 
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	
	xmlns:georss="http://www.georss.org/georss"
	xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
	>

<channel>
	<title>ホラー通信ジグソウ：ソウ・レガシー &#8211; ホラー通信</title>
	<atom:link href="https://horror2.jp/tag/%e3%82%b8%e3%82%b0%e3%82%bd%e3%82%a6%ef%bc%9a%e3%82%bd%e3%82%a6%e3%83%bb%e3%83%ac%e3%82%ac%e3%82%b7%e3%83%bc/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://horror2.jp</link>
	<description>日本で観られるホラー・スリラー・カルト映画の最新情報、ホラー系イベント＆エンタメニュースをお届けします。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 17 Apr 2026 00:00:14 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.5</generator>
		<item>
		<title>『ジグソウ：ソウ・レガシー』シリーズ初の“4K ULTRA HD”版もリリース！　人間食べ食べカエル氏「7年のブランクを感じさせない面白トラップ満載！」</title>
		<link>https://horror2.jp/23685</link>
		<comments>https://horror2.jp/23685#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jun 2018 01:40:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ジグソウ：ソウ・レガシー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://horror2.jp/?p=23685</guid>
		<description><![CDATA[逃げ場のない究極の状況設定、恐ろしくも哲学的な“連続ゲーム殺人”、そして仰天のクライマックス……。今までのエンタテイメント映画の概念を覆す映画史に残るソリッド・シチュエーション・スリラーの最高峰、『ソウ』。その待望の新章 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2018/06/JGSW_4KBD_sleeve_draft_0319.jpg" alt="" width="1161" height="1455" class="alignnone size-full wp-image-23687" srcset="https://horror2.jp/files/2018/06/JGSW_4KBD_sleeve_draft_0319.jpg 1161w, https://horror2.jp/files/2018/06/JGSW_4KBD_sleeve_draft_0319-239x300.jpg 239w, https://horror2.jp/files/2018/06/JGSW_4KBD_sleeve_draft_0319-768x962.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2018/06/JGSW_4KBD_sleeve_draft_0319-500x627.jpg 500w" sizes="(max-width: 1161px) 100vw, 1161px" /><br />
逃げ場のない究極の状況設定、恐ろしくも哲学的な“連続ゲーム殺人”、そして仰天のクライマックス……。今までのエンタテイメント映画の概念を覆す映画史に残るソリッド・シチュエーション・スリラーの最高峰、『ソウ』。その待望の新章であり昨年秋に公開された『ジグソウ：ソウ・レガシー』のBD&#038;DVDがついに発売。シリーズ初となる「4K ULTRA HD」のスリーブイラスト公開、ホラー好きの著名人からのコメントが到着しています。</p>
<p><img decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2018/06/abc581e2c9247b1c99c81372e67b1100.jpg" alt="" width="4000" height="2674" class="alignnone size-full wp-image-23690" srcset="https://horror2.jp/files/2018/06/abc581e2c9247b1c99c81372e67b1100.jpg 4000w, https://horror2.jp/files/2018/06/abc581e2c9247b1c99c81372e67b1100-300x201.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2018/06/abc581e2c9247b1c99c81372e67b1100-768x513.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2018/06/abc581e2c9247b1c99c81372e67b1100-500x334.jpg 500w" sizes="(max-width: 4000px) 100vw, 4000px" /><br />
<strong>【著名人応援コメント】</strong></p>
<p><strong>■永野／芸人</strong><br />
観たらもう一度観たくなりました。いろいろ確認したくなりました。ソウシリーズを全て最初から観たくなりました。無慈悲で残酷なエンターテイメントの皮を被った究極の人情噺だと思いました。ソウがループする！</p>
<p><strong>■最上もが／タレント</strong><br />
ソウってあのグロいやつでしょ？って言われがちですが、観終わった後の「なるほど…！！」をぜひ味わって頂きたいです。</p>
<p><strong>■綾辻行人／ミステリー作家</strong><br />
好きが高じて「ソウ」というタイトルの短編まで書いてしまった小説家にとって、7年ぶりのこの新作が嬉しくないわけがない。過大な期待にもかかわらず、満足度100％。ジグソウ最高！さらなる続編をもちろん、切望します。</p>
<p><strong>■三宅隆太／脚本家・映画監督・スクリプトドクター・心理カウンセラー</strong><br />
一作目以降では、間違いなく最高の出来。ファンへの目配せを忘れず、それでいてルーティンをギリギリで回避する作劇は実にクレバーで見応えがある。近年の『ソウ』シリーズに食傷気味というひとにこそ薦めたい。</p>
<p><strong>■宮崎美穂（AKB48）／アイドル</strong><br />
今回もとにかくやばいです！いつも私たちの期待を大いに上回ってくれるストーリーですが、今回も自分をどこまで犠牲にできるか、考え方や生き方を教えて頂きました！とにかく一瞬も目を離せません。そして衝撃のラストシーンでは、思わず声を出してしまうくらい騙されました。何度見ても面白いです！DVD・ブルーレイでいつでもこの感覚を味わえるのは贅沢でしかありません！！！</p>
<p><strong>■人間食べ食べカエル／人喰いツイッタラー</strong><br />
7年のブランクを感じさせないトリッキーな展開と凝った面白トラップ満載のソリッドスリラー！シリーズ屈指の見易さなので入門編にもピッタリ！あの手この手で蘇るジグソウの執念に戦慄せよ！！</p>
<p><strong>■西村喜廣／映画監督　特殊造型プロデューサー</strong><br />
殺人職人ジグソウ復活！よかった！！！面白かった！シリーズの殺人マシンが勢ぞろいだよ！ジグソウの殺人職人！職人には感服します！特殊造型も凄まじく、カップルで是非！怖がってキャーキャー言って観て欲しい映画です。僕は20歳の娘とワーワー言いながら楽しんで観ました！サスペンスあり、脚本の構成も驚かされます。現在、日本では職人たちの後継問題が深刻になる中、ジグソウを羨ましく思う今日この頃。見終わった後はみんなでスイカ割りしようぜ！</p>
<p>『ソウ』シリーズ初となる4KUHDは、初回限定特典で、ロックや映画のポスターを手掛けるアーティストT.A.Z.のジム・エヴァンスによる本国のIMAX版ポスタービジュアルを使用した特製アウタースリーヴケース付き。シリーズファンの心をつかんで離さない仕掛けや特典が散りばめられている4KUHD、ブルーレイ、DVDの収録詳細は以下特設サイトで確認を。</p>
<p><a href="https://movie-product.ponycanyon.co.jp/item025.html" rel="noopener" target="_blank">https://movie-product.ponycanyon.co.jp/item025.html</a></p>
<p><img decoding="async" src="https://horror2.jp/files/2018/06/914c94a0ece8fa3b0a23e8fa638dae7c.jpg" alt="" width="707" height="1000" class="alignnone size-full wp-image-23686" srcset="https://horror2.jp/files/2018/06/914c94a0ece8fa3b0a23e8fa638dae7c.jpg 707w, https://horror2.jp/files/2018/06/914c94a0ece8fa3b0a23e8fa638dae7c-212x300.jpg 212w, https://horror2.jp/files/2018/06/914c94a0ece8fa3b0a23e8fa638dae7c-495x700.jpg 495w" sizes="(max-width: 707px) 100vw, 707px" /><br />
<strong>『ジグソウ：ソウ・レガシー』発売中</strong></p>
<p>■DVD<br />
価格：￥3,800＋税<br />
収録時間：本編92分＋特典映像<br />
映像・音声特典：<br />
1)マーク・バーグ（プロデューサー）、オーレン・クールズ（プロデューサー）、ピーター・ブロック（製作総指揮）によるオーディオ・コメンタリー<br />
2)選択は お前たち次第：小道具の世界<br />
3)予告編集</p>
<p>■Blu-ray<br />
価格：￥4,700＋税<br />
収録時間：本編92分＋特典映像<br />
映像・音声特典：<br />
