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	<title>ホラー通信ブライトバーン／恐怖の拡散者 &#8211; ホラー通信</title>
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	<description>日本で観られるホラー・スリラー・カルト映画の最新情報、ホラー系イベント＆エンタメニュースをお届けします。</description>
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		<title>『ブライトバーン/恐怖の拡散者』製作ジェームズ・ガンからのメッセージ　「ヒーローの誕生物語でありホラー映画でもある」</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Nov 2019 03:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームズ・ガン]]></category>
		<category><![CDATA[ブライトバーン／恐怖の拡散者]]></category>

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		<description><![CDATA[“アンチ”スーパーヒーローの誕生を描いた『ブライトバーン/恐怖の拡散者』が現在公開中。製作を務めるジェームズ・ガンから、日本の観客に向けてメッセージ映像が到着した。 映像は、ガンが監督を務める『スーサイド・スクワッド』の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/11/james_gunn-1024x575.jpg" alt="" width="1024" height="575" class="alignnone size-large wp-image-35224" srcset="https://horror2.jp/files/2019/11/james_gunn-1024x575.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/11/james_gunn-300x168.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/11/james_gunn-768x431.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/11/james_gunn.jpg 1156w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>“アンチ”スーパーヒーローの誕生を描いた<strong>『ブライトバーン/恐怖の拡散者』</strong>が現在公開中。製作を務めるジェームズ・ガンから、日本の観客に向けてメッセージ映像が到着した。</p>
<p><!-- orig { --><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/aLM5j3oXRVY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --><br />
映像は、ガンが監督を務める『スーサイド・スクワッド』の撮影現場で収録されたもの。ガンは本作について、<strong>「ヒーローの誕生物語でありホラー映画でもある。2つのジャンルを融合させた独創的な映画」</strong>と表現。また、自身が以前監督したホラー映画『スリザー』の名前を挙げ、『スリザー』に主演した旧友でもあるエリザベス・バンクスが、本作に参加してくれたことを語っている。</p>
<p><img decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/11/04f88fdefa6b04b42f8e66b77532ee79-1024x683.jpg" alt="" width="1024" height="683" class="alignnone size-large wp-image-34894" srcset="https://horror2.jp/files/2019/11/04f88fdefa6b04b42f8e66b77532ee79-1024x683.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/11/04f88fdefa6b04b42f8e66b77532ee79-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/11/04f88fdefa6b04b42f8e66b77532ee79-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/11/04f88fdefa6b04b42f8e66b77532ee79.jpg 1080w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>本作の監督はデヴィッド・ヤロヴェスキーが務めており、ガンはあくまでプロデューサーではあるが、自身のインスタグラムで本作のコスプレやファンアートを熱心にシェアしており、思い入れも一際なようだ。<strong>「絶対に度肝を抜かれるよ！」</strong>と本作を大プッシュした。</p>
<p>『ブライトバーン/恐怖の拡散者』現在公開中<br />
配給：Rakuten Distribution／東宝東和<br />
(C) The H Collective</p>
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		<title>『ハロウィン』のマイケル・マイヤーズにヒントを得た“アンチ・スーパーヒーロー”　制作陣が語る『ブライトバーン／恐怖の拡散者』</title>
		<link>https://horror2.jp/34893</link>
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		<pubDate>Mon, 04 Nov 2019 11:30:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームズ・ガン]]></category>
		<category><![CDATA[デヴィッド・ヤロヴェスキー]]></category>
		<category><![CDATA[ブライトバーン／恐怖の拡散者]]></category>
		<category><![CDATA[超能力]]></category>

