 
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	
	xmlns:georss="http://www.georss.org/georss"
	xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
	>

<channel>
	<title>ホラー通信喰らう家 &#8211; ホラー通信</title>
	<atom:link href="https://horror2.jp/tag/%e5%96%b0%e3%82%89%e3%81%86%e5%ae%b6/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://horror2.jp</link>
	<description>日本で観られるホラー・スリラー・カルト映画の最新情報、ホラー系イベント＆エンタメニュースをお届けします。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 15 May 2026 07:00:52 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.5</generator>
		<item>
		<title>【レポート】黒焦げ一家のビックリホラー『喰らう家』トークショー　高橋ヨシキもぶったまげた今作の秘密とは？【実は芋】</title>
		<link>https://horror2.jp/12767</link>
		<comments>https://horror2.jp/12767#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Dec 2015 13:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[喰らう家]]></category>
		<category><![CDATA[高橋ヨシキ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://horror2.jp/?p=12767</guid>
		<description><![CDATA[異様すぎる“黒焦げ一家”のビジュアルがショッキングなホラー『喰らう家』。ロッテントマトで満足度95％を叩き出し、「こんなホラー観たことない！」と大評判になっている今作が、新宿シネマカリテにてワンコイン(500円)＆一週間 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2015/12/kurau-500x338.jpg" alt="kurau" width="500" height="338" class="alignnone size-large wp-image-12775" srcset="https://horror2.jp/files/2015/12/kurau-500x338.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2015/12/kurau-300x203.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2015/12/kurau.jpg 1024w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
異様すぎる“黒焦げ一家”のビジュアルがショッキングなホラー<strong>『喰らう家』</strong>。ロッテントマトで満足度95％を叩き出し、<strong>「こんなホラー観たことない！」</strong>と大評判になっている今作が、新宿シネマカリテにて<strong>ワンコイン(500円)＆一週間限定</strong>で上映中。初日にあたる12日に、来日した今作の<strong>テッド・ゲイガン監督と高橋ヨシキさんとでトークショー</strong>をおこないました。今作に盛り込まれた<strong>名作ホラーへのオマージュ</strong>や、<strong>驚きの映画セット秘話</strong>など、盛り沢山な内容となりました。</p>
<p>関連記事：<a href="http://horror2.jp/12483" target="_blank">【グゲゲゲェ】黒焦げ一家のビジュアルがスゴい強烈ホラー『喰らう家』ワンコイン上映＆まさかの監督来日</a></p>
<h6>映画について</h6>
<p>『喰らう家』は、<strong>30年に一度いけにえを必要とする黒焦げの怨霊のいる家</strong>に越してきてしまった夫婦の恐怖を描く物語。バーバラ・クランプトン演じる妻が<strong>その家に失くした息子の存在を感じ</strong>、「一体この家にどんな秘密が隠されているのか？」と観る者は釘付けに。そんな“秘密を抱えた幽霊屋敷モノ”の定番ホラーかと思いきや、<strong>思わず目を剥くほどのスプラッター描写</strong>も盛り込まれ、ラストには<strong>爽やかな感動を覚える</strong>という、<strong>大満足間違いなしの内容</strong>となっております。</p>
<p><img decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2015/11/31d46939e6b9d32e863082d1c34b21e3-493x700.jpg" alt="s-喰らう家" width="493" height="700" class="alignnone size-large wp-image-12532" srcset="https://horror2.jp/files/2015/11/31d46939e6b9d32e863082d1c34b21e3-493x700.jpg 493w, https://horror2.jp/files/2015/11/31d46939e6b9d32e863082d1c34b21e3-211x300.jpg 211w, https://horror2.jp/files/2015/11/31d46939e6b9d32e863082d1c34b21e3.jpg 722w" sizes="(max-width: 493px) 100vw, 493px" /></p>
<h6>トークショー　レポート</h6>
