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	<title>ホラー通信拷問 &#8211; ホラー通信</title>
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	<description>日本で観られるホラー・スリラー・カルト映画の最新情報、ホラー系イベント＆エンタメニュースをお届けします。</description>
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		<title>えっ…壊れた……!?　マイケル・キートンが激痛“拷問”に衝撃リアクション！　『アメリカンアサシン』本編映像</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Jul 2018 10:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー通信 EXCLUSIVE]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[拷問]]></category>

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		<description><![CDATA[無鉄砲な新人スパイと鬼のような指導官がバディを組むスパイアクション『アメリカン・アサシン』より、大変衝撃的な映像が到着いたしました。 無差別テロで恋人を殺された青年が、CIAにスカウトされながらもCIAを利用して私的な復 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2018/07/TLW_02605_R.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-24178" srcset="https://horror2.jp/files/2018/07/TLW_02605_R.jpg 1200w, https://horror2.jp/files/2018/07/TLW_02605_R-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2018/07/TLW_02605_R-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2018/07/TLW_02605_R-500x333.jpg 500w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /><br />
無鉄砲な新人スパイと鬼のような指導官がバディを組むスパイアクション『アメリカン・アサシン』より、大変衝撃的な映像が到着いたしました。</p>
<p>無差別テロで恋人を殺された青年が、CIAにスカウトされながらもCIAを利用して私的な復讐を果たそうとする今作。新人スパイを演じるのは『メイズ・ランナー』シリーズのディラン・オブライエン、彼を指導する超サディスティックな鬼指導官を演じるのは名優マイケル・キートンです。</p>
<p>はてさて問題のシーンをご紹介しましょう。こちらの映像は、神出⻤没のテロリスト“ゴースト”(テイラー・キッチュ)に拉致された、鬼指導官であり極秘スパイチームのリーダーであるスタン(マイケル・キートン)の拷問シーン。</p>
<p><!-- orig { --><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/llYyAMLD9jg" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p>CIA仲間の居場所を問いただされながらも、ニヤケ笑いで質問をかわし、更には上から目線で尋問のやり方をゴーストに指導し始めるスタン。<strong>強気にも程がある。</strong><br />
会話からも分かる通り、実はテロリストのゴーストはスタンの元教え子だったのです。口を割らないスタンに対し、ゴーストは<strong>スタンの指の爪をひとつずつ剥がしていきます</strong>が、いよいよ観念して吐くか？と思われたスタンのリアクションは……いや、<strong>むしろイキイキしてる!?</strong></p>
<p>笑顔で放たれる<strong>「I Like It!」</strong>のセリフに思わずニヤニヤしてしまいます。生爪剥がしはかなり痛々しい映像なので苦手な方はお気をつけくださいね。なんか爪のあたりがヒリヒリする。</p>
<p>こんなキレッキレのキートンがお楽しみいただける『アメリカンアサシン』は現在公開中。ぜひ劇場でお楽しみあれ！</p>
<h2>
作品概要<br />
</h2>
<p><strong>『アメリカンアサシン』</strong><br />
6月29日(金)TOHOシネマズ 日比谷他全国ロードショー</p>
<p>出演:ディラン・オブライエン(『メイズ・ランナー』シリーズ) マイケル・キートン(『バードマンあるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』 テイラー・キッチュ 他<br />
監督:マイケル・クエスタ (「HOMELAND」)<br />
原作:ヴィンス・フリン「American Assassin」</p>
<p>2017年/アメリカ映画/英語/カラー/シネマスコープ/112分/R15+ 日本語字幕:松崎広幸 配給:キノフィルムズ/木下グループ<br />
<a href="http://american-assassin.jp" rel="noopener" target="_blank">american-assassin.jp</a></p>
<p><img decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2018/07/TLW_02553.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-24177" srcset="https://horror2.jp/files/2018/07/TLW_02553.jpg 1200w, https://horror2.jp/files/2018/07/TLW_02553-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2018/07/TLW_02553-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2018/07/TLW_02553-500x333.jpg 500w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2018/07/TLW_03712.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="size-full wp-image-24179" srcset="https://horror2.jp/files/2018/07/TLW_03712.jpg 1200w, https://horror2.jp/files/2018/07/TLW_03712-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2018/07/TLW_03712-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2018/07/TLW_03712-500x333.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /><br />
(C) 2018 Lions Gate Films Inc. All Rights Reserved. </p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>思い込みが死を招く？　“マインド・コントロール”が関与した『不能犯』的凶悪事件まとめ</title>
		<link>https://horror2.jp/21861</link>
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		<pubDate>Tue, 06 Feb 2018 10:04:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[実話]]></category>
		<category><![CDATA[拷問]]></category>
		<category><![CDATA[日本映画]]></category>
		<category><![CDATA[白石晃士]]></category>

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		<description><![CDATA[『オカルト』『ノロイ』『戦慄怪奇ファイル　コワすぎ！』シリーズなどでカルト的人気を誇り、2016年『貞子VS伽椰子』の大ヒットでその人気をさらに押し広げた白石晃士監督が、人気コミックを実写映画化した『不能犯』が現在公開中 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2018/01/S_136-031.jpg" alt="" width="1500" height="1001" class="alignnone size-full wp-image-21921" srcset="https://horror2.jp/files/2018/01/S_136-031.jpg 1500w, https://horror2.jp/files/2018/01/S_136-031-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2018/01/S_136-031-768x513.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2018/01/S_136-031-500x334.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1500px) 100vw, 1500px" /></p>