1)マーク・バーグ（プロデューサー）、オーレン・クールズ（プロデューサー）、ピーター・ブロック（製作総指揮）によるオーディオ・コメンタリー<br />
2)選択は お前たち次第：小道具の世界<br />
3)予告編集<br />
4)死者の代弁者：ソウのレガシー　※ブルーレイ限定特典</p>
<p>■4K ULTRA HD＋本編Blu-ray〈2枚組〉<br />
価格：￥6,800＋税<br />
収録時間：本編92分<br />
音声特典：<br />
マーク・バーグ（プロデューサー）、オーレン・クールズ（プロデューサー）、ピーター・ブロック（製作総指揮）によるオーディオ・コメンタリー<br />
（同梱されるBlu-rayの収録内容は、単品Blu-rayと同内容となります）</p>
<p>（C）2017 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://horror2.jp/23685/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『ソウ』シリーズ一番人気の拷問器具「逆トラバサミ」を作っちゃった！　“ホラーバー”オーナーのこだわりがスゴい　</title>
		<link>https://horror2.jp/21064</link>
		<comments>https://horror2.jp/21064#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Nov 2017 01:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[SAW／ソウ]]></category>
		<category><![CDATA[ジグソウ：ソウ・レガシー]]></category>
		<category><![CDATA[拷問]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://horror2.jp/?p=21064</guid>
		<description><![CDATA[逃げ場のない究極の状況設定、恐ろしくも哲学的な“連続ゲーム殺人”、そして仰天のクライマックス……。今までのエンタテイメント映画の概念を覆す映画史に残るソリッド・シチュエーション・スリラーの最高峰、『ソウ』。その待望の新章 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/11/05.jpg" alt="" width="796" height="1061" class="alignnone size-full wp-image-21076" srcset="https://horror2.jp/files/2017/11/05.jpg 796w, https://horror2.jp/files/2017/11/05-225x300.jpg 225w, https://horror2.jp/files/2017/11/05-768x1024.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/11/05-500x666.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 796px) 100vw, 796px" /><br />
逃げ場のない究極の状況設定、恐ろしくも哲学的な“連続ゲーム殺人”、そして仰天のクライマックス……。今までのエンタテイメント映画の概念を覆す映画史に残るソリッド・シチュエーション・スリラーの最高峰、『ソウ』。その待望の新章である『ジグソウ：ソウ・レガシー』が、11月10日（金）に公開となります。</p>
<p>『ソウ』シリーズには奇想天外なゲーム方法や、すごすぎる装置（ソウ置）の数々が登場しますが、何と言っても我々の記憶に刻まれているのが「逆トラバサミ」！　</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/11/308fd44891d97f3fbcecf7ac8ade9a66.jpg" alt="" width="786" height="332" class="alignnone size-full wp-image-21069" srcset="https://horror2.jp/files/2017/11/308fd44891d97f3fbcecf7ac8ade9a66.jpg 786w, https://horror2.jp/files/2017/11/308fd44891d97f3fbcecf7ac8ade9a66-300x127.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/11/308fd44891d97f3fbcecf7ac8ade9a66-768x324.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/11/308fd44891d97f3fbcecf7ac8ade9a66-500x211.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 786px) 100vw, 786px" /><br />
「逆トラバサミ」とは、トラバサミの逆の動きで人間の顎を引き裂く恐ろしすぎるソウ置。過去シリーズで全7回登場しており、これは他のソウ置に比べて最多。ジグソウのお気に入りと言って間違いないでしょう。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/11/1e5061fc74a24cdc7a58524ea71ed529.jpg" alt="" width="521" height="590" class="alignnone size-full wp-image-21070" srcset="https://horror2.jp/files/2017/11/1e5061fc74a24cdc7a58524ea71ed529.jpg 521w, https://horror2.jp/files/2017/11/1e5061fc74a24cdc7a58524ea71ed529-265x300.jpg 265w, https://horror2.jp/files/2017/11/1e5061fc74a24cdc7a58524ea71ed529-500x566.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 521px) 100vw, 521px" /><br />
そんな「逆トラバサミ」を実際に作っちゃいました！　という驚きのお店が、九州にあるホラーバー「サクリファイス」様。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/11/04.jpg" alt="" width="783" height="1044" class="alignnone size-full wp-image-21077" srcset="https://horror2.jp/files/2017/11/04.jpg 783w, https://horror2.jp/files/2017/11/04-225x300.jpg 225w, https://horror2.jp/files/2017/11/04-768x1024.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/11/04-500x667.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 783px) 100vw, 783px" /><br />
Twitterや公式サイトにてその写真を公開していますが、完成度は驚くほど高く、細部へのこだわりを感じる出来です。ホラー通信では、オーナーさんに「何で作ったの？」「そもそもなんでホラーバーなの？」など、気になるポイントを聞いてみました！</p>
<p><strong>Q：逆トラバサミを作った理由</strong><br />
『SAW』は、ホラー映画をあまり観ないというお客様でも、ドン・マンシーニの『チャイルドプレイ』に次ぐ人気の作品で、ホラーバーでもよく話題にあがります。<br />
そんな中、&#8221;逆トラバサミ&#8221;はSAW全編を通して(失敗はするものの)一番、使用頻度が多く認知度もある。しかし手に入れようにも市販されていないため、自分で製作してみました。</p>
<p><strong>Q：逆トラバサミの制作時間、費用、苦労したところなど</strong><br />
この&#8221;逆トラバサミ&#8221;の製作時間は4日ほど。アマンダのシーンを何度もコマ送りやスロー再生で見直し、細部にわたるまで忠実に再現しました。始めの予定では、観賞用ではなく自らのコスプレ用として考えていたため、バーの営業時間内(約6時間)ずっと付けていられるように軽量化を重視し、金具やビスなどの金属部分は極力プラスチックやバルサ材などに置き換えて作りました。すごく軽いです(笑)</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/11/01.jpg" alt="" width="900" height="1200" class="alignnone size-full wp-image-21079" srcset="https://horror2.jp/files/2017/11/01.jpg 900w, https://horror2.jp/files/2017/11/01-225x300.jpg 225w, https://horror2.jp/files/2017/11/01-768x1024.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/11/01-500x667.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 900px) 100vw, 900px" /></p>
<p><strong>Q：『SAW』シリーズで最も印象的なシーン（は、逆トラバサミかと思いますが、次点あれば教えてください）</strong><br />
なんと言っても一番印象的なシーンは、『SAW3』の全身バキバキ・ティモシーのゲームシーンです。</p>
<p><strong>Q：『SAW』シリーズの魅力とは</strong><br />
いろいろな複線のひとつひとつが派手で、ラストに向けて荒々しくガシャンガシャンと音を立ててつながっていくような迫力があります。後半になって、問題を残したまま次作に続くという流れと、最後は小綺麗にまとめた感がちょっと残念でした(笑)</p>
<p><strong>Q：『ジグソウ：レガシー』に期待すること</strong><br />
今回、SAWシリーズの流れからの本作は、ミステリーよりもスプラッター性が強く表現され、残虐性を前面に出した作品になるはず(笑) スプラッターファンとしてはそれが面白いところなんですけどね。</p>