<p><img decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2015/12/kurau2-500x316.jpg" alt="kurau2" width="500" height="316" class="alignnone size-large wp-image-12810" srcset="https://horror2.jp/files/2015/12/kurau2-500x316.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2015/12/kurau2-300x190.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2015/12/kurau2.jpg 1024w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
通訳：高橋ヨシキ</p>
<p><strong>高橋ヨシキ：</strong>この映画の、<strong>登場人物が階段を滑り落ちてその中に飲み込まれていく</strong>、『エルム街の悪夢』を髣髴とさせるようなシーンがすごく良くて。あれってCGじゃないんだよね？<br />
<strong>テッド・ゲイガン監督：</strong><strong>あれはCGじゃないんです。</strong>どうやって撮ったかというと、階段の2、3段目まではふつうの木で出来ていて、そこから下は<strong>“黒いマッシュポテト”</strong>なんです。<br />
<strong>ヨシキ：</strong><strong>えっ!?</strong><br />
<strong>テッド：</strong>粉状になっていてお湯で溶くと固形になっていくマッシュポテトがあって、あれを黒く染めたものを大量に使いました。<br />
<strong>ヨシキ：</strong>あれほっておくと固くなるんですかね(笑)？<br />
<strong>テッド：</strong><strong>いい感じに固くなります(ニッコリ)。</strong>それをセットデザイナーが階段状に削りあげています。ただ、登場人物がその上を歩いて足が飲み込まれると<strong>ポテトが溢れてしまうので</strong>、カットしてはポテトをどけて、また一段足を踏み込んではカットして、ポテトをどけて……大変でしたね(笑)。</p>
<p>意外なものでできた映画セット。実は他にも――。<br />
<strong>テッド：</strong>怨霊の棲む家に、19世紀のような巨大なボイラーがほしかったんですね。ただ、そんな立派なセットをつくる予算もなかったので、<strong>ダンボールで作りました。</strong>ダンボールの大きい紙をホチキスでつないで、ポスターを入れる用のダンボールの筒をつければボイラーの形のできあがり。そこにスプレーをして、ダクトテープを巻いて……<strong>10ドルくらい</strong>でできたので本当に良かったです！</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2015/11/s-SUB2_Sequence-01-Copy-02.00_51_45_22.Still031-500x209.jpg" alt="s-SUB2_Sequence 01 Copy 02.00_51_45_22.Still031" width="500" height="209" class="alignnone size-large wp-image-12529" srcset="https://horror2.jp/files/2015/11/s-SUB2_Sequence-01-Copy-02.00_51_45_22.Still031-500x209.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2015/11/s-SUB2_Sequence-01-Copy-02.00_51_45_22.Still031-300x125.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2015/11/s-SUB2_Sequence-01-Copy-02.00_51_45_22.Still031.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p><strong>司会：</strong>ロケ地がすごく面白い場所だったと聞いたのですが。<br />
<strong>テッド：</strong>ニューヨーク州のパルマイラというとても変わったところで、モルモン教が生まれた地なんです。エキストラで出ていただいた<strong>街の人たちも宗教がかった人（ヨシキさん訳：アホ）が多かった</strong>。<br />
<strong>ヨシキ：</strong>その街で9歳くらいの怨霊役をやってくれる子どもを探していたそうですね？<br />
<strong>テッド：</strong>その街の教会の牧師が「うちの娘を出演させてもいい」と。ただ、<strong>「お礼に僕も出演させてほしい」</strong>と言うんですね。なので、「エキストラか殺される役とどちらがいいか」とその牧師に聞きました。そうしたら、<strong>「殺される役が良いけど、一度神に聞いてみないと分からない。神に祈らせてくれ」</strong>と(笑)。<br />
<strong>ヨシキ：</strong>それでどうなったんですか？<br />
<strong>テッド：</strong><strong>ジーザスが「OK」と言ったそうです(笑)。</strong><br />
<strong>ヨシキ：</strong>そして無事に劇中で殺されたと(笑)。<br />
<strong>テッド：</strong>神もこのシーンを観てお喜びになっていることでしょう(笑)。</p>
<p><strong>ヨシキ：</strong>この映画は実は名作ホラーへのオマージュが隠されているそうですね？<br />
<strong>テッド：</strong><strong>ルチオ・フルチ監督の『墓地裏の家』</strong>という映画にたくさんのオマージュを捧げています。物語の構造も同じですよ。<strong>「つらい思いをしてる中年夫婦」</strong>が<strong>「ニューイングランドの古い家に越してくる」</strong>、そして<strong>「何か恐ろしいことが地下で起きている」</strong>という(笑)。<br />
