 
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	
	xmlns:georss="http://www.georss.org/georss"
	xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
	>

<channel>
	<title>ホラー通信バイオハザード：ザ・ファイナル &#8211; ホラー通信</title>
	<atom:link href="https://horror2.jp/tag/%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%aa%e3%83%8f%e3%82%b6%e3%83%bc%e3%83%89%ef%bc%9a%e3%82%b6%e3%83%bb%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%a4%e3%83%8a%e3%83%ab/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://horror2.jp</link>
	<description>日本で観られるホラー・スリラー・カルト映画の最新情報、ホラー系イベント＆エンタメニュースをお届けします。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 25 May 2026 04:00:23 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.5</generator>
		<item>
		<title>『バイオ』シリーズで人気キャラ“クレア”を熱演！　アリ・ラーターインタビュー「女同士の本当の友情がある」</title>
		<link>https://horror2.jp/17182</link>
		<comments>https://horror2.jp/17182#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Nov 2016 11:25:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[バイオハザード]]></category>
		<category><![CDATA[バイオハザード：ザ・ファイナル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://horror2.jp/?p=17182</guid>
		<description><![CDATA[2002年の1作目公開以降、5作続いてきた『バイオハザード』シリーズが遂に完結。『バイオハザード：ザ・ファイナル』が12月23日に日本世界最速公開となります。 本作で、クレア・レッドフィールドを演じるのが女優のアリ・ラー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/11/ari-500x291.jpg" alt="ari" width="500" height="291" class="alignnone size-large wp-image-17183" srcset="https://horror2.jp/files/2016/11/ari-500x291.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/11/ari-300x175.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/11/ari.jpg 925w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
2002年の1作目公開以降、5作続いてきた『バイオハザード』シリーズが遂に完結。『バイオハザード：ザ・ファイナル』が12月23日に日本世界最速公開となります。</p>
<p>本作で、クレア・レッドフィールドを演じるのが女優のアリ・ラーター。『バイオハザードIII』『バイオハザードIV　アフターライフ』に続き、“ラストバイオ”でも、原作人気の高いキャラクターを熱演します。そんな彼女に電話インタビューを敢行。注目ポイントを伺いました。</p>
<p><strong>―第3作、第4作に出演した『バイオハザード』シリーズが最終作を迎えることに、出演者としてどのようなお気持ちですか？</strong></p>
<p><strong>アリ・ラーター：</strong>ポールから電話が来た時はとっても興奮したわ。クレア・レッドフィールドを最終作に呼び戻す、復活させると言ったの。ポールやミラと前に仕事をした時もとってもいい経験だったわ。第1作は10年前だったと思うわ。私はメキシコに行って、ミラと仕事するのが大好きだったの。そして自分のキャラクターは強くて、自立しているリーダーだから演じるのが大好きだった。このキャラクターをまたやれるのはとっても嬉しいの。彼女を呼び戻せば、ファンは前のように間違いなく反応するわよ。</p>
<p><strong>―撮影中、最終作という雰囲気はあったのでしょうか？　シリーズ中の他の作品に比べて監督の熱狂とか情熱など何か違うと感じられましたか？</strong></p>
<p><strong>アリ・ラーター：</strong>ポールは何が起きているかちゃんと把握しているの。彼のような人は、私たちが現場に着いた頃にはもう映画は頭の中で一度見ているの。私たちは全く彼に頼っていて、彼が何を必要としているか言ってくれるのをあてにしているの。寂しさより、この映画を愛してくれている人たちに届ける興奮の方が強かったかもしれないわ。</p>
<p><strong>―ミラをはじめ共演者との思い出深いエピソードをお聞かせください。</strong></p>
<p><strong>アリ・ラーター：</strong> 私はウィリアム（・レヴィ）が大好きよ。一緒にいてとっても楽しかったの。彼はとっても紳士で、チャーミングなの。オーエン（・マッケン）はアイルランド人で格好いいし本当に気楽な人なの。私はルビー（・ローズ）と一緒にいるのが大好きだったわ。彼女はエネルギッシュで、何から何まで面白くて楽しい人。彼女はすごく女性に好かれて素晴らしい友達よ。ローラとは一緒に仕事をするのは好きだったわ。私たちの共通点は料理、二人とも料理するのが大好きだから。私たちが行きたくないレストランなんてないわ。お互いにラムチョップを注文して骨が見えるまで食べきったものよ。</p>
<p><strong>―シリーズに復帰し、再びクレアを演じた感想と撮影中に印象に残っている場面を教えてください。</strong></p>
<p><strong>アリ・ラーター：</strong>やっぱりエンディングね。クレアとアリスの間には本当に特別な瞬間があったのよ。滅亡後の世界を生き抜いた二人の女性だからね。彼女たちは戦士なの。バイオハザードの好きなところは、女同士を戦わせないところね。古臭い決まりに縛られていない映画なの。そこには、私の好きな絆とか本当の友情があるの。世界の終わりを生き抜けるという事実がとても魅力的よ。</p>
