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	<title>ホラー通信アダム・ウィンガード &#8211; ホラー通信</title>
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	<description>日本で観られるホラー・スリラー・カルト映画の最新情報、ホラー系イベント＆エンタメニュースをお届けします。</description>
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		<title>映画祭「カリコレ2024 THE FINAL」夏開催　上映作にダリオ・アルジェントのドキュメンタリーや新作・旧作ホラーも</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Apr 2024 03:02:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<category><![CDATA[映画祭・特集上映]]></category>

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		<description><![CDATA[東京・新宿のミニシアター、新宿シネマカリテの映画祭「カリコレ2024 THE FINAL」が７月12日（金）～８月８日（木）の４週間にわたって開催されることが決定した。2014年にスタートした「カリコレ」は毎年夏に開催さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/04/logo_quallicolle2024-1024x683.jpg" alt="「カリコレ2024 THE FINAL」" width="1024" height="683" class="alignnone size-large wp-image-65901" srcset="https://horror2.jp/files/2024/04/logo_quallicolle2024-1024x683.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/04/logo_quallicolle2024-600x400.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/04/logo_quallicolle2024-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/04/logo_quallicolle2024.jpg 1200w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>東京・新宿のミニシアター、新宿シネマカリテの映画祭<strong>「カリコレ2024 THE FINAL」</strong>が７月12日（金）～８月８日（木）の４週間にわたって開催されることが決定した。2014年にスタートした「カリコレ」は毎年夏に開催され、ジャンルや国境を超えたバラエティ豊かな日本未公開作や旧作を上映してきたが、「THE FINAL」のタイトルどおり今回で終了するようだ。</p>
<p>発表された第一弾のラインナップからホラー関係の作品をご紹介する。</p>
<p>ホラー映画専門サービス「オソレゾーン」によるセレクトとして、サンダンス映画祭で絶賛された新作ホラー<strong>『映画検閲官（仮題）』</strong>（原題：CENSOR）。新鋭女性監督プラノ・ベイリー＝ボンドのデビュー作で、「80年代B級ビデオホラーへの愛とオマージュに溢れるサイケデリックでファンタスティックな恐怖映画」とのこと。</p>
<p>そしてイタリアンホラーの巨匠ダリオ・アルジェント監督の初の公式ドキュメンタリー作品<strong>『ダリオ・アルジェント PANICO』</strong>。アルジェントの貴重なロングインタビューや、監督作品のメイキング映像が見られるほか、ギャスパー・ノエやギレルモ・デル・トロ、ニコラス・ウィンディング・レフンらがアルジェントに受けた影響を語り、アルジェントの作品と人生を振り返りながらその創作の秘密に迫る一作。</p>
<p>配給会社「アスミック・エース」によるセレクトとして、ロマンティックなゾンビ・ラブコメ<strong>『ウォーム・ボディーズ』</strong>、『ゴジラvsコング』シリーズが大ヒット中のアダム・ウィンガード監督による傑作スプラッター<strong>『サプライズ』</strong>など。</p>
<p>愛され俳優ニコラス・ケイジの還暦を祝う「ケイジ、還暦！ 祝・ニコケイ特集 」として、<strong>『ウィリーズ・ワンダーランド』</strong>や<strong>『マンディ 地獄のロード・ウォリアー』</strong>など全５作品を上映。</p>
<p>このほか、「コロンビア・ピクチャーズ」のセレクト作品の上映や、SNS時代のダークミステリー『#スージー・サーチ』のプレミア上映などが行われる。</p>
<p><strong>「カリテ・ファンタスティック！シネマコレクション®2024」</strong><br />
開催期間：7月12日（金）～8月８日（木）<br />
開催場所：新宿シネマカリテ<br />
入場料金：新作 1,700円均一（リピート割で1,400円）、旧作 1,200円均一</p>
<p><img decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/04/censor-1024x576.jpg" alt="" width="1024" height="576" class="alignnone size-large wp-image-65905" srcset="https://horror2.jp/files/2024/04/censor-1024x576.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/04/censor-600x338.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/04/censor-768x432.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/04/censor.jpg 1280w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><br />
<span class="txt-c">画像：『映画検閲官（仮題）』</span></p>
<p><img decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2024/04/panico-1024x540.jpg" alt="" width="1024" height="540" class="alignnone size-large wp-image-65904" srcset="https://horror2.jp/files/2024/04/panico-1024x540.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2024/04/panico-600x316.jpg 600w, https://horror2.jp/files/2024/04/panico-768x405.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2024/04/panico.jpg 1280w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><br />
<span class="txt-c">画像：『ダリオ・アルジェント PANICO』</span></p>
<p>©2014-2024  Musashino Kogyo Co.,Ltd  Tm.Musashino Kogyo Co.,Ltd.</p>
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		<title>かつて全世界が震えた“あの森”の事件の真相は……　前作のその先の恐怖を体験する『ブレア・ウィッチ』予告編</title>
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		<pubDate>Wed, 07 Sep 2016 07:00:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アダム・ウィンガード]]></category>
		<category><![CDATA[サイモン・バレット]]></category>
		<category><![CDATA[ブレアウィッチ]]></category>

