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	<title>ホラー通信続編 &#8211; ホラー通信</title>
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	<description>日本で観られるホラー・スリラー・カルト映画の最新情報、ホラー系イベント＆エンタメニュースをお届けします。</description>
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		<title>『クワイエット・プレイス PARTII』インターナショナル版予告編　敵か味方か、一家以外の生存者たちがお目見え</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Jan 2020 23:00:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[クワイエット・プレイス]]></category>
		<category><![CDATA[クワイエット・プレイス 破られた沈黙]]></category>
		<category><![CDATA[続編]]></category>

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		<description><![CDATA[「音を立てたら、即死。」のキャッチコピーでおなじみ、2018年に公開された『クワイエット・プレイス』の続編、『クワイエット・プレイス PARTII』が5月公開。インターナショナル版の予告編が到着した。 音を立てると即座に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2020/01/qp2-1024x683.jpg" alt="" width="1024" height="683" class="size-large wp-image-36206" srcset="https://horror2.jp/files/2020/01/qp2-1024x683.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2020/01/qp2-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2020/01/qp2-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2020/01/qp2.jpg 1200w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>「音を立てたら、即死。」のキャッチコピーでおなじみ、2018年に公開された『クワイエット・プレイス』の続編、<strong>『クワイエット・プレイス PARTII』</strong>が5月公開。インターナショナル版の予告編が到着した。</p>
<p>音を立てると即座に“何か”が襲いかかってくる世界でサバイブするアボット一家。予告編は、その“何か”が突如現れるようになった一日目の様子から始まる。一家の母・エヴリンは、前作では音が立てられないなかで出産するという超ハードなミッションを成し遂げたが、夫のリーを亡くした上に家は燃えてしまったため、今回は産まれたばかりの赤ちゃんと2人の子供たちを連れて新たな避難場所を見つけなければならない。一家がたどり着いたのは、他の生存者たちが暮らすシェルターのようだ。しかし、同じ生存者とはいえ敵か味方は分からないわけで……。</p>
<p><!-- orig { --><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/MOh6-Gw3nwU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p>赤ちゃん泣いてない！　えらいぞ！</p>
<p>アボット家の面々は前作のキャストが続投。新キャラクターのキャストとしてキリアン・マーフィー、ジャイモン・フンスーが加わっている。</p>
<p><strong>『クワイエット・プレイス PARTII』</strong><br />
5月全国公開</p>
<p>(C) 2019 Paramount Pictures. All rights reserved.</p>
<p><a href="https://quietplace.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://quietplace.jp/</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>あれっ、ビル・マーレイが再び登場？　ゾンビ社会を明るく生き抜く続編『ゾンビランド：ダブルタップ』予告編解禁</title>
		<link>https://horror2.jp/34033</link>
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		<pubDate>Tue, 08 Oct 2019 03:10:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ゾンビ]]></category>
		<category><![CDATA[ゾンビランド]]></category>
		<category><![CDATA[ゾンビランド：ダブルタップ]]></category>
		<category><![CDATA[続編]]></category>

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		<description><![CDATA[大人気ゾンビコメディの10年ぶりの続編『ゾンビランド：ダブルタップ』より、ノリノリな予告編が解禁。 地球上にゾンビウイルスが蔓延し、人類がゾンビ化していくなか、偶然出会ったコロンバス、タラハシー、ウィチタ、リトルロックの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/10/zombieland_doubletap-1024x682.jpg" alt="『ゾンビランド：ダブルタップ』" width="1024" height="682" class="size-large wp-image-34036" srcset="https://horror2.jp/files/2019/10/zombieland_doubletap-1024x682.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/10/zombieland_doubletap-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/10/zombieland_doubletap-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/10/zombieland_doubletap.jpg 1271w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>大人気ゾンビコメディの10年ぶりの続編<strong>『ゾンビランド：ダブルタップ』</strong>より、ノリノリな予告編が解禁。</p>