<p><strong>―本作におけるクレアの活躍について、可能な範囲でお聞かせください。</strong></p>
<p><strong>アリ・ラーター：</strong>クレアは飛行機の墜落事故にあって生き残った人たちを見つけて、そして一緒に生きていくの。彼女にとってこのような人間性を経験するのは長い間無かったの。世界の終わりには心を許せないものよ。クレアは人間でいながら、周りをよく見て誰を信じられるのか、信じられないのかを見極めるのよ。</p>
<p><strong>―シリーズを通してクレアは進化していっていると思いますか？</strong></p>
<p><strong>アリ・ラーター：</strong>そう思うわ。人生でたくさんの事を失った人を見ていると、その人の殻は固くなっていくの。自分の中に閉じこもって行くの。彼女は誰かに会い、夢を見はじめ、信じ、望み、そして愛するの。一瞬、彼女の人生に人間性がきらめくの。</p>
<p><strong>―『バイオハザード』シリーズはあなたのキャリアにとってどんな位置づけになりましたか？</strong></p>
<p><strong>アリ・ラーター：</strong>ミラと私が騒々しい口喧嘩をしている24歳の女性を演じていないところが好きなの。彼女はこれをずうっと貫いてきたという事、そしてそれがすごく成功しているシリーズよ。私たちがお互いに対抗することは絶対になかったわ。それに、二人合わせて４人の子供のいるワーキング・マザーという事もあるよね。人は人生を楽しめるし、子供も持てるわ。人は箱入りなんかにされるべきじゃないのよ。人はなりたいものになれるべき。二人とも強い労働倫理を持っているの。私たちは時間通りに来るし、セリフも覚えている、準備はできているのよ。現場にはドラマは無いしエゴも無いの。それらがこの映画が上手く続く理由だと思うわ。そして、それがこの映画の中心、ハートなの。</p>
<p><strong>―『バイオハザード』やテレビドラマ「HEROES」が人気な日本のファンはアリさんに対して「強い女性」というイメージがあるのですが、こういったイメージとご自身のキャラクターに通じる点はありますか？ご自身が「強い女性」だと思う部分はどんなところですか？</strong></p>
<p><strong>アリ・ラーター：</strong>多分ね。人種などは大事な事ではない、女性であることも問題ではないし、性的な傾向も問題ではないと信じている人間なの。この世の中で誰でも自分がなりたい人になれるべき。可能性は無限よ、大きな夢を持つ。それが私の人生の生き方なの。演じてみたいキャラクターについて考えると、強さもありながら女性であることが大事だと思う。そして、そういう女性の役を探しているわ。強い女性だから、または有力な女性だからってレディにはなれないとは思わないわ。</p>
<p><strong>―今日は楽しいお話をどうもありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>【関連記事】『バイオハザード：ザ・ファイナル』監督インタビュー「ケルベロスが50匹くらい一気に登場するよ！　最高だよね！」</strong><br />
<a href="http://horror2.jp/16428" target="_blank">http://horror2.jp/16428</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://horror2.jp/17182/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【ゾンビメイク動画】『バイオハザード：ザ・ファイナル』公開記念！　バイきんぐ・西村さんが大変身</title>
		<link>https://horror2.jp/16634</link>
		<comments>https://horror2.jp/16634#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Oct 2016 03:30:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ゾンビ]]></category>
		<category><![CDATA[バイオハザード：ザ・ファイナル]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://horror2.jp/?p=16634</guid>
		<description><![CDATA[2002年の1作目公開以降、5作続いてきた『バイオハザード』シリーズが遂に完結。『バイオハザード：ザ・ファイナル』が12月23日に日本世界最速公開となります。 そんな『バイオハザード：ザ・ファイナル』の公開前に、8月10 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0325-500x333.jpg" alt="IMG_0325" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-16656" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0325-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0325-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0325.jpg 1000w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
2002年の1作目公開以降、5作続いてきた『バイオハザード』シリーズが遂に完結。『バイオハザード：ザ・ファイナル』が12月23日に日本世界最速公開となります。</p>
<p><img decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/26e9382c3078c71ab25229073dfca056-500x332.jpg" alt="baio0810①_AAA4374" width="500" height="332" class="alignnone size-large wp-image-16679" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/26e9382c3078c71ab25229073dfca056-500x332.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/26e9382c3078c71ab25229073dfca056-300x199.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/26e9382c3078c71ab25229073dfca056.jpg 1115w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