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		<description><![CDATA[情報解禁時『ザ・ウッズ』のタイトルで発表されるも、のちにPOVホラーの名作『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』の正当な続編であることが明かされ、タイトルが変更となった『ブレア・ウィッチ』。12/1より公開となる今作の予告編 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/09/68f00a63a5a1f087818da78621bd6c25-494x700.jpg" alt="s-ブレア・ウィッチ：ポスタービジュアル" width="494" height="700" class="alignnone size-large wp-image-16390" srcset="https://horror2.jp/files/2016/09/68f00a63a5a1f087818da78621bd6c25-494x700.jpg 494w, https://horror2.jp/files/2016/09/68f00a63a5a1f087818da78621bd6c25-211x300.jpg 211w, https://horror2.jp/files/2016/09/68f00a63a5a1f087818da78621bd6c25.jpg 904w" sizes="auto, (max-width: 494px) 100vw, 494px" /><br />
情報解禁時『ザ・ウッズ』のタイトルで発表されるも、のちにPOVホラーの名作<strong>『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』の正当な続編</strong>であることが明かされ、タイトルが変更となった<strong>『ブレア・ウィッチ』</strong>。12/1より公開となる今作の予告編と本ビジュアルが解禁となりました。今作は、<strong>前作の事件の20年後、主人公ヘザーの弟・ジェームズがYouTubeで姉らしき人物が映った映像を見つけるところから始まる物語</strong>です。</p>
<p>予告編には事件の真相を探るべく“あの森”へと踏み込む若者たちの姿が描かれ、『ブレア・ウィッチ～』のシンボルとも言える木の枝でできた大量の<strong>“スティックメン”</strong>や、<strong>壁に向かって棒立ちの男性</strong>など、“あの恐怖”を否が応でも思い起こさせるシーンも登場。ヘッドセットカメラやドローンも駆使して描かれる『ブレアウィッチ』は、前作の“その先の恐怖”を我々に体験させてくれそうです。また、同時に解禁されたビジュアルは“スティックメン”を模したグラフィックですが、よく見ると<strong>縛り上げられた人間</strong>をコラージュしたようなデザインになっており、不安さを煽る奇怪なビジュアルとなっています。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/F3nqI-l2DuI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>前作で、<strong>「目を閉じるのが怖い」「目を開けているのも怖い」</strong>と泣きながら手持ちのカメラに向かって独白したヘザー。彼女をそこまで怯えさせたものの正体とはなんだったのか。そして、ジェームズらはその真相に生きてたどり着けるのか。ぜひとも劇場でお確かめください！　そして、まだ前作を未見の方はぜひ今のうちに予習を。徹底的にリアルなファウンド・フッテージとして作られた前作は、映画を観るつもりではなく、“森に入った学生らが行方不明になるまで撮影し続けた映像”として観るのがミソですよ！</p>
<p>映画『ブレア・ウィッチ』は12/1（木・映画の日）より、TOHOシネマズ六本木ヒルズほかにて全国ロードショーです。どうぞお楽しみに！</p>
<h6>『ブレア・ウィッチ』</h6>
<p>監督：アダム・ウィンガード『サプライズ』『ザ・ゲスト』／脚本：サイモン・バレット『サプライズ』『ザ・ゲスト』<br />
出演：ヴァロリー・カリー、ジェームズ・アレン・マキューン、ウェス・ロビンソン<br />
提供：博報堂DYミュージック＆ピクチャーズ、ハピネット／配給：ショウゲート<br />
原題：Blair Witch／2016年／アメリカ／90分<br />
公式サイト：<a href="http://www.blair-witch.jp" target="_blank">blair-witch.jp</a></p>
<p> ＜STORY＞<br />
かつてヘザーは、“ブレアの魔女”をテーマにしたドキュメンタリー映画製作のため、ブラック・ヒルズの森を訪れたまま消息を絶った。しかし彼女の失踪から20年後、弟のジェームズはYouTubeで姉らしき人物が映った映像を見つける。姉を救うため、そして“ブレアの魔女”の謎を解くために仲間たちと共にあの「森」に踏み込むのだが・・・。</p>
<p>(C) 2016 Lions Gate Films Inc.  All Rights Reserved.</p>
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		<title>アダム・ウィンガード最新作『ザ・ウッズ』は最新技術を駆使した『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』続編！　タイトルも『ブレア・ウィッチ』に変更</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Jul 2016 07:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<description><![CDATA[先日日本公開が発表されたアダム・ウィンガード監督×脚本サイモン・バレットの最新作『ザ・ウッズ』だが、世界初上映となるコミコンで、今作が『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(1999)の続編であることが発表された。 関連記事 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/07/3e9f1155b8c5dbb15a3ce7557dbe8cc4-500x333.jpg" alt="ブレア・ウィッチ：仮メイン_s" width="500" height="333" class="alignnone size-large wp-image-16035" srcset="https://horror2.jp/files/2016/07/3e9f1155b8c5dbb15a3ce7557dbe8cc4-500x333.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/07/3e9f1155b8c5dbb15a3ce7557dbe8cc4-300x200.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
先日日本公開が発表されたアダム・ウィンガード監督×脚本サイモン・バレットの最新作『ザ・ウッズ』だが、世界初上映となるコミコンで、今作が『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(1999)の続編であることが発表された。</p>
<p>関連記事：<a href="http://horror2.jp/15964">森のなかでこちらを見ているのは一体“何”だ？　『サプライズ』監督コンビの極秘スリラー『ザ・ウッズ』日本公開</a></p>
<p>『The Woods』として発表されてきたタイトルも突如『Blair witch』に変更され、これに伴って邦題も『ザ・ウッズ』から『ブレアウィッチ』へと変更となる。日本での情報解禁時、『ザ・ウッズ』が『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』の続編であることは噂程度にしか知らなかったという配給関係者は突然のタイトル変更に大わらわだったという……。配給関係者すら観ることができなかった今作は、キャストとメインクルー以外には偽の脚本を渡すなど、厳重な情報統制が敷かれていたとのこと。</p>