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		<description><![CDATA[スーパーヒーローのような力を持った子供が、その力を邪悪なことに使い始めたら……。そんな恐怖を、ホラー、SF、サスペンス、ドラマなどのジャンルをミックスさせて描く『ブライトバーン／恐怖の拡散者』が11/15より公開。 子供 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/11/04f88fdefa6b04b42f8e66b77532ee79-1024x683.jpg" alt="『ブライトバーン／恐怖の拡散者』" width="1024" height="683" class="alignnone size-large wp-image-34894" srcset="https://horror2.jp/files/2019/11/04f88fdefa6b04b42f8e66b77532ee79-1024x683.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/11/04f88fdefa6b04b42f8e66b77532ee79-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/11/04f88fdefa6b04b42f8e66b77532ee79-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/11/04f88fdefa6b04b42f8e66b77532ee79.jpg 1080w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>スーパーヒーローのような力を持った子供が、その力を邪悪なことに使い始めたら……。そんな恐怖を、ホラー、SF、サスペンス、ドラマなどのジャンルをミックスさせて描く<strong>『ブライトバーン／恐怖の拡散者』</strong>が11/15より公開。</p>
<p>子供が出来ず、ずっと苦しんでいたトーリ(エリザベス・バンクス)はある日、謎めいた男の赤ちゃんの到来で夢が実現する。聡明で、才能に溢れ、好奇心旺盛な子供ブランドン(ジャクソン・A・ダン)はかけがえのない存在になった。しかし、12歳になったブランドンの中に強烈な闇が現れ、普通の人が持ち得ない異常な力を発揮し始め、カンザス州ブライトバーンをとてつもない恐怖に陥れていく。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/11/47673fdbdc217831a9496e1039250956-1024x683.jpg" alt="『ブライトバーン／恐怖の拡散者』" width="1024" height="683" class="alignnone size-large wp-image-34902" srcset="https://horror2.jp/files/2019/11/47673fdbdc217831a9496e1039250956-1024x683.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/11/47673fdbdc217831a9496e1039250956-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/11/47673fdbdc217831a9496e1039250956-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/11/47673fdbdc217831a9496e1039250956.jpg 1080w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>自身の持つ超人的な力を善なる動機で使っていたら、この物語は“スーパーヒーローの誕生譚”になっていたはずだ。しかし、本作のヒーローであるブランドンは、その力を正義のためには使わず、邪悪な目的、そして自分のために使っていく。</p>
<p>“反抗期の子供がスーパーヒーローの力を手にしたら”というありそうでなかった題材を映画化したデヴィッド・ヤロヴェスキー監督は、ブランドンについて、単にヒーローというだけでなく、ジョン・カーペンター監督の『ハロウィン』（78）を含めた<strong>“伝説のホラー映画から舞い降りた現代ホラーの象徴的な存在”</strong>と語っている。</p>
<p>「消し去ることのできないイメージがあります。<strong>例えば、『ハロウィン』の“ブギーマン”ことマイケル・マイヤーズのような、身動き一つせず、遠くから黙って誰かを見つめる彼を、離れたところから映すショットです</strong>」というヤロヴェスキー監督。</p>
<p>さらに、「それから、窓の外に浮かんでいる彼のイメージが私の心に飛び込んできました。私には分かっていました。その映像が恐ろしければ、そして、そのキャラクターがマントと仮面をまとって窓の外に浮かんでいるのを見て、恐ろしいと思えたなら、この映画はうまくいくでしょう。もし、<strong>本当に恐ろしいスーパーヒーローの映像を一つずつ思い浮かべることができれば、この映画のコンセプト全体がいい方向に向かうはずです</strong>」と、ゾッとするようなブランドンの佇まいを映し出すシーンのコンセプトを語っている。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/11/6eb2a61b3cc0c63f044a05b2039ac0e9-1024x683.jpg" alt="『ブライトバーン／恐怖の拡散者』" width="1024" height="683" class="alignnone size-large wp-image-34900" srcset="https://horror2.jp/files/2019/11/6eb2a61b3cc0c63f044a05b2039ac0e9-1024x683.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/11/6eb2a61b3cc0c63f044a05b2039ac0e9-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/11/6eb2a61b3cc0c63f044a05b2039ac0e9-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/11/6eb2a61b3cc0c63f044a05b2039ac0e9.jpg 1080w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>そして、プロデューサーを務めたジェームズ・ガンは、本作のブランドンについて、ヒントとなったホラー映画のアイコンたちとは違う面を強調する。<br />
「<strong>邪悪で、恐ろしくて、異質なブランドンでさえ、どこかとても人間的なところがある。</strong>彼は、ブギーマン（『ハロウィン』）でも、フレディ・クルーガー（『エルム街の悪夢』）でもなく、<strong>私たちが共感できて、同時に恐れを抱く“何か”なのです。</strong>おそらく、私たちは、自分の中にある同じ部分に恐れを抱いているのかもしれません」</p>
<p><strong>『ブライトバーン/恐怖の拡散者』</strong><br />
11月15日(金)全国ロードショー<br />
配給：Rakuten Distribution／東宝東和</p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/RxjhmfwBQNI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>(C) The H Collective</p>