<p>地球上にゾンビウイルスが蔓延し、人類がゾンビ化していくなか、偶然出会ったコロンバス、タラハシー、ウィチタ、リトルロックの4人が、“生き残るための32のルール”に基づきサバイバルしていく様を描いた前作『ゾンビランド』。あれから10年、今作ではゾンビがさらなるパワーアップを遂げている世界で<strong>なんだかんだ生き抜いていた先述の4人の姿が描かれる。</strong></p>
<p>予告編には、前作にも登場したビル・マーレイがまさかの再登場。あれ、でもあなた、前作で……（※『ゾンビランド』をまだ観てない人は今のうちに観てね！）</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/4s8erkGXZnc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p>新キャラの頭カラッポそうなギャルも気になるところ。タラハシーに<strong>「ナメてると最初にお前が死ぬぞ」</strong>と一喝され、ウィチタに<strong>「絶対死ぬわ」</strong>と断言され、コロンバスには<strong>「犠牲に感謝だ」</strong>と言われてしまう。なんだか前途多難だけど、がんばれギャル！　果たして4人＋ギャルの運命は？　あとビル・マーレイはなんでまた出てるの？　公開をお楽しみに！</p>
<p><strong>『ゾンビランド：ダブルタップ』</strong><br />
11月22日（金）＜ゾンビ深まる季節に＞全国ロードショー<br />
配給：ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/10/zombieland_doubletap_trailer-1024x569.jpg" alt="『ゾンビランド：ダブルタップ』予告編" width="1024" height="569" class="alignnone size-large wp-image-34043" srcset="https://horror2.jp/files/2019/10/zombieland_doubletap_trailer-1024x569.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/10/zombieland_doubletap_trailer-300x167.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/10/zombieland_doubletap_trailer-768x427.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/10/zombieland_doubletap_trailer.jpg 1072w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
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		<item>
		<title>小説と映画で異なる『シャイニング』をどのように扱ったのか　『ドクター・スリープ』監督＆プロデューサーインタビュー</title>
		<link>https://horror2.jp/33993</link>
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		<pubDate>Mon, 07 Oct 2019 03:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ホラー通信</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[シャイニング]]></category>
		<category><![CDATA[ドクター・スリープ]]></category>
		<category><![CDATA[続編]]></category>

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		<description><![CDATA[スティーヴン・キングの同名小説をスタンリー・キューブリック監督が映画化した『シャイニング』。その惨劇から生き残ったダニーの40年後を描く映画『ドクター・スリープ』が11月29日（金）に日本公開を迎える。 今年8月、ロサン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/08/doctor_sleep-1024x526.jpg" alt="『ドクター・スリープ』監督＆プロデューサーインタビュー" width="1024" height="526" class="alignnone size-large wp-image-32986" srcset="https://horror2.jp/files/2019/08/doctor_sleep-1024x526.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/08/doctor_sleep-300x154.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/08/doctor_sleep-768x395.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>スティーヴン・キングの同名小説をスタンリー・キューブリック監督が映画化した『シャイニング』。その惨劇から生き残ったダニーの40年後を描く<strong>映画『ドクター・スリープ』</strong>が11月29日（金）に日本公開を迎える。</p>
<p>今年8月、ロサンゼルスで各国のメディアを集めたロングリードインタビュー（先行取材）が実施され、同じくキング原作のNetflix映画『ジェラルドのゲーム』などでもタッグを組んだ、監督・脚本の<strong>マイク・フラナガン</strong>とプロデューサーの<strong>トレバー・メイシー</strong>が、キングやキューブリック、そして映画と小説それぞれの『シャイニング』について語った。</p>