<strong>ヨシキ：</strong>同じ話にならないようにうまく作ってるよね(笑)。ほかにも何か秘密があるそうですね？<br />
<strong>テッド：</strong>この映画に出てくる<strong>すべてのキャラクターの名前は、『墓地裏の家』のキャラクター・俳優・スタッフの名前からとっています。</strong>主人公夫婦のサケッティという苗字は、『墓地裏の家』の脚本家の名前なんですよ！<br />
<strong>ヨシキ：</strong>ほんっとにオタクだね君は(笑)！</p>
<p>この他にも、ジョン・カーペンター監督『ザ・フォッグ』など様々な作品へのオマージュを盛り込んでいるそう。ただ、テッド監督のセンスであまり安易には分からないようなネタの盛り込み方をしているとのこと。あなたはいくつ気付くでしょうか？</p>
<p><!-- orig { --></p>
<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">トークのあとはお客様との質疑応答や『喰らう家』DVD（発売中＆レンタル中）へのサイン会＆撮影会など、アイドル顔負けのファンミーティングとなりました<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/16.0.1/72x72/2764.png" alt="❤" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎ <a href="https://t.co/mcDDQlMhOJ">pic.twitter.com/mcDDQlMhOJ</a></p>
<p>&mdash; ㈱トランスフォーマー (@Transformer_Inc) <a href="https://twitter.com/Transformer_Inc/status/675739949317033988">2015, 12月 12</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
<!-- } orig --></p>
<p>そして、このトークショーを終えたテッド監督は、『喰らう家』のDVDへのサインや記念撮影などのファンミーティングをおこないました。日本の観客に会いたいがために自費で来日してくれたというテッド監督。なんというサービス精神でしょうか……。ぜひ新作を引っさげてまた日本に来ていただきたいものです。</p>
<p>そして監督の次回作は、<strong>「ピザの宅配をしている処女の女の子が、偶然処女の生贄を求めていたサタニストの家にピザを配達に行ってしまう」というホラーコメディ（題：『サタニック・パニック』）</strong>。少々のCGしか使用していない『喰らう家』ですが、新作はCGを一切使わずに特殊メイクのみで撮影するとのこと。撮影は2016年夏、こちらもお楽しみに！</p>
<p>映画『喰らう家』はDVDが現在販売中、新宿シネマカリテでのワンコイン上映は12月18日までです。お見逃しなく！</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/u_fJvaZR-3w" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://horror2.jp/12767/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【グゲゲゲェ】黒焦げ一家のビジュアルがスゴい強烈ホラー『喰らう家』ワンコイン上映＆まさかの監督来日</title>
		<link>https://horror2.jp/12483</link>
		<comments>https://horror2.jp/12483#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Nov 2015 00:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[喰らう家]]></category>
		<category><![CDATA[高橋ヨシキ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://horror2.jp/?p=12483</guid>
		<description><![CDATA[辛口批評家サイト『ロッテントマト』でレビュアー満足度95％を記録した注目のホラー『We are still here』が、邦題『喰らう家』として一週間限定の上映が決定いたしました。 30年に一度いけにえを必要とする悪霊の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2015/11/31d46939e6b9d32e863082d1c34b21e31-493x700.jpg" alt="s-喰らう家" width="493" height="700" class="alignnone size-large wp-image-12539" srcset="https://horror2.jp/files/2015/11/31d46939e6b9d32e863082d1c34b21e31-493x700.jpg 493w, https://horror2.jp/files/2015/11/31d46939e6b9d32e863082d1c34b21e31-211x300.jpg 211w, https://horror2.jp/files/2015/11/31d46939e6b9d32e863082d1c34b21e31.jpg 722w" sizes="auto, (max-width: 493px) 100vw, 493px" /><br />
辛口批評家サイト『ロッテントマト』でレビュアー満足度95％を記録した注目のホラー『We are still here』が、<strong>邦題『喰らう家』</strong>として一週間限定の上映が決定いたしました。</p>
<p><strong>30年に一度いけにえを必要とする悪霊の棲む家</strong>にうっかり移り住んでしまった夫婦が味わう恐怖を描くこの作品は、斬新な<strong>“黒焦げ悪霊の特殊造形”</strong>や<strong>“予測不能な怒涛のラスト”</strong>が観客を魅了し、「面白すぎ」「すごい！」「こんな映画観たこと無い」と評判に。<strong>『死霊のしたたり』のバーバラ・クランプトン</strong>主演というホラーファン垂涎のキャストも話題となっております。しかし、ポスタービジュアルの<strong>「グゴッ　グゲゲゲェェェェ」</strong>ってなんの音なんでしょうか……。</p>