<p><strong>Q：そもそもなぜホラーバーをはじめたんですか？</strong><br />
オーナーであるゼルジ(私)はデザイン業が本職で、イラストから造詣までいろいろな物作りをしています。それを元に店舗兼アトリエを開こうと、スナックを経営している知人に相談に行ったところ、「近々この店をたたむから、ココでやれば？」と、飲み屋街のど真ん中を紹介されました。この場所で普通の店を出しても客は来そうになく、私の最近の一押しコンテンツでもある「人面革カバン（leatherface.zeruji.com ）を中心に、ホラーをコンセプトとしたバーを開こうと思った訳です。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/11/01-2.jpg" alt="" width="500" height="500" class="alignnone size-full wp-image-21082" srcset="https://horror2.jp/files/2017/11/01-2.jpg 500w, https://horror2.jp/files/2017/11/01-2-100x100.jpg 100w, https://horror2.jp/files/2017/11/01-2-300x300.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/11/01-2-220x220.jpg 220w, https://horror2.jp/files/2017/11/01-2-120x120.jpg 120w" sizes="auto, (max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<p><strong>Q：お店に来ればこんなものもあるよ！というアピールポイントを教えてください。</strong><br />
店内の7割近いオブジェが、ホラーバー・サクリファイスのオリジナル作品。市販されていないアイテムの数々は、全国に点在するホラーバーには無い雰囲気を作り出しています！</p>
<p><strong>▼「サクリファイス」様の素敵すぎる店内。</strong><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/11/02.jpg" alt="" width="750" height="1000" class="alignnone size-full wp-image-21084" srcset="https://horror2.jp/files/2017/11/02.jpg 750w, https://horror2.jp/files/2017/11/02-225x300.jpg 225w, https://horror2.jp/files/2017/11/02-500x667.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 750px) 100vw, 750px" /><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/11/04-1.jpg" alt="" width="750" height="1000" class="alignnone size-full wp-image-21085" srcset="https://horror2.jp/files/2017/11/04-1.jpg 750w, https://horror2.jp/files/2017/11/04-1-225x300.jpg 225w, https://horror2.jp/files/2017/11/04-1-500x667.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 750px) 100vw, 750px" /><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/11/05-1.jpg" alt="" width="750" height="1000" class="alignnone size-full wp-image-21086" srcset="https://horror2.jp/files/2017/11/05-1.jpg 750w, https://horror2.jp/files/2017/11/05-1-225x300.jpg 225w, https://horror2.jp/files/2017/11/05-1-500x667.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 750px) 100vw, 750px" /></p>
<blockquote><p><strong>ホラーバー・サクリファイス</strong><br />
<strong>住所：</strong>福岡県大牟田市大正町1丁目4-2 ひらかわビル4F<br />
<strong>公式HP:</strong>http://sacrifice.zeruji.com/ <!-- orig { --><a href="http://sacrifice.zeruji.com/" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>Twitter：</strong>https://twitter.com/horrorbar/ <!-- orig { --><a href="https://twitter.com/horrorbar/" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<strong>営業時間：</strong>22時00分～4時00分<br />
<strong>TEL：</strong>070-5816-7853</p></blockquote>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/10/main_JIGSAW.jpg" alt="" width="1275" height="850" class="alignnone size-full wp-image-20733" srcset="https://horror2.jp/files/2017/10/main_JIGSAW.jpg 1275w, https://horror2.jp/files/2017/10/main_JIGSAW-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/10/main_JIGSAW-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/10/main_JIGSAW-500x333.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1275px) 100vw, 1275px" /><br />
<strong>『ジグソウ：ソウ・レガシー』ストーリー</strong><br />
密室に集められた５人の男女。頭には目の部分がくり貫かれたバケツが被せられ、身体には鎖が繋がれている。その鎖は対面する壁に繋がっており、壁には一面に丸鋸刃(まるのこは)が付いている。“さあゲームをしよう、お前たちは嘘をついてきた罪を告白せよ、真実のみがお前らを自由にする生きるか死ぬか、お前たち次第だ”ゲームは始まった。<br />
遺体安置室の検視台に半裸の男。それは街中の公園で見つかった死体。死体を見つめる刑事のハロランとキース、検視官のローガンとエレノア。男が被っているバケツを外すと、顔半分がはがれ顎から上が無い。首の皮膚はジグソウパズル型に切り取られている。伝説の連続殺人犯“ジグソウ”のやり口――殺害したのはジグソウの模倣犯か？傷の奥から抜きだしたUSBスティックをパソコンで起動すると、「ゲームは始まった。4人の罪人が犯した罪が償われるまで終わらない」 その声はまさしくジグソウ。彼は10年前に死んだはずなのに……。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://horror2.jp/21064/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ロメロ・オールナイトと『ソウ』シリーズイッキ見“同ソウ会”が同日開催！　第30回東京国際映画祭、どっちを観る？</title>
		<link>https://horror2.jp/20726</link>
		<comments>https://horror2.jp/20726#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Oct 2017 11:38:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[SAW／ソウ]]></category>
		<category><![CDATA[ジグソウ：ソウ・レガシー]]></category>
		<category><![CDATA[ジョージ・A・ロメロ]]></category>
		<category><![CDATA[ゾンビ]]></category>
		<category><![CDATA[刺激つよめ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://horror2.jp/?p=20726</guid>
		<description><![CDATA[10/25より、東京・六本木にて開催される映画祭『第30回東京国際映画祭』。毎年チケットが争奪戦となる人気の映画祭ですが、大変アツいホラー・オールナイト上映が2本ラインナップ。ホラー好き諸君には是非とも確実にチケットを確 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/10/saw_romero.jpg" alt="" width="1275" height="1460" class="alignnone size-full wp-image-20727" srcset="https://horror2.jp/files/2017/10/saw_romero.jpg 1275w, https://horror2.jp/files/2017/10/saw_romero-262x300.jpg 262w, https://horror2.jp/files/2017/10/saw_romero-768x879.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/10/saw_romero-500x573.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1275px) 100vw, 1275px" /></p>