<p>『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』は6万ドル（当時の為替で約615万円）という超低予算で製作されながら、全世界興行収入2億4,800万ドル（約255億円）という記録的メガヒットをとばし、社会現象となったホラー映画。作品の内容は、映画学科に所属する3人の大学生ヘザー、ジョシュ、マイクが、その土地に今なお残る伝説の魔女“ブレア・ウィッチ”をテーマにしたドキュメンタリー映画製作のため、メリーランド州ブラック・ヒルズの森のなかでカメラを回し続けるもそのまま消息を絶ち、一年後に発見された彼らのフィルムとビデオを再構成したもの――という、徹底的にリアルに作られたファウンド・フッテージ（“発見された映像”）モノだ。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/07/3197ab5de2c3035ab1c91a4603bc2fab-500x316.jpg" alt="ザ・ウッズ■仮メイン" width="500" height="316" class="alignnone size-large wp-image-15965" srcset="https://horror2.jp/files/2016/07/3197ab5de2c3035ab1c91a4603bc2fab-500x316.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/07/3197ab5de2c3035ab1c91a4603bc2fab-300x190.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>アダム・ウィンガードの『ブレア・ウィッチ』は、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』の事件の15年後、<strong>ヘザーの弟がyoutubeで姉らしき人物が映った映像を見つけるところから物語が始まる。</strong>そして友人を誘い訪れたあの“森”へと進み、そこで自分たち以外の“なにか”が潜んでいることに気付く――というもの。コミコンにて今作を最速で観たホラーファンからは、<strong>「張りつめたような怖さがある。本当に恐ろしい映画体験ができる！」「すごい勢いで恐怖がやってきて、最後まで弱まることなく、観客を徹底的に追い詰める」「ここ数年で最も驚きのホラー作品」</strong>など興奮最高潮のコメントがあがってきているとのこと。オリジナル版でひしひし感じた吐息がかかるほどの世にも恐ろしい臨場感はそのままに、今作『ブレア・ウィッチ』は<strong>ヘッドセットカメラやドローン、HDSLRなどの最新テクノロジー</strong>を使用し、誰も観たことのない恐怖を描いているそうだ。</p>
<p>『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』の続編は『ブレアウィッチ2』という作品がすでにあるのだが、監督のエドゥアルド・サンチェスとダニエル・マイリックのコンビはこの出来に満足していなかったという。監督アダム・ウィンガードと脚本のサイモン・バレットは、オムニバスホラーシリーズ『V/H/S ネクストレベル』でエドゥアルド・サンチェスと共に作品を手がけており、すでに信頼関係ができているものと思われる。</p>
<p>期待値が高まる一方の映画『ブレアウィッチ』は、12月1日（木・映画の日）TOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国ロードショー。どうぞ、お楽しみに！</p>
<p> (C) 2016 Lions Gate Films Inc.  All Rights Reserved.</p>
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		</item>
		<item>
		<title>森のなかでこちらを見ているのは一体“何”だ？　『サプライズ』監督コンビの極秘スリラー『ザ・ウッズ』日本公開</title>
		<link>https://horror2.jp/15964</link>
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		<pubDate>Thu, 21 Jul 2016 07:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アダム・ウィンガード]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ウッズ]]></category>
		<category><![CDATA[サイモン・バレット]]></category>

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		<description><![CDATA[全米での大規模公開を9月に控える今年注目のスリラームービーが早くも日本上陸決定。12月1日よりTOHOシネマズ六本木ヒルズ他にて全国公開することが決定しております。 大学生のグループがキャンプで訪れた〝森″。自分たちしか [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2016/07/3197ab5de2c3035ab1c91a4603bc2fab-500x316.jpg" alt="ザ・ウッズ■仮メイン" width="500" height="316" class="alignnone size-large wp-image-15965" srcset="https://horror2.jp/files/2016/07/3197ab5de2c3035ab1c91a4603bc2fab-500x316.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2016/07/3197ab5de2c3035ab1c91a4603bc2fab-300x190.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>全米での大規模公開を9月に控える今年注目のスリラームービーが早くも日本上陸決定。12月1日よりTOHOシネマズ六本木ヒルズ他にて全国公開することが決定しております。</p>
<p>大学生のグループがキャンプで訪れた〝森″。自分たちしかいない場所のはずなのに、<strong>「なにか」が潜んでいる</strong>ことに気付いた彼ら。果たして、<strong>こちらを見ているのは一体なんなのか？</strong>　そのヒントは現時点で公開されているたった一枚のビジュアルのみです。</p>
<p>この作品はまだ日本の配給・宣伝関係者も本編を観ることができず、<strong>その内容を一切知らない</strong>といいます。（私ももちろん知りません！）　世界で初公開となるのは7/22のコミコン（アメリカ・サンディエゴで開催）でのプレミア上映。果たして一体どんな反響があるのでしょうか……。</p>
<p>今作を手がけるのは、アニマルマスクの殺人鬼が登場するエンタメスリラー『サプライズ』、ダン・スティーブンスが無敵すぎる訪問者を演じた『ザ・ゲスト』、オムニバスホラーの人気作『V/H/S シンドローム』などを手掛けた<strong>アダム・ウィンガード監督と脚本家サイモン・バレット</strong>のコンビ。サウンドトラックにもこだわりがあり、いつも音楽から作品のテイストを決めていくという二人が今作ではどんな世界観を見せてくれるのかにも注目したいところ。また、アダム・ウィンガードはNetflixが制作するハリウッド版『デスノート』の監督にも抜擢されており、今後どんどんと注目度が上がっていくことが予想されます。</p>
<p>関連記事：<a href="http://horror2.jp/8120" target="_blank">異色スリラー『ザ・ゲスト』監督＆脚本家インタビュー　「今作は『ターミネーター』の現代的なアレンジさ」</a></p>
<p>また、森に潜んでいるのは一体なんなのかを予想するアンケートが公式サイトで実施中。あなたの予想をぜひ投票してみてください。映画『ザ・ウッズ』は12月1日よりTOHOシネマズ六本木ヒルズ他にて全国公開です。どうぞお楽しみに！</p>
<p>公式サイト：<a href="http://www.woods-movie.jp/" target="_blank">http://www.woods-movie.jp/</a></p>
<p>監督：アダム・ウィンガード「サプライズ」「ザ・ゲスト」<br />
脚本：サイモン・バレット「サプライズ」「ザ・ゲスト」<br />
出演：ヴァロリー・カリー、ジェームズ・アレン・マキューン、ウェス・ロビンソン</p>
<p>(C) 2016 Lions Gate Films Inc.  All Rights Reserved.</p>
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		</item>
		<item>
		<title>人生のホラー映画ベスト3　【『ザ・ゲスト』　アダム・ウィンガード監督＆脚本家サイモン・バレット 編】</title>
		<link>https://horror2.jp/7984</link>
		<comments>https://horror2.jp/7984#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 09 Nov 2014 13:00:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アダム・ウィンガード]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ゲスト]]></category>
		<category><![CDATA[サイモン・バレット]]></category>
		<category><![CDATA[人生のホラー映画ベスト3]]></category>

