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	<title>ホラー通信配信 &#8211; ホラー通信</title>
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	<description>日本で観られるホラー・スリラー・カルト映画の最新情報、ホラー系イベント＆エンタメニュースをお届けします。</description>
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		<title>マリオ・バーヴァ監督13作品がお手頃価格のホラー専門VOD「OSOREZONE」で配信　伝説的イタリアン・ホラーを堪能しよう</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Nov 2020 10:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[OSOREZONE]]></category>
		<category><![CDATA[イタリア]]></category>
		<category><![CDATA[マリオ・バーヴァ]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>

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		<description><![CDATA[イタリアン・ホラーの父、マリオ・バーヴァ監督の日本未公開作を含む映画13作品が、ホラー専門の動画配信サービス「OSOREZONE（オソレゾーン）」にて配信される。「OSOREZONE」は、月額500円(＋税)という手頃な [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2020/11/MarioBava-1024x576.jpg" alt="" width="1024" height="576" class="alignnone size-large wp-image-43551" srcset="https://horror2.jp/files/2020/11/MarioBava-1024x576.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2020/11/MarioBava-300x169.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2020/11/MarioBava-768x432.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2020/11/MarioBava.jpg 1280w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>イタリアン・ホラーの父、<strong>マリオ・バーヴァ監督の日本未公開作を含む映画13作品</strong>が、ホラー専門の動画配信サービス<strong>「OSOREZONE（オソレゾーン）」</strong>にて配信される。「OSOREZONE」は、月額500円(＋税)という手頃な価格で配信全作品を観ることができ、今回の配信はバーヴァ作品を観たことのない人の入門にもぴったりの機会と言えそうだ。</p>
<p>マリオ・バーヴァは60～70年代に数々の伝説的な作品を作り、イタリアン・ホラーの黄金時代を築いた。デヴィッド・リンチやギレルモ・デル・トロ、フェデリコ・フェリーニといった名だたる映画監督、そしてJホラーにも多大なる影響を与えている。</p>
<p>今回配信されるのは、マーティン・スコセッシがバーヴァの最高傑作と評する<strong>『呪いの館』</strong>、『13日の金曜日』など多くのフォロワー作品を生んだスプラッター映画の元祖<strong>『血みどろの入江』</strong>、『サスペリア』に代表されるジャッロ映画の原点<strong>『知りすぎた少女』</strong>など。</p>
<p>マリオ・バーヴァ作品は今年、没後40年を記念したブルーレイBOX、単品ブルーレイがキングレコードより発売されている。配信でお気に入りの作品を見つけたら、ブルーレイを手に入れておくのもいいだろう。</p>
<p><strong>＜配信作品一覧＞</strong><br />
・『呪いの館』(1966)<br />
・『血みどろの入江』(1971)<br />
・『血ぬられた墓標』(1960)<br />
・『知りすぎた少女』(1963)<br />
・『処刑男爵』(1972)<br />
・『ブラック・サバス　恐怖！三つの顔』(1963)<br />
・『ナイヴス・オブ・ジ・アベンジャー』(1966)<br />
・『ラビッド・ドッグズ』(1974)<br />
・『リサと悪魔』(1973)<br />
・『新エクソシスト　死肉のダンス』(1975)<br />
・『フォー・タイムズ・ザット・ナイト』(1971)<br />
・『ロイ・コルト＆ウィンチェスター・ジャック』(1970)<br />
・『ファイブ・バンボーレ』(1970)</p>
<p><strong>「OSOREZONE」</strong><br />
月額500円（税別）　※初回2週間無料<br />
パソコン・iOSアプリ・Androidアプリ等で配信中。Chromcast対応。<br />
<a href="https://osorezone.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://osorezone.com/</a></p>
<p><img decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2020/11/r-osorezone_logo_2L_jpn-1024x551.jpg" alt="「OSOREZONE」ロゴ" width="1024" height="551" class="alignnone size-large wp-image-43553" srcset="https://horror2.jp/files/2020/11/r-osorezone_logo_2L_jpn-1024x551.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2020/11/r-osorezone_logo_2L_jpn-300x161.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2020/11/r-osorezone_logo_2L_jpn-768x413.