<p>10/25より、東京・六本木にて開催される映画祭<strong>『第30回東京国際映画祭』</strong>。毎年チケットが争奪戦となる人気の映画祭ですが、大変アツいホラー・オールナイト上映が2本ラインナップ。ホラー好き諸君には是非とも確実にチケットを確保してほしいところであります。</p>
<p>まず、今年7月惜しくも亡くなったゾンビ映画の父、ジョージ・A・ロメロ監督の追悼イベントとして、オールナイト上映<strong>『ジョージ・Ａ・ロメロ　フォーエバーナイト　～ロメロよ今夜もありがとう～』</strong>が開催。呪われた血が流れている少年マーティンを描いた恐怖のドラマ<strong>『マーティン／呪われた吸血少年』</strong>(1977)、ロメロのゾンビ映画代表作<strong>『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』</strong>(1968)<strong>『ゾンビ 米国劇場公開版』</strong>(1978)が上映されます。</p>
<p>そして、シリーズ最新作『ジグソウ：ソウ・レガシー』の公開を11月に控える『ソウ』シリーズより、最新作からシリーズ初期作品をたっぷり堪能できる<strong>『ジグソウ：ソウ・レガシー公開記念！　朝まで同“ソウ”会！』</strong>が開催に。<strong>『ジグソウ：ソウ・レガシー』、『ソウ』の1~3</strong>までが上映されます。シリーズはこの他に4～7までありますが、全部上映するとさすがに軟禁状態になってしまいますので、残りの作品はDVDや配信などで補足してくださいね。</p>
<p>このアツいホラーオールナイト2本ですが、奇しくもどちらも10/28に開催。そう、どちらかひとつしか観れないんです……。に、にくい。体が2つあればいいのに。どちらを観るか悩ましいところですがどちらを観ても後悔なく楽しめることは確か。ロメロ映画世代と『ソウ』シリーズ大好き世代で年齢層が分かれそうですが、あえて自分の世代でないものをセレクトしてみるのも楽しいかもしれませんよ。チケットの発売はどちらも10/14 12:00から。</p>
<p>第30回東京国際映画祭　公式サイト：<a href="http://2017.tiff-jp.net/ja/">http://2017.tiff-jp.net/ja/</a></p>
<h3>『ジョージ・Ａ・ロメロ　フォーエバーナイト　～ロメロよ今夜もありがとう～』</h3>
<p>場所：TOHOシネマズ 六本木ヒルズ　SCREEN7<br />
日時：10/28 22:00-<br />
料金：一律　3500円<br />
10/14(土)12:00　チケット発売開始<br />
トークショー　登壇ゲスト（予定）：トークショー：町山智浩（映画評論家）</p>
<p>＜上映作＞<br />
<strong>『マーティン／呪われた吸血少年』</strong>(1977)<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/10/f9d8c5d58749bb5442e3411c2c77ac45.jpg" alt="" width="1024" height="1536" class="alignnone size-full wp-image-20740" srcset="https://horror2.jp/files/2017/10/f9d8c5d58749bb5442e3411c2c77ac45.jpg 1024w, https://horror2.jp/files/2017/10/f9d8c5d58749bb5442e3411c2c77ac45-200x300.jpg 200w, https://horror2.jp/files/2017/10/f9d8c5d58749bb5442e3411c2c77ac45-768x1152.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/10/f9d8c5d58749bb5442e3411c2c77ac45-467x700.jpg 467w" sizes="auto, (max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><br />
<strong>『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』</strong>(1968)<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/10/311ee380a9c29275f394c7745408c482.jpg" alt="" width="1303" height="1250" class="alignnone size-full wp-image-20739" srcset="https://horror2.jp/files/2017/10/311ee380a9c29275f394c7745408c482.jpg 1303w, https://horror2.jp/files/2017/10/311ee380a9c29275f394c7745408c482-300x288.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/10/311ee380a9c29275f394c7745408c482-768x737.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/10/311ee380a9c29275f394c7745408c482-500x480.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1303px) 100vw, 1303px" /><br />
(c)2010 NOTD, LLC. ALL RIGHTS RESERVED.<br />
<strong>『ゾンビ 米国劇場公開版』</strong>(1978)<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/10/7da1bbc7cb430e7450aed5167665f190.jpg" alt="" width="1280" height="796" class="alignnone size-full wp-image-20738" srcset="https://horror2.jp/files/2017/10/7da1bbc7cb430e7450aed5167665f190.jpg 1280w, https://horror2.jp/files/2017/10/7da1bbc7cb430e7450aed5167665f190-300x187.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/10/7da1bbc7cb430e7450aed5167665f190-768x478.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/10/7da1bbc7cb430e7450aed5167665f190-500x311.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1280px) 100vw, 1280px" /><br />
(c)1978 THE MKR GROUP INC. All Rights Reserved.  </p>
<h3>『ジグソウ：ソウ・レガシー』公開記念！　朝まで同“ソウ”会！</h3>
<p>場所：TOHOシネマズ 六本木ヒルズ SCREEN6<br />
日時：10/28 21:00-<br />
料金：一律　3500円<br />
10/14(土)12:00　チケット発売開始</p>
<p>＜上映作＞<br />
<strong>『ジグソウ：ソウ・レガシー』</strong><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/10/main_JIGSAW.jpg" alt="" width="1275" height="850" class="alignnone size-full wp-image-20733" srcset="https://horror2.jp/files/2017/10/main_JIGSAW.jpg 1275w, https://horror2.jp/files/2017/10/main_JIGSAW-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/10/main_JIGSAW-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/10/main_JIGSAW-500x333.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1275px) 100vw, 1275px" /><br />
(c)2017 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved.</p>
<p><strong>『ソウ』</strong><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/10/main_saw.jpg" alt="" width="1280" height="720" class="alignnone size-full wp-image-20734" srcset="https://horror2.jp/files/2017/10/main_saw.jpg 1280w, https://horror2.jp/files/2017/10/main_saw-300x169.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/10/main_saw-768x432.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/10/main_saw-500x281.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1280px) 100vw, 1280px" /><br />
(c)2004 SAW PRODUCTIONS INC.</p>
<p><strong>『ソウ2』</strong><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/10/main_saw2.jpg" alt="" width="1280" height="850" class="alignnone size-full wp-image-20735" srcset="https://horror2.jp/files/2017/10/main_saw2.jpg 1280w, https://horror2.jp/files/2017/10/main_saw2-300x199.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/10/main_saw2-768x510.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/10/main_saw2-500x332.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1280px) 100vw, 1280px" /><br />