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		<description><![CDATA[「ホラー映画のベスト3をあげるなら？」というシンプルながらも悩んでしまう質問を、映画関係者・著名人の皆さんにうかがっていく『ホラー通信』特別企画です。 今回は11月8日公開の映画『ザ・ゲスト』より、映画監督アダム・ウィン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/09/horror_mylife4.jpg" alt="人生のホラー映画ベスト3" width="500" height="333" class="alignnone size-full wp-image-7530" srcset="https://horror2.jp/files/2014/09/horror_mylife4.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/09/horror_mylife4-300x199.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
「ホラー映画のベスト3をあげるなら？」というシンプルながらも悩んでしまう質問を、映画関係者・著名人の皆さんにうかがっていく『ホラー通信』特別企画です。</p>
<p>今回は11月8日公開の映画『ザ・ゲスト』より、映画監督アダム・ウィンガードさんと脚本家のサイモン・バレットさんにお伺いしました。</p>
<h5>映画監督　アダム・ウィンガード編</h5>
<p><strong>『シャイニング』（1980）　監督：スタンリー・キューブリック<br />
『エイリアン』（1979）　監督：リドリー・スコット<br />
『悪魔のいけにえ』（1974）　監督：トビー・フーパー</strong></p>
<p><strong>＜コメント＞</strong><br />
ホラー映画のベスト3？　『シャイニング』『エイリアン』『悪魔のいけにえ』、この3つだね！(即答)<br />
監督的な視点で見て、演出が最高であり完璧な作品だと思う。この3つの作品を観れば、あらゆるシーンを撮る上でのベストなチョイスが網羅されている。そんな作品たちだと思うよ。</p>
<h5>脚本家　サイモン・バレット編</h5>
<p><strong>『ZOMBIO／死霊のしたたり』（1985）　監督：スチュアート・ゴードン<br />
『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』（1968）　監督：ジョージ・A・ロメロ<br />
『キャンディマン』(1992)　監督：バーナード・ローズ</strong></p>
<p><strong>＜コメント＞</strong><br />
コメディの入ったホラーが好きだから、『ZOMBIO／死霊のしたたり』は大好き。そして『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』については、ホラー映画なんだけれど政治的なメッセージがしっかりある作品で、僕が観るジャンル映画のなかでは初めてだったんだ。『キャンディマン』は世の中であんまり人気ないけど、僕は100回くらい観てるよ。僕に大きな影響を与えた作品だね。</p>
<blockquote><p><strong>＜アダム・ウィンガード＆サイモン・バレット　プロフィール＞</strong><br />
2013年11月に日本公開された映画『サプライズ』がスマッシュヒットし、過去作である『ビューティフル・ダイ』も立て続けに日本公開。ホラーオムニバスの話題作『V/H/S』シリーズにも参加しており、2010年代のホラーを担う作り手とされる二人。とっても仲がいいらしい。最新作『ザ・ゲスト』が11月8日に公開。</p>
<p>関連記事：<a href="http://horror2.jp/8120">異色スリラー『ザ・ゲスト』監督＆脚本家インタビュー　「今作は『ターミネーター』の現代的なアレンジさ」</a>
</p></blockquote>
<p><a href="http://horror2.jp/tag/horror_best3" target="_blank" rel="noopener noreferrer">『人生のホラー映画ベスト3』バックナンバーはこちら</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>異色スリラー『ザ・ゲスト』監督＆脚本家インタビュー　「今作は『ターミネーター』の現代的なアレンジさ」</title>
		<link>https://horror2.jp/8120</link>
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		<pubDate>Wed, 05 Nov 2014 06:28:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アダム・ウィンガード]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ゲスト]]></category>
		<category><![CDATA[サイモン・バレット]]></category>

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		<description><![CDATA[11月8日の公開が迫る話題作『ザ・ゲスト』。 『サプライズ』や『V/H/S』シリーズで多くのファンを獲得し2010年代のホラーを担う名コンビ、アダム・ウィンガードとサイモン・バレットがおくる最新作は、“アンノウン(正体不 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/11/B081014AH_0412-1-500x331.jpg" alt="アダム・ウィンガード（監督）とサイモン・バレット（脚本）" width="500" height="331" class="alignnone size-large wp-image-8323" srcset="https://horror2.jp/files/2014/11/B081014AH_0412-1-500x331.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/11/B081014AH_0412-1-300x199.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2014/11/B081014AH_0412-1-280x186.jpg 280w, https://horror2.jp/files/2014/11/B081014AH_0412-1.jpg 800w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
11月8日の公開が迫る話題作<strong>『ザ・ゲスト』</strong>。<br />
『サプライズ』や『V/H/S』シリーズで多くのファンを獲得し2010年代のホラーを担う名コンビ、アダム・ウィンガードとサイモン・バレットがおくる最新作は、“アンノウン(正体不明)・スリラー”と称される異色の作品です。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/11/f3a34430d6811f6b6ee5fe19d1b35722.png" alt="『ザ・ゲスト』ポスター" width="426" height="600" class="alignnone size-full wp-image-8321" srcset="https://horror2.jp/files/2014/11/f3a34430d6811f6b6ee5fe19d1b35722.png 426w, https://horror2.jp/files/2014/11/f3a34430d6811f6b6ee5fe19d1b35722-213x300.png 213w" sizes="auto, (max-width: 426px) 100vw, 426px" /></p>
<p>正体不明の男がある一家を訪れ、家族のなかに溶け込み、次第に周囲を恐怖に陥れていく今作。この物語の特徴的なところは、この正体不明の男が<strong>“誰にでも好かれる、ルックス良し・性格良しの超ナイスガイ”</strong>ということ。彼の正体とは、そして目的とは。<br />
この異色の作品について、そして作品作りの裏側など、アダムとサイモンのお二人にお話を伺うことが出来ました。</p>
<h6>アダム・ウィンガード(監督)＆サイモン・バレット(脚本)　インタビュー</h6>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/11/adamsimon-500x332.jpg" alt="adamsimon" width="500" height="332" class="alignnone size-large wp-image-8318" srcset="https://horror2.jp/files/2014/11/adamsimon-500x332.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/11/adamsimon-300x199.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2014/11/adamsimon-280x186.jpg 280w, https://horror2.jp/files/2014/11/adamsimon.jpg 579w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