<p>『オカルト』『ノロイ』『戦慄怪奇ファイル　コワすぎ！』シリーズなどでカルト的人気を誇り、2016年『貞子VS伽椰子』の大ヒットでその人気をさらに押し広げた<strong>白石晃士監督</strong>が、人気コミックを実写映画化した<strong>『不能犯』</strong>が現在公開中です。</p>
<p>『不能犯』は、電話ボックスに貼られた殺人依頼をもとに、絶対に立証不可能な方法でターゲットを殺す<strong>謎の男・宇相吹(うそぶき)</strong>をめぐる物語。宇相吹は、自身の特殊なマインド・コントロールの能力によって相手に強い“思い込み”を抱かせることで、肉体反応により死に至らしめたり、自殺や殺人などの行動を起こさせます。そういった立証が不可能な犯罪を“不能犯”と呼ぶそうです。</p>
<p>映画に登場するマインド・コントロールは映画的な演出がなされたものではありますが、マインド・コントロールを使った犯罪は現実にも起こっています。そこで今回は、近年に起こった“マインド・コントロールが関与する事件まとめ”をご紹介します。</p>
<blockquote><p><strong>1.福島悪魔祓い事件（1995）</strong></p>
<p>自称・祈祷師の江藤幸子が、<strong>除霊行為</strong>と称し、信者7人に激しい暴行を加え、殺害と重傷を負わせた事件。事件発覚後、江藤宅から6体の白骨化した遺体が発見されたが、遺体を放置していたことについては「魂は死んでいないので、そのまま寝かせていた」と供述。<strong>信者らは、遺体の悪臭が消えたら蘇生すると信じて疑わなかった</strong>という。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>2.福岡4人組保険金連続殺人事件（2002）</strong></p>
<p>かつて同じ看護学校で看護師を目指していた、主犯である吉田純子含む4人組が起こした殺人事件。吉田はグループ内で既婚であった二人の夫婦仲を、<strong>嘘で塗り固めた言葉で引き裂き、彼女たちにそれぞれの夫を殺害させ、</strong>そこで得た保険金をほぼ全て自分のものとしていた。吉田は反社会性人格障害（サイコパス）に侵されていたともいわれている。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>3.青森首輪監禁事件（2012）</strong></p>
<p>青森市で<strong>女性が犬用首輪をつけられて監禁され</strong>、殺された衝撃的事件。“神と話せる特殊能力”を持つと自称する斎藤真紀の指示のもと、斎藤がつくったカルト教団の信者である男二人が女性に暴力を振るい、やがて金銭も要求。斎藤は、テレビゲームを一定の条件でクリアしたり、パチンコで大当たりを出すことで、<strong>「悪霊を倒すことができる」などと信じ込ませていた</strong>といい、逮捕後、男2人は斎藤の指示に逆らえなかったと供述している。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>4.尼崎事件（2012）</strong></p>
<p>兵庫県尼崎市で起こった連続殺人死体遺棄事件。主犯である角田美代子が、<strong>マインドコントロールで複数家族を乗っ取り、命や財産を奪った</strong>残忍な事件。その手口は、優しい言葉で人の懐に入り、その後その人間の弱みに漬け込み恐喝。<strong>監禁した上で虐待し、精神的に追い込むことで、自分の支配下に置く</strong>というものであった。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>5.北九州監禁連続殺人事件（2002）</strong></p>
<p><strong>”史上最悪のマインドコントロール殺人”</strong>といわれ、その非常な残虐性・悪質性から報道規制がかけられたともされる、北九州で起こった監禁・殺人事件。主犯である松永太は、弱みにつけこんで監禁をして金を巻き上げ、拷問と虐待によってマインドコントロール下に置き、さらには<strong>自分の手は汚さずに家族同士を殺害させ合い</strong>、用済みとなった人間を殺害して死体処理を行わせた。</p></blockquote>
<p>いかがでしょうか。まるでスリラー映画のような事件が実際に起こっているという事実にゾッとさせられます。ここで紹介した事件で恐ろしいのはマインド・コントロールを行った主犯格の人物たちですが、映画『不能犯』は、観る者にもうひとつの“恐ろしさ”を突きつけます。</p>
<p>それは、<strong>“決して捕まらない殺人代行”</strong>によって人殺しのハードルが押し下げられ、<strong>安易に殺人依頼をしてしまう人々</strong>の姿。宇相吹は依頼を受けて殺人を行いますが、依頼人の“殺意”は宇相吹のマインド・コントロールによって生じたものではありません。人間が生活していく上で、先入観や思い込みは少なからず生まれるものですが、いつしかそれが歪な形に変化し、自らを洗脳状態にしているかもしれません。依頼人たちの殺意は、先入観や思い込みを取り払い、真実と向き合った上でも揺るがない殺意なのか。宇相吹は“思い込み”の力を使って殺人という重い罪を代行するかわりに、依頼人にも自身の“思い込み”と向き合わせるのです。それも、残酷な方法で。</p>
<p>あなたは“思い込み”に惑わされてはいませんか？　思い込みの恐ろしさを突きつける宇相吹の存在は、果たして天使か悪魔か――。そして唯一、宇相吹のマインド・コントロールが効かない女刑事・多田。彼女のどこまでもまっすぐな信念は、この人間の脆さを象徴するような連続殺人を止めることができるのか。是非劇場でお確かめください。白石監督のファンには嬉しい“あの人”もちょっぴり出演していますよ！　どうぞお見逃しなく。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ZExeKBx0HnI" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p><strong>『不能犯』</strong><br />
出演：松坂桃李　沢尻エリカ<br />
新田真剣佑 間宮祥太朗 テット・ワダ 菅谷哲也 岡崎紗絵 真野恵里菜 忍成修吾<br />
水上剣星 水上京香 今野浩喜 堀田茜 芦名星 矢田亜希子　安田顕 小林稔侍<br />
原作：『不能犯』（集英社「グランドジャンプ」連載　原作：宮月新／画：神崎裕也）　監督：白石晃士　脚本：山岡潤平、白石晃士　　配給：ショウゲート<br />
(C)宮月新･神崎裕也/集英社  2018「不能犯」製作委員会　　<br />
◆公式サイト：<a href="http://funohan.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">funohan.jp</a></p>
<p>＜dTVオリジナルドラマ「不能犯」配信概要＞<br />
■タイトル：dTVオリジナルドラマ「不能犯」　　<br />
■配信日：12月22日（金）　※毎週金曜日更新<br />
■出演：松坂桃李　沢尻エリカ<br />
　　　　　 松澤匠　タイチ（新日本プロレス）　松本享恭 / 水上剣星<br />
（第１話）　　永尾まりや　鈴之助　森岡豊<br />
（第２話）　　永井大　MEGUMI　井澤勇貴　鴇田蒼太郎<br />
（第３・４話）平岡祐太　萩原みのり　伊藤優衣　梨本謙次郎　伊藤ゆみ　増田修一朗　菅原健 / 佐藤仁美<br />
■主題歌：GLIM SPANKY「愚か者たち」　(UNIVERSAL MUSIC)<br />
■原作：「不能犯」(集英社「グランドジャンプ」連載　原作：宮月新／画：神崎裕也)<br />
■脚本：山岡潤平（映画「不能犯」「ピーチガール」）<br />
■監修：白石晃士（映画「不能犯」）<br />
■監督：内藤瑛亮（「ライチ☆光クラブ）<br />
■エグゼクティブプロデューサー：上田徳浩（エイベックス通信放送）堀切八郎（関西テレビ）<br />
■企画・プロデューサー：中畠義之（関西テレビ）森川真行（ファインエンターテイメント）<br />
■プロデューサー：内部健太郎（エイベックス通信放送）松村尚（関西テレビ）清家優輝（ファインエンターテイメント）<br />
■製作著作：(C)宮月新･神崎裕也/集英社 　2018「不能犯」製作委員会　(C)2017 dTV<br />