(c)2005 SAW 2 PRODUCTIONS,INC.</p>
<p><strong>『ソウ3』</strong><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/10/main_saw3.jpg" alt="" width="1500" height="997" class="size-full wp-image-20736" srcset="https://horror2.jp/files/2017/10/main_saw3.jpg 1500w, https://horror2.jp/files/2017/10/main_saw3-300x199.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/10/main_saw3-768x510.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/10/main_saw3-500x332.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1500px) 100vw, 1500px" /><br />
(c)2006 Lions Gate Films Inc. All Rights Reserved.</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://horror2.jp/20726/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『ジグソウ：ソウ・レガシー』 ホラー映画界新鋭・スピエリッグ兄弟が語る映画制作の原点とは？</title>
		<link>https://horror2.jp/20718</link>
		<comments>https://horror2.jp/20718#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Oct 2017 10:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ジグソウ：ソウ・レガシー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://horror2.jp/?p=20718</guid>
		<description><![CDATA[逃げ場のない究極の状況設定、恐ろしくも哲学的な“連続ゲーム殺人”、そして仰天のクライマックス・・・。今までのエンタテイメント映画の概念を覆す映画史に残るソリッド・シチュエーション・スリラーの最高峰、『ソウ』。その待望の新 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/10/89d73de129b9b3b099bbd958f9c15255.jpg" alt="" width="1000" height="665" class="alignnone size-full wp-image-20719" srcset="https://horror2.jp/files/2017/10/89d73de129b9b3b099bbd958f9c15255.jpg 1000w, https://horror2.jp/files/2017/10/89d73de129b9b3b099bbd958f9c15255-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/10/89d73de129b9b3b099bbd958f9c15255-768x511.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/10/89d73de129b9b3b099bbd958f9c15255-500x333.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><br />
逃げ場のない究極の状況設定、恐ろしくも哲学的な“連続ゲーム殺人”、そして仰天のクライマックス・・・。今までのエンタテイメント映画の概念を覆す映画史に残るソリッド・シチュエーション・スリラーの最高峰、『ソウ』。その待望の新章である『ジグソウ：ソウ・レガシー』が、11月10日（金）に公開となります。</p>
<p>2004年1月サンダンス映画祭で上演された1本の映画。究極の状況設定＝【ソリッド・シチュエーション】、被害者に仕掛けられる戦慄のゲーム、それらすべてを飲み込む驚愕のクライマックスで常に観客を恐怖と興奮の境地へと連れて行く、スリラー映画史の金字塔としてその名を刻んだ『ソウ』。</p>
<p>オーストラリアの若き才能ジェームズ・ワンとリー・ワネルによって生み出されたこの傑作シリーズの終焉から7年。今までの『ソウ』シリーズの概念を更新する『ジグソウ：ソウ・レガシー』を手掛けるのはホラー界の若き才能と評されるマイケル&#038;ピーター・スピエリッグ兄弟。</p>
<p>オーストラリア出身の一卵性双生児の兄弟はこれまで60本以上のテレビCMと短編作品の製作を経て、ゾンビ・アクション・ムービー『アンデッド』（03）で世界各国で話題を集めると商業映画界に進出。その後、人類が絶滅の危機に瀕し、バンパイアが世界を支配する近未来を描くSFアクション・スリラー作品『デイブレイカー』（08）や、時空を往来する犯罪者を取り締まるエージェントと出会い、その仲間になった青年が繰り広げる戦いと彼が抱える宿命を描く『プレデスティネーション』（14）などの作品で注目を集める新鋭監督。本作では『ピラニア３D』を大ヒットに導いた脚本家たちとタッグを組み、『ソウ』作品を手掛けています。</p>
<p>そんなスピエリッグ兄弟は根っからのホラー映画ファン。今年、亡くなったホラー映画界の巨匠・ジョージ・A・ロメロから多大な影響を受けたそう。マイケルは、</p>
<p>「僕らの最初の映画『アンデッド』は、『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』への賛辞だよ。彼が僕らに影響を与えたことは……彼は16ミリの白黒カメラを使って、友人たちと家で自分の映画を撮影したんだ。そういったことは、僕らにも、サム・ライミがやったことにも影響を与えた。僕らはその映画を見て、「それをやろう！外に出て行って、自分たちの低予算ゾンビ映画をやろう！」となったんだ。そうやって、僕らは始めたんだ。そして、何年か前、トロント国際映画祭で、ジョージ・A・ロメロに会った。彼は最高にナイスな人で、お喋りするのはとても楽しかったよ」</p>
<p>と興奮した様子で語っています。さらに、日本のホラー作品を絶賛すると、特に『呪怨』シリーズは大ファンとも明かしました。</p>
<p>映画界にはコーエン兄弟を筆頭に『マトリックス』シリーズのウォシャウスキー姉弟、『メリーに首ったけ』（98）のファレリー兄弟などといった兄弟監督がいる中で、新鋭のスピエリッグ兄弟はスリラー映画史の金字塔「ソウ」最新作でどんな驚きを見せてくれるか今から期待せずにはいられません！</p>
<p><strong>映画『ジグソウ：ソウ・レガシー』予告映像</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=qvTG9g1PAQE <!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=qvTG9g1PAQE" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/qvTG9g1PAQE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<blockquote><p><strong>【ストーリー】</strong><br />
密室に集められた５人の男女。頭には目の部分がくり貫かれたバケツが被せられ、身体には鎖が繋がれている。その鎖は対面する壁に繋がっており、壁には一面に丸鋸刃(まるのこは)が付いている。“さあゲームをしよう、お前たちは嘘をついてきた罪を告白せよ、真実のみがお前らを自由にする生きるか死ぬか、お前たち次第だ”ゲームは始まった。<br />
遺体安置室の検視台に半裸の男。それは街中の公園で見つかった死体。死体を見つめる刑事のハロランとキース、検視官のローガンとエレノア。男が被っているバケツを外すと、顔半分がはがれ顎から上が無い。首の皮膚はジグソウパズル型に切り取られている。伝説の連続殺人犯“ジグソウ”のやり口――殺害したのはジグソウの模倣犯か？傷の奥から抜きだしたUSBスティックをパソコンで起動すると、「ゲームは始まった。4人の罪人が犯した罪が償われるまで終わらない」 その声はまさしくジグソウ。彼は10年前に死んだはずなのに……。</p></blockquote>
<p>（C）2 017 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved.</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://horror2.jp/20718/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>嘘つきにはお仕置きを　シリーズ最新作『ジグソウ：ソウ・レガシー』　“丸ノコ”ギュインギュインの予告編</title>
		<link>https://horror2.jp/20662</link>
		<comments>https://horror2.jp/20662#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Oct 2017 08:30:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[SAW／ソウ]]></category>
		<category><![CDATA[ジグソウ：ソウ・レガシー]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[刺激つよめ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://horror2.jp/?p=20662</guid>