<h3>キングとキューブリック、両者への敬意をいかにして表現したのか</h3>
<p><strong>――『シャイニング』はホラー映画ジャンルの傑作ですが、続編を作るためのアプローチはどういうものでしたか？　もちろん、大きなプレッシャーがあったと思いますが。</strong></p>
<p><strong>マイク・フラナガン監督：</strong>圧倒的なプレッシャーがあった。今でもそうだよ。キューブリックの影だけじゃなかったと思う。僕は子どもの頃からスティーヴン・キングに心酔して育った。だから、そちら側からもとても大きなプレッシャーがあった。なぜなら、キューブリックの映画に対するキングの意見が複雑なことはよく知られているからね（笑）。</p>
<p><strong>――（一同笑）</strong></p>
<p><strong>フラナガン監督：</strong>キングは、僕がストーリーテラーを志したきっかけの人物なんだ。そして『シャイニング』は、ホラー映画を作りたいと思った理由の一つだ。これら二つのことを踏まえて、失敗してもせめて恥ずかしくないものを作ろうとするのは、ものすごいプレッシャーだった。</p>
<p><strong>――あなたが今そのことに触れたのでお聞きしますが、一つのストーリーに対する二つの意見のバランスをどのように取ったんですか？</strong></p>
<p><strong>フラナガン監督：</strong>とても難しかった。それは、若い頃から僕の映画に対する意見を形成し、作り上げてきたキューブリック映画に特有なことは何なのか、と考えることであり、一方で、キングのキャラクターをどのように守るかということだった。キューブリックの『シャイニング』との多くの食い違いは、そこから来ていると思う。</p>
<p>ダニーの子ども時代の出来事は、明らかに大人になった彼を形成しているけど、キングはとても賢明なことに、『ドクター・スリープ』はまったく独自のストーリーにすると決めたんだ。それはダニーと少女アブラのストーリーなんだよ。それが試金石だった。もし僕らがキューブリックの『シャイニング』についてあまりに考えすぎると、そのプレッシャーにとても簡単に圧倒されてしまう。でももし、その代わりに、ダニーとアブラのストーリーのベストバージョンを語ることに集中すれば、『シャイニング』の要素がもっと受け入れられるようになり、もっと納得できるものになる。一般的に呪われたホテルや過去は、このストーリーに情報を与えるものだけど、その心臓音ではないと思うと、もっとずっとアプローチしやすいものになるんだ。</p>
<p><strong>トレバー・メイシー：</strong>他の言い方をすると、ただキューブリックの『シャイニング』の続編を作るようにと依頼されていたら、多分、僕らの答えは「ノー」だっただろう。でも、キングは僕らに設計図を与えてくれた。それは、キャラクターに基づいたもので、そういう意味で共感しやすいものだ。もしそういう設計図がなければ、この映画を作らない理由はたくさんあっただろう。</p>
<h3>『シャイニング』は「中毒」、『ドクター・スリープ』は「再生」の物語</h3>
<p><strong>フラナガン監督：</strong>そして、彼がこれらのストーリーの間に作り出した違いは、同じコインの両側なんだ。なぜなら、キングの『シャイニング』とキューブリックの『シャイニング』は、中毒についてのストーリーなんだ。キングは、彼の中毒が、彼の家族にどういう影響を与えたのか分析していた時、それを書いたんだ。でも、『ドクター・スリープ』を書く前に、10年間シラフでいたことを考えると、『ドクター・スリープ』は再生について、そして（過去を）振り返ることについての小説なんだ。</p>
<p><strong>――「中毒」というのは、あなたにとってどんな意味がありますか？</strong></p>
<p><strong>フラナガン監督：</strong>僕にとって？　僕は、酒飲みのアイルランド人の長い家系の出身なんだ。だから、それは複雑な質問だよ。僕にとって中毒とは、僕らの本質の両面について熟考するようなものだと思う。僕らのある面は、何かをクリエイトしたくて、もう一つの面は、何かを破壊したいんだ。中毒がどういうものかというと、僕らが自分たち自身を破壊するということだ。愛する人たちを破壊するんだ。それはある意味、愛と同じなんだ。</p>
<p>「再生」は、まったく別のことだ。それは、すごく内省を必要とする。自分自身を、倫理的に整理することになる。ある意味、そのためには恐れ知らずでないといけない。それが、これら二つのストーリーの主要な違いなんだ。同じ人がそれら両方のストーリーを書いた。でも、それらをフェンスの反対側から書いたんだ。そして、『ドクター・スリープ』を書くために、キングはかなり内省しないといけなかった。ダニー・トランスが、ジャック・トランスの持っていた怒りや中毒と同じ問題を持っていたのは偶然じゃない。彼は、彼の父親の息子なんだ。だから、そういうことすべてが、彼の存在全体を形成してきた。</p>
<p><strong>メイシー：</strong>それが、今作を共感できるものにしていると思う。ほとんどの人々にとって、子ども時代の恐れとトラウマを分けることは不可能だ。でも、そのトラウマが、世界中に文学と映画というかたちで提示されたダニーのストーリーを語るのはとても興味深いよ。その人が大人になった時どういう人になっているのか。また、彼はトラウマをどのように扱っているのか。それは、僕らが描かずにはいられないことだった。そして、ユアン（・マクレガー）は、とても素晴らしい仕事をしたんだ。</p>
<h3>キングとキューブリックは世界の見方が異なる</h3>
<p><strong>――スティーヴン・キングと何か興味深いやりとりはありましたか？</strong></p>
<p><strong>フラナガン監督：</strong>キングは、自身の本の映画化にどうアプローチするかということに関して、とても興味深い人なんだ。彼は、製作過程のどの段階においても、とても大きな承認権を行使することが出来る。でも、彼は後ろの方にいることを選んだ。彼は、「僕はどちらにしても勝つことになる」と言っていたよ。もし映画がひどければ、人々は「原作の方が良かった」と言う。そして、もし映画が素晴らしければ、彼らは「もちろんそうだ。この素晴らしい本に基づいているからって言うんだ」ってね。</p>
<p><strong>――私にはこういう理論があるんです。間違っているかもしれませんが。彼がキューブリック映画を好きじゃなかったのは、キューブリックの映画の方が、彼の本より良かったからじゃないかと。</strong></p>
<p><strong>フラナガン監督：</strong>ワーオ。彼が何と言ったかは知ってるけど……。 </p>
<p><strong>メイシー：</strong>僕も知っているよ。</p>