そんな『バイオハザード：ザ・ファイナル』の公開前に、8月10日“バイオの日”に映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』スペシャルイベントが開催。特別ゲストに“バイオ”にちなんだ「バイきんぐ」のお2人が登場したほか、主演ミラ・ジョヴォヴィッチからオリジナルメッセージが届けられるなど、大盛り上がり。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/2c977150911b0871b8a56d5dda9cb3ef-500x332.jpg" alt="baio0810②_AAA4310" width="500" height="332" class="alignnone size-large wp-image-16678" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/2c977150911b0871b8a56d5dda9cb3ef-500x332.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/2c977150911b0871b8a56d5dda9cb3ef-300x199.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/2c977150911b0871b8a56d5dda9cb3ef.jpg 1592w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
約2時間かけたというアンデッド(ゾンビ)メイクで西村さんが登場すると、小峠さんが「西村かよ!　絶対ミラ・ジョヴォヴィッチが来る流れだ ろ!　おかしいだろ、で、なんだよその格好!」とツッコミまくる一幕もありました。</p>
<p>ホラー通信では、このイベント前にアンデッド化する西村さんに密着。変身する様子を動画に収めて参りました。プロのアーティストさんによる超絶テクニックは必見です。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0277-466x700.jpg" alt="IMG_0277" width="466" height="700" class="alignnone size-large wp-image-16640" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0277-466x700.jpg 466w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0277-200x300.jpg 200w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0277.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 466px) 100vw, 466px" /><br />
まずは、西村さんBefore。アーティストの方によると、西村さんは丸顔なので、ゾンビの「痩けてる感、腐ってる感」を出す為に、やや濃いめにシェーディングをしていくとのことです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0271-500x333.jpg" alt="IMG_0271" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-16635" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0271-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0271-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0271.jpg 1000w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0274-500x333.jpg" alt="IMG_0274" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-16637" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0274-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0274-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0274.jpg 1000w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
道具はこんな感じ。様々な顔料を混ぜて色を作っているんですね。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0283-500x333.jpg" alt="IMG_0283" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-16642" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0283-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0283-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0283.jpg 1000w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0281-500x333.jpg" alt="IMG_0281" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-16641" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0281-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0281-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0281.jpg 1000w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