■特集サイトURL：<a href="http://video.dmkt-sp.jp/ft/s0005109" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://video.dmkt-sp.jp/ft/s0005109</a></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2018/02/S068-040.jpg" alt="" width="1500" height="1001" class="alignnone size-full wp-image-21930" srcset="https://horror2.jp/files/2018/02/S068-040.jpg 1500w, https://horror2.jp/files/2018/02/S068-040-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2018/02/S068-040-768x513.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2018/02/S068-040-500x334.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1500px) 100vw, 1500px" /></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2018/02/d8c802cac2ffaae6ed020aa46173bcb0.jpg" alt="" width="1000" height="1416" class="alignnone size-full wp-image-22003" srcset="https://horror2.jp/files/2018/02/d8c802cac2ffaae6ed020aa46173bcb0.jpg 1000w, https://horror2.jp/files/2018/02/d8c802cac2ffaae6ed020aa46173bcb0-212x300.jpg 212w, https://horror2.jp/files/2018/02/d8c802cac2ffaae6ed020aa46173bcb0-768x1087.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2018/02/d8c802cac2ffaae6ed020aa46173bcb0-494x700.jpg 494w" sizes="auto, (max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『ソウ』シリーズ一番人気の拷問器具「逆トラバサミ」を作っちゃった！　“ホラーバー”オーナーのこだわりがスゴい　</title>
		<link>https://horror2.jp/21064</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Nov 2017 01:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[SAW／ソウ]]></category>
		<category><![CDATA[ジグソウ：ソウ・レガシー]]></category>
		<category><![CDATA[拷問]]></category>

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		<description><![CDATA[逃げ場のない究極の状況設定、恐ろしくも哲学的な“連続ゲーム殺人”、そして仰天のクライマックス……。今までのエンタテイメント映画の概念を覆す映画史に残るソリッド・シチュエーション・スリラーの最高峰、『ソウ』。その待望の新章 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/11/05.jpg" alt="" width="796" height="1061" class="alignnone size-full wp-image-21076" srcset="https://horror2.jp/files/2017/11/05.jpg 796w, https://horror2.jp/files/2017/11/05-225x300.jpg 225w, https://horror2.jp/files/2017/11/05-768x1024.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/11/05-500x666.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 796px) 100vw, 796px" /><br />
逃げ場のない究極の状況設定、恐ろしくも哲学的な“連続ゲーム殺人”、そして仰天のクライマックス……。今までのエンタテイメント映画の概念を覆す映画史に残るソリッド・シチュエーション・スリラーの最高峰、『ソウ』。その待望の新章である『ジグソウ：ソウ・レガシー』が、11月10日（金）に公開となります。</p>
<p>『ソウ』シリーズには奇想天外なゲーム方法や、すごすぎる装置（ソウ置）の数々が登場しますが、何と言っても我々の記憶に刻まれているのが「逆トラバサミ」！　</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/11/308fd44891d97f3fbcecf7ac8ade9a66.jpg" alt="" width="786" height="332" class="alignnone size-full wp-image-21069" srcset="https://horror2.jp/files/2017/11/308fd44891d97f3fbcecf7ac8ade9a66.jpg 786w, https://horror2.jp/files/2017/11/308fd44891d97f3fbcecf7ac8ade9a66-300x127.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/11/308fd44891d97f3fbcecf7ac8ade9a66-768x324.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/11/308fd44891d97f3fbcecf7ac8ade9a66-500x211.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 786px) 100vw, 786px" /><br />
「逆トラバサミ」とは、トラバサミの逆の動きで人間の顎を引き裂く恐ろしすぎるソウ置。過去シリーズで全7回登場しており、これは他のソウ置に比べて最多。ジグソウのお気に入りと言って間違いないでしょう。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/11/1e5061fc74a24cdc7a58524ea71ed529.jpg" alt="" width="521" height="590" class="alignnone size-full wp-image-21070" srcset="https://horror2.jp/files/2017/11/1e5061fc74a24cdc7a58524ea71ed529.jpg 521w, https://horror2.jp/files/2017/11/1e5061fc74a24cdc7a58524ea71ed529-265x300.jpg 265w, https://horror2.jp/files/2017/11/1e5061fc74a24cdc7a58524ea71ed529-500x566.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 521px) 100vw, 521px" /><br />
そんな「逆トラバサミ」を実際に作っちゃいました！　という驚きのお店が、九州にあるホラーバー「サクリファイス」様。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/11/04.jpg" alt="" width="783" height="1044" class="alignnone size-full wp-image-21077" srcset="https://horror2.jp/files/2017/11/04.jpg 783w, https://horror2.jp/files/2017/11/04-225x300.jpg 225w, https://horror2.jp/files/2017/11/04-768x1024.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/11/04-500x667.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 783px) 100vw, 783px" /><br />
Twitterや公式サイトにてその写真を公開していますが、完成度は驚くほど高く、細部へのこだわりを感じる出来です。ホラー通信では、オーナーさんに「何で作ったの？」「そもそもなんでホラーバーなの？」など、気になるポイントを聞いてみました！</p>
<p><strong>Q：逆トラバサミを作った理由</strong><br />
『SAW』は、ホラー映画をあまり観ないというお客様でも、ドン・マンシーニの『チャイルドプレイ』に次ぐ人気の作品で、ホラーバーでもよく話題にあがります。<br />
そんな中、&#8221;逆トラバサミ&#8221;はSAW全編を通して(失敗はするものの)一番、使用頻度が多く認知度もある。しかし手に入れようにも市販されていないため、自分で製作してみました。</p>
<p><strong>Q：逆トラバサミの制作時間、費用、苦労したところなど</strong><br />
この&#8221;逆トラバサミ&#8221;の製作時間は4日ほど。アマンダのシーンを何度もコマ送りやスロー再生で見直し、細部にわたるまで忠実に再現しました。始めの予定では、観賞用ではなく自らのコスプレ用として考えていたため、バーの営業時間内(約6時間)ずっと付けていられるように軽量化を重視し、金具やビスなどの金属部分は極力プラスチックやバルサ材などに置き換えて作りました。すごく軽いです(笑)</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/11/01.jpg" alt="" width="900" height="1200" class="alignnone size-full wp-image-21079" srcset="https://horror2.jp/files/2017/11/01.jpg 900w, https://horror2.jp/files/2017/11/01-225x300.jpg 225w, https://horror2.jp/files/2017/11/01-768x1024.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/11/01-500x667.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 900px) 100vw, 900px" /></p>
