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	<title>ホラー通信彼岸島 &#8211; ホラー通信</title>
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	<description>日本で観られるホラー・スリラー・カルト映画の最新情報、ホラー系イベント＆エンタメニュースをお届けします。</description>
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		<title>『彼岸島 デラックス』松本光司先生インタビュー「子供の頃のホラー映画体験が作品に影響を与えている」</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Oct 2016 11:00:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計700万部を誇る「彼岸島」の実写映画作品『彼岸島 デラックス』が2016年10月15日に公開。「彼岸島」実写化で最も困難とされるのが、「邪鬼」(おに)と呼ばれる巨大モンスターの表現。本作では、表情や筋肉の動き [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/640-500x269.jpg" alt="彼岸島 デラックス" width="500" height="269" class="alignnone size-large wp-image-16707" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/640-500x269.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/640-300x161.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/640.jpg 640w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
シリーズ累計700万部を誇る「彼岸島」の実写映画作品『彼岸島 デラックス』が2016年10月15日に公開。「彼岸島」実写化で最も困難とされるのが、「邪鬼」(おに)と呼ばれる巨大モンスターの表現。本作では、表情や筋肉の動きなど細部の細部までこだわり抜いた最新のCG 技術により、原作で人気の邪鬼たちがド迫力のスケールで再現されています。</p>
<p>世界中でカルト的な人気を誇る原作漫画『彼岸島』。原作者の松本光司にインタビューを敢行し。『彼岸島』の世界観にも影響を与えているというホラー映画についてもお話を伺いました。</p>
<p><img decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0896-500x338.jpg" alt="松本光司先生" width="500" height="338" class="alignnone size-large wp-image-16706" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0896-500x338.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0896-300x202.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/10/IMG_0896.jpg 800w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
<strong>―『彼岸島デラックス』がいよいよ公開となります。本作のキャスト、鈴木亮平さんと白石隼也さんらはドラマ版からの続投ですが、最初にキャスティングを聞いた時はどう思われましたか？</strong></p>
<p><strong>松本先生：</strong>すごくありがたかったです。白石さんはどんなポーズも恰好よく決まる正統派で、鈴木さんはどっしりと何でも頼れる存在感。兄弟としてこの二人の個性が合わさった時の化学変化がとても楽しみだと思いました。</p>
<p><strong>―『彼岸島 デラックス』では兄弟の直接対決が描かれるわけですが、この兄弟同士のバトルは連載当初から構想はあったのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>松本先生：</strong>いえ、ありませんでした。僕には兄がいて自分が弟だったので、兄のいる世界観のほうが描きやすく、それで普通に主人公の兄・篤というキャラクターを作りました。が、描き進めていくうちに、段々と兄弟の宿命として、二人は直接対決をするべきなのではと思えてきて、泣く泣くその流れにしました。どっちが勝っても嬉しくないので描いていて本当につらかったです。</p>
<p><strong>―なるほど、兄弟のリアルな感情はご自身の兄弟関係の中からきているのですね。そもそも『彼岸島』という漫画の設定は、どういう所から発想を得たのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>松本先生：</strong>僕は小さい頃は、親の仕事の都合で台湾に住んでいました。その時住んでいた家の近くに駄菓子屋のような店があり、そこで一本２５円くらいでビデオレンタルをしていたんです。僕は毎日の様にビデオを借りにいって、もちろん日本語字幕などないので、字幕が無くても楽しめるジャッキー映画やホラー映画などをいっぱい観ていました。今思うとその時の映画体験が『彼岸島』の原点かもしれません。</p>
<p><strong>―特にお好きなホラー作品は何ですか？</strong></p>
<p><strong>松本先生：</strong>好きな映画はいっぱいありますよ。『エクソシスト』『悪魔のいけにえ』『ゾンビ』『エレファントマン』『ウィッカーマン』『ファントム・オブ・パラダイス』などなど、きりがないのでこの辺で。モンスターデザインは『エイリアン』『遊星からの物体X』『ヘルレイザ－』などが大好きです。</p>