		<description><![CDATA[根強いファンを持つソリッド・シチュエーション・スリラー『ソウ』シリーズの最新作、『ジグソウ：ソウ・レガシー』が11/10より公開。このたび本ビジュアルと予告編が解禁となりました。 ビジュアルには、頭にバケツを被せられ鎖で [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/10/jigsaw_poster.jpg" alt="" width="752" height="1064" class="alignnone size-full wp-image-20663" srcset="https://horror2.jp/files/2017/10/jigsaw_poster.jpg 752w, https://horror2.jp/files/2017/10/jigsaw_poster-212x300.jpg 212w, https://horror2.jp/files/2017/10/jigsaw_poster-495x700.jpg 495w" sizes="auto, (max-width: 752px) 100vw, 752px" /></p>
<p>根強いファンを持つソリッド・シチュエーション・スリラー『ソウ』シリーズの最新作、『ジグソウ：ソウ・レガシー』が11/10より公開。このたび本ビジュアルと予告編が解禁となりました。</p>
<p>ビジュアルには、頭にバケツを被せられ鎖でつながれた男女の姿が。予告編を観ると、つながれた先の壁には無数の“丸鋸”が待ち受けていることが分かります。殺る気満々にギュインギュインまわる丸鋸、無慈悲に壁に引き込まれていく鎖……あっ、それ以上引き込まれたら……<strong>アアー</strong></p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/S0pJDsUXZuw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p><strong>「お前たちはたくさんの嘘をついてきた　罪を告白せよ」</strong></p>
<p>思わず我が身を振り返ってしまうジグソウさんからのお達し。果たして彼らはどんな“罪”を犯したのでしょうか……。過去シリーズ同様、今作の“ゲーム”の目的は「参加者に生きる意味を見出せること」あるいは「自身の業を正させること」。予告編には、そのほか様々な“ゲーム”と思われるシーンの断片がつなぎ合わされており、シリーズのファンとしては不謹慎にもワクワクしてしまいます。また、死んだはずの“ジグソウ”の音声がパソコンから再生される場面も登場。トビン・ベル演じるカリスマ的殺人鬼“ジグソウ”の姿が本編で観られるのかどうかも気になるところです。</p>
<p>シリーズおなじみのキャラクター“ビリー人形”のピザが登場したことでも話題の『ジグソウ：ソウ・レガシー』、11月10日より全国ロードショーです。どうぞ、お楽しみに！</p>
<p>関連記事：<a href="http://horror2.jp/20613" target="_blank">ビリー人形がピザになったよー！　無慈悲なゲームも楽しめる『ジグソウ：ソウ・レガシー』×監獄レストラン『ロックアップ』コラボメニュー</a></p>
<blockquote><p>
<strong>＜ストーリー＞</strong><br />
密室に集められた5人の男女。頭には目の部分がくり貫かれたバケツが被せられ、身体には鎖が繋がれている。その鎖は対面する壁に繋がっており、壁には一面に丸鋸刃(まるのこは)が付いている。“さあゲームをしよう、お前たちは嘘をついてきた罪を告白せよ、真実のみがお前らを自由にする生きるか死ぬか、お前たち次第だ”ゲームは始まった……。<br />
遺体安置室の検視台に半裸の男。それは街中の公園で見つかった死体。死体を見つめる刑事のハロランとキース、検視官のローガンとエレノア。男が被っているバケツを外すと、顔半分がはがれ顎から上が無い。首の皮膚はジグソウパズル型に切り取られている。伝説の連続殺人犯“ジグソウ”のやり口――殺害したのはジグソウの模倣犯か？　傷の奥から抜きだしたUSBスティックをパソコンで起動すると、「ゲームは始まった。4 人の罪人が犯した罪が償われるまで終わらない」 その声はまさしくジグソウ。彼は10年前に死んだはずなのに……。</p></blockquote>
<p>出演：マット・パスモア　カラム・キース・レニー　クレ・ベネット　ハンナ・エミ<br />
リー・アンダーソン　ローラ・ヴァンダーヴォート　<br />
マンデラ・ヴァン・ピープルズ　ポール・ブラウンスタイン ブリタニー・アレン　ジョサイア・ブラック<br />
監督：スピエリッグ兄弟（『デイブレイカー』『プレデスティネーション』）<br />
脚本：ジョシュ・ストールバーグ　ピーター・ゴールドフィンガー（『ピラニア 3D』『ピラニア リターンズ』）<br />
プロデュース：オーレン・クールズ　マーク・バーグ　グレッグ・ホフマン（『ソウ』シリーズ）　<br />
提供：アスミック・エース／ポニーキャニオン<br />
配給：アスミック・エース<br />
公式HP：<a href="http://jigsaw.asmik-ace.co.jp" target="_blank">jigsaw.asmik-ace.co.jp</a><br />
原題：JIGSAW／2017年／アメリカ／92分／スコープサイズ／5.1chサラウンド （C）2 017 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved.</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://horror2.jp/20662/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ビリー人形がピザになったよー！　無慈悲なゲームも楽しめる『ジグソウ：ソウ・レガシー』×監獄レストラン『ロックアップ』コラボメニュー</title>
		<link>https://horror2.jp/20613</link>
		<comments>https://horror2.jp/20613#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Oct 2017 07:04:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[SAW／ソウ]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・ロックアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ジグソウ：ソウ・レガシー]]></category>
		<category><![CDATA[フード]]></category>
		<category><![CDATA[人形]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://horror2.jp/?p=20613</guid>
		<description><![CDATA[全国5000万人の「“ビリー人形”が可愛すぎて食べちゃいたい」の会の皆様に朗報。あのビリー人形がピザになりました！ ビリー人形は映画『ソウ』シリーズにおいて、殺人鬼ジグソウの代わりに被害者の前に姿を現す、三輪車に乗った不 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/10/saw.jpg" alt="" width="1073" height="739" class="alignnone size-full wp-image-20616" srcset="https://horror2.jp/files/2017/10/saw.jpg 1073w, https://horror2.jp/files/2017/10/saw-300x207.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/10/saw-768x529.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/10/saw-500x344.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1073px) 100vw, 1073px" /><br />
全国5000万人の「“ビリー人形”が可愛すぎて食べちゃいたい」の会の皆様に朗報。あのビリー人形がピザになりました！</p>
<p>ビリー人形は映画『ソウ』シリーズにおいて、殺人鬼ジグソウの代わりに被害者の前に姿を現す、三輪車に乗った不気味で高圧的なお人形です。キコキコキコ。名前は知らずとも顔を見れば「あー、あれね！」と思い出せる方も多いのではないでしょうか。11/10より公開となるシリーズ最新作『ジグソウ：ソウ・レガシー』でも、ポスターにデデーンとビリーの姿が鎮座ましましており、もはやシリーズの顔と言っても過言ではないでしょう。</p>
<p>はてさてそんなビリー人形ピザが食べられるのは、ホラーな演出を楽しみながらオモシロ美味しいメニューがいただける監獄レストラン『ザ・ロックアップ』。『ジグソウ：ソウ・レガシー』の公開記念として、限定コラボメニューが一挙に登場いたします。</p>
<h6>描いて撮ってSNS投稿　ビリー人形のお絵描きピザ</h6>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/10/sub7.jpg" alt="" width="960" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-20626" srcset="https://horror2.jp/files/2017/10/sub7.jpg 960w, https://horror2.jp/files/2017/10/sub7-225x300.jpg 225w, https://horror2.jp/files/2017/10/sub7-768x1024.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/10/sub7-500x667.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 960px) 100vw, 960px" /><br />
直視すると笑いがこらえきれませんが、こちらのビリー人形ピザは“お絵描きピザ”でございます。オーダーしたら、ビリー人形の顔のパーツを自分で描いて仕上げるシステム。見本のようにユルめの顔に仕上がるもよし、ホンモノ顔負けの不気味な顔に仕上がるもよし。おそらくどっちに転んでも笑うでしょう。だってよく見ると<strong>鼻がエリンギ</strong>だもん。</p>
<p>できあがったビリーをハッシュタグ<strong>「#みんなジグソウ」</strong>をつけてSNSに投稿するとグッズが当たるキャンペーンも。</p>