<p><strong>Q：『SAW』シリーズで最も印象的なシーン（は、逆トラバサミかと思いますが、次点あれば教えてください）</strong><br />
なんと言っても一番印象的なシーンは、『SAW3』の全身バキバキ・ティモシーのゲームシーンです。</p>
<p><strong>Q：『SAW』シリーズの魅力とは</strong><br />
いろいろな複線のひとつひとつが派手で、ラストに向けて荒々しくガシャンガシャンと音を立ててつながっていくような迫力があります。後半になって、問題を残したまま次作に続くという流れと、最後は小綺麗にまとめた感がちょっと残念でした(笑)</p>
<p><strong>Q：『ジグソウ：レガシー』に期待すること</strong><br />
今回、SAWシリーズの流れからの本作は、ミステリーよりもスプラッター性が強く表現され、残虐性を前面に出した作品になるはず(笑) スプラッターファンとしてはそれが面白いところなんですけどね。</p>
<p><strong>Q：そもそもなぜホラーバーをはじめたんですか？</strong><br />
オーナーであるゼルジ(私)はデザイン業が本職で、イラストから造詣までいろいろな物作りをしています。それを元に店舗兼アトリエを開こうと、スナックを経営している知人に相談に行ったところ、「近々この店をたたむから、ココでやれば？」と、飲み屋街のど真ん中を紹介されました。この場所で普通の店を出しても客は来そうになく、私の最近の一押しコンテンツでもある「人面革カバン（leatherface.zeruji.com ）を中心に、ホラーをコンセプトとしたバーを開こうと思った訳です。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/11/01-2.jpg" alt="" width="500" height="500" class="alignnone size-full wp-image-21082" srcset="https://horror2.jp/files/2017/11/01-2.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2017/11/01-2-100x100.jpg 100w, https://horror2.jp/files/2017/11/01-2-300x300.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/11/01-2-220x220.jpg 220w, https://horror2.jp/files/2017/11/01-2-120x120.jpg 120w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p><strong>Q：お店に来ればこんなものもあるよ！というアピールポイントを教えてください。</strong><br />
店内の7割近いオブジェが、ホラーバー・サクリファイスのオリジナル作品。市販されていないアイテムの数々は、全国に点在するホラーバーには無い雰囲気を作り出しています！</p>
<p><strong>▼「サクリファイス」様の素敵すぎる店内。</strong><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/11/02.jpg" alt="" width="750" height="1000" class="alignnone size-full wp-image-21084" srcset="https://horror2.jp/files/2017/11/02.jpg 750w, https://horror2.jp/files/2017/11/02-225x300.jpg 225w, https://horror2.jp/files/2017/11/02-500x667.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 750px) 100vw, 750px" /><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/11/04-1.jpg" alt="" width="750" height="1000" class="alignnone size-full wp-image-21085" srcset="https://horror2.jp/files/2017/11/04-1.jpg 750w, https://horror2.jp/files/2017/11/04-1-225x300.jpg 225w, https://horror2.jp/files/2017/11/04-1-500x667.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 750px) 100vw, 750px" /><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/11/05-1.jpg" alt="" width="750" height="1000" class="alignnone size-full wp-image-21086" srcset="https://horror2.jp/files/2017/11/05-1.jpg 750w, https://horror2.jp/files/2017/11/05-1-225x300.jpg 225w, https://horror2.jp/files/2017/11/05-1-500x667.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 750px) 100vw, 750px" /></p>
<blockquote><p><strong>ホラーバー・サクリファイス</strong><br />
<strong>住所：</strong>福岡県大牟田市大正町1丁目4-2 ひらかわビル4F<br />
<strong>公式HP:</strong>http://sacrifice.zeruji.com/ <!-- orig { --><a href="http://sacrifice.zeruji.com/" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>Twitter：</strong>https://twitter.com/horrorbar/ <!-- orig { --><a href="https://twitter.com/horrorbar/" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<strong>営業時間：</strong>22時00分～4時00分<br />
<strong>TEL：</strong>070-5816-7853</p></blockquote>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/10/main_JIGSAW.jpg" alt="" width="1275" height="850" class="alignnone size-full wp-image-20733" srcset="https://horror2.jp/files/2017/10/main_JIGSAW.jpg 1275w, https://horror2.jp/files/2017/10/main_JIGSAW-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/10/main_JIGSAW-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/10/main_JIGSAW-500x333.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1275px) 100vw, 1275px" /><br />
<strong>『ジグソウ：ソウ・レガシー』ストーリー</strong><br />
密室に集められた５人の男女。頭には目の部分がくり貫かれたバケツが被せられ、身体には鎖が繋がれている。その鎖は対面する壁に繋がっており、壁には一面に丸鋸刃(まるのこは)が付いている。“さあゲームをしよう、お前たちは嘘をついてきた罪を告白せよ、真実のみがお前らを自由にする生きるか死ぬか、お前たち次第だ”ゲームは始まった。<br />
遺体安置室の検視台に半裸の男。それは街中の公園で見つかった死体。死体を見つめる刑事のハロランとキース、検視官のローガンとエレノア。男が被っているバケツを外すと、顔半分がはがれ顎から上が無い。首の皮膚はジグソウパズル型に切り取られている。伝説の連続殺人犯“ジグソウ”のやり口――殺害したのはジグソウの模倣犯か？傷の奥から抜きだしたUSBスティックをパソコンで起動すると、「ゲームは始まった。4人の罪人が犯した罪が償われるまで終わらない」 その声はまさしくジグソウ。彼は10年前に死んだはずなのに……。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>【ケバブこわい】もっとヤバイ肉フェスがここにある！　マニア絶賛の肉肉ホラー『ヘルケバブ』日本上陸</title>
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		<pubDate>Wed, 11 May 2016 13:39:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[刺激つよめ]]></category>
		<category><![CDATA[拷問]]></category>