<p><strong>―『彼岸島』はホラー映画の影響を受けているとおっしゃるとおり、かなりダークなテイストの作品ですが、当初『ヤングマガジン』で連載する事に懸念はありませんでしたか？</strong></p>
<p><strong>松本：</strong>読者は面白ければ何でも受け入れてくれると信じていたので、面白くすること以外は考えませんでした。ダークなホラー漫画を描くというよりは、それまでの僕の漫画もサスペンスタッチだったので、サスペンスの対象を人間からモンスターに変えるという感覚だった気がします。モンスターが荒唐無稽にならないよう、かなり演出に気を配っていました。</p>
<p><strong>―『彼岸島』には武器として“丸太”が度々登場し、ネットでも話題になりますが、丸太を登場しようと思ったきっかけはあるのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>松本：</strong>あの島には大した武器は無いだろうと思い、手近にありそうな丸太を武器として持たせただけだったのですが、その時の編集さんの反応がすごくよくて。何か丸太の話をする時だけ嬉しそうなんですよね（笑）。僕はそういうキャッチーなアイテムを作るのは得意じゃないので、見つけて盛り上がっていただけると大変ありがたいです。</p>
<p><strong>―丸太で闘うなんて、本当に『彼岸島』以外で見れないですよね。私も毎回興奮してます！ 現在『彼岸島 48日後』が連載中ですが、今後のヴィジョンを少し教えていただけますか？</strong></p>
<p><strong>松本：</strong>そうですね、もちろん雅を倒しに東京に向かうんですが、まずは雅の側近の金剛さんとの決着です。そろそろ近づいているので彼との対決を楽しみにしていてください。</p>
<p><strong>―これからも楽しみにしております！ 今日はどうもありがとうございました。</strong></p>
<p><img decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/10/841c2fec2c8cd2ae-495x700.jpg" alt="彼岸島 デラックス" width="495" height="700" class="alignnone size-large wp-image-16710" srcset="https://horror2.jp/files/2016/10/841c2fec2c8cd2ae-495x700.jpg 495w, https://horror2.jp/files/2016/10/841c2fec2c8cd2ae-212x300.jpg 212w, https://horror2.jp/files/2016/10/841c2fec2c8cd2ae.jpg 566w" sizes="(max-width: 495px) 100vw, 495px" /></p>
<blockquote><p><strong>『彼岸島 デラックス』インタビュー</strong></p>
<p>約600年前から吸血鬼伝説が語り継がれてきた孤島で禁断の封印が解かれ、島全体に吸血鬼や邪鬼（オニ）たちが溢れ出した。人間のまま生き延びた者たちと感染して吸血鬼と化した者たちが壮絶な戦いを繰り広げる中、2年前に島を訪れたまま行方不明になった兄・篤を探す弟の明と仲間たちがやって来る。明たちは恐ろしい化け物たちに立ち向かうが……。</p></blockquote>
<p>(C)2016「彼岸島」製作委員会 / © 2010 松本光司/講談社・「彼岸島」フィルムパートナーズ</p>
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		<title>『彼岸島　デラックス』“師匠編”予告で丸太ブンまわし！　声は名優・石橋蓮司</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Jul 2016 09:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
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		<category><![CDATA[彼岸島 デラックス]]></category>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計700万部を誇る「彼岸島」の実写映画作品『彼岸島 デラックス』が2016年10月15日に公開。「彼岸島」シリーズの中でも人気のキャラクター、師匠こと青山龍ノ介のにフューチャーした予告編が解禁。丸太を振り回す姿 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/07/c77f5b907532ec542f7f59284ebe291f-500x311.jpg" alt="彼岸島デラックス■師匠メイン" width="500" height="311" class="alignnone size-large wp-image-15678" srcset="https://horror2.jp/files/2016/07/c77f5b907532ec542f7f59284ebe291f-500x311.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/07/c77f5b907532ec542f7f59284ebe291f-300x186.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/07/c77f5b907532ec542f7f59284ebe291f.jpg 1000w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