<p><strong>フラナガン監督：</strong>彼は過去に、あの映画を「エンジンを積んでいないキャデラック」と言ったんだ。キューブリックの共感や人間性は、キングよりもあからさまではないカタチで現れている。キングは、心のうちを率直に話す傾向がある。『シャイニング』の興味深いことは、スティーヴン・キングが、彼の家族や彼のアルコール中毒について、彼自身の心の中で深く考えていることだと思う。キューブリックは、正気や狂気、核家族の崩壊を考えている。キングが言ったように、「この氷の世界の中で」ね。一方、キングのストーリーは、最後までには「この火の世界の中で」となるんだ。彼らは二人とも、同じストーリーを違う見方で見ているんだ。</p>
<p>僕らにとっては、キューブリックが作り上げた映画的世界を完全に受け入れ、祝福することなしに、『ドクター・スリープ』にアプローチすることは出来ないと思った。キングとのやりとりのトリックは、「はい。僕たちは、あなたがやったことに敬意を払います」と言うことだった。そして、呪われたホテルで彼がトランス一家をどう扱ったかという、今では映画の正典になっていることを変更しない、ということだった。過去に遡って、それを変えたりしないということだよ。僕らがやろうとしていることは、キングがダニーのために用意したジャーニーが守られるようにすることだった。彼は、ジャックのストーリーは映画の『シャイニング』で守られていないと感じたんだ。だから、それを調整するのは大きなチャレンジだった。彼がダニーのために作った新しいストーリーの中で、スティーヴンにとって重要だったのに、キューブリックが使わなかった多くの要素をそこでちゃんと描くようにすることだった。あのストーリー、あの映画のためには、キューブリックはそれらのことをやる必要はなかった。僕らの映画では、必要だった。</p>
<h3>難航したホテルの再建</h3>
<p><strong>――呪われたホテルをどのように再現したのか教えてくれますか？</strong></p>
<p><strong>フラナガン監督：</strong>僕らはキューブリックの設計図で始めたんだ。ワーナーは、今でも彼のプロダクション・デザインのすべてを持っているんだ。でも、設計図に基づいてホテルを再現することは出来なかった。キューブリックはその設計図に従わなかったからだよ。準備中、僕らはあの映画を何百回と見た。そして、建設中にはフレームと設計図を比べるために、いつでも映像を見られるようにしていた。僕にとって最も深遠な瞬間は、初めて完成したセットに足を踏み入れた時だった。僕らは、出来る限り、すべてのちょっとしたディテールにいたるまで忠実に作ろうと必死で頑張った。たとえ、それがほぼ不可能であってもね。それはまるで、自分自身の記憶の中に足を踏み入れるみたいなんだ。呪われたホテルの空間は、僕らの想像の中に存在するんだ。僕ら多くの人々にとっては、子ども時代以来そうなんだ。 </p>
<p><strong>メイシー：</strong>僕らが格闘したもう一つの疑問は、呪われたホテルの玄関はどこかということだったよ。</p>
<p><strong>フラナガン監督：</strong>それは答えるのがもっとも難しい質問だ。どこにロビーのドアがあるのか、みなさんに見つけてもらいたいな。なぜなら不可能だからだよ。</p>
<p><strong>メイシー：</strong>もしわかったら、僕にメールして（笑）。</p>
<p>（聞き手：細谷佳史）</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/EVQQ-BLSqLQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>『ドクター・スリープ』</strong><br />
11月29日（金）全国ロードショー<br />
公式サイト：<a href="http://bit.ly/2LKbl6n" rel="noopener noreferrer" target="_blank">doctor-sleep.jp</a></p>
<p>(c)2019 Warner Bros. Ent. All Right Reserved</p>
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		</item>
		<item>
		<title>あの“ホテル”の住人たちが再び現れる　『シャイニング』続編『ドクター・スリープ』US予告編解禁</title>
		<link>https://horror2.jp/33282</link>
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		<pubDate>Mon, 09 Sep 2019 10:00:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[シャイニング]]></category>
		<category><![CDATA[スティーブン・キング]]></category>
		<category><![CDATA[ドクター・スリープ]]></category>
		<category><![CDATA[続編]]></category>

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		<description><![CDATA[スタンリー・キューブリック監督の伝説的ホラー映画『シャイニング』の続編となる『ドクター・スリープ』が11月29日(金)より公開。否応にも期待が高まる本作の新映像が到着しました。 解禁となったのはUS版予告編に日本語字幕を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/09/shining_twins-1024x550.jpg" alt="" width="1024" height="550" class="alignnone size-large wp-image-33283" srcset="https://horror2.jp/files/2019/09/shining_twins-1024x550.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/09/shining_twins-300x161.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/09/shining_twins-768x413.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/09/shining_twins.jpg 1107w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>スタンリー・キューブリック監督の伝説的ホラー映画『シャイニング』の続編となる『ドクター・スリープ』が11月29日(金)より公開。否応にも期待が高まる本作の新映像が到着しました。</p>