<h6>焼かれた敗者の左手</h6>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/10/sub3.jpg" alt="" width="1280" height="853" class="alignnone size-full wp-image-20622" srcset="https://horror2.jp/files/2017/10/sub3.jpg 1280w, https://horror2.jp/files/2017/10/sub3-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/10/sub3-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/10/sub3-500x333.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1280px) 100vw, 1280px" /><br />
こちらは<strong>『ジグソウのゲーム　“敗者の左手”』</strong>。中はジューシー、外はパリパリ。ゲームに敗れて業火に焼かれたお手々でしょうか。矢も刺さってるし丸鋸に見立てたピザカッターで分断されてるしで悲惨なことになっています。巨大なタランチュラにも見える不穏なルックスがたまりません。</p>
<h6>メイクユアチョイス！　ゲーム系メニュー</h6>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/10/saw2.jpg" alt="" width="1073" height="739" class="alignnone size-full wp-image-20642" srcset="https://horror2.jp/files/2017/10/saw2.jpg 1073w, https://horror2.jp/files/2017/10/saw2-300x207.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/10/saw2-768x529.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/10/saw2-500x344.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1073px) 100vw, 1073px" /></p>
<p>『ソウ』といえば被害者が挑戦させられる命がけのゲームですよね。今回のコラボメニューにはゲームが楽しめるものもラインナップされております。<strong>『タワーオブポテト』</strong>は30秒以内に9段盛り付けることを目標にしたハッシュドポテト版ジェンガ。そして、<strong>『プチシュールーレット』『呪いの煮玉子』『たこ焼き爆弾』</strong>は、それぞれ一つだけ<strong>激辛のものが入ったロシアンルーレット</strong>になっています。どれを食べるか選ぶときには是非ともジグソウの声真似で「メイクユアチョ～イス…」と言ってください。言ったところで何もなりませんが気分がアガればそれでいいのです。</p>
<h6>ぐるぐるほっぺの激辛“ジグソウ”セージ</h6>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/10/sub8.jpg" alt="" width="1280" height="853" class="alignnone size-full wp-image-20627" srcset="https://horror2.jp/files/2017/10/sub8.jpg 1280w, https://horror2.jp/files/2017/10/sub8-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/10/sub8-768x512.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/10/sub8-500x333.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1280px) 100vw, 1280px" /><br />
ビリー人形のかわいいぐるぐるほっぺを彷彿とさせるソーセージ…いや、<strong>“ジグソウ”セージ</strong>です。ダジャレですね。こちらはいつも被害者に対して辛口なジグソウさんにかけて、激辛なソーセージになっております。上記のゲーム系メニューで負けた人が一本まるまる食べるとかどうでしょうかね。一日舌の感覚が麻痺するかもしれません。</p>
<p>今回のメニューは全店で100食のみの限定メニュー。なくなり次第終了となってしまいますのでお早めにどうぞ！</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/10/main.jpg" alt="" width="1280" height="910" class="alignnone size-full wp-image-20619" srcset="https://horror2.jp/files/2017/10/main.jpg 1280w, https://horror2.jp/files/2017/10/main-300x213.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/10/main-768x546.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/10/main-500x355.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1280px) 100vw, 1280px" /></p>
<h6>映画『ジグソウ：ソウ・レガシー』 × 監獄レストラン 「ザ・ロックアップ」コラボ概要</h6>
<p>【販売期間】 １０月３日(火)～１０月３１日(火)<br />
【開催店舗】　ザ・ロックアップ　６店舗全店<br />
新宿店、大宮店、名古屋店、梅田店、天神店、札幌店</p>
<p><strong>映画『ジグソウ:ソウ・レガシー』</strong><br />
<!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/5IyXWcR-wUA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>ストーリー</strong><br />
目覚めたら見知らぬ部屋、頭にはバケツ、首には壁に繋がっている長い鎖、その壁には無数の丸鋸刀。<br />
“さあゲームをしよう、お前たちは嘘をついてきた、罪を告白せよ、真実のみがお前らを自由にする、生きるか死ぬか、お前たち次第だ“私は何の罪を犯したのだろうか？</p></blockquote>
<p>公開日：2017年11月10日(金)<br />
出演：マット・パスモア、カラム・キース・レニー、クレ・ベネット、ハンナ・エミリー・アンダーソン、ローラ・ヴァンダーヴォート、マンデラ・ヴァン・ピープルズ、ポール・ブラウンスタイン、ブリタニー・アレン、ジョシア・ブラック<br />
監督：マイケル＆ピーター・スピエリッグ兄弟(『デイブレイカー』『プレデスティネーション』)<br />
脚本：ジョシュ・ストールバーグ　ピーター・ゴールドフィンガー(『ピラニア 3D』『ピラニア リターンズ』)<br />
プロデュース：オーレン・クールズ、マーク・バーグ、グレッグ・ホフマン(『ソウ』シリーズ)<br />
配給：アスミック・エース<br />
(C) 2017 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://horror2.jp/20613/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>新たな殺人トラップもお目見え！　『ソウ』シリーズ最新作『ジグソウ：ソウ・レガシー』胸が高鳴る特報＆ビジュアル解禁</title>
		<link>https://horror2.jp/19957</link>
		<comments>https://horror2.jp/19957#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Aug 2017 09:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[SAW／ソウ]]></category>
		<category><![CDATA[ジグソウ：ソウ・レガシー]]></category>
		<category><![CDATA[刺激つよめ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://horror2.jp/?p=19957</guid>
		<description><![CDATA[情報解禁から話題となっている、『ソウ』シリーズ最新作『ジグソウ：ソウ・レガシー』より特報映像と第一弾ビジュアルが解禁！ 関連記事：『ソウ』はまだ終わらない！　“楽しい血もある”シリーズ最新作『ジグソウ：ソウ・レガシー』  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/08/1b0d5e80e0717dc6c6fe5868b308d25d.jpg" alt="" width="1075" height="1518" class="alignnone size-full wp-image-19959" srcset="https://horror2.jp/files/2017/08/1b0d5e80e0717dc6c6fe5868b308d25d.jpg 1075w, https://horror2.jp/files/2017/08/1b0d5e80e0717dc6c6fe5868b308d25d-212x300.jpg 212w, https://horror2.jp/files/2017/08/1b0d5e80e0717dc6c6fe5868b308d25d-768x1084.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/08/1b0d5e80e0717dc6c6fe5868b308d25d-496x700.jpg 496w" sizes="auto, (max-width: 1075px) 100vw, 1075px" /></p>
<p>情報解禁から話題となっている、『ソウ』シリーズ最新作『ジグソウ：ソウ・レガシー』より特報映像と第一弾ビジュアルが解禁！</p>
<p>関連記事：<a href="http://horror2.jp/19669">『ソウ』はまだ終わらない！　“楽しい血もある”シリーズ最新作『ジグソウ：ソウ・レガシー』 日本公開</a></p>
