公アリスの鬼気迫る表情と、大きな銃痕、暗闇にポツンと浮かび上がるガソリンスタンドが印象的だ。この特別ビジュアルを使用したチラシが、映画公開初日より一部劇場を除く全国の上映劇場にて入場者プレゼントとして配布される。</p>
<p>デザインを手掛けたコンビーフ太郎は<strong>「この作品特有の、夜の帳が重々しくのしかかる、窒息しそうな緊張感。また同時に、ある種の“ジャンル感”を醸し出してくる佇まいを目指しました。あの全身が強張る嫌な空気を、ぜひ感じてもらえればと思います」</strong>とコメントしている。</p>
<p><strong>『ハンテッド 狩られる夜』</strong><br />
２月23日(金・祝)よりシネマート新宿ほかロードショー</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>外にはスナイパー、死角はわずか……　アレクサンドル・アジャ製作『ハンテッド 狩られる夜』絶望的な血まみれ本編映像</title>
		<link>https://horror2.jp/64539</link>
		<comments>https://horror2.jp/64539#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Feb 2024 10:17:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アレクサンドル・アジャ]]></category>
		<category><![CDATA[ハンテッド 狩られる夜]]></category>

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		<description><![CDATA[人里離れた深夜のガソリンスタンドでスナイパーにひたすら狙われ続けるという極限状態のサバイバルを描く『ハンテッド 狩られる夜』が２月23日より公開。主人公の絶望的な状況を捉えた本編映像と、メイキング写真をご紹介する。 製作 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/02/hunted_0202_1-1024x533.jpg" alt="『ハンテッド 狩られる夜』" width="1024" height="533" class="alignnone size-large wp-image-64591" srcset="https://horror2.jp/files/2024/02/hunted_0202_1-1024x533.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/02/hunted_0202_1-600x312.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/02/hunted_0202_1-768x400.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/02/hunted_0202_1.jpg 1503w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>人里離れた深夜のガソリンスタンドでスナイパーにひたすら狙われ続けるという極限状態のサバイバルを描く<strong>『ハンテッド 狩られる夜』</strong>が２月23日より公開。主人公の絶望的な状況を捉えた本編映像と、メイキング写真をご紹介する。</p>
<p>製作を務めるのは『ヒルズ・ハブ・アイズ』『クロール 凶暴領域』の<strong>アレクサンドル・アジャ</strong>。『P2』、リメイク版『マニアック』でもアジャとタッグを組んだ<strong>フランク・カルフン</strong>が監督を務める。主演は水中幽霊屋敷ホラー『ザ・ディープ・ハウス』の<strong>カミーユ・ロウ</strong>。</p>
<p>不倫相手と一夜を過ごし、深夜に夫の元へと家路を急いでいたアリス。人里離れたガソリンスタンドの売店に立ち寄るが、店員の姿はどこにも見えなかった。仕方なく売店を出ようとすると、どこからか狙撃され、腕を負傷。アリスは<strong>一瞬でも隙を見せたら即死</strong>という極限状態に置かれることになる。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/02/hunted-main-1024x576.jpg" alt="" width="1024" height="576" class="alignnone size-large wp-image-64603" srcset="https://horror2.jp/files/2024/02/hunted-main-1024x576.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/02/hunted-main-600x338.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/02/hunted-main-768x432.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/02/hunted-main-1536x864.jpg 1536w, https://horror2.jp/files/2024/02/hunted-main-2048x1152.jpg 2048w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>映像は、アリスがさらなる絶望を味わう衝撃的なシーンを切り取っている。売店の外、車の中でアリスを待っていた不倫相手のジョンは、車のガソリンが漏れていることに気付く。一方店内では、突如狙撃されたアリスがあまりの恐怖にパニックに陥っていた。スマホは撃ち抜かれ、店内で見つけたトランシーバーだけが唯一の通信手段だ。アリスはかろうじて死角になっている商品棚の裏側に身を隠し、ようやく応答した通信相手に必死に助けを求めるが、なかなか状況を理解してもらえない上に、何も知らないジョンが店内に入ってきてしまう。アリスが振り返った瞬間、ジョンはスナイパーの餌食に。<strong>首を撃たれて大量に出血しながら倒れ込むジョンだったが、それだけでは済まなかった……。</strong>あまりにも絶望的な状況にアリスが声を殺してひたすら耐えるなか、闇夜に照らし出された看板には「GODISNOWHERE」の文字が。<strong>「神はどこにもいない（GOD IS NO WHERE）」</strong>とも<strong>「神はここにいる（GOD IS NOW HERE）」</strong>とも読めるのがなんとも意味深だ。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/kTN5V_s6JbA?si=0GBuFoQBhw-qS-Ml" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<h3>メイキング写真</h3>