［写真：アダム・ウィンガード(左)＆サイモン・バレット(右)］</p>
<p><strong>――『ザ・ゲスト』非常に楽しませていただきました。日本より一足早くアメリカで公開が始まっていますが、反応はいかがですか？<br />
</strong><br />
<strong>アダム：</strong>今までの作品で<strong>一番手応えを感じている</strong>よ。今までの作品は、実は賛否あることが多かったんだ。でも今回の作品は観客満足度94%（米サイト『ロッテントマト』調べ）を獲得したんだ。ホラー好きに偏らず皆で観られる作品を目指したから、多くの人に観てもらえて嬉しいね。</p>
<p><strong>――今作に登場するデイヴィッドは、ホラーやスリラー映画でよくある見るからにおそろしいキャラクターではなく、接した誰もが惹かれてしまうという魅惑的なキャラクターです。そんな彼が徐々に周囲を恐怖に陥れていくという設定はとても面白いアイデアですね。</strong></p>
<p><strong>アダム：</strong>これはすごく実験的なアイデアだった。<strong>“ヒーローであり、悪でもある”</strong>というキャラクターが成立するのかというね。観客を混乱させるであろうこの複雑なキャラクターを、主演のダン・スティーブンスはわざとらしくなく、ごく自然に演じてくれたんだ。彼は本当に善でもあり悪でもあって、そのどちらが正解というわけでもない。観る人によってそれぞれ解釈してほしいし、そして何より楽しんでほしいね。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/11/the_guest_.jpg" alt="the_guest_" width="500" height="285" class="alignnone size-full wp-image-8330" srcset="https://horror2.jp/files/2014/11/the_guest_.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/11/the_guest_-300x171.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
<strong>――デイヴィッドと、一家の次男でありいじめられっ子のルークとの間にうまれる関係性は、ターミネーターとジョン・コナーのようでもあって非常に面白かったです。</strong></p>
<p><strong>サイモン：</strong>そうそう、『ターミネーター』は今回の作品の基本的なインスピレーションになってるんだよ。『ターミネーター』はもともと、僕たちが子どものときに一番はじめに「映画を作りたい」と思わせてくれた作品だったんだ。80年代のアメリカ映画に大きな影響を与えた作品でもあるしね。でも実は、僕は<strong>ジョン・コナーが「人を殺すなんていけないよ！」ってグズグズ言ってるのがすっごく嫌だったんだよね(笑)</strong>。だから『ザ・ゲスト』では、デイヴィッドがルークに人の殺し方を教えるようにしたんだよ。自分たちなりの現代的なアレンジってやつさ(笑)。</p>
<p><strong>――大胆なアレンジでしたね(笑)。お二人はお付き合いは長いんですか？</strong></p>
<p><strong>アダム＆サイモン：</strong>ウン！</p>
<p><strong>アダム：</strong>コラボレーションを始めたのは2008年だね。そのころ始めたプロジェクトは形にならなかったんだけど、初めて世に出たのは2010年の映画『ビューティフル・ダイ』(2013年日本公開)と、オムニバスホラーの『V/H/S シンドローム』(2013年日本公開)だね。でもそれらはほんとに資金の少ないインディー映画で、それから徐々に予算があがっていったんだ。僕とサイモンがパートナーを組むことによって、一人ではたどりつけないところまで来れたと思ってるよ。</p>
<p><strong>――お二人の作品はいつも使われる音楽が非常にクールで印象的ですよね。作品の恐怖や面白さを非常に引き立てていると思うのですが、なにかこだわりがあるのでしょうか。</strong></p>
<p><strong>アダム：</strong><strong>作品のスタイルを決めるのにまず音楽から始める</strong>んだ。二人で「こんな作品をつくろう」と決めて、サイモンが脚本を書きはじめる。その間に、僕の頭のなかのイメージを伝えるために、イメージに合った音楽をどんどん彼に送っていくんだ。だから僕たちが作品を作る上でのコミュニケーションのアイテムになってるんだよ。『ザ・ゲスト』は初めて20曲も使用した作品になった。<strong>80年代の雰囲気と現代的なもの</strong>をミックスしたくて、サウンドトラックもそうなっているんだよ。</p>
<p><strong>――サイモンさんはプロフィールに私立探偵を務める傍ら脚本を書いていたとあって、とても気になりました……。そのいきさつを教えてください。<br />
</strong><br />
<strong>サイモン：</strong>そうそう(笑)。僕が初めてアダムと会った時は、僕はまだ<strong>フルタイムで働く私立探偵</strong>だったんだよ。2000から2010年にかけてやっていたんだけど、それはあくまで生計をたてるためにやってたことさ。映画作るにもお金かかるしね……。</p>
<p><strong>――めずらしい経歴ですよね。探偵業の経験って作品に活かされていますか？</strong></p>
<p><strong>サイモン：</strong>すっごく活かされてると思うよ！　というのも、ぼくは探偵の仕事が大っ嫌いだったもんで、その反動で「映画を作りたい！」っていう気持ちを高めてくれたんだよね(笑)。実は僕は私立探偵としてかなり成功していたんだよ。でも調査自体はヘッタクソで、その代わり<strong>ライティング能力は優れていたから、報告書を書くのがすごく上手かった(笑)</strong>。だから会社にもクライアントにもすごく好かれてたんだよね。</p>
<p><strong>――興味深いお話をありがとうございました(笑)。今後の作品にも期待しています！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><object width="500" height="281"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/RZi_Ak1ByD8?hl=ja_JP&amp;version=3"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param></object></center><br />
<!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>映画『ザ・ゲスト』</strong>　11月8日よりシネマサンシャイン池袋ほかにて公開<br />
公式サイト：http://the-guest.jp/<!-- orig { --><a href="http://the-guest.jp/" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>この男、あ・や・し・い――映画『ザ・ゲスト』　ハロウィンカボチャをつくる本編映像一部公開</title>
		<link>https://horror2.jp/8272</link>
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		<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 06:04:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アダム・ウィンガード]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ゲスト]]></category>
		<category><![CDATA[サイモン・バレット]]></category>
		<category><![CDATA[スリラー]]></category>
		<category><![CDATA[独占]]></category>

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		<description><![CDATA[“正体不明の男”がある家族を恐怖に陥れる映画『ザ・ゲスト』が11月8日より公開。このたび、ちょっぴりハロウィンっぽい本編映像の一部が到着しました。 息子が戦死し喪失感に暮れるピーターソン一家の元にやってきた訪問者・デイヴ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/10/the_guest.jpg" alt="the_guest" width="500" height="323" class="alignnone size-full wp-image-8273" srcset="https://horror2.jp/files/2014/10/the_guest.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/10/the_guest-300x193.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>“正体不明の男”がある家族を恐怖に陥れる映画<strong>『ザ・ゲスト』</strong>が11月8日より公開。このたび、ちょっぴりハロウィンっぽい本編映像の一部が到着しました。</p>