まず、肌に近い色のシリコンの様なパテを顔につけていきます。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0286-500x333.jpg" alt="IMG_0286" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-16643" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0286-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0286-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0286.jpg 1000w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
これが傷跡の“えぐれている”部分になるわけです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0312-500x333.jpg" alt="IMG_0312" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-16651" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0312-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0312-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0312.jpg 1000w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
顔全体に白とグレーをベースとしたメークを施し、シェーディングも。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0316-500x333.jpg" alt="IMG_0316" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-16653" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0316-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0316-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0316.jpg 1000w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
先ほどの傷跡に血をのせれば、Oh……！　とてつもなく痛そう。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0317-500x333.jpg" alt="IMG_0317" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-16654" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0317-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0317-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0317.jpg 1000w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
色味も細かく調整します。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0322-500x333.jpg" alt="IMG_0322" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-16655" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0322-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0322-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0322.jpg 1000w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
そして、青色の塗料をエアスプレーに入れ、シューッと細く描いていくと、</p>
<p><img decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0325-500x333.jpg" alt="IMG_0325" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-16656" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0325-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0325-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0325.jpg 1000w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
これが浮き出た血管を表現しているわけです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0306-500x333.jpg" alt="IMG_0306" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-16650" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0306-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0306-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0306.jpg 1000w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0292-500x333.jpg" alt="IMG_0292" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-16645" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0292-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0292-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0292.jpg 1000w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