<p>メイキング写真では、撮影に臨むフランク・カルフン監督とアレクサンドル・アジャの姿、撮影した映像をチェックする和気あいあいとした様子の監督と主演のカミーユ・ロウ、血糊をべっとりと付けて這いつくばる撮影中のカミーユの姿を見ることができる。少人数のスタッフで、わずか17日間という厳しいスケジュールの中で行われたという本作について、アジャは<strong>「撮影を行っていて『ハイテンション』の時ととても近いものを感じ、当時のことをよく思い出しました」</strong>と語っている。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0613_17.jpg" alt="『ハンテッド 狩られる夜』メイキング写真" width="1024" height="684" class="alignnone size-full wp-image-64581" srcset="https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0613_17.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0613_17-600x401.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0613_17-768x513.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0613_45.jpg" alt="『ハンテッド 狩られる夜』メイキング写真" width="1024" height="684" class="alignnone size-full wp-image-64582" srcset="https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0613_45.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0613_45-600x401.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0613_45-768x513.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0623_74.jpg" alt="『ハンテッド 狩られる夜』メイキング写真" width="1024" height="684" class="alignnone size-full wp-image-64580" srcset="https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0623_74.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0623_74-600x401.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/02/NOTH_TH_0623_74-768x513.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p><strong>『ハンテッド 狩られる夜』</strong><br />
２月23日（金・祝）よりシネマート新宿ほかロードショー </p>
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		<title>隙を見せたら即死亡　アレクサンドル・アジャ製作のサバイバル・スリラー『ハンテッド 狩られる夜』２月公開</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Dec 2023 09:00:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アレクサンドル・アジャ]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ディープ・ハウス]]></category>
		<category><![CDATA[ハンテッド 狩られる夜]]></category>

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		<description><![CDATA[人里離れた孤立無援のガソリンスタンドでスナイパーにひたすら狙われ続けるという極限状態のサバイバルを描く『ハンテッド 狩られる夜』（原題:Night of the Hunted）が２月23日より公開されることが決定した。併 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2023/12/Hunted_Poster.jpg" alt="サバイバル・スリラー『ハンテッド 狩られる夜』ポスター" width="724" height="1024" class="alignnone size-full wp-image-63832" srcset="https://horror2.jp/files/2023/12/Hunted_Poster.jpg 724w, https://horror2.jp/files/2023/12/Hunted_Poster-424x600.jpg 424w" sizes="auto, (max-width: 724px) 100vw, 724px" /></p>
<p>人里離れた孤立無援のガソリンスタンドでスナイパーにひたすら狙われ続けるという極限状態のサバイバルを描く<strong>『ハンテッド 狩られる夜』</strong>（原題:Night of the Hunted）が２月23日より公開されることが決定した。併せてポスターと予告編が解禁されている。</p>
<p>製作を務めるのは『ヒルズ・ハブ・アイズ』『クロール 凶暴領域』のアレクサンドル・アジャ。『P2』、リメイク版『マニアック』のフランク・カルフンが監督を務める。</p>
<p>不倫相手と一夜を過ごし、深夜に夫の元へと家路を急ぐアリス。偶然立ち寄った人里離れたガソリンスタンドには、どこにも店員の姿がない。仕方なく店を出ようとしたその時、突然どこからか銃弾が飛んできて腕を負傷、彼女を心配し店内に入ってきた不倫相手も撃ち殺されてしまう。どこから狙われているのか、犯人の目的はなんなのか。アリスの人生最悪の夜が始まる。</p>
<p>予告編では、どこから撃たれるか分からないガソリンスタンドでの極限状態と、アリスと無線で繋がった犯人との緊迫感溢れるやりとりを見ることができる。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/UsmkW9oGZ6Y?si=jlrJ4IRkwUomWegd" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p>主人公アリスを演じるのは、水中ホラー『ザ・ディープ・ハウス』の主演が記憶に新しいカミーユ・ロウ。原案はスペインのインディーズ・スリラー映画『シャドウ・スナイパー』。ガソリンスタンドでスナイパーにひたすら狙われ続けるという設定を最大限に活かしながら、コロナ禍後の混沌とした社会を舞台に、よりスリリングで残酷に物語を生まれ変わらせた。</p>
<p><strong>『ハンテッド 狩られる夜』</strong><br />
2月23日(金・祝)よりシネマート新宿ほかロードショー</p>
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