<p>解禁となったのはUS版予告編に日本語字幕をつけたもの。<a href="https://horror2.jp/32985" rel="noopener noreferrer" target="_blank">先日解禁となった日本版特報映像</a>よりも更に情報量が増えております。</p>
<p>主人公は、40年前の雪山のホテルの惨劇を生き残り、大人になったダニー（ユアン・マクレガー）。予告編はダニーがふたたび“あのホテル”を訪れ、重い扉を開くシーンから始まります。</p>
<p><strong>「子供の頃に過ごした、呪われたホテル。封印されたはずの”住人たち”が　戻ってきた――」</strong></p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/EVQQ-BLSqLQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p>「ハロー、ダニー」という声とともに現れたのは、『シャイニング』に登場した<strong>双子の少女</strong>でした。そう、<strong>“あの住人たち”が戻ってきたのです。</strong></p>
<p>ダニーの周りで起こる、不可解な児童連続殺害事件。人を避けて暮らしていたダニーが出会った、彼と同じく不思議な力“シャイニング”をもつ少女・アブラ。彼女はその力によって殺害事件を目撃したと言います。一方、<strong>謎の女性ローズ(レベッカ・ファーガソン)が率いる狂信的な集団</strong>も彼らに忍び寄ってきていました。事件の謎を追うダニーとアブラは、40年前に惨劇が起きたあの“ホテル”に向かいます。</p>
<p>なお、原作者スティーヴン・キングがキューブリック版『シャイニング』をお気に召していないのは有名な話ですが、本作『ドクター・スリープ』に関してはキング先生も認めているそうですよ。</p>
<p><strong>『ドクター・スリープ』</strong><br />
11月29日(金)全国ロードショー</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『シャイニング』の40年後を描く『ドクター・スリープ』11月公開　ジャック・トランスを彷彿とさせる場面写真解禁</title>
		<link>https://horror2.jp/32985</link>
		<comments>https://horror2.jp/32985#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Aug 2019 03:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[シャイニング]]></category>
		<category><![CDATA[スティーブン・キング]]></category>
		<category><![CDATA[ドクター・スリープ]]></category>
		<category><![CDATA[マイク・フラナガン]]></category>
		<category><![CDATA[続編]]></category>

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		<description><![CDATA[スタンリー・キューブリック監督のホラー映画『シャイニング』の続編となる『ドクター・スリープ』。日本公開は2019年冬とアナウンスされていましたが、公開日が11月29日(金)に決定しました。 40年前の雪山の惨劇で、狂った [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/08/doctor_sleep-1024x526.jpg" alt="『ドクター・スリープ』" width="1024" height="526" class="alignnone size-large wp-image-32986" srcset="https://horror2.jp/files/2019/08/doctor_sleep-1024x526.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/08/doctor_sleep-300x154.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2019/08/doctor_sleep-768x395.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>スタンリー・キューブリック監督のホラー映画『シャイニング』の続編となる<strong>『ドクター・スリープ』</strong>。日本公開は2019年冬とアナウンスされていましたが、公開日が11月29日(金)に決定しました。</p>
<p>40年前の雪山の惨劇で、狂った父親ジャック・トランスに殺されかけ、今もトラウマを抱えるダニーをユアン・マクレガーが演じる本作。一作目でジャックがドアの穴から顔を覗かせるシーンを彷彿とさせる、新場面写真も解禁となっています。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/guAJqLawDV8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --><br />
併せて、日本版の特報映像も公開。</p>
<p>自身と同じく特別な力を持つ少女、アブラと出会ったダニー。「あなたも魔法が？」と無邪気に尋ねるアブラに対し、<strong>「魔法じゃない、“シャイニング”だ」</strong>とダニーが告げると、あの呪われたホテルで目にした不気味な双子の姉妹、大量の血が流れ出すエレベーターなどの記憶が呼び起こされていきます。そして、事件の謎を追うダニーとアブラは、<strong>あの惨劇が起きたホテルへと向かうのです</strong>。</p>
<p><strong>映画『ドクター・スリープ』</strong><br />
2019年11月29日(金)ロードショー</p>
<p>(C)2019 Warner Bros. Ent. All Right Reserved</p>
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		<title>あれから10年――“ゾンビ社会を生き抜くルール”が大増量！　『ゾンビランド：ダブルタップ』日本公開</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Aug 2019 09:10:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ゾンビ]]></category>
