
「glee/グリー」「アメリカン・ホラー・ストーリー」のライアン・マーフィーが手掛けるオリジナルドラマシリーズ「ザ・ビューティー 美の代償」が1月22日(木)よりDisney+のスターで独占配信されることが決定した。
本作は、“完璧な美”の闇に迫る衝撃のサスペンス。国際的スーパーモデルたちの壮絶な連続死事件を捜査するため、パリへ派遣されたFBI捜査官のクーパーとジョーダン。事件の真相を追う中で、人々を“完璧な肉体”へと変貌させる性感染症ウイルスの存在が浮かび上がる。その背後にいるのは、巨大テック企業のカリスマ。彼は“ビューティー”と呼ばれる奇跡の薬を極秘に開発していた……。
じわじわとテンションが高まっていく予告編がこちら。大変上品に辛辣な言葉を投げかけるイザベラ・ロッセリーニがイケてる。
二人のFBI捜査官を演じるのは「アメリカン・ホラー・ストーリー」シリーズのエヴァン・ピーターズと、『ザ・ギフト』『ナイト・ハウス』のレベッカ・ホール。ヤバい薬を作っているらしきカリスマを演じるのはアシュトン・カッチャー。このほか、ベラ・ハディッド、ベン・プラット、イザベラ・ロッセリーニらがゲスト出演する。
本作は全11話構成で、初回より一挙に3話が配信。以降は毎週木曜日に最新エピソードが配信される。
『ザ・ビューティー 美の代償』
ディズニープラス スターで1月22日(木)より独占配信
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