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2020/11/r-osorezone_logo_2L_jpn.jpg 1080w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p><img decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2020/11/Mario-Bava_cp_img-1024x576.jpg" alt="「OSOREZONE」キャンペーン" width="1024" height="576" class="alignnone size-large wp-image-43580" srcset="https://horror2.jp/files/2020/11/Mario-Bava_cp_img-1024x576.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2020/11/Mario-Bava_cp_img-300x169.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2020/11/Mario-Bava_cp_img-768x432.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2020/11/Mario-Bava_cp_img.jpg 1280w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>Naor World Media Films,Inc. (c)International Media Films,Inc. All Rights Reserved.</p>
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		<title>『呪怨』がNetflixでドラマシリーズ化　高橋洋脚本『呪怨：呪いの家』2020年夏より全世界配信</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Apr 2020 08:30:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[Netflix]]></category>
		<category><![CDATA[呪怨]]></category>
		<category><![CDATA[呪怨：呪いの家]]></category>
		<category><![CDATA[清水崇]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>
		<category><![CDATA[高橋洋]]></category>

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		<description><![CDATA[清水崇監督が生んだJホラーシリーズ『呪怨』が、Netflixでドラマ化決定。Netflixオリジナルシリーズ『呪怨：呪いの家』として、2020年夏全世界配信される。 今まではあまり知られることはなかったが、『呪怨』は実際 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2020/04/juon_netflix-1024x828.jpg" alt="" width="1024" height="828" class="alignnone size-large wp-image-38491" srcset="https://horror2.jp/files/2020/04/juon_netflix-1024x828.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2020/04/juon_netflix-300x243.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2020/04/juon_netflix-768x621.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2020/04/juon_netflix.jpg 1500w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>清水崇監督が生んだJホラーシリーズ『呪怨』が、Netflixでドラマ化決定。Netflixオリジナルシリーズ<strong>『呪怨：呪いの家』</strong>として、2020年夏全世界配信される。</p>
<p>今まではあまり知られることはなかったが、『呪怨』は実際にあった出来事を参考に生み出されたという。今回のドラマシリーズでは初めて、その起源となった“呪いの家”で起きた忌まわしい出来事の数々を明らかにする。そして、そこから広がっていく呪いの連鎖によって、これまでの『呪怨』にはないリアルな恐怖が描かれていく。</p>
<p>監督を務めるのは、本作がホラー初挑戦となる<strong>三宅唱監督</strong>。脚本は、『リング』シリーズの脚本でも知られる<strong>高橋洋</strong>と、『呪怨』シリーズなど数々のJホラー作品に製作として携わってきた<strong>一瀬隆重</strong>という強力タッグ。また、特殊造型には世界で活躍するエフェクト・アーティスト <strong>スクリーミング・マッド・ジョージ</strong>がクレジットされている。</p>
<p>主人公である心霊研究家の小田島泰男を演じるのは<strong>荒川良々</strong>。ヒロインの本庄はるか役を、『呪怨』シリーズに出演経験のある<strong>黒島結菜</strong>が務める。呪いの連鎖に巻き込まれていく人々には、<strong>里々佳、長村航希、井之脇海、柄本時生、仙道敦子、倉科カナ</strong>など、注目の若手俳優から実力派俳優までが決定している。</p>
<h2>
監督・キャストらのコメント<br />
</h2>
<p>自身初のホラー作品のメガホンをとった三宅唱監督は、「（脚本を）読み終えた瞬間の<strong>“あ、これは自分も呪われてしまったな”</strong>という感覚が忘れられません。もうとりかえしがつかない……となれば、前のめりでやるしかありません。また、Jホラーを牽引してきた方たちと一緒に仕事ができるチャンスが訪れたことは大きな喜びであり、身が引き締まりました」とオファーの際の気持ちを明かした。</p>
<p>「毎朝撮影に向かう際、地球上のいろんな街のありとあらゆるタイプの人が恐れ慄く姿を想像していました。ある日、<strong>アリアナ・グランデが友人と『呪怨』シリーズのどれかを観て大騒ぎした</strong>という類のニュースを読みました。ぜひ、アリアナさんはじめ世界中の多くの方に最後まで楽しんでサバイブしてほしいと思います」と作品への自信をのぞかせる。</p>
<p>コミカルな演技で知られる荒川は、本作の出演に際し「いつも自分が出演している映像作品とは違い、<strong>笑いの要素が１つもありません！</strong>　そうです！　ホラーです！　呪怨です！　果たしてどんな作品になってるのか自分自身が楽しみでなりません」と期待感あふれるコメントを寄せた。</p>