ちなみに、顔のメーク中には手と腕にも色をつけ、ゾンビにしていきます。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0313-500x333.jpg" alt="IMG_0313" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-16652" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0313-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0313-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0313.jpg 1000w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
この指の腐ってる感、かなりキテます。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0340-426x700.jpg" alt="IMG_0340" width="426" height="700" class="alignnone size-large wp-image-16659" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0340-426x700.jpg 426w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0340-182x300.jpg 182w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0340.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 426px) 100vw, 426px" /><br />
全ての工程を終え、ゾンビ西村さんの完成！</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0345-500x333.jpg" alt="IMG_0345" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-16660" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0345-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0345-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0345.jpg 1000w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
顔の傷達、近くで見るとめちゃくちゃリアルです！</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0337-500x333.jpg" alt="IMG_0337" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-16658" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0337-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0337-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0337.jpg 1000w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
メーク終了後、自分の姿を鏡で見て「うわ、すげえ！」と驚く西村さん。</p>
<p>こちらのメークの工程は、動画でも撮ってありますので、ぜひご覧ください。ハロウィンイベントの前に、参考にしてはいかが？</p>
<p><strong>【動画】『バイオハザード：ザ・ファイナル』バイきんぐ・西村さんが“ゾンビ”になるまで </strong><br />
<a href="https://www.youtube.com/watch?v=L-5GNq5ZxR0" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=L-5GNq5ZxR0</a><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/L-5GNq5ZxR0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://horror2.jp/16634/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『バイオ』最新作に大抜擢！　ラテン俳優ウィリアム・レビーインタビュー「全ての元凶となる本当に悪い奴なんだ」</title>
		<link>https://horror2.jp/16527</link>
		<comments>https://horror2.jp/16527#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Sep 2016 10:45:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ゾンビ]]></category>
		<category><![CDATA[バイオハザード：ザ・ファイナル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://horror2.jp/?p=16527</guid>
		<description><![CDATA[2002年の1作目公開以降、5作続いてきた『バイオハザード』シリーズが遂に完結。『バイオハザード：ザ・ファイナル』が12月23日に日本世界最速公開となります。 本作で重要なキャラクターに大抜擢されたのは、キューバ出身の俳 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/09/0fcb8196e211eeae04971b51843bc996-500x319.jpg" alt="スクリーンショット 2016-09-20 11.56.19" width="500" height="319" class="alignnone size-large wp-image-16529" srcset="https://horror2.jp/files/2016/09/0fcb8196e211eeae04971b51843bc996-500x319.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/09/0fcb8196e211eeae04971b51843bc996-300x191.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/09/0fcb8196e211eeae04971b51843bc996.jpg 794w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