<p>息子が戦死し喪失感に暮れるピーターソン一家の元にやってきた訪問者・デイヴィッド。<br />
「息子さんは戦友だった。僕はあなたたちご家族を守るように言われた」と語る彼は、抜群のルックスを持ち、親切で謙虚、ユーモアがありそして紳士的。母親は彼を信用し、家に招き入れてしまいます。そして、警戒していた父や娘・次男も、彼に次第に心を開いていきます。</p>
<p>で、も。そんな<strong>非の打ち所のない人間</strong>が突然あらわれて、「あなたたちご家族を守ります」なんてちょっとおかしいですよね。そう、彼、<strong>“あやしい”</strong>んです。関わったら絶対ロクなことにならないに決まっているんです。<br />
どう考えてもあやしいんだけれど、人の心にあいた穴をすぐさま見抜き、それを埋めてくれるような完璧な彼に魅了されずにいられない！　でも好きになればなるほど、気になるのは彼の正体……。</p>
<p><!-- orig { --><center><object width="500" height="281"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/qizCMWgxp04?hl=ja_JP&amp;version=3"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param></object></center><!-- } orig --></p>
<p>今回到着した本編映像では、次男坊ルークに教わりながらハロウィン飾り“ジャック・オー・ランタン”を作る姿を見ることができます。やたらと見事なナイフ裁きは元軍人だから……？　っていうかなんでナイフ持ち歩いてるの？</p>
<p>どこか人間らしさの欠如した完全無欠のデイヴィッドと気弱ないじめられっ子・ルークのコンビは、まるで映画『ターミネーター』のよう。これに対して監督のアダム・ウィンガードは<strong>「『ターミネーター』の現代的なアレンジを映画内でやった」</strong>とも語っています。詳しくは後日、アダム・ウィンガードとサイモン・バレットのインタビューでお届けしますよ。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/10/the_guest_pumpkin.jpg" alt="the_guest_pumpkin" width="500" height="336" class="alignnone size-full wp-image-8274" srcset="https://horror2.jp/files/2014/10/the_guest_pumpkin.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/10/the_guest_pumpkin-300x201.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
ちなみにできあがったジャック・オー・ランタンはこーんな感じ。ふーん、ちょっとかわいいじゃん……。</p>
<p>映画『ザ・ゲスト』は11月8日よりシネマサンシャイン池袋ほかにて全国公開。ゾッとする展開が待ち受けていますので、覚悟して劇場へ……。</p>
<p><strong>『ザ・ゲスト』公式サイト：</strong>http://the-guest.jp/<!-- orig { --><a href="http://the-guest.jp/" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“ゲスト”の驚愕の正体とは？　アダム・ウィンガード最新作『ザ・ゲスト』日本公開緊急決定</title>
		<link>https://horror2.jp/7533</link>
		<comments>https://horror2.jp/7533#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Sep 2014 09:51:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アダム・ウィンガード]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ゲスト]]></category>

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		<description><![CDATA[2010年代のホラーを担う映画監督アダム・ウィンガードがおくる最新作『ザ・ゲスト』が、11月8日より日本公開することが決定いたしました。 “ホラー版『ホーム・アローン』”とも評されるホラーエンターテイメント作『サプライズ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/09/d09180463dc953fcb014a44ed5d7ed2f.jpg" alt="s-メイン" width="500" height="376" class="alignnone size-full wp-image-7536" srcset="https://horror2.jp/files/2014/09/d09180463dc953fcb014a44ed5d7ed2f.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/09/d09180463dc953fcb014a44ed5d7ed2f-300x225.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
2010年代のホラーを担う映画監督アダム・ウィンガードがおくる最新作<strong>『ザ・ゲスト』</strong>が、11月8日より日本公開することが決定いたしました。</p>
<p>“ホラー版『ホーム・アローン』”とも評されるホラーエンターテイメント作『サプライズ』や、サスペンス・スリラー『ビューティフル・ダイ』を手がけ、人気ホラーオムニバス『V/H/S』シリーズにも参加し、この2年間で多くの人を魅了した新星アダム・ウィンガード。今回は一体どんな作品で楽しませてくれるのでしょうか。</p>
<blockquote><p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
ハロウィン間近に、ある家族のもとにやってきた一人の訪問者デイヴィッド。彼は、戦死した息子の戦友だという。礼儀正しく、謙虚でかつ容姿端麗な彼は一家に溶け込み、一家のそれぞれが抱える様々なトラブルを解決していく。しかし、その見た目や言動には想像できない<strong>裏の顔と目的をもった</strong>人物であることが徐々に判明していく。遂には特殊部隊が出動。激しい銃撃戦が繰り広げられ、閑静な街は一気に戦場と化す。</p>
<p>彼は何者で、本当の目的は何なのか―。美しい顔をした男の“真実”に迫る時、世界は銃声で包まれる。 あなたに彼の正体を見破ることができるのか――</p></blockquote>
<p>このたび公開されたストーリーはとても謎めいたもの。脚本は、ウィンガードとの最強タッグがおなじみのサイモン・バレットですので、今作の面白さは折り紙つきと言えるでしょう！</p>
<p>また、ミステリアスな帰還兵デイヴィッドを演じるのは、人気海外TVドラマ『ダウントン・アビー』や人気シリーズの最新作『ナイトミュージアム3』にも出演する英国俳優ダン・スティーヴンス。これからガツンと人気が出てきそうな彼、要注目です。</p>
<p>全米での公開を9月17日に控え、第39回トロント映画祭にも出品が決まった今作。これから世界のホラー好きを席巻していくことでしょう。日本では11月8日(土)より、シネマサンシャイン池袋ほかにて公開です。どうぞお楽しみに！　……待ち遠しい。</p>
<blockquote><p><strong>『ザ・ゲスト』</strong>（原題：The Guest）<br />
2014年/シネマスコープ/100分/5.1ch/配給：ショウゲート<br />
(C) 2013 Adam David Productions　　</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>グロさも異常さもネクストレベル！　ゾンビもあるよ！　POV方式のホラーオムニバス映画『V/H/S ネクストレベル』　1月24日公開</title>
		<link>https://horror2.jp/3165</link>
		<comments>https://horror2.jp/3165#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Jan 2014 10:21:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[POV]]></category>