シリーズ累計700万部を誇る「彼岸島」の実写映画作品『彼岸島 デラックス』が2016年10月15日に公開。「彼岸島」シリーズの中でも人気のキャラクター、師匠こと青山龍ノ介のにフューチャーした予告編が解禁。丸太を振り回す姿も確認出来ます！</p>
<p>「師匠」といえば、身長262cm、体重198kg、特技は丸太振りという人間離れした怪力の持ち主。白石隼也さんと鈴木亮平さん演じる、明と篤兄弟の師匠で、吸血鬼たちに対する抵抗組織のリーダーです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/07/55b4e2da6ae8d45ffae7f6e2c23f0138-500x269.jpg" alt="彼岸島デラックス■師匠サブ" width="500" height="269" class="alignnone size-large wp-image-15677" srcset="https://horror2.jp/files/2016/07/55b4e2da6ae8d45ffae7f6e2c23f0138-500x269.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/07/55b4e2da6ae8d45ffae7f6e2c23f0138-300x161.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/07/55b4e2da6ae8d45ffae7f6e2c23f0138.jpg 1192w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
そんな資料の華麗な丸太裁き、キレのあるアクション、そしてそんな謎多きダークヒーローの声を演じるのは、名優・石橋蓮司さん。</p>
<p>普段恐ろしげな仮面をつけているのだが、果たしてその仮面の下は人間なのか？　怪物なのか！？　実写映画では初の声優としての参加となる石橋さんのいぶし銀の演技に期待が高まります。その唯一無二の存在感は動画で確認せよ。</p>
<p><strong>【動画】『彼岸島 デラックス』師匠編予告</strong><br />
<a href="https://www.youtube.com/watch?v=xHoTy25kPTQ" target="_blank" rel="noopener noreferrer">https://www.youtube.com/watch?v=xHoTy25kPTQ</a><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/xHoTy25kPTQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<blockquote><p><strong>【ストーリー】</strong><br />
全ては一人の吸血鬼から始まったー。ようこそ、「地獄にいちばん近い島」へ。<br />
「彼岸島」へ行き、生きて還ってきた者は誰一人いない。およそ600年前より吸血鬼伝説が残るこの孤島で、禁断の封印が解かれた時、溢れ出たのは恐怖と絶望だった。島全体は吸血鬼や邪鬼(おに)とよばれる巨大で異様な化け物がはびこり、島民は絶体絶命の窮地に追い込まれる。人間として生き延びるか、感染して吸血鬼と化すか。次々と襲い来る恐怖を目の前に立ち上がったのは、二年前に島へ行ったまま姿を消した兄の篤を探すため上陸した弟の明とその仲間たちだった。島のレジスタンスと共に化け物たちに立ち向かう明たち。それが想像を絶する戦いになるとは知らずに…。</p></blockquote>
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		<item>
		<title>【動画】恐さ・邪鬼・ハァハァ……全てがDX！　映画『彼岸島 デラックス』特報</title>
		<link>https://horror2.jp/14882</link>
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		<pubDate>Tue, 17 May 2016 22:00:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
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		<category><![CDATA[日本映画]]></category>

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		<description><![CDATA[リーズ累計700万部を誇る「彼岸島」の実写映画作品『彼岸島 デラックス』が2016年10月15日に公開。松本光司先生書き下ろしの第一弾ヴィジュアルと、邪鬼たちが大迫力の特報映像が解禁となりました。 『彼岸島 デラックス』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/05/9323bc634de147e434da3ce01dc4f7c5-494x700.jpg" alt="teaser_poster_pre_ol" width="494" height="700" class="alignnone size-large wp-image-14883" srcset="https://horror2.jp/files/2016/05/9323bc634de147e434da3ce01dc4f7c5-494x700.jpg 494w, https://horror2.jp/files/2016/05/9323bc634de147e434da3ce01dc4f7c5-211x300.jpg 211w, https://horror2.jp/files/2016/05/9323bc634de147e434da3ce01dc4f7c5.jpg 1502w" sizes="auto, (max-width: 494px) 100vw, 494px" /><br />