2002年の1作目公開以降、5作続いてきた『バイオハザード』シリーズが遂に完結。『バイオハザード：ザ・ファイナル』が12月23日に日本世界最速公開となります。</p>
<p>本作で重要なキャラクターに大抜擢されたのは、キューバ出身の俳優ウィリアム・レビー。テレビドラマ『ビクトリア～愛と復讐の嵐』や『ディアナ～禁断の罠』等に出演し、ジェニファー・ロペスのPV出演。エキゾチックな瞳と凛々しいスタイルは“ラテンのブラピ”とも称されます。劇中ではローラさんの恋人役を熱演。そんな、今後注目のウィリアム・レビーに電話インタビューを敢行。注目ポイントを伺いました。</p>
<p><strong>【関連記事】『バイオハザード：ザ・ファイナル』監督インタビュー「ケルベロスが50匹くらい一気に登場するよ！　最高だよね！」</strong><br />
<a href="http://horror2.jp/16428" target="_blank">http://horror2.jp/16428</a></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/09/f3e9f68c3d8b7ede08c39c1315587fe4-500x325.jpg" alt="スクリーンショット 2016-09-20 11.56.05" width="500" height="325" class="alignnone size-large wp-image-16528" srcset="https://horror2.jp/files/2016/09/f3e9f68c3d8b7ede08c39c1315587fe4-500x325.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/09/f3e9f68c3d8b7ede08c39c1315587fe4-300x195.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/09/f3e9f68c3d8b7ede08c39c1315587fe4.jpg 659w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
<strong>―『バイオハザード：ザ・ファイナル』でオファーが来た時、どんな気持ちでしたか？</strong></p>
<p><strong>ウィリアム・レビー：</strong>最初に電話をもらった時は非常に驚いたよ。映画ではなく、撮影に付いて何も知らなかったからね。それで、非常にびっくりしたんだ。と言うのは僕がこのシリーズの大ファンで全部見ていたからなんだ。僕の代理人が言ったのはもし脚本を良いと思ったら１週間以内にアフリカに行かなければと。脚本を読む必要はないよ、シリーズが大好きだからね。アフリカに行きますと答えたんだ。まったくもって素敵なサプライズだったよ。この映画に参加できたのは非常嬉しかったね。　</p>
<p><strong>―ポールW.S.アンダーソン監督からはどんなリクエストが入りましたか？</strong></p>
<p><strong>ウィリアム・レビー：</strong>僕が彼に初めて会ったのは南アフリカに着いた時だったんだけど、彼は既に撮影に入っていたので電話はできなかったんだ。それで、現場に着いて彼と2、3の事柄をチェックしましたね。セットに入ったら毎日が予想外のことだらけですよ。ポールは即興が多いです。セットで変えるんです、そしてこうしてああしてと指示するのですが、恰好よかったです。</p>
<p><strong>―演じられた役柄についてお聞かせください。</strong></p>
<p><strong>ウィリアム・レビー：</strong>僕の役柄の名前はクリスチャン。本当に悪い奴なんですが、とてもユニークなキャラクターなんだ。でも皆は彼が悪い奴なのかいい奴なのか分からない。彼はとてもホットな奴なんだ。彼は最初はミラが演じるキャラクターを信じていない。すべての事が彼のせいで起きるのですが、それは彼が誰も信じていないから。彼はガールフレンドが危険にさらしたくない、それでいつもそのために戦っているだ。僕がこのキャラクターを好きなのは、彼が彼らが生き残るためにのみ生きているという事なんだ。。現代の我々と違って彼らは今日一日を生き抜きたいだけからね。。我々は何か新しい物を手に入れられるか探しているよね、新しい車、新しい家、新しい衣服などね。しかし彼らは只もう一日だけ生き抜いていこうとしているだけなんだ。それは最も大事なことだ。彼は自分の命を捨てるなんて覚悟はない。彼は想定外でそしてホットな男だし、すごい奴ですよ。それを演じきろうとするのは大変な苦労だったね。</p>
<p><strong>―ミラやローラとの仲良い3ショットの写真がインスタグラムに上がっていました。ローラさんとの共演シーンで印象深いエピソードや撮影中、合間など印象に残っているエピソードを教えてください。</strong></p>
<p><strong>ウィリアム・レビー：</strong>ローラはとっても面白い人だったね。彼女は僕のガールフレンド役なんだ。一緒にずいぶんシーンのチェックをしました。彼女、ミラそれとキャストの全員がなんでだかセットの内でも外でも相性が良かったね。僕はローラと他の皆に会った最初の夜に食事に行って、次の日も撮影の後にね。夕食やランチによく行ったし。我々はしょっちゅう一緒に過ごしましたね。ローラは何時も何か話題を持っていましたね。僕の英語があまり良くないのでお互いに理解するのに苦労したけど。</p>
<p>僕はアメリカ人ではなくキューバ人です。彼女の英語も完全ではありません。それでお互い話そうとしていた間中身振り手振りで話していたんだ。しかし僕はローラと働いてとても楽しかった。彼女については良いことばかりしか思いつかないね。本当に良い人だったし、一生懸命やっていたよ。彼女は何時だって物事を最善にしようとしているし、非常に寛大だ。どのシーンも最高のものにしようとしていたしね。少し動画を投稿したと思うけど、もししてなかったら投稿するよ。或る時彼女を録画していたんだけど、彼女は僕が写真を撮っているのだと思って顔をしかめたり色んな表情をするんだ。いつも変顔をするしね。最高に面白い動画になったよ。彼女と仕事できて楽しかった、また一緒に仕事したいね。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/09/85f7f42ee2d32f140aac7dcb4298c3bc-500x317.jpg" alt="スクリーンショット 2016-09-20 11.56.40" width="500" height="317" class="alignnone size-large wp-image-16530" srcset="https://horror2.jp/files/2016/09/85f7f42ee2d32f140aac7dcb4298c3bc-500x317.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/09/85f7f42ee2d32f140aac7dcb4298c3bc-300x190.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/09/85f7f42ee2d32f140aac7dcb4298c3bc.jpg 776w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