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		<description><![CDATA[肉食イベント『肉フェス』での食中毒疑惑のニュースが世間を騒がせている昨今ですが、もっと胃腸に悪そうな肉肉ホラーがこの夏日本上陸！　トルコ製作のホラー映画『BASKIN』が、邦題『ヘルケバブ　悪魔の肉肉パーティー』として8 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/05/Baskin_JK_rental-494x700.jpg" alt="ジュラシックハンターズ_JK_rental" width="494" height="700" class="alignnone size-large wp-image-14803" srcset="https://horror2.jp/files/2016/05/Baskin_JK_rental-494x700.jpg 494w, https://horror2.jp/files/2016/05/Baskin_JK_rental-212x300.jpg 212w, https://horror2.jp/files/2016/05/Baskin_JK_rental.jpg 1791w" sizes="auto, (max-width: 494px) 100vw, 494px" /></p>
<p>肉食イベント『肉フェス』での食中毒疑惑のニュースが世間を騒がせている昨今ですが、もっと胃腸に悪そうな肉肉ホラーがこの夏日本上陸！　トルコ製作のホラー映画『BASKIN』が、邦題<strong>『ヘルケバブ　悪魔の肉肉パーティー』</strong>として8月5日にDVDリリースです。「悪魔の毒々～」っぽいサブタイトルがイイですね！</p>
<p>とある廃墟を訪れた警官隊が<strong>地獄のような光景を目撃する</strong>というストーリーなんですが、<strong>「おいでよ、肉フェス」「もう、ケバブなんか食べたくない……」</strong>というキャッチコピーがついており、肉やケバブに関してなんらかのトラウマが残りそうな展開であることが推察されます。また、数々の場面写真のなかには宗教めいたシーンもあり、あらゆる方向でヤバそうな匂いがプンプンしております。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/05/f76154df6b4787627cd8a51826aca0dd-500x281.jpg" alt="場面写真_ﾍﾙｹﾊﾞﾌﾞ 02" width="500" height="281" class="alignnone size-large wp-image-14831" srcset="https://horror2.jp/files/2016/05/f76154df6b4787627cd8a51826aca0dd-500x281.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/05/f76154df6b4787627cd8a51826aca0dd-300x168.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/05/f76154df6b4787627cd8a51826aca0dd.jpg 1536w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/05/0a3ed1f16df6e861e970f8da88399f7f-500x281.jpg" alt="場面写真_ﾍﾙｹﾊﾞﾌﾞ 03" width="500" height="281" class="alignnone size-large wp-image-14830" srcset="https://horror2.jp/files/2016/05/0a3ed1f16df6e861e970f8da88399f7f-500x281.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/05/0a3ed1f16df6e861e970f8da88399f7f-300x168.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/05/0a3ed1f16df6e861e970f8da88399f7f.jpg 2048w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>今作はトルコ人監督ジャン・エヴェノルが自身の短編映画を基につくりあげ、<strong>過激すぎる残酷描写とどんでん返し連発の練り込まれた脚本</strong>が各国の名だたる映画祭で絶賛。ゼロ年代ホラーの帝王<strong>イーライ・ロスが「これはイカレたルチオ・フルチ映画だ！」</strong>と賛辞を送ったうえ、かの<strong>高橋ヨシキさんが2015年度の年間ベスト10</strong>に選出しており、<strong>ホラーマニアお墨付きのクオリティ</strong>と言ってよさそうです。また、高橋ヨシキさんからは下記のアツい推薦文も到着しております。</p>
<blockquote><p>「まったく新しい〈地獄〉がトルコからやって来た！<br />
どこまでも続く汚穢の迷宮には出口など最初から存在しなかったのだ！」<br />
<strong>高橋ヨシキ（デザイナー、ライター、サタニスト）</strong></p></blockquote>
<p>映画『ヘルケバブ　悪魔の肉肉パーティー』は、8月5日にDVDリリース＆レンタル開始。まだちょっと先ですが、どうぞ楽しみにお待ち下さいね！　今のうちにケバブを食べ貯めだ！</p>
<h6>『ヘルケバブ　悪魔の肉肉パーティー』</h6>
<p>2015年トルコ・アメリカ / スリラー、ホラー　/ 原題：BASKIN　/　R18＋<br />
【97分 / カラー / 片面１層 / 画面：16&#215;9シネスコ】<br />
製作総指揮　トッド・ブラウン『ザ・レイド』/ムーグ・バユトラス/マイク・ホステンク<br />
監督　ジャン・エヴェノル</p>
<p>品番TMSS-346 POS4522178011399　￥3800(税抜)　￥4104(税込)<br />
発売・販売：株式会社トランスフォーマー</p>
<p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
ある夜、仲間からの応援要請を受け、人里離れた山奥へ向かった５人の警官。そこには不気味な廃屋が佇み、無人のパトカーがライトを照らしたまま乗り捨てられていた。そこら中に、肉塊のようなものが吊るされた不気味な屋敷。懐中電灯の光だけを頼りに、恐る恐る奥へと進んでゆくと、警官らしき姿の男が、繰り返し壁に頭を打ち付けている。すると正気を逸し、言葉も話せないその男は、震える手で壁の向こうを指差した。恐怖を感じながらも、ひとりの警官が覗き込むと、そこでは地獄のような拷問と禁断の儀式が行われ、溢れる鮮血と死の匂いがあたりに充満していたのだった…。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/05/c6af9191e9d4cae978132eb8911c2d0f-500x273.jpg" alt="場面写真_ﾍﾙｹﾊﾞﾌﾞ 06" width="500" height="273" class="alignnone size-large wp-image-14833" srcset="https://horror2.jp/files/2016/05/c6af9191e9d4cae978132eb8911c2d0f-500x273.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/05/c6af9191e9d4cae978132eb8911c2d0f-300x164.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/05/c6af9191e9d4cae978132eb8911c2d0f.jpg 1536w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/05/5721300ca26ff4a52ee06bf8d6ddb850-500x281.jpg" alt="場面写真_ﾍﾙｹﾊﾞﾌﾞ 01" width="500" height="281" class="alignnone size-large wp-image-14832" srcset="https://horror2.jp/files/2016/05/5721300ca26ff4a52ee06bf8d6ddb850-500x281.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/05/5721300ca26ff4a52ee06bf8d6ddb850-300x168.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/05/5721300ca26ff4a52ee06bf8d6ddb850.jpg 2048w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/05/de381fb4dd82511170eac7d1b0f79c1d-500x281.jpg" alt="場面写真_ﾍﾙｹﾊﾞﾌﾞ 04" width="500" height="281" class="alignnone size-large wp-image-14829" srcset="https://horror2.jp/files/2016/05/de381fb4dd82511170eac7d1b0f79c1d-500x281.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/05/de381fb4dd82511170eac7d1b0f79c1d-300x168.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/05/de381fb4dd82511170eac7d1b0f79c1d.jpg 2048w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/05/fcea2dfb3c0a76a669cb2074c4e375d1-500x281.jpg" alt="場面写真_ﾍﾙｹﾊﾞﾌﾞ 05" width="500" height="281" class="alignnone size-large wp-image-14828" srcset="https://horror2.jp/files/2016/05/fcea2dfb3c0a76a669cb2074c4e375d1-500x281.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/05/fcea2dfb3c0a76a669cb2074c4e375d1-300x168.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2016/05/fcea2dfb3c0a76a669cb2074c4e375d1.jpg 1536w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【母の日記念】亡霊ママに整形ママに暴力ママ！　“ママ”が主題のホラー・スリラー系映画</title>
