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ホラー通信

カテゴリ:映画の記事

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  • 女子高生拉致監禁の犯人は“23の人格を持つ男”――M・ナイト・シャマラン最新作『スプリット』待望の日本公開

  • 観る者を震え上がらせた前作『ヴィジット』から一年後、M・ナイト・シャマラン監督の最新作が早くも登場。ホラーの名プロデューサー、ジェイソン・ブラムと再びタッグ...この記事を読む
  • 赤い封筒を拾った者は死者と結婚しなければならない…… 実在の風習を描いたホラー『屍憶 -SHIOKU-』

  • 台湾と東南アジアの一部に存在する、死者と強制結婚させられる風習を題材にしたホラー『屍憶 -SHIOKU-』が日本公開。 “冥婚”と呼ばれるその風習...この記事を読む
  • 吸血鬼>人間>ゾンビの種族カーストにエイリアンが殴り込み!? ジョナ・ヒル製作ホラーコメディ『フリークス・シティ』

  • スクールカーストごときで騒いでいる場合ではございません。そもそも人間なんて良くも悪くもない“真ん中”だったようです。ヴァンパイアが上位カースト、人間が真...この記事を読む
  • 一粒の“雨”で人間が豹変する―― 満足度90%超の感染パニックホラー『ダーク・レイン』

  • 辛口批評サイトRotten Tomatoesで批評家満足度95%、観客満足度88%(1/18現在)という驚異の数字を叩き出したメキシコ産ホラー『ダーク・...この記事を読む
  • 監督「どうせ誰も観ないと思ってた」 異形双生児のカルトホラー『バスケットケース1,2,3 最終盤』特典映像

  • 手術によって切り離されたシャム双生児の異形の兄と健康体の弟、ふたりの愛と憎しみが巻き起こす悲劇を描くカルトホラー『バスケットケース』。1982年に公開さ...この記事を読む
  • ヤラセなしでも“殺らせ”あり!? ドッキリ番組に殺人鬼が現れる逆ドッキリホラー『スケア・キャンペーン』

  • テレビのドッキリ番組ではときどき行き過ぎたドッキリの演出に「イジメじゃないか」なんて視聴者からの苦情が来るようですが、イジメどころじゃない“ドッキリ”が...この記事を読む
  • 村人の家族殺し事件多発 得体のしれぬ“よそ者”との関係は 映画『哭声/コクソン』予告編

  • 平和な田舎の村で、村人が自分の家族を殺す凄惨な事件が多発。その原因ではないかと噂されるのは、いつの間にか村へと居着いていた得体の知れない“よそ者”――。...この記事を読む
  • 【絶対領域】そのビッチ、半分エイリアンで半分サイボーグ! カオスなSFホラー『シーボーグ』

  • 『鉄男』を思わせるようなヘヴィーな鉄の半身に、ベリーショートヘアと大きな瞳をのぞかせ、ホットパンツにムチムチ太ももがまぶしい、ひと目見たら忘れないキャラクタ...この記事を読む
  • 【犬派に朗報】『バイオハザード:ザ・ファイナル』でアンデッド犬・ケルベロス大量発生!

  • 12月23日(金・祝)に日本で世界最速公開となる究極のアクション超大作シリーズ第6弾にして最終作『バイオハザード:ザ・ファイナル』。2016年、足かけ15年...この記事を読む
  • そこは“殺人現場”をつなげて作られた異様な屋敷―― ネオ事故物件ホラー『ホーンテッド・サイト』予告編

  • 姉と甥が惨殺された家。その家からは殺人現場の部屋が“取り除かれていた”――。不動産記者・ジュリアがその事件を解明しようとしたことから体験することとなる恐...この記事を読む
  • 楽屋の外にはネオナチ 目の前には死体―― パンクバンドが命がけの大脱出『グリーン・ルーム』予告編

  • 売れないパンクバンドが出演したライブハウスのオーナーは、ネオナチのボスだった――。楽屋で死体を発見し、そのまま楽屋に監禁された若いパンクバンドの死闘を描...この記事を読む
  • 【絶句】二度と出られぬ“魔女の森”へ再び―― 続編『ブレア・ウィッチ』で彼らは一体何を見たのか?

  • 1999年に公開され大ヒットとなったフェイク・ドキュメンタリー・ホラー『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』の続編として、アダム・ウィンガード監督×脚本サイ...この記事を読む
  • レザーフェイスの“中の人”らキャスト陣が語る『悪魔のいけにえ2』 国内初ブルーレイ“最終盤”特典映像

  • 製作30周年を迎える『悪魔のいけにえ2』が国内初ブルーレイ化。233分にも及ぶ映像特典、88ページの解説書がつき、日本版VHSバージョンまで収録され「これを...この記事を読む
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