<p>第一弾ビジュアルには、いつもジグソウに代わって被害者たちの前に現れる“ビリー人形”が登場。こちらをじっとりと見つめる人形の面持ちに、思わず<strong>「メイクユアチョ～イス」</strong>のワードが脳裏によぎる。特報映像では、見知らぬ部屋に閉じ込められた男女5人がバケツをかぶらされ、鎖と丸鋸のトラップで命の危機にさらされるシーンがお目見えしている。高らかに鳴り響くおなじみのテーマソングには胸高鳴らずにはいられない！</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/5IyXWcR-wUA?ecver=2" width="640" height="360" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></p>
<p>見逃された罪人たちにおぞましくも独創的なゲームを仕掛け、自ら答えを選ばせることによって裁きを与える殺人鬼“ジグソウ”は10年前に死亡。彼の死のゲームを引き継いだのは、果たして？　映画『ジグソウ：ソウ・レガシー』は11月10日（金）全国ロードショー。どうぞ、お楽しみに。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/08/c1b658c2b819da4fb1e3f2569b471b24.jpg" alt="" width="1216" height="860" class="alignnone size-full wp-image-19958" srcset="https://horror2.jp/files/2017/08/c1b658c2b819da4fb1e3f2569b471b24.jpg 1216w, https://horror2.jp/files/2017/08/c1b658c2b819da4fb1e3f2569b471b24-300x212.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/08/c1b658c2b819da4fb1e3f2569b471b24-768x543.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/08/c1b658c2b819da4fb1e3f2569b471b24-500x354.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1216px) 100vw, 1216px" /></p>
<p>『ジグソウ：ソウ・レガシー』<br />
監督：スピエリッグ兄弟（『デイブレイカー』『プレデスティネーション』）<br />
出演：マット・パスモア　カラム・キース・レニー　クレ・ベネット　<br />
　　　ハンナ・エミリー・アンダーソン　ローラ・ヴァンダーヴォート　<br />
　　　マンデラ・ヴァン・ピープルズ　ポール・ブラウンスタイン<br />
　　　ブリタニー・アレン　ジョシア・ブラック<br />
脚本：ジョシュ・ストールバーグ　ピーター・ゴールドフィンガー（『ピラニア 3D』『ピラニア リターンズ』）<br />
プロデュース：オーレン・クールズ　マーク・バーグ　グレッグ・ホフマン（『ソウ』シリーズ）　<br />
配給：アスミック・エース </p>
<p>(C) 2017 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved<br />
Photo credit: Brooke Palmer</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://horror2.jp/19957/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『ソウ』はまだ終わらない！　“楽しい血もある”シリーズ最新作『ジグソウ：ソウ・レガシー』 日本公開</title>
		<link>https://horror2.jp/19669</link>
		<comments>https://horror2.jp/19669#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Jul 2017 09:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>レイナス</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[SAW／ソウ]]></category>
		<category><![CDATA[ジグソウ：ソウ・レガシー]]></category>
		<category><![CDATA[スピエリッグ兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[刺激つよめ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://horror2.jp/?p=19669</guid>
		<description><![CDATA[数々の激痛描写で観る者の心臓をキュッとさせてきたソリッド・シチュエーション・スリラー『ソウ』シリーズより、最新作『JIGSAW』が日本上陸。『ジグソウ：ソウ・レガシー』の邦題で11月より公開となる。7作目となる前作では“ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/07/fe424526a8a2ecaa3ad9a0393123f877.jpg" alt="" width="1440" height="961" class="alignnone size-full wp-image-19671" srcset="https://horror2.jp/files/2017/07/fe424526a8a2ecaa3ad9a0393123f877.jpg 1440w, https://horror2.jp/files/2017/07/fe424526a8a2ecaa3ad9a0393123f877-300x200.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/07/fe424526a8a2ecaa3ad9a0393123f877-768x513.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/07/fe424526a8a2ecaa3ad9a0393123f877-500x334.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></p>
<p>数々の激痛描写で観る者の心臓をキュッとさせてきたソリッド・シチュエーション・スリラー『ソウ』シリーズより、最新作『JIGSAW』が日本上陸。<strong>『ジグソウ：ソウ・レガシー』</strong>の邦題で11月より公開となる。7作目となる前作では“THE FINAL CHAPTER”と銘打たれていたが、ジグソウの恐怖はまだまだ終わっていなかったようだ。</p>
<p>ストーリーは公開まで極秘とのことで、現状では下記のあらすじのみが明かされている。</p>
<blockquote><p>
街であがったいくつかの死体。特徴的なその死に様は、ひとりの人物像を捜査に浮上させた。<br />
ジョン・クレイマー。だが、「ジグソウ」の名で知られた凄惨なゲームの支配者である彼は、十数年前にこの世を去った。<br />
彼を崇拝する何者かが、しかも捜査に関わる人物が、彼の後継者となったのか？それとも―――？
</p></blockquote>
<p>監督を務めるのは、これまで『デイブレイカー』や『プリデスティネーション』を手掛けたスピエリッグ兄弟（マイケル・スピエリッグ、ピーター・スピエリッグ）。脚本は、『ピラニア3D』や『スプラッター・ナイト』をともに手掛けたピーター・ゴールドフィンガーとジョシュ・ストールバーグのコンビが担当する。</p>
<p>今作についてスピエリッグ兄弟は<strong>「（過去シリーズでジグソウを演じた）トビン・ベルのDNAは作品全体に感じられるはず。ハロウィンの“恐宴”にはぴったりな映画だ。すごくワイルドなトラップがたくさんあって、楽しい“血”もある。もちろん、素晴らしいミステリーと最高のツイストもね。まさに2017年の“ソウ”なんだ」</strong>とワクワクするようなコメントを残している。</p>
<p>全米では10月27日に拡大公開。日本公開は11月10日となっており、あまり間が空かないのもファンとしてはうれしいところ。ジェームズ・ワンが手掛けた最初の『ソウ』から早くも13年。生みの親のもとを離れ、さまざまな映画クリエイターによって拡大を続ける『ソウ』が一体どんな進化を遂げているのか、スクリーンで目撃するのが楽しみだ。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="http://horror2.jp/files/2017/07/cf27956296418ab6a1984582ab0aa6f2.jpg" alt="" width="2456" height="1737" class="alignnone size-full wp-image-19672" srcset="https://horror2.jp/files/2017/07/cf27956296418ab6a1984582ab0aa6f2.jpg 2456w, https://horror2.jp/files/2017/07/cf27956296418ab6a1984582ab0aa6f2-300x212.jpg 300w, https://horror2.jp/files/2017/07/cf27956296418ab6a1984582ab0aa6f2-768x543.jpg 768w, https://horror2.jp/files/2017/07/cf27956296418ab6a1984582ab0aa6f2-500x354.jpg 500w" sizes="auto, (max-width: 2456px) 100vw, 2456px" /></p>
<p><strong>映画『ジグソウ：ソウ・レガシー』</strong><br />
11月10日（金）全国ロードショー</p>
<p>監督：スピエリッグ兄弟（『デイブレイカー』『プレデスティネーション』）<br />
出演：マット・パスモア　カラム・キース・レニー　クレ・ベネット　<br />
　　　ハンナ・エミリー・アンダーソン　ローラ・ヴァンダーヴォート　<br />
　　　マンデラ・ヴァン・ピープルズ　ポール・ブラウンスタイン<br />
　　　ブリタニー・アレン　ジョシア・ブラック<br />
脚本：ジョシュ・ストールバーグ　ピーター・ゴールドフィンガー（『ピラニア 3D』『ピラニア リターンズ』）<br />
プロデュース：オーレン・クールズ　マーク・バーグ　グレッグ・ホフマン（『ソウ』シリーズ）　<br />
配給：アスミック・エース </p>
<p>Photo credit: Brooke Palmer</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://horror2.jp/19669/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