		<link>https://horror2.jp/14741</link>
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		<pubDate>Sun, 08 May 2016 02:39:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[MAMA]]></category>
		<category><![CDATA[グッドナイト・マミー]]></category>
		<category><![CDATA[シリアルキラー]]></category>
		<category><![CDATA[トロマ]]></category>
		<category><![CDATA[刺激つよめ]]></category>
		<category><![CDATA[拷問]]></category>

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		<description><![CDATA[2016年、今年の母の日は5月8日でございます。そんな母の日を記念して“ママ”が主題のホラー系映画をご紹介いたします。決してママとは観ないでください……。 『MAMA』　2013／監督：アンディ・ムスキエティ ギレルモ・ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/01/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef-500x281.jpg" alt="サブ2" width="500" height="281" class="alignnone size-large wp-image-13225" srcset="https://horror2.jp/files/2016/01/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef-500x281.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/01/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef-300x168.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
2016年、今年の母の日は5月8日でございます。そんな母の日を記念して“ママ”が主題のホラー系映画をご紹介いたします。決してママとは観ないでください……。</p>
<h6>『MAMA』　2013／監督：アンディ・ムスキエティ</h6>
<p>ギレルモ・デル・トロ監督が製作に携わったこと、元となった短編ムービーがあまりにも恐ろしかったことから話題となった『MAMA』。実の父親から殺されかけた幼い少女二人が、<strong>なにもない森の奥の小屋で5年ものあいだ“なにか＝MAMA”に育てられ、生き永らえていた</strong>ことから始まるホラーストーリーです。保護された彼女らは人ならぬものの様相をしていましたが、新しい家でごく人間的な感覚を取り戻していくなかで、彼女らを育てていた“MAMA”が気配を現しはじめます。</p>
<p>その姿を描かずにMAMAの存在を感じさせるなどの<strong>秀逸なホラー描写</strong>と、MAMAを恐ろしいだけのホラーモンスターにはしなかった<strong>ドラマのあるストーリー</strong>が両立されており、ラストはちょっぴり泣いてしまうかも。</p>
<p><!-- orig { -->関連記事：<a href="http://horror2.jp/4321" target="_blank" rel="noopener noreferrer">史上最も恐い“ママ”がやってくる!!　ギレルモ・デル・トロ製作のホラー『MAMA』が日本上陸</a><!-- } orig --></p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/WFDMVCnHlAM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<h6>『グッドナイト・マミー』　2014／監督：ヴェロニカ・フランツ、ゼヴリン・フィアラ</h6>
<p>ある日突然、<strong>整形手術をして包帯グルグル巻きの顔で現れたママ</strong>。その上、ときおり激しく厳しい言葉を発するようになったママに、幼い双子の兄弟は動揺します。<strong>顔も変わり、様子も変わったママは果たして本当に自分たちのママなのか？</strong>　疑った双子たちは、真偽を見破るべく<strong>“あらゆる方法でママを試す”</strong>ようになります……。</p>
<p>ネタバレになるので多くを語れませんが、物語の全編に<strong>真実へのキーになりそうな疑わしい描写や違和感</strong>が散りばめられているので、ぜひ集中してご覧ください。その先には、真実を見破ろうとしているあなたを絶句させるような恐ろしい展開が待ち受けています。</p>
<p>関連記事：<a href="http://horror2.jp/12965" target="_blank" rel="noopener noreferrer">【怖い・怖すぎる】整形手術＆性格豹変したママと困惑する双子を描くスリラー『グッドナイト・マミー』</a></p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/LYOnNrFP_q8?list=PLdMBwf5NnOpcCiO-zaslHwsQw-w5ZMvk3" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<h6>『マザーズ・デー』　1980／監督：チャールズ・カウフマン</h6>
<p>『悪魔の毒々モンスター』で知られるインディ映画の王様的製作会社トロマの“ママ”映画です。この映画に登場するのは<strong>アホ面の息子たちを率いる、殺人狂一家のクイーン的なママ</strong>。息子たちがひっ捕らえてきたキャンプ中の若い女性3人を、ママの指示のもと拷問を繰り返して楽しみますが、女性らは反撃のチャンスをうかがっており……というコメディタッチのバイオレンス・ホラー。息子が人間を無惨に殺害しては大喜びしますが、泥のついた靴で部屋に上がると厳しく叱りつけるなど、<strong>常識があるんだかないんだかよく分からないママのキャラクター</strong>にじわじわと魅了されます。</p>
<p>また、おばあさんと言って差し支えない年齢ながら、首につけているコルセットすらおしゃれアイテムに見えるほど常にイケてるファッションをしているところも見どころ。映画全編を見ながらママのお色直しもお楽しみください！　今作はトロマの総帥、ロイド・カウフマンの弟であるチャールズ・カウフマンが監督を務めています。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/2208TB0ke0M" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<h6>『シリアル・ママ』　1994／監督：ジョン・ウォーターズ</h6>
<p>『ピンク・フラミンゴ』やオリジナル版『ヘアスプレー』で知られる悪趣味王子、ジョン・ウォーターズ監督の“ママ”映画は『シリアル・ママ』。最高に幸せな家庭を築きあげたママの実の姿は、ルールを守らない奴・気に食わない奴・家族に無礼を働いた奴を、<strong>庭先の雑草を抜くかのようにサクサクと殺害していくシリアル・キラー</strong>。家族すらそのことに気付いてはいませんでしたが、いつしか警察とメディアがその事実を嗅ぎつけ、シリアル・キラーのママ、“シリアル・ママ”として祭り上げられ大人気を博すという皮肉なストーリー。</p>
<p>ママの殺害方法のバリエーションも大変楽しく、また、どこまでも明るく朗々としているキャスリーン・ターナーのはまり役っぷりに魅了される作品です。ママを怒らせちゃダメですよ。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/10BVE69MOUc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>以上4作品ご紹介いたしました。あなた好みのママはいたでしょうか？　また、これ以外にあなたの好きな“ママ”映画があったら教えて下さいね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>女性監督のコワイ短編大集合『東京スクリームクイーン映画祭』開催！　『ムカデ人間』のあの人も……</title>