<blockquote><p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
一人息子を亡くしたアニーとポールは、新しい生活を始めるため田舎町の一軒家に移り住んだ。ある時、アニーが一人で家にいると、地下室から物音が聞こえ、人の気配が。亡くなった息子の霊だと信じたアニーは、友人の霊媒師メイと夫のジェイコブを自宅に招き、降霊を依頼。メイは危険だと判断して断るが、ジェイコブはメイがいない間に一人で降霊を始めてしまう。そして降霊はすぐに成功。しかし、ジェイコブに乗り移ったのはアニーの息子ではない邪悪な何かだった…。</p></blockquote>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2015/11/s-Sub1_Anne_looking_at_knives-500x209.jpg" alt="s-Sub1_Anne_looking_at_knives" width="500" height="209" class="alignnone size-large wp-image-12530" srcset="https://horror2.jp/files/2015/11/s-Sub1_Anne_looking_at_knives-500x209.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2015/11/s-Sub1_Anne_looking_at_knives-300x125.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2015/11/s-Sub1_Anne_looking_at_knives.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<h6>ワンコインで観られる……だと……</h6>
<p>そして耳寄り情報。今作の上映、新宿シネマカリテが行っている『オトカリテ』という企画での上映となり、<strong>なんとワンコイン(500円均一)で観ることができるのです。</strong>ナ、ナンダッテー！　映画の通常価格1800円のこの時代に大変リーズナブルなお値段ですが、さらに初日に限り<strong>今作の監督テッド・ゲイガンと高橋ヨシキさんとのトークショー</strong>までついてくるというのです。ほ、ほんとに500円でいいのでしょうか……。</p>
<p>大変貴重で大変お得なこの企画、どうぞお見逃しなく。映画『喰らう家』新宿シネマカリテにて12月12日(土)より喰われロードショーです。どうぞ、お楽しみに！　モグモグ。</p>
<p><strong>＜トークショー概要＞ </strong><br />
■12月12日（土）21：00の回終了後、本作の監督を招いてのスペシャルトークショーが開催決定！<br />
■【ゲスト】テッド・ゲイガン（監督）×高橋ヨシキ（デザイナー、ライター）<br />
※チケットは通常通り、2日前よりインターネット／劇場窓口での発売となります。<br />
※登壇者は都合により、急きょ変更となる場合がございます。予めご了承くださいませ。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5fcKYaya2Hs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><br />
<!-- } orig --></p>
<p>(C)2014 ELDER FILMS, LLC ALL RIGHTS RESERVED</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2015/11/9bd80da8e8846299324e30ac130b2e17-500x209.jpg" alt="s-メイン_Dagmar_attacks_Dave_in_sitting_room_2" width="500" height="209" class="alignnone size-large wp-image-12531" srcset="https://horror2.jp/files/2015/11/9bd80da8e8846299324e30ac130b2e17-500x209.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2015/11/9bd80da8e8846299324e30ac130b2e17-300x125.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2015/11/9bd80da8e8846299324e30ac130b2e17.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2015/11/s-SUB2_Sequence-01-Copy-02.00_51_45_22.Still031-500x209.jpg" alt="s-SUB2_Sequence 01 Copy 02.00_51_45_22.Still031" width="500" height="209" class="alignnone size-large wp-image-12529" srcset="https://horror2.jp/files/2015/11/s-SUB2_Sequence-01-Copy-02.00_51_45_22.Still031-500x209.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2015/11/s-SUB2_Sequence-01-Copy-02.00_51_45_22.Still031-300x125.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2015/11/s-SUB2_Sequence-01-Copy-02.00_51_45_22.Still031.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://horror2.jp/12483/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