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		</item>
		<item>
		<title>この反抗期、恐ろしすぎる。　超能力を持つ少年が悪に目覚める『ブライトバーン／恐怖の拡散者』　新たな予告編</title>
		<link>https://horror2.jp/34186</link>
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		<pubDate>Thu, 10 Oct 2019 23:00:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームズ・ガン]]></category>
		<category><![CDATA[ブライトバーン／恐怖の拡散者]]></category>

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		<description><![CDATA[ジェームズ・ガンが製作を務めるアンチスーパーヒーロー・ホラー『ブライトバーン／恐怖の拡散者』より、新たな予告編が解禁となった。 子供がほしい夫婦の前に突如到来した不思議な赤ちゃん。ブランドンと名付けられ、たっぷりの愛を受 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/10/brightburn_hankouki-1-1024x575.jpg" alt="『ブライトバーン／恐怖の拡散者』" width="1024" height="575" class="alignnone size-large wp-image-34189" srcset="https://horror2.jp/files/2019/10/brightburn_hankouki-1-1024x575.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/10/brightburn_hankouki-1-300x168.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/10/brightburn_hankouki-1-768x431.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/10/brightburn_hankouki-1.jpg 1062w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>ジェームズ・ガンが製作を務めるアンチスーパーヒーロー・ホラー<strong>『ブライトバーン／恐怖の拡散者』</strong>より、新たな予告編が解禁となった。</p>
<p>子供がほしい夫婦の前に突如到来した不思議な赤ちゃん。ブランドンと名付けられ、たっぷりの愛を受けて育った彼も12歳になり、いよいよ反抗期を迎えたようだ。誕生日プレゼントとしてもらったライフルを父親が取り上げると、ライフルに異常な執着を見せ、<strong>「よこせ!!」</strong>と激昂する。すると、店内の液晶がすべて暗転し……。その後も、口に入れたフォークをボキボキに捻じ曲げたり、回転する芝刈り機を素手で止めるなど、”普通ではない力“を持っていることが明らかになる。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/7GZZEuMk4bA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p>驚異的な力を目覚めさせたブランドンは、小さな田舎町ブライトバーンを恐怖の渦に巻き込んでいく。予告編の後半には、不気味なマスクとマントを身に着け、さらなる暴走を始めるブランドンの姿が切り取られている。「彼の中にまだ“良心”が生きているはずだ」と信じたい母親ですら、そのあまりの恐ろしさに、ベッドの下で息を潜め、彼が通り過ぎるのを待つシーンがなんとも絶望的だ。</p>
<p><strong>『ブライトバーン／恐怖の拡散者』</strong><br />
11月15日（金）全国ロードショー</p>
<p>(C) The H Collective</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>念願の我が子は、恐ろしい“贈り物”だった――『ブライトバーン／恐怖の拡散者』衝撃シーン連続の予告編</title>
		<link>https://horror2.jp/33221</link>
		<comments>https://horror2.jp/33221#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Sep 2019 04:15:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームズ・ガン]]></category>
		<category><![CDATA[デヴィッド・ヤロヴェスキー]]></category>
		<category><![CDATA[ブライトバーン／恐怖の拡散者]]></category>
		<category><![CDATA[刺激つよめ]]></category>

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		<description><![CDATA[待ち焦がれてた続報、来たる！ 2018年12月に日本公開の第一報をお届けしたジェームズ・ガン製作の『Brightburn(原題)』。邦題が『ブライトバーン／恐怖の拡散者』に決定し、11月15日(金)より日本公開となる。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/09/brightburn-1024x692.jpg" alt="" width="1024" height="692" class="alignnone size-large wp-image-33223" srcset="https://horror2.jp/files/2019/09/brightburn-1024x692.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/09/brightburn-300x203.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/09/brightburn-768x519.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/09/brightburn.jpg 1500w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>待ち焦がれてた続報、来たる！</p>
<p>2018年12月に<a href="https://horror2.jp/27109" rel="noopener noreferrer" target="_blank">日本公開の第一報</a>をお届けしたジェームズ・ガン製作の『Brightburn(原題)』。邦題が<strong>『ブライトバーン／恐怖の拡散者』</strong>に決定し、11月15日(金)より日本公開となる。</p>
