
『この夏の星を見る』(25)の山元環監督が手掛ける、スマホを題材にしたオリジナルホラー『呪いのスマホ』が11月13日(金)より公開。作品の恐怖を濃縮した3種のスポット映像が解禁された。
呪いのスマホを見つけた高校生たちの青春と恐怖を描いた本作。“自分が死ぬAI動画”を受け取った同級生たちが動画と同じ最期を辿るなか、主人公のユラは呪いの元凶“木の下さん”の存在を追う。
解禁されたスポット映像は「卒業おめでとう篇」「ドーパミンドバドバ篇」「咲かずの桜の木の下で♪篇」の3種。最初の2つは恐怖映像を畳み掛けてくるタイプ、最後の1つはじっとり不気味。15~20秒でゾクッと怖い。気になったら劇場で、102分間ノンストップの恐怖をお楽しみあれ。
『呪いのスマホ』
2026年11月13日(金)全国公開
©「呪いのスマホ」製作委員会