		<category><![CDATA[V/H/S ネクストレベル]]></category>
		<category><![CDATA[V/H/Sシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[アダム・ウィンガード]]></category>
		<category><![CDATA[オムニバス]]></category>
		<category><![CDATA[サイモン・バレット]]></category>
		<category><![CDATA[ジェイソン・アイズナー]]></category>
		<category><![CDATA[刺激つよめ]]></category>

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		<description><![CDATA[POV方式（主観映像）で綴られるホラー・オムニバス『V/H/S シンドローム』。昨年6月に公開されたこの作品に続き、シリーズ2作目となる『V/H/S ネクストレベル』が1月24日に公開だ。 『サプライズ』のアダム・ウィン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/01/42cd19c8954a872dc6cfa243e3592e81.jpg" alt="" title="VHSネクストレベル［ホラー通信］" width="500" height="280" class="aligncenter size-full wp-image-3255" srcset="https://horror2.jp/files/2014/01/42cd19c8954a872dc6cfa243e3592e81.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/01/42cd19c8954a872dc6cfa243e3592e81-300x168.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>POV方式（主観映像）で綴られるホラー・オムニバス『V/H/S シンドローム』。昨年6月に公開されたこの作品に続き、シリーズ2作目となる<strong>『V/H/S ネクストレベル』</strong>が1月24日に公開だ。<br />
『サプライズ』のアダム・ウィンガード、『ブレア・ウィッチ～』のエドゥアルド・サンチェスなど名だたるホラー・クリエイターたちが全5作品を手がけた。<br />
<strong>“ある家を訪れると、おそろしい事件を記録したビデオテープが次々と見つかる”</strong>という前作のストーリーはそのままに、設定も展開もブッ飛んだタイトル通り“ネクストレベル”な事件の記録が集まっている。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/01/8fd072ceb0960118eb5c80e10a519dbb.jpg" alt="" title="VHSネクストレベル［ホラー通信］" width="500" height="334" class="aligncenter size-full wp-image-3260" srcset="https://horror2.jp/files/2014/01/8fd072ceb0960118eb5c80e10a519dbb.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/01/8fd072ceb0960118eb5c80e10a519dbb-300x200.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<h6>そんなビデオテープ再生するから……　『TAPE 49』</h6>
<p>失踪した大学生の行方調査のため、彼のいた家を調査するとそこには大量のビデオテープが。それをひとつずつ再生していくと、そこには……と、ここで再生されるのがこの他の作品だ。冒頭から不穏な空気がビンビン。<br />
ちなみに、この作品の冒頭で一瞬登場する全裸男性は監督のサイモン・バレット本人らしい。<br />
<strong>■監督：サイモン・バレット</strong></p>
<h6>なんでそんな義眼をつけるハメに　『PHASE I CLINICAL TRIALS』</h6>
<p>ホラー界の新鋭、アダム・ウィンガード監督自ら主演したこの作品。カメラを仕込んだ義眼をテスト的に装着した男はその手術から帰ると、“それまで見えなかった人々”の存在が見えてしまうように。<strong>自宅のあちらこちらで“彼ら”に遭遇する恐怖</strong>を主人公の視界で描いたことで怖さ倍増。『ムカデ人間2』のマーティンみたいなオッサンが大層不気味。<br />
<strong>■監督：アダム・ウィンガード</strong></p>
<h6>朝の公園で爽やかゾンビ・パンデミック　『A RIDE IN THE PARK』</h6>
<p>この映画のゾンビ枠。爽やかな朝の公園で、カメラ付きのヘルメットを装着して自転車を楽しんでいた男がゾンビ化してしまう悲劇。<strong>ゾンビの視界を体験できる</strong>貴重な作品でもありつつ、短いながらストーリーも秀逸。気合の入ったハラワタ描写もグッとくる。<br />
<strong>■監督：エドゥアルド・サンチェス、グレッグ・ヘイル</strong></p>
<h6>後半の展開に開いた口が塞がらない　『SAFE HAVEN』</h6>
<p>あるカルト教団へドキュメンタリー取材にやってきた撮影陣。いかにも怪しいオーラを放っている教祖に不気味な信者、そんななか痴情のもつれで揉めだす撮影スタッフ……嫌な予感しかしないが、その予感を遥かに上回るトンデモない大惨事が繰り広げられるのだが、<strong>その展開の“トンデモなさ”があまりにも凄まじい</strong>。深呼吸して気を落ち着けてご鑑賞あれ。<br />
<strong>■監督：ティモ・ジャイアント、ギャレス・エヴァンス</strong></p>
<h6>ワンちゃんが見てしまった異常な事件　『SLUMBER PARTY ALIEN ABDUCTION』</h6>
<p>あらゆる設定の“POV方式”を楽しめる『V/H/S』シリーズだが、今作は<strong>ワンちゃんの頭に取り付けられたカメラ</strong>での視点で描かれるひと夏の事件だ。夏休みにバカ騒ぎを楽しむ若者たちは、ビデオカメラを使って仲間内へのイタズラに励んでいたが、家の外には恐怖の訪問者が……。カメラに映り込むワンちゃんの後頭部の毛がご愛嬌。<br />
<strong>■監督：ジェイソン・アイズナー</strong></p>
<p>それぞれまったく趣の異なるホラー・エピソードが揃いながら、しっかりと一つの作品としてまとまっているのも『V/H/S』シリーズの美点。ホラー好きをお腹いっぱいにさせる珠玉の作品群を是非お楽しみあれ！<br />
『V/H/S ネクストレベル』は1月24日よりヒューマントラストシネマ渋谷ほかにて公開。</p>
<p><object width="500" height="375"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/gzQFx6Fyum8?hl=ja_JP&amp;version=3"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param></object></p>
<h6>公開記念トークショー開催＆来場者プレゼント＆グッズ情報</h6>
<p>そして今作の公開を記念して、ホラー好きの心に刺さるゲストが登場するトークショーも開催。来場者プレゼント、オフィシャルTシャツ発売も決定。あなたはどれをチェックする？</p>
<p><strong>＜『V/H/Sネクストレベル』スペシャルトークショー　“2014年の最新ホラー事情”＞</strong></p>
<blockquote>
<p>■日時：1/25（土）　18：30の回上映終了後<br />
■場所：ヒューマントラストシネマ渋谷<br />
■登壇者：伊東美和（ゾンビ映画ウォッチャー）、屑山屑男（TRASH-UP!!）<br />
※予告なく変更になる可能性がございます。予めご了承ください。</p></blockquote>
<p><strong>＜『V/H/Sネクストレベル』初日から3日間限定　ステッカープレゼント＞</strong></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/01/vhs_sticker.jpg" alt="" title="V/H/S ネクストレベル　ステッカー2種［ホラー通信］" width="500" height="336" class="aligncenter size-full wp-image-3277" srcset="https://horror2.jp/files/2014/01/vhs_sticker.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/01/vhs_sticker-300x201.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<blockquote><p>■日時：1/24（金）～1/26（日）3日間限定<br />