		<category><![CDATA[ゾンビランド]]></category>
		<category><![CDATA[ゾンビランド：ダブルタップ]]></category>
		<category><![CDATA[ユーモア]]></category>
		<category><![CDATA[続編]]></category>

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		<description><![CDATA[『ショーン・オブ・ザ・デッド』と並んで人気を誇る、愛されゾンビコメディ『ゾンビランド』がカムバック！　前作の10年後を描く続編『ゾンビランド：ダブルタップ』が11月22日より日本公開。 2009年、地球は爆発的なウィルス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/08/zombieland_double_tap-724x1024.jpg" alt="ゾンビランド：ダブルタップ　ポスター" width="724" height="1024" class="alignnone size-large wp-image-32724" srcset="https://horror2.jp/files/2019/08/zombieland_double_tap-724x1024.jpg 724w, https://horror2.jp/files/2019/08/zombieland_double_tap-212x300.jpg 212w, https://horror2.jp/files/2019/08/zombieland_double_tap-768x1086.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2019/08/zombieland_double_tap.jpg 968w" sizes="auto, (max-width: 724px) 100vw, 724px" /></p>
<p>『ショーン・オブ・ザ・デッド』と並んで人気を誇る、愛されゾンビコメディ『ゾンビランド』がカムバック！　前作の10年後を描く続編<strong>『ゾンビランド：ダブルタップ』</strong>が11月22日より日本公開。</p>
<p>2009年、地球は爆発的なウィルス感染により人類はゾンビと化し、数少ない生き残りの1人であるアメリカ・テキサス州の生存者、コロンバス(ジェシー・アイゼンバーグ)は<strong>「生き残るための32のルール」</strong>を作り、タラハシー(ウディ・ハレルソン)、ウィチタ(エマ・ストーン)、リトルロック(アビゲイル・ブレスリン)ら仲間と共に、明るくゾンビ社会を生き抜いていた――あれから10年。<strong>2019年の地球はさらに激しくゾンビ化し、ヤツらはさらに進化を遂げていた！</strong>　なんだかんだで“ファミリー”の4人は、<strong>さらにパワーアップさせた73!?のルール</strong>で、生き残りを賭ける！</p>
<p>日本公開情報と併せて解禁となった予告編では、武器を片手に激しく楽しくゾンビをなぎ倒していく4人の姿が描かれる。新たなサバイバーと思われる女子も登場、<strong>なぜかプレスリー化したタラハシー</strong>も暴れまくっている。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/qH-fvyvRVDg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p>前作に続き、監督はルーベン・フライシャー、脚本はレット・リース＆ポール・ワーニックが続投。前作以降、フライシャー監督は『ヴェノム』を、リースとワーニックは『デッドプール』の脚本を手掛け、それぞれに大出世しながらも、『ゾンビランド』で再び集結することとなった。パワーアップ間違いなしの続編をどうぞお楽しみに！</p>
<p><strong>『ゾンビランド：ダブルタップ』</strong><br />
11月22日（金）＜ゾンビ深まる季節に＞全国ロードショー<br />
配給：ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント</p>
]]></content:encoded>
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		<title>フワッとしてて怖い“フワッティー”禁断のビジュアル解禁!!　人気ホラーゲーム実写化『青鬼 ver.2.0』続報</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Mar 2015 23:00:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ホラーゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[日本映画]]></category>
		<category><![CDATA[続編]]></category>
		<category><![CDATA[青鬼]]></category>
		<category><![CDATA[青鬼ver2.0]]></category>

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		<description><![CDATA[人気ホラーゲーム『青鬼』の実写映画化第二弾『青鬼 ver.2.0』より待望の続報が到着！　公開日が7月4日に決定し、“フワッティー”が中央に鎮座ましますポスタービジュアルのほか、特報映像も解禁となりました。 昨年公開の実 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2015/03/0e2a053c205f16f6cab7cdbaea0dd90f-493x700.jpg" alt="s-「青鬼 ver.2.0」ポスター" width="493" height="700" class="alignnone size-large wp-image-10308" srcset="https://horror2.jp/files/2015/03/0e2a053c205f16f6cab7cdbaea0dd90f-493x700.jpg 493w, https://horror2.jp/files/2015/03/0e2a053c205f16f6cab7cdbaea0dd90f-211x300.jpg 211w, https://horror2.jp/files/2015/03/0e2a053c205f16f6cab7cdbaea0dd90f.jpg 722w" sizes="auto, (max-width: 493px) 100vw, 493px" /><br />