<strong>―ズバリ、この最終作の一番いいところは何だと思いますか？</strong></p>
<p>ウィリアム・レビー：シリーズの初めに戻った感じです。物事の最後にはいつもより良いストーリになるよね。ある事を完結する時にはいい気分になるよね。ポールが既にストーリを良く知っているという事。彼がシナリオを書いたので自分が何をしたいのか分かっているしね。彼はエンディングをどのようにするかはっきり分かっていた。もっと多くの事が出来るより多くのバジェットがあった。ストーリももっと良いですよ。前作よりいい内容だと実際見れば分かりますよ。ポールは今回非常に良い内容の仕事をしたと思います。15年前と15年後、もっと大きいバジェットで最初のよりもっとずうっと良い映画になっていますよ。</p>
<p><strong>―アクションシーンについて印象的だったエピソードを聞かせてください。</strong></p>
<p><strong>ウィリアム・レビー：</strong>殆どのシーンはアクションなので非常に大変だったね。一カ所のシーンで４日間掛かったのを覚えていますよ。そのシーンで我々は違った場所を走っていました。走って、走って。ある湖に午前３時に着かなければならなかったけど、水は見えませんでした。非常に暗かったので何も見えなかったし。湖は撮影用に作られたのではなく実際の湖であると後で分かったのだけど、我々は何に遭遇するかさえも分からないんだよ、南アフリカでは。しかし我々はバイオハザードの一員として一瞬一瞬をその中で本当に生きていた。ポールは我々皆を本物であると思わせる実にいい仕事をしたと思うよ。もう一つ印象的だったのはミラとのシーンです。我々は戦闘シーンを撮っていたのですが、僕の指が完全に脱臼したんだ。撮影の真っ最中に脱臼を直してまた撮影を続けてとうとう最後までやり切ったよ。</p>
<p><strong>―驚くほど引き締まったボディーが注目を浴びていますが、肉体づくりのためにどのようなトレーニングをされているのでしょうか。</strong></p>
<p><strong>ウィリアム・レビー：</strong>僕は子供の時からずうっと野球をやってたんだ。日本人は大の野球好きなんだよね。僕は２１歳までやっていて、大学でもやりました、プロのレベルです。昔は良くジムに行って運動を沢山しました。息子とバスケットボールや野球を一緒にするのが好きなんだ。子供は10歳の男の子と6歳の女の子の2人。子供たちとは良くスポーツをやりし、ジムは行ける時に行きますよ。</p>
<p><strong>―アフリカでロケをされたそうですが、オフショットではどんなことを楽しみましたか？</strong></p>
<p><strong>ウィリアム・レビー：</strong>良くみんなで集まって、一回は動物園に行ったよ。他にはサファリ に参加したよ。そこではライオンの子供とかチーターとかの野生の動物に触れたんだ。人生の中で経験したことのないことを色々経験したよ。行ったことのない場所にいるという凄いことだったよ。ペンギンも見に行きましたし。南アフリカに又戻ることが出来るか分からないので、本当のこの国を分かろうとしたんだ。なるべく皆で一緒に行動していたよ。</p>
<p><strong>―ウィリアムさんはキューバやメキシコで活躍されていますが、ハリウッド作品に出演して制作現場での違いなどは感じましたか？</strong></p>
<p><strong>ウィリアム・レビー：</strong>色々な面で大きな違いがあったね。ハリウッドでは準備に時間が取れるし楽しみながら仕事ができた。時間や予算と戦わなくてもいいです、予算がないと20から25の事を一日でこなさなくてはならない。こちらでは一日に ３から５のことしかしなくていいから楽しみながらやれるし俳優とそのシーンの一番いいものを引き出せるし。もちろんハリウッドの方が楽しめるよ。何でもが全然違っていて、プロダクション量がすごく高いですね。キューバで暮らしていた子供の時からハリウッドで仕事するのが夢でした。それが実現してこのような映画の一員となっていることが非常に嬉しいね。</p>
<p><strong>―『バイオハザード』に出演されたことで仕事が急増するなど、反響を目の当たりにするようなことはありましたか。劇的な変化を感じられるようなことは？</strong></p>
<p><strong>ウィリアム・レビー：</strong>ポールのような優秀な監督、ミラのような才能あふれた女優、全てのキャストそしてプロデューサーと一緒に仕事できるのが最高の経験になると思うね。それによって自分をよりよくし次のレベルに引き上げてくれたし。僕は参加しただけで上のレベルになったと思うよ。演技の面だけでなく製作することと監督の仕方全てから学べたと思う。しかし期待はしていないね、、何故なら自分は14歳の時にキューバからボートに乗って脱出したから。海の上で殆ど死ぬかと思ったし。ベスト尽くしてなるようになると思いました。僕自身を神様にゆだねていたよ。それが僕のあり方なんだ。映画が終了してからも流れに任せるよ。全てが上手くいくといいんだけどね。撮影に関しては自分のベストを尽くしたし、あらゆる瞬間を楽しんだんだ。僕は何時も周りの 人たち全てから学ぼうとしてきた。この映画から沢山学んだし、僕が次に何をしようともそれを生かしたいと思っているよ。</p>
<p><strong>―最後に『バイオハザード』の現場で得たものについて教えてください。</strong></p>
<p><strong>ウィリアム・レビー：</strong>どうやってゾンビを殺すのか習得したよ。将来何が起こっても準備が出来ているという訳だ！</p>
<p><strong>―素晴らしい！　今日はありがとうございました。</strong></p>
<p><strong>『バイオハザード：ザ・ファイナル』予告編</strong><br />
<a href="https://www.youtube.com/watch?v=q-wKaHia8Ig" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=q-wKaHia8Ig</a><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/q-wKaHia8Ig" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p>※画像はウィリアム・レビーinstagram（https://www.instagram.com/willevy/）より引用。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://horror2.jp/16527/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