<p>また、ホラー的な思い出として、中学時代の“コックリさん”の思い出を明かしている。「中学1年の時にシャープペンシルの中にコックリさんに入ってもらい中間テストを解いてもらおうと企んでた矢先に、<strong>隣りのクラスの女子数人が取り憑かれるという事件</strong>が起き、シャープペンシルのキャップを速攻で外し<strong>“ごめんなさい！　ごめんなさい！　お帰り下さい！”</strong>と教室の窓を開けコックリさんを放ちました。今思えばこの体験がこの作品に出演するキッカケに繋がったと勝手に思ってます」</p>
<p>ヒロイン役の黒島は、「<strong>『呪怨-終わりの始まり-』は、私が初めて役名をいただいた大事な作品</strong>だったので、また呪怨シリーズに参加できることはとても嬉しかったです」と喜びを語る。</p>
<p>また、「撮影中に、“日本語だと意味は伝わるけれど、翻訳されるとニュアンスが変わって本来の意味が伝わらなくなるから、しっかり伝わるセリフに変えよう”といったことがあり、<strong>この作品は世界にも向けられて作られているんだ</strong>と実感しました。日本のホラーが好きな方はもちろん、初めてでも楽しめる作品になっていると思います」と現場の様子を明かした。</p>
<p>高橋洋と共に脚本も務めたプロデューサーの一瀬隆重は、「<strong>一本の映画では描けない物語をドラマシリーズで描きたい</strong>という想いは以前からありました。ただ、<strong>日本のテレビでは規制が多すぎてできなかった</strong>んですね。過去にテレビでホラーを作ったときも、やっていくうちに「あんまり怖くしないでくださいね」とか言われたりして。だから、Netflixから声をかけて頂いて“ぜひやりたい！”と即答したんです」と企画の経緯を明かした。</p>
<p>そしてこれまでホラー作品の経験がない三宅唱監督の起用について「今回は実話感を大切にしたかったので、<strong>人間ドラマの演出に優れた監督を起用しようと考えました。</strong>『きみの鳥はうたえる』が近年の日本映画の中でずば抜けて素晴らしかったので打診してもらったところ、挑戦したいと言ってもらえました。作品を観てもらえばわかりますが、完璧なチョイスだったと思います」と、ビデオ版『呪怨』から伝説のJホラーを作り上げたプロデューサーも太鼓判を押している。</p>
<p><strong>Netflixオリジナルシリーズ『呪怨：呪いの家』（全6話）</strong><br />
配信：2020年夏、Netflixにて全世界配信予定</p>
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		<title>この草むら、何かがおかしい。　スティーブン・キング親子原作のホラー『イン・ザ・トール・グラス －狂気の迷路－』Netflixで10月配信</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Sep 2019 04:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[Netflix]]></category>
		<category><![CDATA[ヴィンチェンゾ・ナタリ]]></category>
		<category><![CDATA[スティーブン・キング]]></category>
		<category><![CDATA[パトリック・ウィルソン]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>

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		<description><![CDATA[草原を舞台に描かれる、Netflix製作のホラー映画『イン・ザ・トール・グラス －狂気の迷路－』が10月より配信。 本作は、ホラー小説の鬼才スティーブン・キングと、キングの息子であり『ホーンズ 容疑者と告白の角』の原作で [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2019/09/inthetallgrass-1024x429.jpeg" alt="" width="1024" height="429" class="size-large wp-image-33616" srcset="https://horror2.jp/files/2019/09/inthetallgrass-1024x429.jpeg 1024w, https://horror2.jp/files/2019/09/inthetallgrass-300x126.jpeg 300w, https://horror2.jp/files/2019/09/inthetallgrass-768x322.jpeg 768w, https://horror2.jp/files/2019/09/inthetallgrass.jpeg 1920w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><br />
草原を舞台に描かれる、Netflix製作のホラー映画<strong>『イン・ザ・トール・グラス －狂気の迷路－』</strong>が10月より配信。</p>
<p>本作は、ホラー小説の鬼才<strong>スティーブン・キング</strong>と、キングの息子であり『ホーンズ 容疑者と告白の角』の原作でも知られる実力派<strong>ジョー・ヒル</strong>による共著『In the Tall Grass』を原作とした物語。監督・脚本は『CUBE』『スプライス』の<strong>ヴィンチェンゾ・ナタリ</strong>、主演は『死霊館』シリーズのエド・ウォーレン役でおなじみの<strong>パトリック・ウィルソン</strong>と、思わず身を乗り出してしまう“そそる”メンツが揃った。</p>
<p>背の高い草が生い茂る草むらから聞こえてくる、<strong>「助けて！」</strong>という少年の声。兄妹のカルとベッキーは草むらに入り声の主を探すが、奇妙な力によって2人はあっという間に方角を見失い、離れ離れになってしまう。草むらに閉じ込められた彼らは出口を探すうちに、<strong>最大の恐怖は&#8221;見つかる&#8221;ことだと理解する――。</strong></p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/kEy41DIfrEI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p>予告編では、人を覆うほどの高さの草むらに閉じ込められ、困惑する人々の様子を見ることができる。一体どれほどの時間が経ったのかも分からなくなった頃、さらなる恐怖が彼らを襲う。果たして彼らはこの草むらから無事に脱出することができるのだろうか？</p>
<p>『イン・ザ・トール・グラス －狂気の迷路－』はNetflix独占で10月4日より配信スタート。<br />
<a href="https://www.netflix.com/jp/title/80237905" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.netflix.com/jp/title/80237905</a></p>
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