人気ホラーゲーム『青鬼』の実写映画化第二弾『青鬼 ver.2.0』より待望の続報が到着！　公開日が7月4日に決定し、“フワッティー”が中央に鎮座ましますポスタービジュアルのほか、特報映像も解禁となりました。</p>
<p>昨年公開の実写映画化第一弾『青鬼』では、その作りこまれたCGの“青鬼”に話題が集まりましたが、今作で注目されているのは、最凶キャラと恐れられる“フワッティー”の登場です。“はんぺん”とも揶揄される珍妙なルックスとは反対に、俊敏な動きでプレーヤーを襲い、多くの人にトラウマを残したキャラクターなのです……。</p>
<h6>再現度高い！　“フワッティー”のビジュアル解禁</h6>
<p>それではここでフワッティーの画像を見てみましょう。はい、こちらがゲーム版のフワッティー。見てるだけで不安になる。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2015/03/ea9c8005569e444364c8e74d2a3fab6e-500x372.jpg" alt="s-ゲーム画像1" width="500" height="372" class="alignnone size-large wp-image-10310" srcset="https://horror2.jp/files/2015/03/ea9c8005569e444364c8e74d2a3fab6e-500x372.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2015/03/ea9c8005569e444364c8e74d2a3fab6e-300x223.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2015/03/ea9c8005569e444364c8e74d2a3fab6e.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>そしてこちらが映画版のフワッティー。<br />
『青鬼』フリークの皆様、どうでしょう！　なかなか再現度高いのではないでしょうか？　手や足が丸っこくて攻撃力全然なさそうなところがかわいいですね。でも動いたら怖いんでしょうね。ギャップ萌えですね。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2015/03/16596e8bfe6213c236b986534293686d-489x700.jpg" alt="s-「青鬼 ver.2.0」_01" width="489" height="700" class="alignnone size-large wp-image-10312" srcset="https://horror2.jp/files/2015/03/16596e8bfe6213c236b986534293686d-489x700.jpg 489w, https://horror2.jp/files/2015/03/16596e8bfe6213c236b986534293686d-209x300.jpg 209w, https://horror2.jp/files/2015/03/16596e8bfe6213c236b986534293686d.jpg 716w" sizes="auto, (max-width: 489px) 100vw, 489px" /></p>
<h6>余裕の表情　“青鬼”のビジュアルも解禁</h6>
<p>フワッティーのビジュアル解禁に併せて、『青鬼 ver2.0』での“青鬼”も解禁となっております。なんだか前作より余裕の表情。「オレは映画出るの二回目だから。後輩のフワッティーにいいとこ見せねえとな」って感じでしょうか。かっこいい。青鬼パイセンかっこいいッス！<br />
<a href="http://horror2.jp/5252" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ちなみに前作の青鬼はこちら。</a><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2015/03/66b1594b9ad2681a35269258c5edd6bc-490x700.jpg" alt="s-「青鬼 ver.2.0」_aooni_01" width="490" height="700" class="alignnone size-large wp-image-10306" srcset="https://horror2.jp/files/2015/03/66b1594b9ad2681a35269258c5edd6bc-490x700.jpg 490w, https://horror2.jp/files/2015/03/66b1594b9ad2681a35269258c5edd6bc-210x300.jpg 210w, https://horror2.jp/files/2015/03/66b1594b9ad2681a35269258c5edd6bc.jpg 717w" sizes="auto, (max-width: 490px) 100vw, 490px" /></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2015/03/47893b259a5325445b7819d5443257ce-490x700.jpg" alt="s-「青鬼 ver.2.0」_aooni_02" width="490" height="700" class="alignnone size-large wp-image-10307" srcset="https://horror2.jp/files/2015/03/47893b259a5325445b7819d5443257ce-490x700.jpg 490w, https://horror2.jp/files/2015/03/47893b259a5325445b7819d5443257ce-210x300.jpg 210w, https://horror2.jp/files/2015/03/47893b259a5325445b7819d5443257ce.jpg 717w" sizes="auto, (max-width: 490px) 100vw, 490px" /></p>
<h6>特報映像</h6>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/4dAD-UQpmwY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
特報映像では、フワッティーの前・横・後ろの姿も観ることができますよ。早く動いてるところも観たいですね！<br />