リーズ累計700万部を誇る「彼岸島」の実写映画作品『彼岸島 デラックス』が2016年10月15日に公開。松本光司先生書き下ろしの第一弾ヴィジュアルと、邪鬼たちが大迫力の特報映像が解禁となりました。</p>
<p>『彼岸島 デラックス』は2013年に放映された MBS・TBS系列での連続TVドラマ版「彼岸島を格段にスケールアップさせ、恐怖倍増、迫真のアクション、ド迫力の映像、すべてにこだわり抜いて、デラックスに映画化したもの。ドラマ版から引き続き、『彼岸島 デラックス』の主人公・宮本兄弟を人気俳優の二人、白石隼也と鈴木亮平がW主演で続投します。</p>
<p>原作「彼岸島」シリーズは吸血鬼に支配された孤島で仲間を救い、脱出を試みるサバイバル・ホラー。他に類を見ない特徴的な吸血鬼 やモンスターが登場し、次から次へと襲いかかる先の読めない展開が人気を呼んでいます。映画版の本作で描かれる物語は、原作中盤での大きなターニングポイントである宮本明(白石隼也)、宮本篤(鈴木亮平)の兄弟対決。第一弾ビジュアルで示唆さ れるように、血を分けた兄弟が闘うことになる理由が明らかに。そして二人の壮絶なアクションシーンに期待です。</p>
<p>「彼岸島」実写化で最も困難とされるのが、「邪鬼」(おに)と呼ばれる巨大モンスターの表現。本作では、表情や筋肉の動きなど細部の細部までこだわり抜いた最新のCG 技術により、原作で人気の邪鬼たちがド迫力のスケールで再現されています。邪鬼ファンの皆さんもご注目を。</p>
<p>また漫画「彼岸島」と言えば、登場人物の息づかいを表現した、原作に1万回以上登場する擬音「ハァハァ」。第一弾ビジュアルに散 りばめられた「ハァ」や「ハッ」「ハー」の数々は、映画版ビジュアルのために松本光司氏によって描き下ろされたもの。皆、劇場で「ハァハァ」しよう！</p>
<p><strong>【動画】劇場で「ハァハァ」しよう！　恐さとヤバさがDXな『彼岸島 デラックス』特報<br />
https://www.youtube.com/watch?v=RrkNM1bY0hc</strong><br />
<iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/RrkNM1bY0hc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
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		<title>ハァハァ……現在放映中のドラマ『彼岸島』が早くもDVD-BOXに！</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Dec 2013 08:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[彼岸島]]></category>
		<category><![CDATA[日本映画]]></category>

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		<description><![CDATA[ハァハァ……ハァハァ……。ドラマ『彼岸島』のDVD-BOX発売が早くも決定！ 累計560万部を超え、日本のみならず韓国、台湾、タイなどアジアでも人気を博した、松本光司原作のコミック「彼岸島」（講談社「ヤングマガジン」連載 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2013/12/news_large_higanzima4.jpg" alt="" title="彼岸島" width="500" height="333" class="aligncenter size-full wp-image-2741" srcset="https://horror2.jp/files/2013/12/news_large_higanzima4.jpg 610w, https://horror2.jp/files/2013/12/news_large_higanzima4-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2013/12/news_large_higanzima4-500x333.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
ハァハァ……ハァハァ……。ドラマ『彼岸島』のDVD-BOX発売が早くも決定！</p>
<p>累計560万部を超え、日本のみならず韓国、台湾、タイなどアジアでも人気を博した、松本光司原作のコミック「彼岸島」（講談社「ヤングマガジン」連載）のテレビドラマ『彼岸島』。コミックファンから、新たなファンを巻き込んでの好スタートを切り、現在絶賛放送中の本作が、2014年3月26日にDVD-BOXとなって登場します。</p>
<p>『彼岸島』は地元を離れ東京の大学へ進学した宮本明を主人公に、吸血鬼が棲む孤島、彼岸島（ひがんじま）で繰り広げられる死闘を描いた物語。独特の世界観と恐怖の描写はカルト的な人気を誇っています。</p>
<p>ドラマで明を演じるのは『仮面ライダーウィザード』にて、主人公の操真晴人/仮面ライダーウィザード役を演じた白石隼也さん。兄の篤役を『HK／変態仮面』の鈴木亮平さんが努めています。三池崇史さんが製作総指揮を務めている点もホラーファンは要チェックです。</p>
<p>『彼岸島』DVD-BOXは、本編全10話収録のほか、特典映像としてメイキング映像、キャストインタビューなども収録。ドラマの中だけのオリジナルキャラクターや、オリジナルストーリーは、原作ファンならずとも永久保存版映像です。</p>
<p>現在ドラマを観ている人も、BOXで一気見したい人も、チェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>TVドラマ『彼岸島』</strong><br />
<a href="http://higanjima-tv.jp">http://higanjima-tv.jp</a></p>
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