■場所：1/24（金）～1/26（日）チケット購入時または入場時劇場前でお配り致します。<br />
※お一人様につき１セットのみ、先着順につき予定枚数が終了致しましたら、配布終了となります。<br />
※画像はイメージです。実際のものとは異なる場合がございます。</p></blockquote>
<p><strong>＜ハードコアチョコレートよりオフィシャルTシャツ発売＞</strong></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/01/vhs_tshirts.jpg" alt="" title="V/H/S ネクストレベル　公式Tシャツ［ホラー通信］" width="412" height="500" class="aligncenter size-full wp-image-3265" srcset="https://horror2.jp/files/2014/01/vhs_tshirts.jpg 412w, https://horror2.jp/files/2014/01/vhs_tshirts-247x300.jpg 247w" sizes="auto, (max-width: 412px) 100vw, 412px" /></p>
<p>ビデオテープ柄がカッコイイこちらのTシャツはハードコアチョコレートのWEBショップより購入可能。<br />
http://core-choco.shop-pro.jp/?pid=69575473<!-- orig { --><a href="http://core-choco.shop-pro.jp/?pid=69575473" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/01/749829c2b7ead48223e3c344fc80fb82.jpg" alt="" title="VHSネクストレベル" width="500" height="362" class="aligncenter size-full wp-image-3254" srcset="https://horror2.jp/files/2014/01/749829c2b7ead48223e3c344fc80fb82.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2014/01/749829c2b7ead48223e3c344fc80fb82-300x217.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2014/01/df1baeb8a66b124c1e5373062eb0d707.jpg" alt="" title="VHSネクストレベル" width="353" height="500" class="aligncenter size-full wp-image-3256" srcset="https://horror2.jp/files/2014/01/df1baeb8a66b124c1e5373062eb0d707.jpg 353w, https://horror2.jp/files/2014/01/df1baeb8a66b124c1e5373062eb0d707-211x300.jpg 211w" sizes="auto, (max-width: 353px) 100vw, 353px" /></p>
<p> (C)2013 8383 PRODUCTIONS, LLC　</p>
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		<title>公開迫る！　アダム・ウィンガード監督作品『ビューティフル・ダイ』オフィシャルTシャツも販売決定</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Nov 2013 06:08:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
		<category><![CDATA[アダム・ウィンガード]]></category>
		<category><![CDATA[テロファクトリー]]></category>

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		<description><![CDATA[現在公開中の話題作『サプライズ』。この作品と同スタッフ・同キャストで制作された映画『ビューティフル・ダイ』が11月30日に公開となる。 そしてこのたび、今作のオフィシャルTシャツがテロ・ファクトリーよりリリース決定。 ヒ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2013/11/s-die_sample.jpg" alt="" title="ビューティフル・ダイ　Tシャツ" width="500" height="481" class="aligncenter size-full wp-image-2613" srcset="https://horror2.jp/files/2013/11/s-die_sample.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2013/11/s-die_sample-300x288.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p>現在公開中の話題作『サプライズ』。この作品と同スタッフ・同キャストで制作された映画<strong>『ビューティフル・ダイ』</strong>が11月30日に公開となる。</p>
<p>そしてこのたび、今作のオフィシャルTシャツがテロ・ファクトリーよりリリース決定。<br />
ヒロイン・サラの情感溢れる表情をメインに、邦題の“BEAUTIFUL DIE”と原題の“A HORRIBLE WAY TO DIE”の両方がデザインされた。<br />
こちらは公開劇場のヒューマントラストシネマ渋谷およびテロ・ファクトリーのサイトにて販売予定。販売開始までしばしお待ちを。</p>
<p>TERROR FACTORY（テロ・ファクトリー）：<a href="http://www.terrorfactory.net/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://www.terrorfactory.net/</a></p>
<blockquote><p><strong>『ビューティフル・ダイ』 　オフィシャルTシャツ</strong><br />
価格：3,000円（税込）<br />
お問合せ先：TERROR FACTORY（テロ・ファクトリー）<br />
TEL/FAX:06-6167-4104</p></blockquote>
<p>はたして、サラの表情は一体なにを意味しているのか？　真相は劇場まで。<br />
映画『ビューティフル・ダイ』は11月30日よりヒューマントラストシネマ渋谷ほかにて全国順次公開。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2013/11/SUB5.jpg" alt="" title="ビューティフル・ダイ" width="500" height="333" class="aligncenter size-full wp-image-2627" srcset="https://horror2.jp/files/2013/11/SUB5.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2013/11/SUB5-300x199.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2013/11/SUB6.jpg" alt="" title="ビューティフル・ダイ" width="500" height="333" class="aligncenter size-full wp-image-2626" srcset="https://horror2.jp/files/2013/11/SUB6.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2013/11/SUB6-300x199.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2013/09/main.jpg" alt="" title="ビューティフル・ダイ" width="500" height="281" class="aligncenter size-full wp-image-1250" srcset="https://horror2.jp/files/2013/09/main.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2013/09/main-300x168.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
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