
『TALK TO ME/トーク・トゥ・ミー』で注目を集めたダニー&マイケル・フィリッポウ監督作、親切でどこか不気味な里親に引き取られた兄妹をめぐる“儀式体験”ホラー『ブリング・ハー・バック』が7月10日(金)より公開。作品の世界観が垣間見える場面写真が一挙解禁された。
写真は、兄・アンディと目の不自由な妹・パイパー、彼らを引き取った里親のローラ、そしてローラの家に住む謎の少年オリバーの姿などを切り取っている。ローラは“切なる願い”を持っており、不気味な儀式に興じている姿も。オリバーとローラの関係性も謎めいており、不安を掻き立てている。家の周りを大きく囲むように地面に描かれた巨大な円のモチーフが意味深だ。










『ブリング・ハー・バック』
7月10日(金)より新宿ピカデリーほか全国公開
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