<p>本作は、驚異的な力を持つ少年を描いた“アンチ”スーパーヒーロー・ホラー。母になる日を夢見て苦しんできたトリのもとへ“謎めいた男の赤ちゃん”が到来し、突然その夢が実現する。子供はブランドンと名付けられ、トリとその夫カイルからの沢山の愛を受けて育つが、<strong>12歳になったブランドンの中に強烈な闇が現れる</strong>。やがてブランドンは、普通の人が持つことのない異常な力を発揮しはじめ、カンザス州・ブライトバーンをとてつもない恐怖に陥れていった――。</p>
<p>日本公開情報と併せて予告編も解禁。トリのもとに赤ちゃんが“到来”する衝撃的なシーンや、ブランドンが自身の驚異的な力に目覚めていく様子、そして彼が次第に街全体を恐怖に陥れていく鳥肌モノのシーンが切り取られている。ゾッとするほど“痛い”場面もあるので、鑑賞の際は注意されたし。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/RxjhmfwBQNI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p><strong>「僕がどれだけ特別か知るべきだ」</strong>――かつては無垢な表情を見せていたブランドンから発せられる恐ろしい言葉。トリとカイルも次第にブランドンを恐れるようになる。「何をしてもあなたの中には良心が生きてるでしょ？」トリはすがるようにそう尋ねるが――。</p>
<p>監督を務めるのは『インバージョン／転移』のデヴィッド・ヤロヴェスキー。主題歌はビリー・アイリッシュの『bad guy』に決定した。</p>
<p><strong>『ブライトバーン／恐怖の拡散者』</strong><br />
11月15日(金) 全国ロードショー<br />
出演:エリザベス・バンクス、デヴィッド・デンマン、ジャクソン・A・ダン他<br />
配給:Rakuten Distribution/東宝東和<br />
(C) The H Collective</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>少年は邪悪な変貌を遂げる――　ジェームズ・ガン製作の“アンチ”スーパーヒーロー・ホラームービー『ブライトバーン(原題)』日本版予告編解禁</title>
		<link>https://horror2.jp/27109</link>
		<comments>https://horror2.jp/27109#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Dec 2018 04:45:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームズ・ガン]]></category>
		<category><![CDATA[ブライトバーン／恐怖の拡散者]]></category>

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		<description><![CDATA[ジェームズ・ガンが帰ってくる！ 『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズで名を馳せ、同シリーズの監督解雇騒動でファンの肝を潰したジェームズ・ガン監督ですが、プロデューサーとして参加したアンチ・スーパーヒーローなホラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2018/12/main-1024x801.jpg" alt="" width="1024" height="801" class="alignnone size-large wp-image-27113" srcset="https://horror2.jp/files/2018/12/main-1024x801.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2018/12/main-300x235.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2018/12/main-768x601.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2018/12/main.jpg 1381w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p><strong>ジェームズ・ガンが帰ってくる！</strong></p>
<p>『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズで名を馳せ、同シリーズの監督解雇騒動でファンの肝を潰したジェームズ・ガン監督ですが、プロデューサーとして参加したアンチ・スーパーヒーローなホラー映画<strong>『BRIGHTBURN（ブライトバーン）』</strong>の日本公開が決定。おかえりなさい、待ってました！</p>
<p>『BRIGHTBURN』は異世界から来た特別な能力を持つ子供の物語。彼はスーパーヒーローではなく、<strong>“邪悪な何か”</strong>へと変貌を遂げていき……。</p>
<p>全米公開は2019年5月。日本の公開日はまだ決定していませんが、早速日本版予告編が解禁となっています。</p>
<p><!-- orig { --> <iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/8Mm7eSinla8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --> </p>
<p>シリアスでダークなムード。少年が描き続ける奇妙なマークが気になります。ガン監督の『スリザー』に主演したエリザベス・バンクスが今作にも出演。監督は、『インバージョン　転移』のデイビット・ヤロベスキーが務めています。</p>
<p>ガン監督はサラリーマンが殺し合いを繰り広げる『サラリーマン・バトルロワイヤル』（日本劇場未公開、ブルーレイ&#038;DVD発売中）でも製作を務めていました。プロデューサー業で名前が聞けるのも嬉しいですが、監督作も観たいな～。</p>
<h2>作品概要</h2>
<p><strong>『ブライトバーン(原題)』</strong><br />
プロデューサー：ジェームズ・ガン<br />
監督：デイビット・ヤロベスキー<br />
出演：エリザベス・バンクス、 デヴィッド・デンマン、 ジャクソンA. ダン</p>
<p>The H Collective Japan Official site<br />
<a href="https://thehcollectivefilms.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://thehcollectivefilms.jp </a></p>
<p>製作：The H Collective<br />
配給：SONY PICTURES</p>
]]></content:encoded>
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