		<link>https://horror2.jp/8031</link>
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		<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 03:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ムカデ人間]]></category>
		<category><![CDATA[刺激つよめ]]></category>
		<category><![CDATA[拷問]]></category>
		<category><![CDATA[映画祭・特集上映]]></category>
		<category><![CDATA[東京スクリームクイーン映画祭]]></category>

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		<description><![CDATA[今年のハロウィンの予定は決まりましたか？　渋谷アップリンクでは、昨年に続き『東京スクリーム・クイーン映画祭』の開催が決定しております。 ここでの“スクリーム・クイーン”はホラー映画の出演女優ではなく、ホラー作品を監督する [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/10/s-mukade.jpg" alt="s-mukade" width="500" height="281" class="alignnone size-full wp-image-8035" srcset="https://horror2.jp/files/2014/10/s-mukade.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/10/s-mukade-300x168.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
今年のハロウィンの予定は決まりましたか？　渋谷アップリンクでは、昨年に続き<strong>『東京スクリーム・クイーン映画祭』</strong>の開催が決定しております。<br />
ここでの“スクリーム・クイーン”はホラー映画の出演女優ではなく、ホラー作品を監督する女性監督のこと。そう、まだまだ数が決して多くない<strong>“女性監督によるホラー作品”</strong>が一堂に会するのが、『東京スクリームクイーン映画祭』なのです。</p>
<p>今年は世界12カ国から集めた27本の短編作品を上映。ほとんどがアジア初上映となるレアな作品がずらり勢揃い。短編だからサクッと観られていいかも？なんて油断してちゃあいけません。<strong>「小粒ながら刺激の強い作品を揃えました」</strong>とのことですので、覚悟はしっかり決めておいてくださいね……。</p>
<p>上映プログラムはABCに分かれており、行く日によって観られる作品が変わります。<br />
プログラムCで上映される『コール・ガール』に、<strong>映画『ムカデ人間2』のローレンス・R・ハーヴェイが主演</strong>しているのも見どころのひとつ。彼の出演する『ムカデ人間3』の公開情報が聞こえてこない！とやきもきしているあなたは、ひとまずこちらを観に行きましょう！　ムカデはよ!!</p>
<p>どの日に行くか迷ってしまいますが、公式Facebookページでは各作品の紹介も行われていますよ。<strong>乱歩の『人間椅子』をヒントにしたカナダの『人間卓子』</strong>、メキシコ生まれの監督が手がける<strong>拷問殺人モノ『マタドール』</strong>など、なかなか容赦なさそうで気になりますねぇ。</p>
<p>毎年お祭り騒ぎになるハロウィンの渋谷、今年はこんな映画祭で楽しんでみてはいかがでしょうか？</p>
<blockquote><p>
<strong>＜東京スクリーム・クイーン映画祭＞</strong><br />
■会期：2014年10月25（土）〜10月31日（金）<br />
■会場：渋谷アップリンク</p>
<p>■料金<br />
一般1800円／UPLINK会員1600円<br />
『ホラ友割』：3名様以上で来場すると一人1500円<br />
『ホラー・ラバーズ割』：カップルで来場すると一人1500円</p>
<p>公式Facebook：<a href="https://www.facebook.com/ScreamQueenFilmfestTokyo" target="_blank">https://www.facebook.com/ScreamQueenFilmfestTokyo</a></p>
</blockquote>
<h6>【プログラムA】(97分)</h6>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/10/a.jpg" alt="a" width="500" height="281" class="alignnone size-large wp-image-8047" srcset="https://horror2.jp/files/2014/10/a.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/10/a-300x168.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p><strong>＜上映作品＞</strong><br />
『ロンリー・ガール』（オーストラリア）<br />
『東京ハロウィンナイト』（日本）<br />
『ネクロマンサー』（アメリカ）<br />
『エンスト』（カナダ） ・・・and more（計9作品）</p>
<p><strong>＜上映日程＞</strong><br />
・10月25日19:00の回上映終了後Q&#038;Aあり<br />
ゲスト：岡田 まり 監督（『東京ハロウィンナイト』)<br />
・10月27日(月) 20:30の回</p>
<h6>【プログラムB】（96分）</h6>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/10/b.jpg" alt="b" width="500" height="278" class="alignnone size-large wp-image-8048" srcset="https://horror2.jp/files/2014/10/b.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/10/b-300x166.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
<strong>＜上映作品＞</strong><br />
『マタドール』（カナダ）<br />
『ドッペルゲンガー』（台湾）<br />
『精肉店』（スペイン）<br />
『カモフラージュ』（インドネシア）<br />
・・・and more（計9作品）</p>
<p><strong>＜上映日程＞</strong><br />
・10月26日(日)17:30の回上映終了後Q&#038;Aあり<br />
ゲスト：EMI KAMITO（女優『マタドール』）L.Aより来日<br />
・10月28日(火) 20:30の回<br />
・10月30日(木) 20:30の回</p>
<h6>【プログラムC】（96分）</h6>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/10/s-c.jpg" alt="s-c" width="500" height="332" class="alignnone size-full wp-image-8046" srcset="https://horror2.jp/files/2014/10/s-c.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/10/s-c-300x199.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2014/10/s-c-280x186.jpg 280w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
<strong>＜上映作品＞</strong><br />
『悲しみの家』（メキシコ）<br />
『ガールファイト』（カナダ）<br />
『DUMP』（日本）<br />
『コール・ガール』（アメリカ）<br />
・・・and more（計9作品）</p>
<p><strong>＜上映日程＞</strong><br />
・10月26日(日)20:00の回上映終了後Q&#038;Aあり<br />
ゲスト：河野 如華（監督『DUMP』)<br />
・10月29日(水) 20:30の回</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/10/s-flyer.jpg" alt="s-flyer" width="423" height="600" class="alignnone size-full wp-image-8045" srcset="https://horror2.jp/files/2014/10/s-flyer.jpg 423w, https://horror2.jp/files/2014/10/s-flyer-211x300.jpg 211w" sizes="auto, (max-width: 423px) 100vw, 423px" /></p>
]]></content:encoded>