今作の主人公ひろし役は、ドラマ「水球ヤンキース」「地獄先生ぬ～べ～」にレギュラー出演していた中川大志。ヒロイン杏奈役には平祐奈。主人公ひろしの相棒となる卓郎役を松島庄汰が演じます。</p>
<p>さあ役者は揃った！　それでは、7月4日の映画公開を楽しみにお待ちください。</p>
<p><strong>映画『青鬼 ver.2.0』</strong><br />
公式サイト：http://aooni-movie.com/<!-- orig { --><a href="http://aooni-movie.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
ひろしと杏奈はいじめで不登校になっているクラスメイトのシュンの様子を見るためにシュンの家へと向かった。しかし道中、奇妙な模様をした蝶に誘われ怪物が現われると噂される屋敷<ジェイルハウス>へと引きずり込まれてしまう。<br />
一方、時を同じくしてシュンの不登校の発端となった、クラスメイトの卓郎、美香、たけしの3人は肝試しの動画実況をするため、同じ屋敷へと入っていった。<br />
無人であるはずの屋敷内に響き渡る怪しげな物音。扉の向こう側からこちらを覗き込む青い影。<br />
「……嫌な予感がします。」<br />
脱出を試みるも出入り口が塞がれ、行き場をなくす一同の先には、この世のものとは思えぬブルーベリー色の巨人が忍び寄っていた。ひろしはこの事態にシュンが制作したゲームの世界とリンクしていることに気づく。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>あっ　こわい……　映画『青鬼』早くも第二弾公開決定　人気キャラ“フワッティー”登場</title>
		<link>https://horror2.jp/9112</link>
		<comments>https://horror2.jp/9112#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Dec 2014 09:51:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[フワッティー]]></category>
		<category><![CDATA[ホラーゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[刺激つよめ]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[日本映画]]></category>
		<category><![CDATA[続編]]></category>
		<category><![CDATA[青鬼]]></category>

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		<description><![CDATA[2014年7月に公開された映画『青鬼』。同名の人気ホラーゲームを実写化した今作は、AKB48の入山杏奈さんを主演に迎え、あまりにも恐ろしい“青鬼”をなんとも不気味なCGで表現しスマッシュヒット！ 【夢に出そう】大人気フリ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/12/fuwa.jpg" alt="fuwa" width="500" height="375" class="alignnone size-large wp-image-9115" srcset="https://horror2.jp/files/2014/12/fuwa.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/12/fuwa-300x225.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
2014年7月に公開された映画『青鬼』。同名の人気ホラーゲームを実写化した今作は、AKB48の入山杏奈さんを主演に迎え、あまりにも恐ろしい“青鬼”をなんとも不気味なCGで表現しスマッシュヒット！</p>
<p><a href="http://horror2.jp/5252" target="_blank" rel="noopener noreferrer">【夢に出そう】大人気フリー・ホラーゲームが実写化　映画『青鬼』　“巨人”のCGビジュアルがついに解禁!!<br />
</a><br />
そして、早くも映画『青鬼』第二弾の公開が決定いたしました。はええ！　公開は2015年夏。青鬼旋風はまだまだ止みません……ッ！</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/12/fuwa2.jpg" alt="fuwa2" width="475" height="600" class="alignnone size-full wp-image-9114" srcset="https://horror2.jp/files/2014/12/fuwa2.jpg 475w, https://horror2.jp/files/2014/12/fuwa2-237x300.jpg 237w" sizes="auto, (max-width: 475px) 100vw, 475px" /></p>
<p>公開決定のニュースとともに明らかになったのは、<strong>新キャラ“フワッティー”</strong>の登場です。<br />
ゲーム『青鬼』のファンにはおなじみのこのキャラクターは、のっぺりしたその形状から“はんぺん”などと揶揄されていますが、通常の“青鬼”よりも更に回避の難易度の高い強敵。<br />
公開されたイメージビジュアルは、テラテラとした質感と真っ黒な瞳がなんか……<strong>イカっぽい</strong>（※主観です）。</p>
<p>フワッティーが映画でどんな活躍を見せるのか？　続報をお楽しみに。映画『青鬼』第二弾は2015年夏、全国ロードショーです。</p>
<blockquote><p>映画『青鬼』公式HP <a href="http://aooni-movie.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://aooni-movie.com/</a></p>
<p>監督:前川英章/脚本:いながわ亜美/制作:デジタル・フロンティア<br />
企画・配給:AMGエンタテインメント/製作:「青鬼」製作委員会
</p></blockquote>
<p>(C) 2015 noprops・黒田研二/「青鬼」製作委員会 http://aooni-movie.com/</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
	</channel>
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