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		<title>【怪作大集合】キングレコードが選ぶ“死ぬまでに観ておくべきホラー映画”18本　超お手ごろ価格で再発売</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Aug 2014 10:14:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ダリオ・アルジェント]]></category>
		<category><![CDATA[ディスク発売]]></category>
		<category><![CDATA[バスケットケース]]></category>
		<category><![CDATA[ヘルレイザー]]></category>
		<category><![CDATA[拷問]]></category>
		<category><![CDATA[死ぬまでにこれは観ろ！]]></category>

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		<description><![CDATA[まだ観ていないけれど、絶対に観ておくべき傑作映画が世の中には沢山ある――。 そこで、キングレコードが気合を入れてハズレなしの超傑作洋画を50本セレクトし、『死ぬまでにこれは観ろ！キングDVDセレクション』として8月6日に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/08/kinmiro_main.jpg" alt="kinmiro_main" width="500" height="338" class="alignnone size-full wp-image-6783" srcset="https://horror2.jp/files/2014/08/kinmiro_main.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/08/kinmiro_main-300x202.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
まだ観ていないけれど、絶対に観ておくべき傑作映画が世の中には沢山ある――。<br />
そこで、キングレコードが気合を入れてハズレなしの超傑作洋画を50本セレクトし、<strong>『死ぬまでにこれは観ろ！キングDVDセレクション』</strong>として8月6日にDVDを再発売。このなかにはホラー映画がなんと18本も含まれているんです。</p>
<p>この『観ろキン』セレクション、<strong>1900円(外税)</strong>というかなりのバリュープライスなのですが、<strong>3枚買うともう1枚もらえる</strong>という太っ腹キャンペーンも実施中。つまり、3枚分の値段5700円で4枚ゲットできてしまう……。1本あたり1425円、なんという鼻血プライス！　あなたのコレクションに一挙に名作を追加するチャンス。</p>
<p>では、『観ろキン』セレクションのなかからホラー作品のみに絞り込んでラインナップをご紹介。是非欲しいものをチェックして！</p>
<h6>アルジェントの魔女3部作、そろってます</h6>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/08/mirokin_majo.jpg" alt="mirokin_majo" width="500" height="364" class="alignnone size-full wp-image-7036" srcset="https://horror2.jp/files/2014/08/mirokin_majo.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/08/mirokin_majo-300x218.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
<strong>・『サスペリア』（吹替あり）<br />
・『インフェルノ』（吹替あり）<br />
・『サスペリア・テルザ　最後の魔女』（吹替あり）</strong><br />
今なお新作をリリースし続ける元気な名監督ダリオ・アルジェントの代表作“魔女3部作”を、なんとすべて吹替付きでラインナップ。<br />
いつまでも色褪せない、色彩と音が脳にこびりつく恐怖シーンの数々は「どんなに技術が進歩してもこの衝撃は超えられないだろう」と思わせてくれます。……決してひとりでは見ないでください。</p>
<h6>スプラッターの元祖！ハーシェル・ゴードン・ルイス</h6>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/08/mirokin_her.jpg" alt="mirokin_her" width="500" height="305" class="alignnone size-full wp-image-7032" srcset="https://horror2.jp/files/2014/08/mirokin_her.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/08/mirokin_her-300x183.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
<strong>・『血の祝祭日』<br />
・『2000人の狂人』<br />
・『カラー・ミー・ブラッド・レッド』<br />
・『血の魔術師』<br />
・『ゴア・ゴア・ガールズ』</strong><br />
切る！裂く！抉る！　世界初のスプラッター映画とされる『血の祝祭日』ほか、ハーシェル・ゴードン・ルイスのゴア・ゴアなスプラッター作をドドンと5作もラインナップ。ずいぶん多いな！　血を絵の具に使いたいがために殺人を繰り返す『カラー・ミー・ブラッド・レッド』、人体切断マジックで手品師が本当に人を殺していた？という謎をめぐる『血の魔術師』など、ゴアなだけでなくアイデアの面白い作品が揃っています。もちろん、愉快なテーマソングがトラウマ級の痛快残酷作『2000人の狂人』は欠かせませんねッ。</p>
<h6>ピンヘッドさんをお家にお出迎え！　『ヘルレイザー』シリーズ</h6>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/08/mirokin_hell.jpg" alt="mirokin_hell" width="500" height="333" class="alignnone size-full wp-image-7038" srcset="https://horror2.jp/files/2014/08/mirokin_hell.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/08/mirokin_hell-300x199.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
<strong>・『ヘルレイザー』（吹替あり）<br />
・『ヘルレイザー2』<br />
・『ヘルレイザー3』</strong><br />
現在9作まで制作されている人気SFXホラーシリーズから最初の3作をセレクト。謎のパズルボックスを解いてしまった者たちが魔道士（セノバイト）によって味わわされる“究極の痛み”のシーンは超超超強烈！　現在、原作を手がけたクライヴ・バーカーによる同作のリブート版も進行中だとか。今のうちにオリジナル版を復習だ！</p>
<h6>シャム双生児お兄ちゃん、蛇人間、監禁拷問、殺人鬼つきお化け屋敷……まだまだあるよホラー必修作</h6>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/08/miro_bus1.jpg" alt="miro_bus" width="500" height="592" class="alignnone size-full wp-image-7042" srcset="https://horror2.jp/files/2014/08/miro_bus1.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/08/miro_bus1-253x300.jpg 253w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
<strong>・『バスケットケース』<br />
・『怪奇！吸血人間スネーク』<br />
・『隣の家の少女』（吹替あり）<br />
・『鮮血の美学』<br />
・『マーターズ』<br />
・『ファンハウス惨劇の館』（吹替あり）<br />
・『屋敷女』</strong><br />
切断されたシャム双生児のお兄ちゃんが巻き起こす血と涙の惨劇『バスケットケース』、ジョーズの製作者コンビが手がけたヘビー(蛇)級カルト作『怪奇！吸血人間スネーク』、ひとりの少女をなぶりもてあそぶ人間の怖さを描く『隣の家の少女』、ウェス・クレイブンのレイプリベンジムービー『鮮血の美学』、並のホラーでは満足できなくなってしまった人にもオススメのパスカル・ロジェの衝撃作『マーターズ』、妊婦が女殺人鬼に襲われるフレンチスプラッター『屋敷女』（座敷女じゃないよ！）、トビー・フーパー監督が殺人鬼の潜むお化け屋敷の恐怖を描く『ファンハウス惨劇の館』……と、多種多様なホラーが勢揃い。</p>
<p>さあさあ、どれを買うか決まりましたか？　もう全部欲しいくらいですけどね！<br />
ご紹介したホラー作品以外にも個性豊かすぎる作品の数々がそろう『死ぬまでにこれは観ろ！キングDVDセレクション』。全50作品のラインナップは公式サイトをチェック！<br />
<a href="http://korehamiro-kingvideo.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://korehamiro-kingvideo.com/</a></p>
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